やっぱり危険過ぎた二人w 後篇
マッチ3ゲームにはまって夜中の2時過ぎまで延々やり続けていたおバカさんなrubyでございます、皆様、こんばんは
いやぁ、ゲームって危険ね^^;
流行りのゲームには見向きもしないけど、某大きな魚(←英訳して下さいw)のアイテム探しだとかパズル系のゲームが大好きなのでやり出すと止まらなくなっちゃうんですよね^^;
で、今日は夕方からお出掛けして







のLAで昨年大晦日に行われた彼らの最後のLiveを収録したLIVEドキュメンタリーを友人らと一緒に映画館へ見に行って来て帰りが遅くなったのだけど、久々に鋼鉄音楽の話題でワイワイ盛り上がって楽しかった~
そして明日(もう今日だけどw)は会社が終わってからこれまた80年代に大好きだったBandがオリジナルラインナップで行うLIVEを見に行って来るので何かと忙しいのだわ
いや、しかし、「叶えたい夢が有るなら諦めない事だ!」って言うNikkiの言葉は説得力が有ったわね
欲しい物が手に入るまで粘り強く何度も挑戦する事!って、自分の幼い頃のエピソードを披露してくれた彼の言葉に感銘を受けました。
そうだね・・・諦めなければいつか叶うと信じて色々頑張ろう
!とポジティブな気持ちにさせてくれたNikkiに感謝です![]()
さて、前置きが長くなりましたが、生ナギクロ(笑)のツボだったシーンの続きを語って次回はラボトラ慎凪語りに戻ろうかと思いますので、慎凪溺愛目線からの感想をお空のような大きな心で受け止めて頂ける方のみこの先お付合い頂けたら幸いでございます![]()
◆(゚⊿゚)シラネw
BCEの撮影はしましたか?の質問に、慎凪ではまだ撮っていないとの答えでしたけど、慎ちゃんはもし凪沙様とBCEの撮影をするなら、「よ~いドン!で行けるんちゃう!?」と、カメラが回った突端にいつも通り、普段のままの二人で行けるんじゃないかとさらっと言ってのけましたけど、ここの所のこの二人の作品において絡みが外れだった試しは無い(まぁ、私にとっては彼ら二人の作品は今も昔も全てにおいて外れは有りませんけどねw)と言っても過言では無い位に良い物を見せてくれていると思うので、特に身構える事も無く、勝ち負けを意識する事も無く、この二人なら普段通りに抱き合う事が出来るし、それが一番二人の良さを見せる事が出来ると慎ちゃんは思ってるんじゃないかな?と感じた次第。
BCEについては正直これをやって何の意味が有るんだろう!?って、疑問に思わなくも無いんですが^^;、やるからには勝ち負けだけに拘った内容の撮影にはして欲しく無いなぁって思っていて、やっぱり組み合わせの妙みたいな、「この二人」だから見せる事の出来る良さを抱き合う二人の内から自然と二人で引き出し合う姿が見たいなぁって思うんですよね![]()
だから、この慎ちゃんの発言には何となくホッとしたと言うか、奇をてらっていつもやらないような、あくまでも「勝負向け」の絡みを意識するのでは無くて、「普段通り」の抱き合い方で十分満足な作品を撮れると考えていてくれる感じが窺えて嬉しかったの。
で、ですよ!?
凪沙様はどうかと言えば、「今年は何か・・・ちゃうねんな
!?」って、自分自身の変化を感じているらしい様子なのと、それを「今年は何か・・・」と言い澱んだ時点で、慎ちゃんが「分かるよぉ
言わんとしてる事は(笑)
」って、凪沙様が何を言おうとしているのか察している様子だった事にニヨニヨしてしまったんですよねww
「あんま言ったらいかんな!?止めとこ^^;」って自主規制してた凪沙様だけど、なぎちゃんってさ、今までもずっと誰と絡もうが自分の接し方は変わらないって、特定の相手にだけ特別な自分で接する事は無いよって言い続けてたでは有りませんか!?
でも、今年はそんな凪沙様が自分でも何かが違う感じがする程、何か心境の変化と言うか、絡みにおける自分自身の見せ方の変化が有ったのでは無いかな?って、このなぎちゃんの言葉を聞いて思ったんですよね。
誰が相手でも常にフラットに取り組める事が理想なのは間違い無い所ですけど、「ケミストリー」と言う物は間違い無く存在する訳で、相手との呼吸が怖い位にピッタリと合った瞬間にそれは誕生するんじゃ無いかな?って思う訳ですよ。
全ては「タイミング」だと思うんですけどね。
相応しい時期、相応しい相手、相応しいシチュエーション・・・・それらがぴたりと重なった時に「ケミストリー」が生まれると思うのだけど、今年のなぎちゃんはそうした条件を満たす撮影が多かったって事なのでしょうかね!?
でもさ、慎ちゃんはおそらく自分との撮影時の凪沙様の変化を感じて、「分かるよぉ~!?」って言ってた感じだったのが、これまたニヨニヨしてしまう処なのですよww![]()
だけどさ、慎ちゃんとの撮影って、今の所、今年は名古屋で撮ったラボトラの一回のみじゃない!?
なのに、「『好き度』は伝わってくるよ
!?」って凪すけに直球を投げて、「(゚⊿゚)シラネ」って速攻で打ち返される慎ちゃんに顔面崩壊するかと思う位ニヨニヨしちゃうよねww
!?
「別に好きくは無いよ」ってつれない凪すけにこれまたニヨニヨしちゃったんですけどね(笑)
なぎちゃんってさ、自分が好意を持っている相手にはめっちゃつれない態度取るじゃ無いw
!?
これがファンサービス向けだったら、慎ちゃんの言葉に乗っかって萌えを演出するうって付けの場面だと言うのに、殊更平気を装って「好きくは無い」なんてハッキリ言う事自体が彼の内心を透けて見させていると思うのww![]()
いつもの凪沙様なら慎ちゃんの言葉を否定しないと思うものww
人間隠しておきたい気持ちを指摘されると否定したくなるのよね~ww![]()
ね!?凪すけww
!?
「よぉ言うわ。真似しとる癖に(笑)」って慎ちゃんがつっ込んだら、「真似しとるけど好きくは無い(笑)」ってもう一度慎ちゃんを「好きじゃ無い」って重ねて否定する辺りが可笑しくてしょうがなかったよww![]()
まるで小学生が友達に「お前、あの子が好きなんだろ~!?」ってからかわれて、「好きく無いし!」って、ホントはズバリ言い当てられたのに、恥ずかしくてムキになって否定しまくってるのと良く似てるんだもんw
ま、見てる私達にも凪すけが慎太郎の事大好きなのはよ~く伝わって来てるから(笑)、隠してもバレバレだよww![]()
◆どんどん( ´艸`)
一時間半の間、ず~っと楽しそうにお喋りを楽しんでる二人が、番組と言うよりは、慎凪ラジの時もそうだったけど、殆ど自宅のリビングで寛いでいつも通りお喋りして楽しんでる感じが物凄くしたんですが、そう言う二人のリラックスした様子が微笑ましかったし、見ていて本当に和んだんですよねぇ![]()
差し入れのパンプキンパイやクラッカーを美味しそうに頬張りながら、慎太郎は凪すけの食べかけを「これ貰ってイイ?」っておねだりして残りを食べちゃったりとか、名古屋での思い出が一杯詰まってるって、あれからもう六ヶ月近くが経とうとしているにも関わらず、未だにとても楽しい旅だったって嬉し楽しそうに話してくれたり、ファンからの質問に答えるよりも慎ちゃんとのお喋りを楽しみたい感じのなぎちゃんが可愛かったり、とにかく、終始穏やかで、平和で、ゆったりとした心地良い空気に満たされていたのがとても印象的でした( ´艸`)
そして、凪すけが慎太郎のお顔を見過ぎなのもww ←
気が付くといつの間にかどんどん自然と二人がくっ付いて行っているのが、本人達も自覚が無かったのかもしれないけど、見てるこちら側は何とも微笑ましい光景だなと、自然と目尻が下がっちゃったりしてね(笑)
とにかく、二人の間に流れる空気がとても優しい( ´艸`)
そしてふんわりと甘い( ´艸`)
自然の甘みを活かした極上のパンプキンパイのようにね(*^ー゚)b
細かい萌えを上げたらキリが無い位に(笑)、さり気ないのから超メガトン級まで(笑)、ありとあらゆる萌えの宝庫だった一時間半でしたけど、なぎちゃんも慎ちゃんも本当に楽しそうな笑顔満開の姿を見せてくれていた事が何より一番嬉しかったな![]()
最後のバイバイの挨拶では凪すけが何故か慎太郎の手首をずっと握ったままニコニコ笑顔で手を振ってたのがめっちゃ可愛かったし(笑)
お互いへの「好き」が画面から伝わって来る可愛い二人に、癒されまくりで最初から最後まで楽しく視聴する事が出来ました![]()
なぎちゃん、慎ちゃん、楽しい時間をありがとうね♡
全員集合の新作では2人の絡み撮影は無かったようですが、「普通にワイワイ楽しんでた」慎凪の楽しそうな姿を見れるだけで幸せになる事は間違い無いので(笑)、それを楽しみに待ってますね![]()
と言う事で、ホントはもっと触れたい事も他に色々有ったんだけど、先を急ぎますので取り敢えず生ナギクロ(笑)の感想後半はざっくりと終わりたいと思います。
それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっ
!
今週も♪バイ~ンっと頑張って行きまっしょい!