ラボトラ慎凪CPの萌え語り@LOVE編 その37
皆様、こんばんは、rubyでございます![]()
後、数時間後にはついに、ついに!慎凪B.C.Eが解禁されると思うと、なんだかソワソワと落ち着きませんの、わたくし![]()
朝から何だか無駄に気分が高揚しておりまして(笑)、自分がこんなにも慎凪の共演を待ち焦がれていたんだと言う事に今更ながら思い知らされた次第でございます^^;
だってさー、約1年ぶりの慎凪の新作よ
!?
まぁ、通常の新作とはちと色合いは違うけれども(笑)、それでもラボトラ以来約10か月ぶりに肌を重ねる慎ちゃんと凪沙様の姿が見られるのよ
!?
どんなにこの日を待っていたかっ
!
慎凪スキーとしてテンションがおかしくなっても不思議じゃございませんでしょw!?
眠くてしょうがないんだけど^^;、でも絶対に深夜の解禁と同時に全国の慎凪スキー様と共に一斉に萌え壊れたい(笑)ので、待ってる間のこの時間を利用してラボトラ慎凪Make Love編の萌え語りを一気に最後まで書き上げたいと思います![]()
萌え語り自体はちまちまと今まで書き進めていたのでねw
只、ラストスパート掛けたらめっちゃ長くなってしまったので、そこら辺流し読みでどなた様も宜しくどうぞ~![]()
▼慎ちゃんの上で激しく腰を前後に蠢かせ、慎ちゃんを最後の高みへと導こうとする凪沙様の様子がこれまでに見せた事の無い姿を見せてくれたのが本当に感慨深いのですが、そんな凪沙様の腰使いに、「あ・・ダメっ!それ、ダメっ!」、「それ、ダメっ!」と禁断の腰使い(笑)に待ったを掛けようとする慎ちゃん・・・| 壁 |д・)
しかし、SUPER凪沙様(笑)は休む事無く慎ちゃんを攻め立てる![]()
自分もイったばかりで敏感になっているだろうはずの凪沙様なのに、グイグイ行っちゃうその姿はイベントの開始時刻が刻一刻と近付いて来ている事を意識しての事だとしても、彼の中にこう言う事が出来る一面も有るのだと、新たな知られざる姿が露見した事が興味深いですね![]()
そんな攻めまくる
の凪沙様に、もう一度、「あぁ・・それやったら、ダメっ・・・」と、今度は先程のハッキリした言い方とは違って囁き声で思わず呟いてしまう慎ちゃん・・・・
「やばい・・?」と小さく聞き返す凪沙様の問い掛けに、またしても「あぁ・・ダメッ・・・」、「イきそうになる、イきそうになる・・・・」と切羽詰まった小さな呟きを漏らす慎ちゃんに「いいよぉ。」と小さく促す凪沙様が微かに笑みを浮かべながら攻め続ける姿がぞくぞくする程色っぽい![]()
ここ、「いいよぉ」の後もう少し何か話しかけているんですけど、少し息が上がり気味の上にマイクに音を拾わせようとは思っていない感じの呟くような声で慎ちゃんに向かって声を掛けているので、何回聞いても聞き取れないんですよね^^;
そんな攻めまくりのSUPER凪沙様の攻撃(笑)を頭を少し持ち上げて、二人が繋がっている部分を凝視しているような慎ちゃんですが、「あぁぁ・・・ダメっ」と何とか堪えようと天を向いて持ち堪えようとするのが興味深い![]()
だってさ、
の凪沙様が既にイってしまったのだから、慎ちゃんが我慢する必要無い訳じゃ無いですか!?
何なら同時が一番理想とされてる訳なんだし、ここは慎ちゃんがフィニッシュを堪える必要も長引かせる必要も無くて、むしろ早くイってしまう方が求められる場面だったんじゃ無いかとすら思う訳だけど、慎ちゃん的にはまだ終わりにしたく無かったって事でしょう!?
その理由が何故なのかを妄想すると色々楽しいわねww![]()
▼しかし、慎ちゃんの我慢も限界だったようで、この後どれ位のカットが入っているかは分かりませんが、「あぁ、出ちゃうっ」、「あぁ、イくっ!!」と歯を食いしばるような声と共に全身を硬直させた慎ちゃんの上から凪沙様が降りて、それまで自分の内部に内包していた慎ちゃん自身を手にすると、ゴムをパチンと外して抜きながら慎ちゃんを最後の高みへと導く・・・
凪沙様の手によって快楽の証を放出する慎ちゃんって、もしかして初めて見るかしら
?
やっぱ、自分でイクより相手の手でイクのってイイなぁって思いますよね![]()
ってかね、この時の凪沙様、とっても真面目なお顔してるんだけど、さすがだなぁって感心したのが、ちゃんと慎ちゃんのお腹の上に上手く掛かるように放出方向のコントロールをさり気なくしてる点なの![]()
一応ベッドの上にバスタオルらしき物(只のベッドカバーかもだけど^^;)は敷いて有るけど、この後、夜はここで二人は普通に朝まで寝る訳で、自分が寝るベッドのシーツが汚れたりしたら普通は嫌じゃ無いですか!?
その辺を考慮して自分の時も、慎ちゃんをイかせる時もベッドに掛からないように絶妙に放出をコントロールしてる感じに見えるのが私的にツボだったのですw
お蔭で慎ちゃんのお腹の上はえらい事になってるけどww![]()
▼そんなこんなでとうとう最後の熱を放出した慎ちゃんはベッドに仰向けになったまま肩で荒い息を吐いて嵐の過ぎ去った後の脱力感に襲われている様子を見せておりますが、ここで先にアクションを起こしたのが凪沙様![]()
慎ちゃんの足の間に座り込んでいた体勢から身を起こして、そのまま慎ちゃんの身体の上に覆い被さるような体勢になると、慎ちゃんの頭を軽く抱き留めながら、その唇に自らの唇を重ねて行く一連の様子がまたステキ♡
そして、ここからがまたまた大好きなエンディングシーンになる訳ですが、慎ちゃんを慈しむように唇を落とす凪沙様がやっぱり男らしくてステキ♡と惚れ惚れするんですけどね、二人を横から捉えたカメラが彼らの上半身をUPで映し出している場面での二人のやり取りが本当に自然な感じの仕草だったり表情だったりを見せてくれていて、見ているこちら側も自然と目尻が下がって来る感じの何とも言えない甘くて幸福感が漂う空気感に包み込まれているなぁって嬉しくて、そして「やっぱりイイなぁ、この二人( ´艸`)」って、改めて慎凪の醸し出す甘やかな空気が好きだなぁと思い知らされるんですよね![]()
凪沙様に唇を塞がれたまま、「気持ち良過ぎた・・・
」と低い声で小さく呟く慎ちゃんの頭を愛おし気に抱き抱えた凪沙様が、そんな慎ちゃんの呟きを耳にして、唇を離して見つめ合った体勢で、「なっ
!?」って同意の相槌を打つ一連の二人の様子が実に甘くて萌えに満ち溢れているのですが( ´艸`)、ここからがまた「最強に可愛い慎凪♡」のオンパレードなんですよね~~![]()
「なっ!?」って相槌を打った凪沙様がそのまま再び慎ちゃんの唇に自らの唇を近付けて行って、「慎
!?」って、慎ちゃんの名前を呼び掛ける訳ですが、この呼び掛ける声のトーンとか語尾の上がった呼び方が思いっ切り慎ちゃんを甘やかすような、優しくて甘やかな感じなのが堪らんのですよ![]()
なんて表現すればイイのか分からないけど、一番近い感覚で表現するなら、年下彼氏のやんちゃさんぶりが可愛くてしょうがない、甘々の年上の彼女的な感じ(笑)
!?
いや、この二人の場合はあくまでも彼氏と彼氏だけどもww
ま、それは一旦置いといてw ←
▼「慎
!?」って甘い声で呼び掛けた後に「チュッ
」って軽く口付けた凪沙様が、「んんっ
!?」って、まだちょっと呼吸が乱れ気味にお口を半開きにしたまま聞き返した慎ちゃんの唇にそのままkissしそうな位に自らの唇を寄せて見つめ合ったまま、「もう、イベント・・やばいかも
」って目尻に笑い皺を作りながら何とも可愛い笑顔で切羽詰まった状況を告げる様子が堪らなく激萌えを誘うっ(≧▽≦)
半開きになった慎ちゃんの唇と自らの唇を軽く触れ合せたまま、「嘘ぉ~
!?何時?」と時間を忘れて夢中になっていた慎太郎(笑)に、「はよ行かな
」って小さく笑いながら促す凪沙様![]()
ここまで、慎ちゃんは事後の余韻を残し加減な薄目を開けて凪沙様のお顔をずっと見つめてる感じなんですけど、そんな二人共笑顔を浮かべながら、殆どチュー
状態のまま会話を続ける一連の様子が本当に可愛くて堪らんのですよっ![]()
で、凪沙様が「もう6時回った
」と告げると、「嘘っ
!?」と漸く事態が切羽詰まっている事に気付いた慎太郎が、さっきまでどこか満足げに余韻に浸りながら甘えてるようにも見えてしまう目元の緩んだ表情を浮かべていたのが、ちょっとビックリしたようにやっと目をしっかり目に開けて凪沙様を見るのがこれまた可愛くて大好きなのだなww
「やばい
」と唇を離して楽しそうな笑顔を浮かべながら慎ちゃんを見降ろす凪沙様と、そんな凪沙様の二の腕に思わず手を伸ばして愛おしそうにその感触を確かめるかのような慎ちゃんが大きく目を見開いて、「まっ・・6時回ったん
!?」と驚いて凪沙様と見つめ合ったまま聞き返すシーンが何て可愛いんだろう( ´艸`)!と、何回見ても二人が可愛過ぎて目尻が勝手に下がってしまって困っちゃう名シーンなんですよねぇ![]()
この時の慎ちゃんのビックリ顔と来たらww![]()
鳩が豆鉄砲を食ったようなとは正にこの慎ちゃんの表情を指すんじゃなかろうか!?って位(笑)、純粋に驚いた表情を見せてるのが可愛くてしょうがないんですよww![]()
「回った
」、「やばいっ
」って言ってる凪沙様も純粋に楽しそうな笑顔満開で慎ちゃんをずっと見つめていて、切羽詰まった状況ながらもきっととっても楽しかったんだろうなぁって思える表情を見せているのが、本当に見てるこっちまで一緒になってニコニコ笑顔になってしまうんですよね~![]()
「嘘やんっ
」と、思わず笑ってしまう慎ちゃんの上を乗りこえながら、「やばい、やばい(笑) はよ行かなっ(笑)
」と、「マジでぇ~
!?」と、まだ動けずにいる慎ちゃんをせっつく凪沙様が、「こ・・腰がっ・・・
」ってイったばかりで腰が立てずにいる慎ちゃんの手を取って引っ張り起こして、「服着替えて・・シャワー浴びよ」、「パッとシャワー浴びよ!?」って言いながら、ヘロヘロ状態の慎ちゃんをバスルームへと引っ張って行っちゃう様子がフェードアウトする形で「愛し合った二人♡」の姿はここでエンディングを迎える訳ですけど、この終わり方もめっちゃ可愛くて、そしてリアルで(笑)、慎凪らしいなぁって思わずニッコリしてしまう最強に可愛い締め括りですよね( ´艸`)
もうね、本当に最後の最後まで最強に可愛くて♡、そして最強に萌えの塊で♡、最初から最後まで実に危険極まりない(笑)慎凪の良い処がギュ~っと凝縮された極上の一時でございました![]()
正に「愛し合った」と言う慎ちゃんの表現がこれ程ピタリと当てはまるMake Loveも中々無いのではないだろうか?と思える位に、純粋に互いの肌の温もりを心地良く味わう事に二人共が心と身体を一つにして集中した結果、見事なまでのケミストリーが生まれ出た瞬間を私達は目にする事が出来て本当に嬉しいし、ここからまた更に進化・深化して行くのであろう慎凪のこの先が増々目が離せない物になるだろうなぁと、慎凪共演作の今後も今まで以上に楽しみになって来ますね(*^ー゚)b
もしも、もっと撮影時間に余裕が有って、事後の余韻に浸る時間が与えられたならどんな姿を見せてくれていたんだろうか?とか、思わなくも無いけれど、イベントの時間が迫っている事すら頭の中から抜け落ちていた感じに見える慎ちゃんとか、このどこまでも甘く、熱く、そして今までに見せた事が無いような甘えながらも攻めまくる楽しくも気持ち良さそうなSUPER
の凪沙様が有って、あのイベント時の慎ちゃんに自然と寄り添って甘えているかのようなビックリする位にホワホワした可愛い凪すけへと結び付いて行くのかぁ・・・と思うと、これで良かったんだろうなって納得しちゃいますね![]()
あの本当にバタバタと二人して本気で焦りまくって画面からフェイドアウトして行ったエンディングなんて、慎凪史上後世まで語り継がれる名シーンだと思いますものww![]()
VIVA慎凪っо(ж>▽<)y ☆!!
と言う事で、恐ろしく長い時間を掛けて萌え語って来たラボトラ慎凪Make Love編もこれにてめでたくエンディングを迎える事が出来ました![]()
こうやって大好きな彼らの作品を大切に愛でる事が出来て本当に幸せです![]()
記録よりも記憶に残る作品、いつまでも隅々まで「好き♡」を語っていられるステキな作品を、これからも慎凪共演作には期待しておりますので、固定概念に縛られず、自由に(←ここ大事w)、慎ちゃんと凪沙様自身がやってみたいと思う事を最優先して、ファンを喜ばせようとか余計な事を考えないで、まずは彼ら自身が心から楽しみながら撮影をしてくれる事を私は一番に望んでいます![]()
共演作を出す毎に、どこから何が飛び出して来るか分からないビックリ箱のような驚きに満ちた不思議な魅力で私の心をがっちりと捉えて離さない慎凪作品![]()
彼ら自身が明らかに自分達の関係性の変化を意識し、彼ら自身が一番どう転がって行くのか予測が付かない展開に、私達ファン同様に不思議な感覚でいるんじゃないかな?って思っているんだけど(笑)、「恋人」とか「夫婦」とか「友達」とか「先輩後輩」とか、一つの言葉に限定されない面白くて、不思議な位に天然物の甘さに溢れ返った稀有な魅力を、これからも遺憾無く発揮して行ってくれる事を期待してこの辺で終りたいと思います。
後2時間後には・・・・・・( ´艸`)
全国の慎凪スキーな皆様!
救心のご用意はよろしいでしょうか!?
真夜中に萌え焦げて真っ白な人型の灰と化した慎凪スキーの屍が累々と転がる光景が繰り広げられるのでしょうかねぇ( ´艸`)!?
動悸が激しくなって参りました![]()
trailerと言う前情報も無くいきなり訪れる慎凪萌えの世界に果たして私は無事に生還出来るのか自信が有りません ←
事前の心構えが出来ていてさえ毎回恐ろしい激萌えの波状攻撃に息絶え絶えの瀕死状態に陥るのに(笑)、事前情報が「全てアドリブ」、「あの人がそうしたがったから」(←by慎太郎at松山)って、それだけですよ
!?
今までも随分と危険な現場を検証して参りましたけども、今回は一体どんな甘い罠(笑)が仕掛けられているやら予測も付きません故、危険物取扱班の皆様方は十分に心して挑みましょうね![]()
さて、それでは身を清めにお風呂に入って来まーすww![]()
最後までお付合い頂きました方々、ありがとうございました~![]()
あぁ、緊張で胃が口から飛び出そう・・・・![]()