Secret Rendezvous3の萌え語り@慎凪編 その10 | It's a secret!

Secret Rendezvous3の萌え語り@慎凪編 その10

土曜日から漸く年末休みに突入して、命の洗濯中なrubyでございます、こんばんはaya

暫しのんびりと日頃溜った疲れを癒すべく、自分の好きな事に没頭したいなと思っていますが、まずはやっぱりランデブーな慎凪を語りたい!と言う事で、年末年始も休まず営業で(笑)萌え語りの続きに行ってみたいと思います。

余計な前置き無しにとっとと先に進みたいと思いますので、どなた様も宜しくどうぞ~焦る











▼なぎちゃんにバックルを外された慎ちゃんが「なぎ君ってSなの?Mなの?」ってベルトに手を掛けながらなぎちゃんのお顔を見詰めて聞くと、「どっちでも行ける」と答えるなぎちゃん・・・

「基本は!?」と更に突っ込んで聞く慎ちゃんがやけに楽しそうな笑顔なのがツボなんですが、「基本、でも俺・・・Mやな」って再び頭の後ろで両手を組んで仰向けになったなぎちゃんが答えると、起き上がった慎ちゃんが「Mじゃ無いやろ(・∀・)!?」って、なぎちゃんの左腿にさり気なく手を置きながら顔を見合わせて即答するのがめっちゃツボかお

ここさ、慎ちゃんが起き上がって右腕で自分の身体を支えながら上半身を振り返り気味に右斜めに捻って行くんだけど、別にね、そこでわざわざなぎちゃんの腿に左手を置かなくったって、ベッドに直接着いても良い状態な訳よ・・・・| 壁 |д・)

なのにホントにナチュラルに当然の如くさり気ないボディータッチを無意識になぎちゃんに対してしてしまう慎ちゃんにニヨニヨしてしまうのよむふっ。

そう言うの何気にこの二人の間では多いのよねぇ(笑)ぷぷ

お互い気付いているのか、いないのか、見てるとどっちも意識してやってると言うよりはほぼ無意識の内に互いの身体に自然と触れてしまってる感じがして、面白いなぁって思うの(笑)ぷぷ

そう言う処がこの二人の魅力なのよねぇ( ´艸`)


で、「え?」って小さく問い返したなぎちゃんに向き合うような形で完全に起き上がって身体の向きを変え正座みたいな体勢になる慎ちゃんが、「Mとかじゃ無くてぇ、めんどくさい系じゃない(笑)!?」って突っ込むのに対して、「おう!よぅ分かってるやん(笑) やっぱし長年一緒におるだけ分かってるなぁ、お前(笑)」って嬉し楽しそうに笑いながら起き上がるなぎちゃんもめっちゃツボなのかお


▼着ているセーターの左袖を引き抜きながら「何で分かったん?」って聞くなぎちゃんに向かって、「ほんで、違うマッサージもして欲しい感じやろ?」と問い返す慎ちゃん。

「うん」と小さく素直に返事をするなぎちゃんが、「俺なぁ、何って言うん?・・本音言うてイイ?」、「ここだけの話・・・・」と、セーターの両袖から腕を引っこ抜く作業をちゃっちゃと進めつつ言葉を続けるのを、「うん」と相槌を打ちながら聞いてる慎ちゃんの穏やかな声のトーンと少し笑みを浮かべながらなぎちゃんの様子を見つめてる横顔がとっても好き( ´艸`)


そして、「俺なぁ・・・S○X好きやねんけどなぁ・・・」と続けたなぎちゃんのセーターが袖から腕を引き抜いた反動でくるんと肩の上まで一気にまくれ上がるのを見ていた慎ちゃんが、なぎちゃんの言葉に重なるように、「そうやって脱いで行くやろ!?(って言ってるのかな^^;?)」って、相手に脱がせて貰うのでは無くさっさと自分で先に脱いで行っちゃうなぎちゃんにちょっと呆れたような、でも同時に「しょうがないなぁ、この人は苦笑」って面白がってもいるような、一種の愛情が籠ってるような響きがその声の中に有るのがツボなのよねぇかお


で、「俺、えっち好きやねんけどぉ・・・」ともう一度言い直すなぎちゃんに、「うん」と慎ちゃんが相槌を打つと、「えっち・・えっちまでが嫌やねん(笑)」とセーターを脱いだなぎちゃんが笑顔を見せて笑ってしまうのがめっちゃ可愛いのよキャハハ☆

そんななぎちゃんの告白に「どう言う事?雰囲気作るんが嫌って事!?」と慎ちゃんが聞き返すと、「雰囲気・・雰囲気作るのがぁ・・嫌・・じゃ無いんやけどぉ、何か・・苦手やねん」と、脱いだセーターを畳みながら答えるなぎちゃん。

自分も着ているセーターを脱ぎながら、「何っ?どう言う事?」ともう一度慎ちゃんが聞くと、「何て言うん・・!?何か、こう・・前○(←お戯れですw)ってのが有るやん!?」と、枕に上体を斜めに預けてもたれ掛ったなぎちゃんが答えるのを慎ちゃんは「うん」って相槌を打ちながら聞いてくれてるのですが、「ああ言うのが苦手・・あんまり何か・・上手く出来ん」とぶっちゃけるなぎちゃんが実に興味深いかお


「前○が苦手って事?入りが分からんって事?」と聞く慎ちゃんに、「そう、入りが、入りがっ・・」って認めるなぎちゃんですが、「それ『ムード』やんけっ!?」とあっさり言われちゃって、「ムードも有るけど、ムードもクソも無いやん、いつも・・・チョケてまうやろ!?」と片膝を斜めに立てて枕に両手を広げて置いた状態でもたれ掛るなぎちゃんが答える一連の様子が話の内容とは裏腹に妙に色気すら感じるのがツボなんですよねぇかお


「うん。乳○こそばいし!?」って速攻突っ込みながら「アハハハ(笑)」って楽しそうに笑ってしまう慎ちゃんがこれまたツボなんですが、「それがいかんねんな、俺!?それ直して行こうかな、俺!?」と、なぎちゃんは至って真面目に自分の不得意分野の克服を考えている様子(笑)ぷぷ

ここら辺のなぎ様の一大告白シーン(笑)はGVモデルとしては実に由々しき問題(笑)だと思うけど、そう言う事をカメラの前でぶっちゃけられるのも相手が慎ちゃんだからって言う安心感から来てるんじゃないかなぁ?って思うわねかお

慎ちゃんには何を話してもちゃんと茶化さずに受け止めて貰えるって言う信頼感や安心感が有るからこそなぎちゃんも年下では有っても慎ちゃんに甘えたり頼ったり、自分の弱い部分を見せる事も出来る部分が有るんだと思うのよね。

そのまた逆も然りで、慎ちゃんも普段はお茶らけてるようでもなぎちゃんの真面目な部分や責任感の強い部分をしっかり理解してるからこそ彼に対しては本音の話が出来るのだろうと思うし。

そう言う二人の関係がステキだなって思うのかお


▼そんなこんなで自分の欠点はちゃんと分かってるなぎちゃんのお悩み相談に穏やかに乗ってあげていた慎ちゃんが自分が脱いだセーターとなぎちゃんの脱いだセーターを重ねて隣りのベッドへと置き、なぎちゃんの折り曲げた足に手を掛けてそっち方面(←どっちw?)へムードを持って行こうと仕掛けた処で、「スイッチが入れへんねんな・・・」と呟いたなぎちゃんの一言に思わず笑ってしまって手が止まるのがめっちゃ可愛くて大好きなシーンなのよっ(≧▽≦)

起き上がって少し下へと身体を移動させるなぎちゃんもめっちゃ楽しそうな可愛い笑顔全開にしてるのが見てるこっちまで一緒になってニッコニコ笑顔になってしまう位ホントに可愛いんですけどね、そんななぎちゃんを指差しつつ、「そうやな(笑)にこにこ!?」って言う慎ちゃんの言い方がこれまたホントに優しい言い方で、こう言う穏やかで、でも心から楽しそうな二人の様子が私には何より一番見ていて自分の感性に訴え掛けて来る物が有ると言うのか、「あー、こう言う二人が大好きなんだよなぁ( ´艸`)」って、しみじみ思うのエンジェル

とにかくこの何とも言えないナチュラルに甘~い空気を漂わせてしまう二人が好き過ぎて堪らんのですよっ(笑)キャハハ☆


「な~んやろな(笑)!?えろスイッチっちゅうのが中々入れへんねん、俺」、「どっかに有ると思うねん」と、本気で抱き合うモードに入るまでに時間が掛かるなぎちゃんが自分にもその気になるスイッチが有るはずだと主張して再び身体を横たえて行く訳ですが、左手首の腕時計を外す慎ちゃんに向かって「それを、だからぁ、今日のランデブーで俺のえろスイッチをちょっと、探してくれへんかな!?」とお願いするのが可愛いよねー(笑)ぷぷ
お願いされた慎ちゃんの方はと言えば、それを茶化す訳でも無く、至って真面目に受け止めてるって言うか、「難しい?」って聞かれると、なぎちゃんの足を引っ張って位置を真っ直ぐに直しながら「うーん・・」と小さく考えてるのがこれまたツボなんですけどね、「でもぉ・・ち○こがでも気持ち良かったら、なるやろ!?」って優しくなぎちゃんの股間に手を置いて聞く慎ちゃんと暫し視線を交わし合って考える様子のなぎちゃんに向かって、更に「前○ではぁスイッチが入らんって事!?」と、確認するように聞く慎ちゃんも、「入りにくいねん、入らんじゃ無くて」って答えるなぎちゃんも、どっちもおふざけの様子は感じられないのがイイよね(*^ー゚)b


なぎちゃんがえろモードに中々入る事が出来ないってのは今更言われるまでも無く周知の事実だと思いますけど(笑)、でもねぇ、これ難しい処だよね^^;

なぎちゃんがみー様や慎ちゃんみたいに与えられた役に直ぐに感情移入出来てえろモードのスイッチも直ぐ入れる事が出来るような子だったら、果たして私は彼をここまで好きになっていただろうか?って考えると、「うーん・・・」って考えちゃうもの^^;

わたくし本来根っからのえろ班でございますので、そりゃぁえろすの申し子みたいな完璧なモデルさんが好みなのは間違い無い処なんですけどね、でも、もしもなぎちゃんがみー様みたいな事が出来る人だったら・・・って考えたら、ちょっと何か違うなって思わざるを得ないのよねぇ^^;

なぎちゃんってさ、こう言うランデブーみたいにスタッフが周りに居ない方が良い仕事が出来る人なんじゃないかって私は感じるのですよ。

まぁ、お相手モデルにも拠るし、見る人が何をもってえろいと感じるのかの感性の違いも有るから一概には言えないけど、私の目から見ると慎ちゃんと抱き合ってる時のなぎちゃんなんかは只の「仕事」の枠を超えた本物のえろすを感じさせてくれるのよねかお

特に今回のランデブーではそれを改めて感じたので、無理に分かり易いえろを追求しなくてもイイんじゃ無いのかな?って思いますわ(*^ー゚)b

勿論、作品のコンセプトに応じた抱き合い方を表現出来なきゃダメだとも思うので、MMUMやMMUNの慎ちゃんとのチャプで見せてくれたみたいな、ああ言う物語の中の人物になり切ったMake Loveを体現出来る人であって欲しいとは思いますが、だからと言ってB級女優も真っ青なわざとらしい演技(勿論抱き合っている時のね)を追求する事だけは勘弁してくれと言うのが本音でございますaya

なぎちゃんにはなぎちゃんにしか無い良さが有るもの(*^ー゚)b

誰と抱き合っても女優の貌しか見せないようなモデルばっかりになったら多分面白く無いと思うよ(笑)!?

色んなタイプのモデル君が居て、色んなシチュエーション、組合せで異なる色合いを混ぜ合わせる事によって様々な化学反応が生まれるのが面白いんだからさ(*^ー゚)b


▼そんな訳でなぎちゃんのえろスイッチ探しの旅(笑)に出る慎ちゃんがなぎちゃんの隣りに寄り添うような感じで身体を横たえながら、胸の上に置かれていたなぎちゃんの左手を脇に広げさせてその間にすっぽりと収まるように寝そべって行くやり方が余りにも手馴れててめっちゃ萌えるのですが(笑)、なぎちゃんの左胸の上にお顔を寄せたかと思ったら拳一個分位の間を開けた位の位置でふと動きを止め、無言で上目遣いになぎちゃんを見上げた慎ちゃんに向かって、「なんか言えや(笑)にこにこ!?」って笑いながら慎ちゃんの頭をポンって軽くはたいたなぎちゃんが、「な~んやねんっ(笑)にこにこ!?」って照れたみたいな笑顔でちょっと視線を外してその両手を慎ちゃんの腕の上に添えて行くのがめっちゃ可愛くも萌える( ´艸`)

慎ちゃんも楽しそうな笑い声上げちゃってさ、何かやたらと甘い空気が漂ってるのよねぇ・・・| 壁 |д・)

なぎちゃんの「な~んやねんっ(笑)!?」って言い方も声のトーンも甘い、甘いっ(笑)ぷぷ

思いっきり甘やかしてるのと同時に思いっ切り甘えてるかのような響きが混ざった柔らかく甘いトーンのその声が堪らなく鼓膜を刺激してくれちゃうのよねぇ( ´艸`)

もうね、なぎちゃんがホントに嬉しそうで楽しそうで、しかも照れ臭そうなとびっきり可愛い三日月お目々の笑顔なのが堪らんのですよキャハハ☆


で、なぎちゃんの左のnippleを指先でこちょこちょと弄ぶ慎ちゃんが「こそばいんやろ?」って聞くと、「え?」と聞き返したなぎちゃんが一瞬真顔になって、「こそばくは無いねん。何も感じへんねん」って答えるのに、「嘘ぉっ!?」って速攻で慎ちゃんが突っ込むと、「嘘っ(笑)キャハハ☆」って即座に認めて「アハハハハ(笑)」って思いっ切り楽しそうに笑い崩れるなぎちゃんが可愛くてしゃぁない(笑)ぷぷ

ホントに楽しそうだよねー、なぎちゃんったら(笑)ぷぷ


▼そんななぎ様に「ほんまは何なん?」って追求する慎ちゃんに向かって、「俺な・・何やろな?え?お前、どんなん?」と逆に慎ちゃんに質問するなぎちゃん(`・ω・´)

「え?俺は普通に感じるよ!?」と真顔で答える慎ちゃんと見つめ合って、「嘘やん!?」と聞き返すなぎちゃんに「ほんま、ほんま!」って自分は普通にnippleが感じると訴える慎ちゃんですが、「でも、なぎ君とおる時は笑ってまうけど苦笑」って答えるのがニヨニヨしちゃうのよねぷぷ

慎ちゃんってさ、どうしてもなぎちゃんとのMake Loveは他のモデル君達との時とは違って演じ切れないと言うのか、余りにも距離感が近過ぎて却って素で照れてるみたいな状態の姿を良く見せてくれるのが慎凪スキー的には面白くてニヨニヨしっ放しなんですけどね(笑)、そこがこの二人の魅力と言うのか、「仕事」として割り切ってるなら別に照れる必要なんて全く無いし、少々くすぐったかろうが我慢してやり過ごすのが普通の反応だと思うのに、何故か一々反応してしまう慎ちゃんが面白くてしょうがないのよね(笑)ぷぷ

慎ちゃんにはえろスイッチならぬ「なぎスイッチ」が有るに違いないわ(笑)むふっ。




って事で、この後も慎ちゃんの「なぎ様えろスイッチ探訪の旅(笑)」は続きますが、長くなりそうなので、今回はこの辺で終わりたいと思います。

ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございましたaya

それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっルンルン