Secret Rendezvous3の萌え語り@慎凪編 その6 | It's a secret!

Secret Rendezvous3の萌え語り@慎凪編 その6

今日はまたまた「ゴー○・ガール」を見に映画館へとお出掛けして来たrubyでございます、こんばんはaya

いやぁ、見る前に毎月買ってる音楽雑誌の映画評論に「後味の悪さだけが残る映画」と評されていたので、どんなもんかいな?と思って見た訳ですが、うん、確かにどーすんだ、この後!?的結末で女って怖い・・・ヤバイと思った映画でございました(笑)

今年はホントに洋画を一杯映画館に見に行った一年になったけど、今度は「エク○ダス」を見に行こうっとルンルン


考えてみれば今年も後4日働いたら終わりなのよねえ・・・

もう仕事のストレスで精神的にボロボロなので、早く年末休みになって欲しい今日この頃ですけど、そんな私のカンフル剤で有るランデブーな慎凪萌え語りの続きに行ってみたいと思います。

わたくし皆様もよ~くご承知の通り、今現在は慎ちゃんとなぎちゃんのふわふわとピンク色の霞に包まれた(笑)何とも言えない可愛くも危険(笑)な関係の行方を見守る事を一番の楽しみとしております根っからの慎凪スキーでございますので、そこら辺ご理解の上この先は自己責任にてお進み下さるようお願いしますaya












▼慎ちゃんの自分に対する想いを聞いていたなぎちゃんがサンドイッチをお皿に置いて、それまで2人掛け用のソファの少し中央寄りな位置に座っていたのを慎ちゃんが座ってる一人掛け用ソファの方へとより近くになるようにいざって座り直すのがツボかお

これさ、もしもこんな風に別々のソファじゃ無くて、なぎちゃんが座ってる2人掛けのソファに二人で一緒に座ってたら一体どんな二人の姿が見れたのかしらね!?

ま、話をするには隣り同士に並んで座るより今回みたいに別々のソファに腰掛けてお互いの顔が見れる位置に座った方が良いのだろう事は分かるんですけど、隣り同士に並んだ二人も見てみたかったなぁと我儘な事を思っちゃうの(笑)

だって、なぎちゃんが慎ちゃんの方へ近付きたくてしょうがない様子なんだもん(笑)ぷぷ

どう言う訳か、なぎちゃんて慎ちゃんの方へ無意識にくっ付いて行く傾向が有るからね(笑)ぷぷ

それこそ伝説のニコイチじゃ無いけど、S極とN極が引かれ合うようにさ(笑)ぷぷ


まぁ、それはさて置いて(笑)、ここら辺至って真面目なお話が続いているんですが、慎ちゃんがそうやって自分と慎ちゃん自身の役目の違いを意識してるのを聞いていたなぎちゃんが、「でも・・あんまりそうやってなぁ、考え過ぎるとぉ・・しんどなるやん!?」と慎ちゃんに向かって言うのがツボ。

慎ちゃんは「いや・・うーん・・しんどいと言うか・・・」と何か言いたげに口を開くものの、「俺、別に・・・何て言うん!?何も思わんかったもん」と言うなぎちゃんの言葉に遮られる形で最後まで言わなかったけど、慎ちゃんもなぎちゃんもどっちもあんまりボキャブラリーが豊富なタイプとは言い難い子達じゃ無い(笑)!?

だから自分の思っている事を的確な表現で言葉にする事が時として不完全な形になって言葉足らずになっちゃう事が多々有ると思うんですけど、それだけにその言葉の持つ重みが決して軽くは無いと私には感じられるのですよ。

「何も思わなかった」って言うなぎちゃんの言葉もそれだけ聞いてるとまるでなぎちゃんが考え無しの子みたいに受け取られ兼ねないけど、なぎちゃんは例え自分に先輩が居たとしても慎ちゃんのように役割の違いみたいな事までは深く考えずにいられるタイプで、むしろ自分としては先輩後輩の垣根無く皆同じラインに立ってるって考えてるよって事を慎ちゃんに理解して欲しかったのでは無いかなぁ?って、このシーンを見てて思うんですよね。


そして、慎ちゃんはそんななぎちゃんに対して、「ええんよ。なぎ君は行けるタイプかもしれんけど、世代がどんどん変わって行って、違う誰かがなぎ君の立場になった時に困るやんか!?」と、なぎちゃんはなぎちゃんの垣根の無いスタンスでイイと認めながらも、自分は成長の段階に応じたステージと言う物が有る事を重視したいタイプなのだと、それぞれの考え方の違いを説明するのがこれまたツボですねかお

「お母さんか、お前はっ(笑)!?」って、なぎちゃんに突っ込まれてますけど(笑)、慎ちゃんはあくまでも自分の中でそう言うそれぞれのステージに応じた立場の違いが有る事をきちんとけじめを付けたいタイプなのよねかお!?


▼そう言う慎ちゃんの縦社会的な考え方を、「やっぱし、でも、野球して来たやん、俺らって。今まで。高校野球とか・・・やって来たやんか!?」、「やっぱ、そう言う基本って言う・・何て言うん!?上下関係とかそう言うのでやっぱし教えられて来てるやんか!?俺ら・・・」、「そう言うのも有ると思うねん」と、お互い野球を通して培われて来た体育会系の上下関係の厳しさを経験している同士だから、そう言う風にキャリアの違いで厳然と立場の違いを線引きしないと気の済まない慎ちゃんの考え方も理解出来ると言うなぎちゃんがやっぱり男前だなと思う次第でございますかお

年は違っても同じスポーツをやっていた仲間だから理解し合える部分もきっとイッパイ有るんだろうなって、この二人を見てると思いますねかお


この後も暫しなぎちゃん曰くの「固い話(笑)」が続く訳ですが、改めてなぎちゃんが「俺はそこまで慎みたいに考えてなかったわ全然」と慎ちゃんが考えていたような事には思い至っていなかったと口にすると、慎ちゃんが「いやぁ、だからぁ、その、何て言うん!?なぎ君はなぎ君で、もっとこう・・・これからの事を考えてるやん、いつも!?」と、左手でなぎちゃんを指し示したその手を上に掲げて、もっと上の次元の事をなぎちゃんが常に考えている事をその身振り手振りで表現しながら言うのがめっちゃツボなんですけどね、「飲みに行った時とか言うてるやん!?それでええと思うねん。それ以下の事はもう・・俺らの仕事や」って言い切ってしまう慎ちゃんもやっぱり男前だなって改めて思うのよねかお

それと同時にやっぱりこの二人は一緒に飲みに行った時とかはきっとこう言う熱い話を真剣に出来る仲なんだろうなぁと言う事も改めて窺い知れたのが嬉しかったのかお

いつもチョケて笑いで自己武装してるなぎちゃんのTOPとしての責任感や背負う物の大きさを間近で見て肌で理解している慎ちゃんが、いかに彼を深く理解してくれて、そしてその彼を自分が支える役目だと言う事をしっかりと自覚してくれているかを改めて確認出来て、彼の深い想いに只々、「ありがとう」と感謝の言葉しか出て来ない自分が居るのですよ。

この二人の間の強い絆とお互いへの特別な想いと言うのは今までのこの二人の歩みを見守って来た中で言葉にはされなくても自然と伝わって来てはいましたが、その自分が感じていた想いに間違いは無かったなぁ・・・って、今回初めて語られた慎ちゃんのなぎちゃんに対する深い想いを聞いていて思ったの。

それが時に歯痒い思いを感じる要因でも有る訳だけど(笑)、慎ちゃんにとってはなぎちゃんは絶対的な一番頂点に居る人なんだよねかお!?

それはもう仁としてデビューした当時からなぎちゃんと翔ちゃんが絶対的な彼にとっての2TOPだったのだろうと思うし、奈義翔と言う存在その物も彼にとっては決して冒してはいけない領域として脳裏に刻まれているような気がするの。

彼がなぎちゃんとの共演を「難しい」と良く口にするのも全てはそこに起因しているのではないかと感じる事が有るのですが、もし慎ちゃんがそう感じているが故になぎちゃんに対して対等な立場になる事を自ら自重しているのなら、それは大きな間違いよ!?と、骨の髄まで奈義翔スキーな私が断言するわ(笑)


なぎちゃんはさ、多分、LABになった時から・・・うーんと、正確にはそれよりもずっと前からだと思うけど、慎ちゃんに早く自分と慎ちゃんの間に有る目に見えないラインをひょいっと飛び越えて自分が立っている同じ場所に来て、共に同じ場所を目指して一緒に歩んで欲しいって願ってると思うのかお

LEGNA1のオフショで「皆平等」って言っていたなぎちゃんの言葉の真意はそう言う事だって思うのよ。

モデル歴の長さ、先輩後輩の関係に拘るのでは無くて、慎ちゃんもおジョウもみー様も、立上げメンバーは皆、過去の経験年数なんて一度リセットして、皆同じスタートラインから一緒に新たな道を共に歩みたいってなぎちゃんは考えていたのだと思うもの。

だからね、慎ちゃんはなぎちゃんが何度も言ってるように、もう既になぎちゃんと同じ立場に居るんだって思ってイイんだよ(*^ー゚)b

って言うか、そう思わなきゃダメなんだと思うよ!?

なぎちゃんを大切に想ってくれる事は勿論嬉しいけれど、慎ちゃん自身がなぎちゃんとの上下関係を意識すべき時はもう既に終わったって、次の高みを目指すべき時が来ているって思うからねかお

▼そんなこんなで、この辺りまでが深~いお話で、この後はなぎちゃんのじーちゃんな日常(笑)についてのライトな話題になって行きますが、先日の生LIVEでなぎちゃんがランデブー3の感想みたいなのを聞かれた時に「慎のもやもやを聞いてやったヤツや」って言っていたと思うんだけど、「もやもや」って言う程の内容でも無い気がするんですが、これ以上に流せない深い話もしていたのかしらねぇ?

と、ちょっと思ったのでした^^;


で、この撮影の時には明らかに肉体改造の成果が表れつつ有った慎ちゃんのこれまで以上にステキな身体(笑)に興味津々な様子のなぎちゃんが、徐に慎ちゃんの肩にポンと触れて、「最近お前、ガッチリして来たんちゃう?」って聞くと、「ジムに行ってるもん」って答えた慎ちゃんの言葉に「えぇなぁ」と、あんまり感情籠って無い言い方(笑)でなぎちゃんが言うんですが、「何してんの、いつも(笑)!?」って慎ちゃんに聞かれて「仕事(笑)」と即答ななぎちゃんに思わず笑ってしまう慎ちゃんがめっちゃ可愛くて好きキャハハ☆
なぎちゃんのプライベートに興味津々であれこれ聞く慎ちゃんがこれまた可愛くってねぇ(笑)ぷぷ
そう言うお互いのプラベにまで踏み込んだ話はそんなにはしないのかな?って思ったんだけど、まぁ奈義翔みたいなしょっちゅうプラベでも一緒に遊びに行ってるのが別格なのであって(笑)、普通はそんなものかもしれませんわねぷぷ

だからなのか、なぎちゃんの普段の生活ぶりを根掘り葉掘り聞いてる慎ちゃんがまるで私達ファンと同じと言うか(笑)、聞きたくてしょうがない感じ(笑)がするのがめっちゃ可笑しくて可愛いのよ(笑)ぷぷ

ま、私は特別彼らの私生活がどんななのかにはそれ程興味が有る訳じゃ無いんですけど、なぎちゃんの早起きの謎が解き明かされたり(笑)、彼らも自分と同じように夜遅くまで仕事してくたくたになって家に帰って来る普通の社会人の生活を送っているんだなぁ・・・って親近感が湧いたり、そうした中で貴重な休みを撮影に当ててくれている彼らには頭が下がるなと思うと同時に、もっと自分自身の人生を謳歌してくれたらイイなと矛盾する想いも感じたりして、ここら辺のプライベート話をしているシーンは色々と興味深い内容でございましたかお


ま、なぎちゃんのじーちゃんな日常(笑)が気になる方はDVDを買えばイイのよマスクマン!って事で(笑)、可愛いストーカー(笑)な慎ちゃんの興味津々ぶりと、じーちゃんな日常が美の秘訣ななぎちゃん(笑)の会話内容は省略させて頂きます^^;

取り敢えず、慎ちゃんは自分とは違って年取っても夜9時に寝て朝5時に起きて散歩したりとか、宅飲みとかはそのルックスに似合わないから絶対ならないって、何故か妙に自慢げにも聞こえるなぎちゃんの慎ちゃんに対するイメージがめっちゃツボでした(笑)ぷぷ

なぎちゃんてさ、ホントに慎ちゃんの事を物凄くカッコいい男だって思ってるよね(笑)ぷぷ!?

んで、何故かは知らんけど某ダァと言い、慎ちゃんと言い、どこに出しても恥ずかしく無いイイ男だって自慢に思ってるよね(笑)ぷぷ!?

自分だってその気になれば「超」が付くイイ男の癖に、自分の事は顧みないで翔ちゃんや慎ちゃんが自分と親しい仲なのをやけに自慢に思っていそうななぎちゃんが可笑しくも可愛くてしょうがないのよ(笑)ぷぷ




と言う事で、やっとベッドへの道が見えて来たかな(笑)!?って感じですが、ホントに会話部分も全部が興味深くて萌え処ばっかりだから省略せずに語りたい処だけど、何せそれだと先が見えないからね^^;

ポイントだけはもう少々触れるかもしれませんが、早い処Make Love本編に突入出来るように先を急ぎたいと思います焦る

それでは、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございましたaya
皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっルンルン