できずにすっかり遅くなりごめんなさい!


昨日は、ノースバンクーバーの
キャピラノブリッジに行って
自然に治癒してもらいに来ました♪
今日はちょっとドッキリするテーマでお送りします、
「甘いんだよ」

です。
ちょっとビビったあなたはクリック↓


真面目で厳しい環境に
慣れている日本人にとって
「仕事はつらいもの」
「人生はつらいもの」
という概念は当り前かもしれません。
私もオフィスで働いていた時そう思っていました。
仕事の目的は、
「お金を稼いで海外に行くこと」
「海外に行った時にスキルに困らないこと」
「子どもに関わる先生として
親御さんの気持ちが共感できるように」
この③つでした。
ですが、心から仕事を楽しめない毎日
=人生 は、苦痛でした。
でも、未来のため、とその時の現在を
犠牲にしていました。
「心から仕事を楽しみ、
人の役に立つこと」
そんな理想を誰かいうと、
こんな言葉が返ってくる
頑張り屋さんの日本人。
「あんたは馬鹿?
お金もらってんだから
辛くて当り前でしょ」
「仕事は先輩から盗むもの。
職場は学校じゃないんだから、
甘えてんじゃないよ、
競争社会なんだから。
誰が教えるか!
取りに来い!」
でもそんな大人を見たところで、
どれだけの子どもが
「大人になりたい」
と思えるのでしょう…

私は疑問に思います。
人の仕事を盗んで真似して
後輩には仕事を盗られてたまるかと
いじわるしたり、教えなかったりして
自分だけスキルを磨いてお金を稼いで
上司に媚び売って、
一体何が幸せなんでしょう?
それなら、一緒に切磋琢磨して
仕事をわけあって教え合って
長所を生かして尊敬しあって
会社全体で協力し合い高めていく。
会社も上司も同僚も先輩後輩も
皆が痛みを分けあい幸せをわかちあい
共に同じ目標を達成する。
頑張ったらがんばった分の見返りがある。
そんな人生だったら、楽しいと思いませんか?
仕事は、確かに辛い時があります。
でも、心の持ちようだったり
自分の行動次第だったりで
楽しくもできます。
「仕事=つらいもの」
この考え自体が、
「明るい未来」を簡単に潰してしまう。
私はそう感じます。
「仕事はとったもんがち。
自分だけ良ければいい。」
「仕事はできない奴が悪い」
「他人のことなんて知ったこっちゃない」
「仕事を与えてもらえるだけ感謝しろ」
もし、そんな環境下で働いていて
努力しているけれど良くならないという
人がいるとしたら、
一度自分に聞いてみて下さい。
「その関係は、
お互いが気持ちよく
よろしくお願いします

と言い合える関係ですか?」
「あなたは、ワクワクしていますか?」
「どうすれば、ワクワクして
お互いハッピーだと思いますか?」
ヒントは、枠にとらわれないこと。
つまり、その環境にいなくてはいけないという
概念を捨てることです。
実は、これって脳の使い方に
とっても関連しています。
あなたは、周りの人の平均。
「自分から変われば、他人は変わる」
って、聞いたことありませんか?
だけど、変わろうとしても、
うまくいかないことってありませんか?
「自分から変わる=物事をポジティブに捉える」
これだけにとらわれて、
結局うまくいってなかったりしていませんか?
あなたがワクワクする理想を話した時
「甘いんだよ」
に近い言葉であなたに
返事をする人
その人は、
成功して幸せで
自分が絶対になりたい相手

ですか?
そうでなければ、
そんな人を先生にしちゃえだーめっ

「仕事=人生=辛い」
そんな常識は、
人生を辛く生きている人が
作ったに過ぎませーん
もっとワクワクできたなら
どんな未来が待っているでしょう

脳は、あなたのフォーカスした場所に
辿り着くように、働くんです。
だから、もしあなたにアドバイスする人が
幸せではないのなら
「仕事=人生=辛い」
「仕事を楽しむなんて甘い」
この言葉にフォーカスするのはナンセンス♪
じゃあ、何にフォーカスすればいいのー?
実は、脳の秘密を知れば、
常識が、非常識であることがわかるようになり
宝地図が手に入りやすくなります。
一緒に人生を豊かに楽しむ大人になって
子どもたちに明るい未来を教えてあげましょう!

何人共感してくれてるかな!? →クリック



※詳しくはこのページヘ
