Secret Rendezvous3の萌え語り@慎凪編 その19 | It's a secret!

Secret Rendezvous3の萌え語り@慎凪編 その19

やっと週末ですわっ(ノ>д<)ノ

今週はインフルで休んだ人の穴を埋めるべく只でさえギリギリな人数な処を更に少ない人数でやりくりしなくちゃいけなかったので、電話線を引っこ抜きたい位の忙しさにぐったりでしたが、奈義翔や慎凪を見て、優しい萌えの宝庫で有る二組の映像から癒しを貰って、何とか今週も乗り切る事が出来ましたにこにこ

やっぱ、イイね、奈義翔も慎凪も( ´艸`)

そして、今日(もう日付変わっちゃったけどw)は慎ちゃんのツイも有ったりして( ´艸`)

最近眠気が凄くてBlogを書こうと思っても眠気に勝てなくて寝てしまう位で、今日もうっかりお昼過ぎから夕方まで寝てしまっていたので、気付いたのがちょっと遅くなって慎ちゃんが帰っちゃった後かもしれないのが残念だったけど、取り敢えずおめでとうを言えたので嬉しかったなエンジェル

慎ちゃんのニューヘアスタイル、何だか西のザイルって言うより、三代目何ちゃら(笑)っぽく感じたのは私だけでしょうか(笑)?

慎ちゃんもBlogを考えてくれてるようだけど、もし書いてくれるなら負担にならない程度に、本人が楽しいと思って書いてくれれば嬉しいかなって思いますエンジェル

Blogってさ、やっぱ人に強制されて書く物じゃ無いし、書いてる本人が書いてて楽しいって思う事が大事だと思うからねかお

今日はみー様とでも撮影が有ったのかな?なんて思ってたけど、どうやらその後の深夜のツイを見るとは~ちゃんとの撮影だったのかしらね!?

まぁ、来月のみー様ホストな生LIVEのゲストにファンの方の期待通り慎ちゃんを持って来そうな感じがするので、その時にみー様とは撮影かもしれませんね。

これ以上髭モデルは増えないでくれと祈るばかりですが・・・ヤバイ、三代目な慎ちゃん(笑)の最新作に会える日を楽しみに待ってるからね(*^ー゚)b

そして、今年中には凪沙様と二人っきりのお泊りデートを決行してくれる事を願っておこう(笑)


って事で前置きが長くなりましたが、今夜もランデブーな慎ちゃんと凪沙様の萌え語りの続きに行っちゃいます。

萌え語り史上最長記録を更新しそうな勢いのランデブーな慎ちゃん&凪沙様ですが(笑)、それ位にこの作品・・・と言うかドキュメンタリー(笑)は私をお喋りにさせる魅力に溢れてるって事なんですよねぇエンジェル

余りにも二人が愛おし過ぎて一寸たりとも見逃せないものですから(笑)、一体後何回で終れるか分かりませんけど、取り敢えず気の済むまでとことん語ります(笑)

この先、超慎凪スキー目線からの妄想も願望も入り乱れた暴走語りになる事必至でございますので、この二人の間に流れるどこまでも甘くて危険なかほり(笑)がご理解頂けない方は立入りご遠慮願います進入禁止













▼バックがイイと言う慎ちゃんの照れっ照れなおねだり(笑)を聞いた凪沙様が、言った後照れて笑っちゃう慎ちゃんに釣られて小さく笑った後、「バック?・・・」と一瞬視線を宙に向けた後、「じゃ、バックしよか?」って慎ちゃんのおねだりを聞き入れ、じっと自分を見つめてる慎ちゃんの腕に手を掛けて、「一回抜く?」って小さく問い掛ける姿がめっちゃツボかお

またさ、この凪沙様が「バックしよか?」って言ってくれた後の慎ちゃんの表情がめっちゃ私には可愛くて堪らんのですよキャハハ☆
なんかね、すっごく嬉しそうなお顔してるんだもん(笑)ぷぷ


5年掛けてゆっくりと築き上げて来たこの二人の特別な関係って、本当に今までのなぎちゃんを取り巻く色んな相方と呼ばれたモデルさん達とのどれとも違う不思議な魅力に溢れる面白い関係だなぁって私は思うんですけど、恋人設定でも無いし、只の先輩後輩の関係にも収まり切らないし、勿論兄と弟みたいには全く思えないし、只仲のイイ仲間と言うには余りにも生々しい感情が存在してるように見えるし(笑)、とにかく一つの枠にはまり切らない規格外の関係がこの二人の興味深い処なのですよかお
敷かれたレールの上に乗っかって走っているだけでは無い、暴走列車のような、どこに向かうのかも本人達次第の実に曖昧な関係が時にハラハラし、時にワクワクし、時に心を鷲掴みにされる位感動し、と言った感じで、以前にも書いた事が有りますが、奈義翔がまだそれ程世間一般的には人気が無かった時代にあの二人の関係の行方を応援されていた奈義翔ファンの先駆けとも言える方達のワクワクドキドキ、ハラハラ感(笑)ってきっとこんな感じだったんじゃないかな?って思える、その第三者の思惑を無視しているかのように自分達で勝手に道を作り上げながら進んで行く姿に、「次はどうするの?」、「次はどこへ行くつもりなの?」って目が離せなくなってしまうのですよ(笑)


慎ちゃんってホントにワンコだなぁって思うのは(笑)、彼の中ではおそらく序列って物が存在するんじゃないかと見てて感じるのですが、自分の飼い主(笑)である凪沙様は何を置いても常に序列のトップに君臨する絶対上位な存在として不可侵な領域を彼の中で作り上げてしまっているのではないかと思う時が有るのです。

なぎちゃんに対して本当の意味での下剋上が中々実現出来ないのもそこに原因が有ると私は思っているのですが、何となくだけど、去年一年通してこの二人の共演作を見て来て、最後の最後にこのランデブーな二人が実現した後のこの二人の関係はきっとより深く相手の懐に踏み込んだ、目に見えない心の上下関係を克服した良い方向へ進化して行くんじゃないかなぁ?って、漠然とした予感が有るんですよねぇ。


▼それについてはやっぱり話し出すと止まらなくなるので(笑)、話を戻しまして、「一回抜く?」ってなぎちゃんに聞かれて「うん」って小さくお返事する慎ちゃんがやっぱり可愛くてしょうがないのよ( ´艸`)

私はね、なぎちゃんも勿論ずっと応援して来て可愛くてしょうがない(時々大嫌いって思う事も有るけどw)けれど、慎ちゃんのこう言うなぎちゃんに対しては常に無意識に甘えてる、彼の中の甘えたな部分を無防備に見せてしまうのが堪らなく可愛くて大好きなのですよキャハハ☆
私は元々はなぎちゃんのファンな訳だし、なぎ寄りな奈義翔スキーな訳で、私的にはなぎちゃんが甘えてる姿よりも、彼が甘えられて、甘やかしてる姿を見る方が断然好きな訳ですよかお
甘えて甘えられてのバランスが大切って言うか、奈義翔にしても慎凪にしてもどちらも時と場合によってその立場が逆転するバランスの絶妙さが私には堪らない魅力なんですよね(*^ー゚)b


で、だ(笑)!

一旦繋がっている部分を抜いてから今度は慎ちゃんご所望(笑)のdoggy-styleにポジションチェンジする二人が映し出されるのですが、両手をクロスさせた上に額を着けて四つモザイク這いになった凪沙様が、「もうちょっと下・・・」と左腿に手を掛けて、腰の位置を少し下げるように指示する慎ちゃんの言葉に従った後の「そうそうそうそう、オッケー、オッケー・・・」って言う慎ちゃんの呟きが何だかとっても好き(笑)

そして、再びinsertして行く慎ちゃんが左足を片膝立てた状態でなぎちゃんの腰に手を掛けるんですが、こうやって見るとやっぱり慎ちゃんって足が長いわねぇって惚れ惚れするわね( ´艸`)


なぎちゃんの左膝と慎ちゃんの左足の踵の間にローションのボトルが転がってるのが気になってしょうがないんですが(笑)、それよりも気になるのがなぎちゃんの左肘付近に転がってるなぎちゃんが脱いだUnderwearなの(笑)

これ、trailerで見た時から「この紫の物体は一体何?」って、存在感有り過ぎ(笑)なその正体が気になってしょうがなかったんですが、犯人はなぎちゃんのUnderwearだったのよね(笑)ぷぷ


▼そんな主張し過ぎ(笑)な脱ぎ散らかした紫色の物体が目に入って気になるものの、それは直ぐに気にならなくなって行くのよ。

何故なら凪沙様と慎ちゃんの様子に目が釘付けになって行くから(笑)

再度insertしてから慎ちゃんが腰を使い出すと、頭を上げてなぎちゃんがベッド上方のモニターを見上げてその姿を確認するのがめっちゃツボかお

何だか頬がバラ色に上気してるみたいなやけに色っぽいお顔を一瞬見せるんですけど、「あぁっハート」と熱い吐息と共に再びお顔を伏せるなぎちゃん・・・


そしてカメラが切り替わりベッド左斜め下方向から捉えた映像になると、doggy-styleの二人を正面から捉えた感じのアングルになるのですが、短く熱い吐息を断続的に吐き出すなぎちゃんが色っぽいわと思って見てたら、「あぁ、やばいっ・・・キモチイイ、これ・・・ハート」と思わずと言った感じで漏らす慎ちゃんに、「えぇっ?・・・キモチイイ?」と、少し辛そうな表情のまま聞き返すなぎちゃんがこれまためっちゃツボなのよかお

慎ちゃんの打ち付けに耐えているかのような俯き加減のなぎちゃんの表情が苦しそうなんだけど、色っぽくてイイのよねぇ( ´艸`)


で、カメラが再びベッド正面からの映像に切り替わると、自分の左腕に唇を押し当てて声を殺してるかのようななぎちゃんの姿が映し出されて、この姿にまたまたぐっと来ちゃうんだな( ´艸`)

こう言う色っぽいなぎちゃんの姿・・・・何だか久しぶりに目にした気がする・・・| 壁 |д・)

いや、なぎちゃんが色々と頑張ってるのは勿論分かってますよ!?

分かってますけど、それが自分の好きななぎちゃんか?って聞かれたら、「うーん・・・」って考えちゃう事が特にLABさんになってからの作品では多かったから、一般的に見れば凪沙になってからのなぎちゃんのBottom姿はえろくなったって喜ばれてるのかもしれないけど、私的には彼のナチュラルに上品な色気が損なわれた感じがしてあんまり何度も見る気はしないのですよ。

一時期はホントにB級女優も真っ青な位に見てるのが辛くなるようなわざとらしい演技が鼻に衝きましたしね(苦笑)

それをあんまり感じさせないのが慎ちゃんに抱かれてる時のなぎちゃんだったの。

文字通りの慎凪自体がそれ程回数多く無いからアレだけどね(笑)


わたくし生粋のえろ班ですけど(笑)、モデルによって求めるえろの種類が違うって言うか、私的になぎ様に求めるえろさは下品なえろさじゃ無いんですよ。

えろいのと色っぽいのって同じようで同じじゃ無いって言うか、こう言っちゃうと何だけど、凪沙になってからのなぎちゃんは「穢された」って言う感じが私の中では有って、どんどん下品な方向へ彼が堕ちて行ってしまってる印象だったんです。

だからあんまり彼を見ていたく無かったし、一時期本気でもうなぎちゃんを応援するのは無理だって匙を投げ掛けたんですけどね^^;

そんな中唯一昔の、私が大好きだったなぎちゃんの姿を思い出させてくれたのが慎ちゃんと共演している時のなぎちゃんだったの。


勿論、慎凪だってGV的見せ方に物足りなさが有ったりとか、冷静な目で見れば改善すべき点は有りますよ。

わたくし、盲目的なファンではございませんのでね、その辺はシビアに見てます。

でも、見ているとなぎちゃんが本当に気持ち良さそうなのが分かるし、無理にえろく見せようと頑張らなくても自然とイイ表情や声が出せているんですものかお

それこそが私が一番見たいと望むなぎちゃんの姿だなぁって思うの。


こうやって声を殺そうとしてるみたいな仕草とかさ、めっちゃステキに色っぽい姿だなぁって思うのよかお

こう言う姿を見せてくれたのってNS2以来かな?

私はね、こんななぎちゃんの姿を引き出してくれた慎ちゃんに心からありがとうって感謝してるのよ。

色んなファンの好みや想いが有るから、なぎちゃんや慎ちゃんに限らずどのモデルさんもその声に全部応えるのは難しいだろうけど、上質なえろすって抱き合う二人の気持ちが同じ方向を向いていたら自ずと醸し出される物だと思うので、共演相手に対する思いやりを大切にこれからもステキな作品を世に送り出して行ってくれたら嬉しいなと思いますね(*^ー゚)b




って事で、やっぱりあんまり進まなかったけど(笑)、今回はこの辺で終りたいと思います。

ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございましたaya

それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっルンルン