Secret Rendezvous3の萌え語り@慎凪編 その23
さて、漸く今回で最後まで語り終われそうです。
と言う事で、前置き無しで先へと進みますので、慎凪スキー目線からの暴走語りにお空のような広い心でお付合い頂ける方のみ先へお進み下さいませ![]()
▼「イッパイ出たね
」と優しい笑顔で声を掛ける慎ちゃんに、「イッパイ出た
」と、快楽の証を放出して気持ち良さそうななぎちゃんが答えるシーンが凄く好きなんですが、開放感で一杯のなぎちゃんが一度ベッドに頭を着けて「イッパイ出た」と言った後で、再び頭を持ち上げて「慎は?」と問い掛ける一連の様子がとっても好きなのです( ´艸`)
その時にさり気なくなぎちゃんの左手が慎ちゃんの右膝の上にそっと置かれているのも静かな萌えを誘うわね( ´艸`)
なぎちゃんがCumshotを迎えるまでも何度か慎ちゃんも危ない場面が有ったように見受けられるのですが、ここまで何とかコントロールして持ち堪えてる慎ちゃん・・・・
そんな慎ちゃんが自分も頂点を目指して駆け上って行こうと再び腰の動きを大き目にし出すと、徐に頭を持ち上げたなぎちゃんが「慎っ!?」と慎ちゃんの名前を呼んだ・・・
と、思ったら・・・・・Σ(・ω・ノ)ノ!
「そのまま中
で、イっ
て・・・
!?」と、聞いた事も無いような甘えているようにも聞こえる声音で慎ちゃんにCum insideを強請るなぎちゃんの大胆発言にビックリして「な、なななな・・・なんですとぉ~~~~
!?」と、思わず耳を疑ったわたくし・・・・
これがまた突き上げられながらだから、甘えるような口調の上に突き上げを食らう衝撃で少し声が震えるような響きも入り混じって大層危険なのよっ
「イっ
て・・・
!?」って語尾が上がりつつ、その語尾が吐息の中に融けて消えて行くような、このなぎちゃんの艶を孕んだ声は何度聞いても激萌えして倒れそうになるのっ(ノ>д<)ノ
囁き声とまでは行かないんだけど、決して大きくは無い声で慎ちゃんを見つめながら甘く強請るなぎちゃんに、今まで見た事の無い彼の姿を見た気がして目も耳も全てが釘付けになってしまうのよねぇ・・・
▼そんな甘い声でのまさかのお強請りに、「中っ?」と少し驚いたかのように聞き返す慎ちゃんに向かって、「うん・・」と小さく頷いたなぎちゃんが、「ランデブー3・・・」と言葉を続けると、少し掠れたその声が聞き取りにくかったのか、「えっ?」と少し身を乗り出すようになぎちゃんの言葉を聞き取ろうとする慎ちゃん・・・・
「ランデブー全部・・中
で、イ
くねんて・・・・」と、いつも聞いてる声と比べるとちょっと感じが違う、少し掠れ気味の声で慎ちゃんを甘い罠に掛けようとするなぎちゃん・・・・・| 壁 |д・)
「ランデブー?」と半信半疑な感じでもう一度聞き返す慎ちゃんに向かってやっぱり「うんっ・・」と、突き上げられる衝撃で息が上がってしまいながら答えるなぎちゃんの左手が先程までのそっと置かれた様子では無く、慎ちゃんの腿の上にしっかりと掛けられているのがめっちゃ萌えるのです( ´艸`)
ここら辺一連の様子は本当にあっちもこっちも見逃せない処ばかりでめっちゃ忙しいんですけど(笑)、このなぎちゃんの左手が慎ちゃんの腿の上に掛けられて行く様子は私的に物凄く萌えを誘われる様子なんですよねぇ( ´艸`)
少し自分の方へ引き寄せようとでもしているかのように映るその動きが私には堪らんのです
そして、天使の甘い罠に誘い込まれる慎ちゃんの視線の動きも私にはとても萌えを誘われる天然の極上なスパイスとなって刺激してくれるのだな
「ランデブー?」と聞き返した後、視線を二人が繋がっている箇所へと落とした慎ちゃんが「いいのぉ?(と聞こえますがどうなんでしょ^^;?)」と呟いた後、「あぁ、ヤバイ!イ
きそう・・・」と再びなぎちゃんのお顔へと視線を移す。
なぎちゃんは再び頭をベッドに完全に着けて少し苦し気な表情を浮かべ、「あぁっ・・
」と熱い吐息を吐き出しながら慎ちゃんの打ち付けに耐えているんですが、そんななぎちゃんのお顔へと視線を向けながら、「えぇっ!?イ
くよぉ!?ほんまに・・・・」と頂点が目の前に迫っている事を、そしてなぎちゃんの言葉通りの結末を迎えようとしている事を告げる慎ちゃん・・・・
「あぁっ・・イ
くっ・・・・
」の言葉と共に、数回の激しい打ち付けを見せた慎ちゃんが高みを目指し、やがてその腰の動きがリズムを変え、彼が頂点に達した事を知らしめる・・・
ここまでの一連の二人のやり取りや表情、声のトーン、仕草など、ありとあらゆる事が生々しく見る側の視覚や聴覚を刺激する・・・・| 壁 |д・)
そう、この二人のMake Loveの最大の特徴は「生々しい」と言う一言に尽きるのだと私は思う。
それはやはり「感情」と言う物がその場を支配しているからだと思うのですが、私が何故奈義翔や慎凪のMake Loveを何度も何度も見返したくなるのかと言えば、全てはその剥き出しの「感情」が織り成す「生」の部分に魅せられているからなのです。
隠し切れない「何か」をそこに感じるから惹かれる・・・
そう言う事です。
▼ゆるゆると微少な動きを見せながら「イ
っちゃった・・・
」と、開放感からか気持ち良さそうな響きを含んだ声で思わず呟いた慎ちゃんに「イ
った?」とオウム返しに聞き返すなぎちゃんと、「ぅん」と小さく頷きながら喉声でこれまた小さな笑い声を立てる慎ちゃんが見つめ合うシーンがめっちゃツボなんですけどね、何かすごく可愛いんですよね、この二人のこう言うやり取りって( ´艸`)
これ、編集マジックで無ければ、なぎちゃんがCumshotを迎えてから慎ちゃんがCumshotを迎えるまでそれ程タイムラグが有る訳では無いのよ。
なぎちゃんの甘い誘惑にそそのかされた後、それまで必死に我慢してた慎ちゃんの堰が切れて一気に開放へ向かう様子にニヨニヨしてしまうんですが(笑)、殆ど同時に高みを見たと言ってもイイ位に二人共が同じタイミングで頂点を目指して駆け上っていた事にやはり感銘を受けるのですよ![]()
独り善がりで無いからこそ生まれるシンクロ感がいつもながら見事な二人だなぁと感心してしまうのです![]()
どう言う観点に立って見るかは人それぞれですが、私は奈義翔は別格として、今現在のこの二人のMake Love程面白く、且つ興味深くて萌えを誘われる物は無いのですよ![]()
「勝手に」そうなっちゃう二人が愛おしくてしょうがないの( ´艸`)
見る者に「勝手に」あれこれ感じさせてくれるのが楽しいの![]()
どんな言葉よりも雄弁に語るその姿が面白くてしょうがないのよ![]()
薄っぺらい言葉や愛し合う二人は常にこうでなければいけないと言う一種の強迫観念にも似た「他者」の思惑を常に意識した姿に興味は無いの。
対峙する二人の奥底から自然に引き出される姿が私には何より面白いと感じられるから。
▼で、Cuminsideを果たした慎ちゃんが自身を引き抜くと、ゴムを外しながら「見たい?」と、少し笑いながらなぎちゃんに向かって聞くのがめっちゃツボ![]()
「うん」と返事をしたなぎちゃんが頭を持ち上げ、「ほんまに!?」と、ちょっと驚いたような声で聞きながら上体を起こすのには、「あぁたがそそのかしたんでしょうがっ
!?」と突っ込みたくなった危険物取扱委員会の皆様は多いと思いますわね(笑)
そして、慎ちゃんが自身から外した快楽の証が溜ったブツ(笑)を手にすると、それを見たなぎちゃんが「スゴイ!やれば出来るやん!?」と一言・・・・・| 壁 |д・)
「え?」と聞き返す慎ちゃんに向かってもう一度「やれば出来るやん」と繰り返したなぎ様の一言が非常に興味深い(笑)
そんななぎ様のお腹の上に「はい、プレゼント
」と悪戯っぽく手にしたブツ(笑)を置く慎ちゃんが可愛いんですが、それを「はい、プレゼント」と同じ言葉を口にしてすぐさま返品(笑)するなぎ様が可笑しい(笑)![]()
そのなぎ様、ここでもう一度「やれば出来るじゃんっ
!?」と、先程も口にした言葉を再度もっとはっきりとした口調で口にするんですがね、この言葉に色々妄想が渦巻いてしまうのですよ(笑)![]()
それについては後で語るとして、その言葉を口にした後のなぎちゃんが、左足を慎ちゃんの胸の辺りまで持ち上げて慎ちゃんの腕の上を跨ぐように手前側に移動させながら周りを見回して、「慎ちゃんっ!?ティッシュ有る?」って聞くその聞き方が余りにも日常過ぎて(笑)、めっちゃツボにはまった![]()
「慎ちゃんっ!?」って呼び掛けるその口調が物凄く呼び慣れ過ぎてる感じと申しましょうか(笑)、まるでプラベそのまんまと申しましょうか(笑)、オフカメラでの二人の関係をそのまんま見せてしまってる感じが漂ってるのがめっちゃ激萌えを誘うのだな(笑)![]()
なんかね、普通に自分の部屋に居るみたいなリラックスしまくりなその様子と言い、慎ちゃんに対して遠慮が全く無いその物言いの様子と言い、どんだけ人前で「取り繕う」って言葉を知らないんだろう、なぎ様ってばΣ(・ω・ノ)ノ!?って可笑しくってしょうがないのよ(笑)![]()
だってさ、これがもしも慎凪スキーの目をなぎ様が意識しているのなら、事後をもっともっと甘ったるく演出する事だって可能だったと思うのよ
!?
それこそ歯の浮くような台詞の一つや二つ口にする事位、彼にとってはお手の物だろうと思うし。
だけど、そんなの一切無しで、慎ちゃんにティッシュを持って来させる「凪沙様」の様子は「演出」と言う言葉が一切見当たらない姿を曝け出しちゃってると思うの![]()
本当に遠慮の無い仲だからこそ見せてしまった姿と言いますかね![]()
相手に対して少しでも遠慮が有ったり、カメラの向こうのファンの視線を意識していたらこんな姿は絶対見せない姿だと思うんだな![]()
この後に出て来る最後の場面も然りです。
▼それに付きましても後で触れるとして、なぎ様にティッシュを所望された慎ちゃんはサイドテーブルに置かれたティッシュ入れに手を伸ばしてそれをベッドまで持って来ると、なぎ様が先程自分のお腹の上に放出した快楽の証を拭いてあげるのですが、その手付きがまたしても優しい事、優しい事( ´艸`)
「垂れてる?」って言いながら脇腹から背中側にかけて流れ落ちてる証が無いかどうかを確認するように拭いてあげる仕草とか、聞き方とか声のトーンとかね、何かもうホントに優しさと甘さの塊みたいなKnightな慎ちゃんが堪らんのですよ( ´艸`)
拭くのを手伝ってくれた慎ちゃんになぎちゃんが「ありがとっ」って小さな声で言ってるのも何かイイよね![]()
なぎ様のを拭いた後、その同じティッシュで自身も拭き清める慎ちゃんが事後の気怠さをどこか漂わせている中、先に拭き終わったなぎ様はティッシュを無造作にサイドテーブルの上へとポイっと投げ捨てると、枕の下にでも忍ばせて有ったと見える携帯を素早く手にしてクルっと超身軽な仕草で身体を起こすやいなや、ベッド正面上方のカメラに向かって「ランデブ~
」と満面の笑みでポーズをキメて見せる(笑)![]()
そして、その後ろで自分のを拭いていた慎ちゃんがふと気付いたかのように、「ランデブーってみんな中
しなの?え?嘘っ
!?」と、何かやけに楽しそうな笑顔になってしまいながらなぎ様に確認するのが可愛過ぎる(笑)![]()
そんな可愛い慎ちゃんの質問には答えず、「見て!?あっち
」と先程自分が見上げて
ポーズを決めたカメラを指差し、慎ちゃんにも見るように促すと、もう一度笑顔で「ランデブ~
」と先程見せたのと同じように妙に「やったぜ(*^ー゚)b」的自慢毛(笑)が出ちゃってるかのような爽やか且つどや顔(笑)の入り混じったアイドルポーズをキメるなぎ様に倣って、「ランデブ~
♪」と一緒になって爽やか笑顔で楽しそ~にカメラに向かって親指を立てたグッジョブポーズ
をキメる慎ちゃんのやり取りが可笑しいやら可愛いやらでもうた~い変っ(笑)о(ж>▽<)y ☆!
その後静止画がフェイドアウトして行く中、なぎちゃんが小さく笑った後「ランデブ~」、「ランデブー」ってまた小さく呟いてる声が聞こえて来て記念すべき慎凪のランデヴーはこれにて終了となりましたが、何かね、この終わり方に初見で見た時は「え?そんな終わり方
!?」って、ちょっとガッカリしたのは事実なの^^;
なぎちゃんが携帯をさっさと取り出したのも「・・・・
」って思ったし。
だけど、良く良く考えてみれば携帯をすぐに手にしたのはランデブーが終わった事をどこかで待機しているはずのスタッフさん達に「今終わったよ」って連絡する為なんだろうなって思うし、あの余韻も何も有ったもんじゃ無い(笑)どや顔の「ランデブ~
」ポーズにしても「俺らやったぜ(*^ー゚)b」的な満足感と言うか達成感と言うか、そう言う高揚感の表れ&一種のテレ隠しみたいな感じがして、何かやっぱり見せつけられた感満載な気分にさせられちゃったのよね~(笑)![]()
あんなにMake Loveの最中は激甘な空気がそこら中に漂いまくって、見ちゃいけない物をうっかり覗き見しちゃった感がハンパ無いのに(笑)、終った途端にそう言う姿を見せた事すら無かったかのようにしれっとしてアイドルポーズで締め括るなぎ様が、それこそこの前の心理テストの答えじゃ無いけど自分の内心を見せてしまう事を恐れているように感じられてニヨニヨしてしまうのだな![]()
▼なぎ様が何故最後、慎ちゃんを騙し討ちしたのかってのは色々妄想が渦巻く点ですけど(笑)、まさかスタッフからなぎ様だけが今回のランデブーが全編そう言う趣向で撮るなんて説明を受けてた訳では無いと思うのですよ。
それとも最初はそう言う意向だったけど後で方向性が変わったと言うなら考えられなくも無いですが、私はあれは単なるなぎ様の一存で慎ちゃんにそうさせるよう仕向けたんだと思ってるの。
そして、SS2の時にも「頑張ったな!?」って言ってたり、今回も「やれば出来るじゃんっ!?」なんて上から目線な発言(笑)をフィニッシュを迎えた後の慎ちゃんに対してなぎ様が口にしているのを見ても、なぎ様は慎ちゃんが自分に対してどうしてもある一線を越えられないでいる事、そして、それによって慎ちゃんの評価がマイナスに繋がる事をちゃんと把握してるんじゃないかと見てて思う訳ですよ![]()
毎度毎度Cuminsideで終る事が決して良い事とは私は思わないけど、今LABを応援している方達にそう言うのを望む人が目立つ傾向に有りますよね?
そうした傾向をなぎ様自身もちゃんと分かってて、その上で慎ちゃんの男を上げる為に(笑)、一肌脱いでるって言うのか、今回の騙し討ち(笑)は全てはKnightな慎ちゃんの為の天使の計らいだったんじゃないかと私は見てます(笑)![]()
なぎ様が何故か慎ちゃんにだけは簡単に許さない一線って物が有ると以前にも書いた事が有りますが、それを慎ちゃんが自力で超えるのが先か、なぎ様が折れるのが先かと私はこの二人の共演の歩みをずっと見続けていい加減少しはなぎちゃんも慎ちゃんに譲ってやればいいのに・・・とイライラを募らせていた処での初めての慎ちゃんの反抗期(笑)を迎えて、その反抗期明け後の久々の二人の共演以降、何かが明らかに変わって来たと感じているんですよね。
それはきっと慎ちゃん自身も感じているんじゃないのかなぁ?って思うのですが、慎ちゃん自身の心境の変化と言うか、去年のバレンタインイベントの時に慎ちゃんから直接聞いた言葉の中に、彼がそれまで重要視していなかった事を2014年は大事にして行きたいって言ってたのも大いに関係してるんじゃないかと私は思ったのです。
慎ちゃんとなぎちゃんてモデルとしてのアティテュードは全く真逆な二人だと思うんだけど、どっちにも一長一短が有るって言うか、お互いの良い処を足して2で割ると一番理想的なモデル像が出来上がるんじゃないかな?って私は思うんですよね。
去年見ていて感じたのは慎ちゃんは自分に足りない物を自覚してそれをなぎ様に見出そうとした、そしてなぎ様はそんな慎ちゃんが自分との間に引いてる目に見えないラインを飛び超える為に出来うる限り手を伸ばして引っ張り上げてくれようとしていたと、私の目にはこの二人の姿がそう映っていたのです。
なぎ様が一線を許さなかったのと同時に、慎ちゃんの側にも彼自身がなぎちゃんとの間に超えられない一線をいつの間にか作り出してしまっていたんじゃないかなぁって、こうやって見て来ると思うんですよねぇ。
慎凪の二人の間の目に見えない一線に焦れったさや歯痒さを感じていたのは私達慎凪スキーだけでは無く、当の本人達こそが一番それを感じていたのかもね。
▼って事で、最後に二人のインタビューがそれぞれに行われていますが、なぎちゃんはやけに真面目な感じのコメントでしたね。
慎ちゃんの話が一杯聞けて良かったと言うなぎちゃん・・・
またこう言う時間が取れたら一緒に二人で話をしたいですと締め括ったなぎちゃんの言葉が印象的でした。
LABになってから慎ちゃんと二人っきりでゆっくり話を出来る事ってあんまり機会が無かったんじゃないだろうかって思うんだけど、ホントにまたぜひ、この二人には他の大勢と一緒では無く、二人っきりで(←ここ大事w)どこかへドライブしがてらお泊りデートでもして貰って、もっともっと濃密な時間を過ごす機会を与えてあげて欲しいなぁと切に願いますね。
そして、私が嬉しかったのが慎ちゃんのコメント![]()
なぎちゃんとのランデブーで初めて言うような事も言えたし、これからのLABのメンバーとして、また何か変わった二人の関係に、良いようになれたらなぁと言う慎ちゃんの言葉に「うん、うん、ホントにその通りだね」と頷きながら見てしまうのです![]()
今までと少し違う関係の二人になれたらと言う慎ちゃんが、その手応えも感じている様子が何より一番嬉しかったよ
この撮影の後少ししてから行われたイベントでなぎちゃんに逢える事も楽しみと話している慎ちゃんが本当にあの日、その通りの姿を見せてくれていたんだなぁって、今にして改めて実感しますけど、なぎちゃんと逢える事も慎ちゃんがLABのモデルを続けて行く上でのモチベーションを保つ一つの要素となっている事を窺わせてくれるような彼の言葉の一つ一つが本当に嬉しかった![]()
最後の「応援の方、宜しくお願いしま~す
」と言う締め括りは慎凪スキーへのメッセージみたいで笑ってしまったのですが(笑)、イベント前だったから「慎」を応援してね!って言う意味で言ってると捉えるのが妥当だろうとは思うものの、このコメントの流れ的に慎凪脳で勝手に解釈するとニヨニヨしてしまうんですよねぇ(笑)![]()
ってかさ、今まで最後のコメントで「応援よろしくね」的な事言った人っていましたっけ^^;?
私この慎ちゃんのコメントを初めて聞いた時に、何かランデブーのインタビューなのに珍しい事言うわね、この子ったらΣ(・ω・ノ)ノ!ってビックリした記憶が有るんですけど(笑)![]()
でもまぁ、本当にこれを切欠になぎちゃんとの距離も増々縮まって、踏み出せなかった一歩も漸く踏み出す事が出来て、これからの慎ちゃんとなぎちゃんの関係がより良い方向へ進化した物になって行くのではないかと私は思っているし、また、そう有って欲しいとも強く願っています。
キーワードは「素直」・・・この一言だよ、慎ちゃんもなぎちゃんも(*^ー゚)b
暫くは多分慎凪の共演作は無いと思うけど、次回作が本当に楽しみな二人です![]()
最後に、慎ちゃんとなぎちゃんへ。
素晴らしいランデブーを私達に贈り届けてくれて本当にありがとう![]()
何回言っても言い足らない位に心から感謝しています。
あなた達が増々大好きになってしまいました![]()
これからもずっと見守っているから、ステキな関係をどうか大切にして行ってね(*^ー゚)b
また二人の共演作を手に出来る日を楽しみに待っています![]()
と言う事で、長かったランデブー語りもこれにて終了となります。
最後までお付合い頂いた方々、ありがとうございました![]()
何だか語り終わってしまうのが寂しい気もしますが、また次回、彼らの共演作に逢える事を楽しみに、慎ちゃんとなぎちゃんそれぞれの頑張りを陰ながら応援して行きたいと思います。
それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっ
!