B.C.E.№3凪沙&慎の萌え語り その1 | It's a secret!

B.C.E.№3凪沙&慎の萌え語り その1

前回記事をUPしたのっていつだったかしら^^;?と記憶が無いrubyでございます、皆様、こんばんはaya

いやぁ、何だか物凄く久々にBlogを書いておりますが、ちょいとこの処、あんまり体調がすっきりしないと言うのか、頭がふわふわするみたいな気持ちの悪さが続いていたので、何かを書こうと言う気が全く起きなかったのです^^;

何とか先週一週間無事に会社へ行く事が出来ましたが、出社して朝礼を聞いている間に頭がくら~っとしたり、仕事をしている最中に身体中の血液が全部足の方へ急激に落ちて行ってるような感覚に陥るような、まるで貧.血みたいな症状が起って頭がくら~っとして、「あー、私、このまま死んじゃうかも・・・」と、チラっとやばい感覚が脳裏を掠めたりして、救.急.車を呼んで貰った方が良いのかどうか考えてる間に何とか持ち直したのでホッとしたなんて出来事が起こってたものですからね^^;

隠.れ脳.梗.塞の範囲が以前よりも少し増えてると先月検査して貰った時に判明して気になってはいるのだけど、取り立てて今すぐどうこうしなきゃいけない程でも無いので経過観察を続けるしか無い状況なのですが、こう言う「もしかしたら死んじゃうかも」って感覚に陥ったのって初めてだったので、もしかしたら何か関係してるのかなぁ?って、ちと不安になったのだな^^;

「死んじゃうかも・・・」と思いつつ、痺れが来て無いかとか、視野が欠けてる処が無いかとか、呂律は大丈夫か?とか、めっちゃ冷静に自己分析してた自分も居て、今死んだらやばい物が一杯有るなぁ・・・と、GV関連のあれこれがふと頭を過ったので、はやり徐々に処分していかないといけないなと改めて思っている処でございます^^;

そんなこんなで、なぎちゃんや慎ちゃんが何時までGVモデルと言う仕事を続けてくれるのか?も気になる処ですが、それ以前に自分自身が何時まで彼らを見守り続けていられるのかも時間の問題だなと思い始めている今日この頃・・・

彼らにタイムリミットが有るように、彼らに楽しさや幸せを分けて貰っている私達にもそれぞれにタイムリミットが必ず有る。

モデルでいられる時間には限りが有る。

見ているこちら側にも待っていられる時間には限りが有る。

そうであれば尚の事、一刻も早く新しい共演作が見たい!と、出来ればもっともっと早いペースでの共演作を出して欲しいと望んでしまう。

慎凪だけじゃなくて、凪颯だってもっと見たい!

慎ちゃんと勇那君との作品だって、もっと見てみたい!

限られた時間をバランス良く有効に活用して欲しいなと改めて思う今日この頃でございますaya

 

さて、新作のお知らせも有りましたが、申し訳無いけれど私はお見送りをさせて頂くので^^;、次回慎凪共演新作(B.C.E.は新作にはカウントしておりませんのでねw)が出るまで、まったりと大好きな慎凪B.C.E.の魅力について語って行こううかと思いますかお

B.C.E.については色々と思う処も有って、モデルさん同士の組合せの妙はどのペアもそれぞれにその二人だからこそ出せる「色」を最大限に表現してくれている訳で、その「色合いの違い」に優劣を付ける事はナンセンスだと思うし、投票システム自体も正直どうなの!?と思わない訳でも無いのですよ。

だって、全部のCPを全て同じ条件で競わせている訳じゃ無いものね。

大体さ、そんな風に得票数がどうのこうのなんて意識してモデル君達が一生懸命考えて創り上げてくれた作品を見なくてはいけない事自体が私は悲しいんだな。

私のような「二人一つのペア」としての魅力に限り無く惹かれてしまういわゆるCPファンは、自分が大好きなペアで丸々一本のDVDを見れたらどんなに嬉しいかしれないし、それが実現してくれたら正に天にも昇る気持ちで幸せの絶頂を迎える事は疑いの無い処では有るんだけど(笑)、自分が大好きな二人の創り上げてくれた作品をコンペティションに掛けられる、評価を問われるって物凄く悲しい事でも有るんですよね。

大事な、大事な作品をそんな風に「得票数の多少」と言う数値化されてしまう事がとても悲しい。

だって人の価値観は数字だけでは推し量れませんもん。

まぁ、年末のAwardも似たような物かもしれませんがね。

 

投票云々なんて殺伐とした事はどこかよそに置いといて、自分の目で見て、自分のハートで感じた、自分が心の底から「大好き♡」と声を大にして叫びたい(笑)、慎ちゃんと凪沙様の二人が創り上げた世界の「ここが好き!」を、彼らに直接伝えるには便箋が何枚有っても足りないので(笑)、ご本人様達に手紙で思いの丈を伝える代わりに、辺境の地で思う存分語り倒したいと思う所存でございますかお

私からの愛する慎凪への感謝の気持ちを込めた熱い感想文(笑)にお付合い頂ける方は宜しくどうぞまるちゃん風

 

 

 

 

 

 

▼のっけから可愛過ぎる二人(*´ω`*)

冒頭、目を閉じて何かの上に頭を乗せて眠っているかのような凪沙様のお顔の超ドUPな映像がフェイドインして来る処から始まる慎凪B.C.E.。

こんなに画面に大映しになってもUPに耐え得る美しさを見せてくれるのは、やはり凪沙様ならではですわね( ´艸`)

で、すぐさま目を開け、後ろを振り返り気味な体勢になりながら唐突に「好きなん!?」と超剛速球(笑)をいきなり投げ込む凪沙様が相変わらずと言うか(笑)、こう言う処、昔から変わって無いなーって、つい、プププぷぷと可笑しくなっちゃう(笑)

 

カメラが少し引きの映像になって漸く凪沙様の後ろに慎ちゃんのお顔もちゃんと映し出されると、凪すけの声が聞こえ難かったのか、「んっ?」って思わず笑いを堪える表情になりながらお顔を凪すけに寄せて行く慎ちゃんの様子がめっちゃ可愛くて大好き( ´艸`)

「好き」と言う言葉が「つき」って聞こえる感じで、少し舌足らずな言い方になっちゃってるからかな?って思うけど、もう一回「好き?」って聞かれた慎ちゃんが「好きやでにんまり」って答える時のお顔が既にあかん顔してるwwぷぷ

全てがアドリブだったと言っていたこの慎凪B.C.E.・・・・

凪すけから一体何が飛び出して来るか予測が付かないので(笑)、きっとこの始まりの部分でのやり取りも慎ちゃんは凪すけの口から飛び出して来る言葉に対応して行く事自体楽しんでたんじゃ無いのかな?って思うんだなにこにこ

甘いのは勿論の事、何よりも本当に楽しそうな様子を見せている慎ちゃんが可愛くて堪らないのよにこにこ

 

可愛いのは慎ちゃんだけじゃ無くて、慎ちゃんの膝を枕代わりに抱え込んで頬を乗っけて「どれ位?」と、自分に対する愛情がどれ位なのかを確認したがる凪沙様もめっちゃ可愛いんですけどね(*´ω`*)

この年になってこんな事言うのを許されるのは凪すけ位だわねwwぷぷ

挙句の果てには慎ちゃんの「宇宙一(好き)」と言う答えに大層ご不満で「ちっちゃぁ~い・・・(。・ε・。)」と文句を垂れる凪すけが可愛過ぎてけしからんですねwwぷぷ

一体どれ位の大きさだったら満足してくれるのでしょう、このお方はwぷぷ

「第一宇宙」だの「第二宇宙」だの持ち出して「全宇宙一(好き)にこにこ」と壮大な愛の大きさ(笑)を説明する慎太郎の言葉にやっと「嬉しい」と満足した凪すけが、「俺にも聞いてや!?」と、今度は自分がどれだけ慎ちゃんの事が好きなのか聞いてとお願いすると・・・・

「どれ位?」と慎ちゃんに聞かれた凪すけは、「慎ちゃんがさ、これ位やったらさ!?」と人差し指と親指で約1cm程の長さを表しながら言うと、「これ位好きにこにこ」と、今度はその指の感覚を約10cm程に広げて楽しそうに笑顔になっちゃうのが可愛くて堪らん(笑)キャハハ☆

それを見ながら一緒になって楽しそうに笑ってしまう慎ちゃんも本当に可愛くて、何回見返しても、ここのやり取りをしている二人の可愛さには頬が勝手に緩んでしまいますな(*´ω`*)

 

この冒頭のやり取りの間、ずーっと慎ちゃんの長い腕にすっぽりと後ろ抱きにされてる凪沙様と言う構図が続いてる訳ですけど、この体勢が何ともしっくり来ると言いますか、お互いの温もりを感じ合えるこの密着度の高い体勢がきっと二人共心地の良い距離感なんだろうなって見ていて感じられるのが嬉しいんですよね(*´ω`*)

不自然な体勢のはずなのに、全く不自然さを感じさせない処か、これが定番のポジションだって言われても納得しちゃう位(笑)、それ位に二人から漂って来る空気感が自然な感じを醸し出しているのが見ていて心地良い気持ちにさせてくれるんですよねぇにこにこ

ホントにこの癒し感たるや、ハンパ無いです( ´艸`)

 

 

 

と言う事で、全然進んでおりませんが(笑)、ぼちぼち語って行きたいと思いますので、気長にお付合い頂ければ幸いでございますaya

それでは、今日も笑顔でhappy Lifeをっルンルン