震話3の初見感想 | It's a secret!

震話3の初見感想

皆様、昨晩は可愛い凪すけに癒されて良い夢を見れましたでしょうか?

色々と癒されまくって、最後にテンション上がったまま届いたばかりの震話3を真夜中まで掛かって全チャプ見てから眠りに就いたrubyでございます、皆様、こんばんはaya


10月の生ナギ8のゲストを勇那君に聞かれて、「次回のゲストは慎君でエンジェル」、「皆さん、次は『慎君』ですエンジェル!」と両手をお口に三角に当てながら慎ちゃんの名前を何故か嬉しそうな笑顔を見せながら連呼する凪すけの様子が可愛くて堪らんキャハハ☆とニヨニヨしながら見ていたんですがね、やっとゲストに呼んで貰えて良かったね、慎ちゃん(笑)ぷぷ!?

勇那君にも「何か、嬉しそうですねー」なんて言われちゃう位だったけど(笑)、慎凪ラジの時と一緒で、きっとまたとっても可愛くて、楽しくて、平和な一時になるんだろうなぁ~と、今から楽しみでしょうがないですわっ(≧▽≦)!

最後のお別れの挨拶までホントに可愛いかった~キャハハ☆

それにしても、ホントに勇那君は良く気の付くイイ子だなぁと感心する場面が色々有りましたねかお

彼には色んな意味で、これからも頑張って行って貰いたいなと願っています。

勇那君だけで無く、瞬介君も颯君もね。

HBの3人と初期メン4人なんてわざわざ分けなくても良いLABになってこそ本当に面白くなるのですものねかお!?


さて、本題は震話3についてでございます。

昨日いつものクロネコさんに着いたって言うお知らせがずーっと「発送」のまま午後4時頃になっても変わらなかったので、問合せをしたら無事に荷物は届いていたと言う事で、結局夕方になってからお迎えに行って、郵便局へチケット申し込みの為の振込みをしに行って・・・とやっていたので、見始めたのが6時過ぎになってしまったんですよね^^;

これが慎凪作品だったら朝一からお迎えに行く着満々なので(笑)、もっと早い時間に問合せしてたと思いますけど(笑)、まぁ、今回はそこまでじゃ無かったのでね^^;


って事で、スタッフさんLIVEまでに見れたのがオフショとWorksと海颯チャプのみで、生ナギ8が終わってからじょーなぎチャプ→慎勇那チャプと、取り敢えずLIVE以外は一通り全て見てみました。

結論から先に申しますと、私的に一番良かったと思ったのが慎ちゃんと勇那君のチャプだったんですよねかお

これは自分でも意外でした(笑)

話の筋が一番見えなかっただけに、一体どんな物語になってるんだろう?ってのと、慎ちゃんと勇那君の組合せってのがそもそもどーなんだろう!?って微妙だったものですからね^^;

これ、慎ちゃんのファンの方なら何となく私の気持ちがご理解頂けるんじゃないかな?って思うんですが、慎ちゃんって前は勇那君に対してちょっと壁のような物が有ったように感じられる所が有ったものですからね^^;

だから、今回はどうなのかなー?と、ちと心配も有った訳ですよ。

それが、何とΣ(・ω・ノ)ノ!

意外や、意外で、最後まで見終わった後、唯一もう一度見返してみたいと思ったんですよかお

3つのチャプの中で一番良く出来たStoryだと思うし、演じてる二人の熱演も素晴らしいし、最後の最後のシーンを見て、「そう言う事だったのね・・・」と思わず涙が出そうになる位、感動する作品だと思います、これはかお

ホントに二人共すごく頑張ったなぁって、見たらきっと感じるんじゃないかな!?

私的に一番感情移入し易い物語だったのも一因だと思いますが、これはね、慎ちゃんのファンにも勇那君のファンにも是非ご自分で見て頂きたいかお

颯君とのBITTER2も物凄く見応えが有ったけど、今回のこの勇那君との共演作も物語の完成度で見た場合とてもクオリティの高い作品に仕上がっていて、今年のAward入賞候補に入ってもおかしく無い素晴らしい作品だと思いますかお

いや、ホントに今年の慎ちゃんの作品はどれもこれも甲乙付けがたいステキな作品が多いねぇにこにこ

それが初期メンとの作品ばかりじゃ無い所が余計に慎ちゃんの素晴らしさを物語ってると思うのかお

これってAward上位入賞者にとって大切な役目だと思うんだなかお

上に立つ者にしか出来ない役目って有るじゃ無い!?

例えばまだまだ駆け出しの、応援してくれるファンの絶対数も年季の入った人気Bandとは明らかに差が有るひよっこBandが居たとして、そのひよっこBandを自分達のツアーの前座に抜擢して大勢のファンの前でパフォーマンスを行う機会を与える事、それによってどんどんひよっこBandの力量も度胸も上がって行き、その事がメインBand目当てで見に来た客の目を引き、「あら?この子達何だかイイわね!?」って、ひよっこBandにも興味を持って貰ったり、場合に拠ってはCDを買ってくれたり、彼ら自身のLIVEを見に来てくれるファンになって貰える可能性も広がって行く事が、私の大好きな鋼鉄音楽シーンでは伝統として、そうした大物Bandに拠る、まだ自分達ではワールドワイドなツアーを行うまでの力は無いけどその才能を開花させるお手伝いを買って出る行為と言うのは多々有ります。

それってLABさんにも相通ずる所が有るんじゃないかな?って思うんだなかお

去年の覇者で有る凪沙様と、2位になった慎ちゃんの今年の仕事ぶりを見ていると、二人共にそれを意識した所が少なからず有るように見受けられるんですけど、どうなんでしょうね!?

勿論彼ら自身はそんな難しい事は考えていないかもしれませんが、少なくとも慎ちゃんを見ていると、誰が相手で有っても、常に楽しみながら自分の持てる術の全てを惜しみなく出し切ってお相手モデルさんの良い処を引き出す良きパートナーぶりを発揮している感じに見受けられるんですよ。

私は皆様知っての通りの根っからの慎凪スキーなので、慎凪共演作が勿論一番楽しみだし、見ていてこれ程何度も見返したくなるのも彼らを置いて他に居ないのですが(勿論永遠になった二人は別ですw)、でも、こうやって他のモデル・・・・特にみー様みたいに必ず一定ライン以上のクオリティをクリアする事は間違いない相手とばかりでは無く、は~ちゃんだったり、勇那君だったり、瞬介君とだったりと、後輩モデル君達とこうした素晴らしい作品を創り上げてくれる事は何より嬉しい事なんですよねかお

良い作品になって当たり前と思われる相手と仕事をするのもそれはそれで大変だとは思いますが、初期メンと呼ばれる4人に今一番大切な事は、彼らが他の3人をいかにして自分達と同じ土俵まで引っ張り上げて互角の勝負が出来るようにしてあげるか、初期メン同士の共演作以上に良い作品を一緒に作り上げて行けるかだと思いますもん。


話が大分逸れちゃいましたけど(笑)、とにかく慎勇那チャプは一見の価値有りだと言う事です(*^ー゚)b

そして、一番初めに見たみー様とは~ちゃんの作品は・・・・・これまた意外な作品でした(笑)

コメディーと言っても良い作品だと思うんですけど、時間が1時間位と、他2作と比べて飛び抜けて長いのがちょっと気になりましたが、たまにはこんなお茶目なみ~様もイイかもねwwぷぷ

物語云々と言うよりは、は~ちゃんとみー様の絡み自体が見応え有って良かったなって思うかお


そして、じょーじ君と凪沙様は、一言で言っちゃうと「夢魔」って事ですかね^^;?

物語的にはそれ程惹かれる部分が無かったのは残念でしたけど、今回じょーじ君がいつもみたいなおふざけ無く絡みシーンを頑張っていた点は良かったんじゃないでしょうか?

初心に立ち返るのは凪沙様に限らず大事な事ですわね。


って事で、めっちゃ簡単では有りますが、震話3の初見感想を終わります。

それでは、皆様、今日も笑顔でhappy Lifeをっルンルン