これかΣ(・ω・ノ)ノ!?(not gvネタw) | It's a secret!

これかΣ(・ω・ノ)ノ!?(not gvネタw)

今日は珍しく定時ちょっと過ぎた辺りで帰れたrubyでございます、皆様、こんばんはaya

いや、もう、去年からずーっと、まともに定時で帰れた試しが無い位にずっと残業続きでヘロヘロでしたのでね・・・ヤバイ

まだ空が薄っすら明るいわ・・・と、お空を見上げながら、些細な幸せを感じたのでした(笑)

 

で、殆ど家で夕飯を食べる事が無いわたくし・・・・

時間も早いし、お気に入りのカフェで晩御飯を食べて帰ろうと、お隣の区に有る居心地の良いカフェでまったりと晩御飯を食べていたんですよ。

そしたら、そこのお店、前はいつ行ってもトランス系とかハウス系のBGMが掛かっていたんですけど、最近は割と普通のR○CKって言うか、ブリティッシュ系かな?って感じのBGMが掛かってる事が多くて、選局する人が変わったのかしら?って思ってたんですがね、どっちかって言ったら私的にはそう言う系統の音楽の方が性に合ってるので、嬉しい変化だなって思ってたのです。

 

音楽のジャンルって線引きをするのが難しい処も有るけど、何となく「あ、これは○○系だな」とか、ニュアンスで大体分かる人には分かりますよね?

一口にR○CKって言っても微妙にジャンルが違うし。

で、今日、そのお店で掛かっていたのはブリティッシュ系とも微妙に違う感じの、もっとR○CKテイストが強い感じの曲が流れてて、「へーこの店のBGMにしては珍しいな」とビックリしたものの、誰の曲かは分からないけど、すごくカッコいい曲が掛かっていたりして、食べながら結構ノリノリだったの(笑)ぷぷ

 

そしたら、「あれ?何か、この曲、私の世界一大好きなBandのあの曲に似てるんだけど・・・」って、イントロを聞いた瞬間にぴくっと耳が反応した曲が有りましてね・・・

似てるんだけど、音が半音位下に下がってるし、何だ、これは?パクリか!?と、微妙な気持ち悪さ(笑)を感じながら気になってたら、歌が入った途端に、「やっぱりこの曲かΣ(・ω・ノ)ノ!?」と、自分が思っていた通りの曲のカバー曲で、そんなのが有るの知らなかったので、ビックリしたんですよね^^;

パーカッションは入ってるし、所々でダウンチューニングなメロディーをギターが奏でるので「一体誰だ?これ演ってるのΣ(・ω・ノ)ノ!?」って、めっちゃ気になって、家に帰ってからようつべで検索したら見つけました(笑)

どうやらかの世界的に有名なギタリストであるサ.ン.タ.ナさんがカバーしてくれたようでww

どうりでオシャレなアレンジな訳よwwぷぷ

 

この曲(もちろんオリジナルねw)と出会わなければ、私のその後の鋼鉄音楽人生(笑)はまた違った物になっていただろうなと言う位に、今でも一番大好きなナンバーだし、空で歌える位に何百回と無く繰り返し、繰り返し聴いていた思い出の一曲です( ´艸`)

この曲のプロモMVを初めて見た瞬間に一目で惚れ込んで、「この人達ってこんなカッコ良かったっけΣ(・ω・ノ)ノ!!?」って、デビュー当時から知っていたのに、それまで何故かその当時自分が大好きだったBandのライバルとして見られていた彼らを頑なに拒んでいた為(笑)、アメリカ国旗で大ブレイクを果たしていた彼らの躍進ぶりと垢抜けっぷりを知らずにいた私は「何でこんなイイBandを聴いて来なかったんだ、私のバカ、バカ涙!」と、目から鱗(笑)で、その後あれよあれよと言う間に彼らに夢中になって、それからもうずーっと世界一大好きなBandの座を独占しているんですよねぇにこにこ

そんな彼らの代表曲をこうして有名なアーティストがカバーしてくれると言うのは嬉しいもんですかお

 

と言う事で、記念に(笑)、そのカバーバージョンの映像をお借りして自分への覚書としておこうと思いますw

いや、ほんと、オリジナルと比べるとかなりオシャレバージョンだけど(笑)、やっぱり私はオリジナルが一番だ( ´艸`)

 

 
てな訳で、何となくビックリ&ちょっぴり嬉しかったので(笑)、私的思い出の為に(笑)完全なる趣味の世界のお話しを書かせて頂きましたが、最後までお付き合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございましたaya

よし、次回こそはラボトラ慎凪を語り終えるぞあたふた

それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっルンルン