BITTER2の萌え語り@慎&颯編 その5 | It's a secret!

BITTER2の萌え語り@慎&颯編 その5

慎凪スキーな皆様のステキなSSに癒されまくりのrubyでございます、皆様、こんばんはaya

昨日は久しぶりにMMUNとSR4の慎凪チャプをずっと見ていて、慎ちゃんのBottom姿に胸がキュンキュンしまくっておりました(笑)

なぎちゃんに抱かれてる時の慎ちゃんって何でこんなに可愛いんでしょう( ´艸`)?

わたくし勿論慎ちゃんに抱かれている凪沙様を見るのが一番好きなのは当たり前なんですけど(笑)、なぎちゃんに抱かれてる慎ちゃんが無性に見たくて見たくてしょうがない衝動に駆られる事が結構有るんですよねww

まぁ、次回共演作(名古屋での撮影になるのかしらね!?)では、やはり慎ちゃんがTopでお願いしたい処では有るのだけれどww

そんなこんなで、慎颯チャプの萌え語りの合間合間にちょいちょい慎凪チャプを見ながら可愛くも激萌えな二人の姿に「あ~、やっぱ大好きだなぁ、この二人の醸し出す雰囲気♡」と、幸せさん気分に浸ってる今日この頃(に始まった事じゃ無いけどw)でございますルンルン


とは言え、こちらも素晴らしく画面の中の世界に魅せられておりますBITTER2の慎&颯の「凍える君のカタルシス」の萌え語りもしっかり完結させたいと日々堪能しておりますので、今夜もそんな素晴らしい二人の名作を語って行きます。

お付合い頂ける方はよろしくどうぞ~走る









▼蕩けてしまいそうな快感の海に溺れてしまいそうになる・・・

熱いうねりが身体の芯を溶かしにかかる・・・

ずっと、こうして再び一つになれる時を待っていた・・・

互いの熱が溶け合って一つになれる時を・・・

今度は、俺がお前に火を点ける・・・・


愛しい男と再び口付けを交わすと、颯は慎の敏感な胸の飾りに唇を寄せる。

そして身体を入れ替え慎をベッドに横たわらせると、その唇に唇を重ねる。

何度も、何度も・・・

「ずっと・・したかった・・・」

10年分の想いが募る。


颯は慎のジーンズを脱がせると、先程慎がしてくれたように下着越しにその中心を唇で食んだ。

「慎のここも・・・すっごい久しぶり・・・」

颯の手が慎の少し硬くなりかけているそれに触れる。


繋いでいた指を解き、慎の下着に手を掛け露わにさせた手の中の物を、颯は愛おしそうに見つめ、やがて温かい口内へと導いて行った。

それは颯の熱を受けてみるみる大きくなって行く。

慎の顔に苦悶にも似た表情が浮かび上がる。

繋いだ手に力が籠る・・・

堪え切れない熱い吐息が吐き出されては宙へと溶け入って行く・・・


「慎・・・来て欲しい・・・」




攻守交替では~ちゃんが慎ちゃんにご奉仕をするシーンですが、慎ちゃんはSS3の凪沙様のように一言も発しないんですよね。

でも、眉間に皺を寄せて苦悶のような表情を見せたり、息が段々荒くなって来る事で、彼がかなりの快感を享受している事が窺い知れる訳ですかお

は~ちゃんが時折呟くように口にする言葉は物語に沿った台詞なのだろうけど、一歩間違うとお笑いにもなりかねないような台詞を、は~ちゃんはあくまでも物語の中の「颯」としてずっと待ち続けていた恋人の全てが愛おしいのだなと、しっかり見る側に伝えてくれるからすんなりと違和感無く見られるんですよね。

は~ちゃんとの撮影の時の慎ちゃんって毎度見る度にその勃ち具合が素晴らしいと言いますか(笑)、それだけは~ちゃんの仕事ぶりが素晴らしいんだろうなって感心する訳ですが、それだけ素晴らしい仕事をしてもは~ちゃんの場合、「あざとさ」って物が全く感じられないのがやはり彼の人徳の成せる技なのだろうなと、今回も見ながら改めて思った次第です。


芝居も絡みも慎ちゃんとの撮影が一番やり易いって言うだけ有って(笑)、変に力が入り過ぎたり役作りで悩み過ぎたりしないで、は~ちゃんの持つ魅力を自然と発揮出来てる感じがするし、慎ちゃんの方もは~ちゃんとだとGV本来の醍醐味を一番魅力的に見せる事が出来ると私は思っているのです。

慎ちゃん本来の一番の持ち味を誰より引き出してくれる相手がは~ちゃんなんじゃないのかな?って、今までの二人の共演作を見て来て思うのですが、それが私みたいなBL<GV的志向の人には理想的に映る訳ですよかお

わたくしGVの間違った見方を楽しめるのは奈義翔と慎凪に限りますのでねww

それ以外には非常にシビアな目を向けてる訳ですわw

抱き合ってる姿を何度も見たくなるか否かが評価の分かれ道と言いますかねww

やる事やってても退屈な絡みは世の中幾らでも有りますしw

そう言う点でこの二人のGV的魅力に溢れた絡みと言うのは私はとても好きなんですかお

そこに今回は10年間引き離されていた恋人達の互いを求める「想い」がBL的な魅力もしっかりと引き出してくれていて、更に加点要素が加わってより見応えの有る、GVの「見せる」とBLの「魅せる」のブレンド加減がいい塩梅で表現されてるなって感じるんですよね。

これ、女性ファン向けだけにしとくのは非常に惜しい気がする・・・



てな訳で、いよいよinsertシーンへと差し掛かって参りますが、今夜はお時間となりましたので、この辺で終りたいと思います。

後、二回程で終れるかなぁ^^;?

取り敢えず本番シーンをどう表現するか、じっくり映像を見ながら考えようw

それでは皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっルンルン