雇う側 VS 雇われる側 | 褒め褒め癒し教育のススメ。

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カナダにワーホリ中のアラサー子ども英会話講師による
       
魂の癒し(ヒーリング)X認めて伸ばす教育推進ブログ

~幸せの泉が湧きだす!あなたの中の源泉(気づき)を探すヒント~

こんにちはー、バンクーバーは夜中の12時でございます^^


早速今日の速報をチェックしてくださいね♥


今日はもう国に帰る予定の

台湾人の元ルームメートたちとご飯

したあとカフェでバイトして来ました^^

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↑Finger Chicken と ケセディーヤ


もっとバイトしないとちょっと

この夏楽しめないかな~とおもって

体にやさしい仕事探そうと

コチラの日本人向け募集掲示板を見ていましたら

まぁまぁ、すごいトピックが立っていました。


その名も「こんな人は雇わないようにしよう


…(^_^;)


ちなみに「ここで働くな!」というトピックもあります笑


U-ェ-;Uゞウーン


これもカナダの法律を知らないワーホリメーカーを守る

とはいえ、独断と偏見も感じられるような内容です。


「環境に甘えるな!血を吐くまで働け!


という、雇う側の意見、


「働きたい環境なら、辞めないでしょう」


という、雇われる側の意見。


雇う側と雇われる側の問題に関して

私はまさに褒め褒め癒し教育の重要性を感じます。


私はカナダの日本食レストランと

カナディアンレストランと両方で


働いた経験があるのでまさに

私が卒業論文で書いたような

褒める教育
叱る教育有効性の違い

まざまざと見る事ができました。



しばらくこのトピックに関して書いて行きたいと思います。



また続きを楽しみにしてくださいね♪

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