ラボトラ慎凪CPの萌え語り@LOVE編 その21
最近眠気が凄くて中々夜遅くまで起きていられないrubyでございます、皆様、こんばんは
LABの生放送のシステムが自前のシステムに変わるのを切欠に、これまではほぼ殆どのLIVEを見るようにして来たけど、余りの眠さに耐えかねてみー様がお付合いしてくれてたテストLIVEを見損ねてから、見なきゃ見ないで意外と平気なもんだなと思いましてねw、結局なぎちゃんのLIVEも気付いたら爆睡していたのでそのまま見ずに終わっちゃいました^^;
ってか、まだLIVEポイント購入すらしてないし^^;
別にその辺無理しなくてもいいかなぁって思うようになって来たので。
てきとーにゆる~く、北風が行ってしまうまで財布の紐もしっかり締めて(笑)、暖の取れる場所でぬくぬくしていようと思いますw
って事で、コートが脱ぎたくなる位にぽかぽか温かい慎凪を語ろう!と言う事で(笑)、ラボトラの慎凪萌え語りの続きに再び行ってみたいと思います。
ま、余りの熱さにやられてフラフラになっちゃいそうだけどww
この先どこまで行っても慎凪萌えしか出て参りませんので、危険物の探査を私も一緒にしたいわ~って方のみ命綱をしっかり装着して先にお進み下さいませ![]()
▼慎ちゃんの愛情籠ったBlowjobで気持ち良くなっちゃった凪沙様に、慎ちゃんが「大丈夫
?」って声を掛けながら身体を寄せて行くシーンが大好きで堪らないのですけどね、カメラが切り替わって二人の横顔のUPを捉えてからの様子はそれ以上に胸を鷲掴みにされる程の衝撃的に美しくも激萌えな、慎凪萌えの極致とも言える姿を見せてくれるんですよねぇ( ´艸`)
凪沙様の上に覆い被さって行く慎ちゃんの肩に凪沙様が左腕を包み込むように回して、少し身体が右側へ傾いた感じでお顔を近付けて行く慎ちゃんの様子を引きの映像で映し出すシーンでは、慎ちゃんの見事な肉体美に惚れ惚れしちゃいますねぇ( ´艸`)
何て綺麗な身体のライン( ´艸`)
「慎」と書いて「Mr.Perfect」と呼びたくなりますな![]()
何時だって完璧な慎ちゃんだけど、この時の慎ちゃんはいつにも増して全てがパーフェクトな状態でしたからねぇ( ´艸`)
後ろ姿ですら完璧なんだもの![]()
そんな完璧な慎ちゃんを自分の方へ軽く引き寄せるかのような仕草を見せる凪沙様・・・
そして、カメラが二人の横顔を大映しで画面に映し出すと、凪沙様の唇の横辺りにkissをする慎ちゃんと、慎ちゃんの肩に回した腕でしっかりとホールドする凪沙様の何とも密着度の高さを感じさせる姿がそこに有るのですが、ここでね、慎ちゃんが凪沙様の頬・・と言うか唇の脇に口付けるのと同時に、身体が沈み込む感じで、より密着度を高める動きを見せてくれるのが激萌えなんですよ( ´艸`)
この二人の姿・・・・感嘆の溜息しか出て来ない程美しい姿だわね( ´艸`)
画面にこれだけ大映しになっても粗を探すのが難しい位に「完璧な美の融合」を見せつける慎凪のビジュアル力の凄まじさは圧巻としか言いようが有りません![]()
この二人のkissシーンがいかに美しいのかと言うのは、今までも何度も賞賛して来ましたけど(笑)、また一つ美の巨匠による一枚の名画がここに誕生したと申し上げましょう( ´艸`)
えぇ、えぇ、これはもう単なるGVと言うよりは、美しい名画の域に達してると申しても過言ではございませんでしょう、この二人の場合![]()
誰にも真似出来ない、慎ちゃんと凪沙様だからこそ創り出せる究極の美の世界だと思います![]()
かの伝説の二人の若かりし日の姿が大変美しかったのはどなたも異論の無い所だとは思いますが、私は今の慎ちゃんと凪沙様が一緒になった時の美しさは年齢を重ねた分の深みが感じられて、伝説の二人とはまた違う「年輪を重ねた美」の魅力が有るなぁって思うんですよね![]()
お顔の表情が角度的に二人共ばっちりと映し出される訳じゃ無いんだけど、これ程見ていて心を鷲掴みにされるのは、画面に映し出される二人の姿からお互いへの想いが伝わって来るからじゃないかな?と私は思います。
どんな形の物で有れ、純粋に「好き」と言う気持ちが画面を通して伝わって来るもの。
▼慎ちゃんを自分に引き寄せるような感じでぴったりと肌を密着させている凪沙様が「慎・・!?」って静かな声で慎ちゃんの名前を呼ぶシーンは背中がぞくぞくする位に艶が有って堪らなく萌えを誘うのですが、名前を呼ばれた慎ちゃんが「んん!?」って凪沙様の頬に口付けたまま聞き返す姿もこれまた激萌えなんですよねぇ( ´艸`)
思い切り甘い「んん!?」なんだもの( ´艸`)
そして、それに続いて、凪沙様が「挿れて・・・!?」って囁くように強請るんですけどね、この凪沙様の声も素晴らしく艶を孕んでいて鼓膜が火傷しそうな勢いですね( ´艸`)
何だろうなぁ・・・
これは作品なのだからある種の「演技」をしているのには違い無いんだろうけど、限り無く感情移入された「演技」とでも言えばイイのか、二人の間に流れているムードがそうさせたとした言い様が無い位に物凄く自然で演技臭を感じさせない、嫌味の無い二人なんですよねぇ・・・・| 壁 |д・)
甘いムードに二人揃って浸り切っている感がハンパ無いの![]()
だから見ていてドキドキするんだな、この二人は( ´艸`)
凪沙様に「挿れて・・・」なんてお強請りされた慎ちゃんはkissを一旦止めて、少しだけお顔を離して真正面から凪沙様と見つめ合ってから、再び「挿れて欲しい?」って、こちらもすごく静かなトーンで聞き返しながら今度は唇へと口付けて行く様子がこれまたハンパ無く萌えを誘うのですが、このkissシーンも物凄く私的に激萌えしてしまうステキなシーンなんですよね( ´艸`)
これも決して激しいkissじゃ無くて、軽く唇を触れ合わせるだけのkissなんだけど、二人共薄く目を開いてお互いの目を見つめ合いながら、そして会話をしながら唇を触れ合わせるのがすっごくステキだし、一度軽くちゅって凪沙様の唇に唇を合わせた後、慎ちゃんが軽く舌先を覗かせて凪沙様の唇を一瞬湿す一連の様子がドキドキする程素晴らしい視覚効果を伴っているしで、ここは何回見ても「素晴らしい!」の一言しか出て来ない名シーンの一つなんですよね(*^ー゚)b
今回ホントにこうやって会話しながらkissを続ける二人の姿が多いんですけど、そう言うのって普通に恋人達の睦み合いでは良く見受けられる日常的な一コマを切り取った感じで、ガチガチの設定物では無いにも関わらずそうした姿を見せる二人が斬新に映るし、リミッターが互いに外れた慎凪の魅力がこうした些細なシーン一つ一つにも如実に表れていると私は感じるのです![]()
▼「挿れて欲しい?」と問い返された凪沙様が「ぅん」と素直に返事し、kissを続ける慎ちゃんに向かって何事か訴えるように小さな声を発しながら僅かに眉を一瞬持ち上げるような表情を見せる凪沙様がめっちゃ色っぽくて堪らんのですが、この声にならない声による会話ってのがまた萌えを大いに誘うんですよね~
そして、慎ちゃんが唇を離して、なぎちゃんのお顔を見つめながら、「じゃぁ・・・あっち行こっか?」って静かに声を掛けるのと、なぎちゃんがベッドの有る方へ視線を向けながら「じゃぁ・・・」って口にするのが同時のタイミングなのも息がピッタリ合って絶妙の間合いを見せる二人がやっぱり好きだなと思いますね![]()
ここで、慎ちゃんが「あっち行こっか?」って言った後、もう一度「〇〇(←良く聞き取れず^^;)行こっか?」って二回続けて静かに聞く訳ですが、それに対して「うんっ」、「うんっ」って二回小さく頷きながらお返事をする凪沙様がどーしようも無く可愛いっ
目元をほんのり蒸気させて、穢れを知らない小さな子供が安心し切って返事をしているかのような、そんな響きの有る二回の「うんっ」は、凪沙ファンとして、こう言う姿を見せる彼を引き出してくれてありがとうと慎ちゃんには心からお礼を言いたい気持ちになります。
そんな堪らなく可愛い凪沙様に再び「ちゅっ
」っと触れるだけのkissをすると、慎ちゃんが身体を起こして、「連れてってあげようっ・・・」と囁きながら、凪沙様の身体に腕を回して抱き起す姿がこれまた堪らんのですよね( ´艸`)
「寝とってよ!?」って掛ける声もどこまでも甘くて優しい( ´艸`)
そんな優しい声そのまんまに、本当に優しく凪沙様を抱き起こす慎ちゃんがなぎちゃんをいわゆるお姫様抱っこってヤツでしっかりと抱き抱えてソファから起き上がり、「よいっしょ、よいっしょ・・・」って小さな掛け声と共にベッドが置かれている方へと移動して行く姿をカメラは途中まで追って、肝心のベッドに到着する前に編集でブツっと肝心の処が切られているんですが、ここは最後ベッドに優しく下ろすまでノーカットで追って欲しかったなぁと残念に思いますね。
毎度、慎凪作品は良い処でカットが入ってしまうのが残念でしょうがないのですが、多分そのまま見せたらあかん位に激甘過ぎる危険な姿が捉えられているのに違いないと楽しい妄想をしておきましょうw
それにしても、慎ちゃんに抱っこされてる時のなぎちゃんの嬉しそうなお顔ったら無いわね( ´艸`)
わたくし別にお姫様抱っこってヤツに興味は無いんですが、なぎちゃんがこんなに嬉しそうな笑顔を見せてくれるなら慎ちゃんが頑張ってパンブアップした甲斐が有るってモノですよねww!?
って事で、やっぱり自分の大好きな作品をじっくり見て、じっくり語っていると身体の芯からポカポカ温まって来ますね( ´艸`)
いよいよ、漸く次回からベッドでの更に危険な二人へと突入して行きますが、引き続きお付合い頂ける方はよろしくどうぞ~![]()
それでは、皆様、今日も(頑張ってw)笑顔でHappy Lifeをっ
!