Secret Rendezvous3の萌え語り@慎凪編 その4
昨晩は某様と危険物取扱会議(笑)を朝の4時近くまで
で開催しまして「もうじきなぎちゃん起きちゃうわΣ(・ω・ノ)ノ!」と、おはような時間におやすみ~と挨拶して眠りに就いたrubyでございます、こんにちは
やっと仕事から解放される週末ですが、あれこれ何だか忙しいのよねぇ^^;
ちょっとここ数日Blogの更新を後回しにして色々悪戦苦闘していたんですが、やっぱり間に合わないわ
って事で、取り敢えずそっちは諦めて年末休みに入ったらゆっくりじっくり取り掛かろうっと
何かと気忙しい師走ですけど、昨日は美容院に行った後で期日前投票に行って、家に帰ろうとする途中で「そう言えばチケット代払い込みしなきゃ
」と肝心な用事を思い出して
に立ち寄って13000円を払って・・・と、何気に忙しい一日でしたのよ^^;
え?何のチケット代かって!?
来年2月の地獄の軍団(笑)のLIVE代ですわ
んで夜、家に帰ったら先日某bandのLIVEでバッタリお会いしたお友達から鋼鉄神(笑)のLIVEの席番のご連絡メールを頂いて、前から5列目と言う中々イイ感じのお席に俄かにワクワクしておりますの
K.K.の代わりに入ったギタリスト側って事で、ようつべでLIVE映像を見た感じ、若かりし頃のK.K.にルックスが何となく似てるな・・・と、Playスタイルはもっと現代風でちょっと今までとは若干感じが違うけどそれがまた新鮮な風をもたらしてくれた彼を間近に見れる事が楽しみでございます![]()
チケ取りって妙にワクワクするよね(笑)!?
どこのプロモーターで来るか最近は読めないから、色んなプロモーターの会員に皆で手分けして入って誰かが好きなbandが来たら会員になっている子がチケット取ってくれて・・・って感じだけど、地獄の軍団(笑)は私が以前は会員になってたけど期限が切れたまま放置してた呼び屋で来るので、地元での公演が有ると知った時点で慌てて入会手続き取ったり、先行予約開始時間から5分も経たない内にさっさと予約手続きしたりと、我ながら素早い動きに「私ってば、何時も腰が重い癖に、まだこんな情熱が残ってたんだわ(笑)」と自分の洋楽熱の再燃にビックリだったんですがね(笑)、なぎちゃんの方のはまだ申し込んでもいないと言うのんびりぶり^^;
だってさー、あの長文の説明文読んでるだけでどっと疲れちゃったんだもん![]()
面倒臭せぇ~~
と思ったのはここだけの話だ(笑)
ま、申し込みますけどね^^;
でも、取り敢えずちょっと横に置いとこっ![]()
さて、前置きが大変長くなりましたが、暫し中断しておりましたランデブーな慎凪チャプの萌え語りの続きに行ってみたいと思います。
どなた様もよ~くご承知とは思いますが、わたくし今現在は慎ちゃんとなぎちゃんの何とも可愛らしくも危険なかほり(笑)漂う関係の行方を見守る事を一番の楽しみとしてる根っからの慎凪スキーでございますので、そこら辺を踏まえた上でこの先にお進み下さいませ![]()
▼冷えて固まったスープを「微妙^^;」と言いながら飲む慎ちゃんが、サンドイッチをぱくついて「うん、美味い!」と満足げななぎちゃんを見つめて、「ケチャップとか付けんの?マスタードとか・・・」って聞くのが何かイイよね![]()
慎ちゃんがスープに手を付けようとした時もなぎちゃんが「固まってんのとちゃうん(笑)!?」って笑いながら覗き込んでるのも可愛いし、どっちも別になんてこと無い一コマなんだけど、相手のする事にちゃんと興味を持ってる感じが何気に伝わって来るのがイイんですよね(*^_^*)
そして、なぎちゃんが「まぁ、でも、慎とこうやって二人で喋れんのって、あんま無いよな!?」とサンドイッチをぱくつきながら言うと、慎ちゃんがコーラをごくっと一口飲んだコップをテーブルに戻しながらほんのちょっと間を置いて、「・・そうっすねぇ」って、またしても時々出て来るちょっと敬語のカジュアルバージョン(笑)みたいな口調で答えるのが何気にツボだったりするんですが、この時の慎ちゃんが何かすっごい男前でカッコいいのよ![]()
で、「うーん・・・」って何か言いたいんだけど、すっと言葉が出て来ない感じ(笑)の慎ちゃんが暫し俯き加減で沈黙してると、なぎちゃんが日頃撮影までの間の時間には喋るけど、こうやって誰も居なくて、カメラが回ってる前で喋るって言うのは無いよな!?って話し掛け、「うん・・」と頷きながらポテトだか何だか良く分からないけどお料理をフォークで取ってお口に運ぶ慎ちゃんの横顔を真顔で見るなぎちゃんの表情が普段おちゃらけてる顔とは違って真面目に話をしようとしている感じが表れてるのが私的にツボなのです。
さっきの慎ちゃん同様、ものすごい男前なお貌してるんですもの(*^ー゚)b
それに対して「こう・・だけん、改まってぇ、二人で話す時間を設けて・・貰ったん・・・」と、モグモグしながらも答える慎ちゃんの「だけん」も可愛ければ、言い終わった後になぎちゃんを見て、こちらもモグモグしてるなぎちゃんとお顔を見交わす様子が何だかとっても私にはツボなんですよね^^;
この二人の撮影って多分いつもあんまり時間の余裕が無くて時間に追われてゆっくりしてる暇も無いんだろうなぁって思っているんですが、慎ちゃんが改まって二人で話す時間をスタッフさんが「設けてくれた」って言う言葉のチョイスをしたのが私には慎ちゃんがファンの要望だけでは無くて、慎ちゃん自身もこの時を待っていたような感じに聞こえてツボなんですよ![]()
▼そして、それに引き続いて、「でも、なんか・・イベント終わって、打上げみたいなのでさ・・・たまに、本気で語るやん!?」とフォークで軽くなぎちゃんを指しながら言って、言い終わった後に軽く「ふふ」っと笑ってなぎちゃんを見つめる慎ちゃんと、その言葉を聞きながら何となく照れたような、恥ずかしそうな何とも言えない笑顔を見せて少し首を傾げたなぎちゃんが「うん」って頷く様子がとても可愛いんですよねぇ
なんか、バラされて気恥ずかしそうな様子と言いますかね(笑)
なぎちゃんて自分はおちゃらけてるイメージっていっつも自分の事を自己評価するし、そう言う自分を演じ続けなければいけない、常にファンが自分に対して抱いている「ファンが大好きな凪沙」のイメージを壊しちゃいけないって言う一種の強迫観念みたいな物に囚われてる印象を受けるんですけど、みー様とのランデブーや今回の慎ちゃんとのランデブーで垣間見せてる姿こそが本来のなぎちゃんの姿なんじゃないかな?って、私はずっと前からそう思ってるんですよね。
表面上はおちゃらけていつもふざけてばっかりいるように見えて、その実、しっかりと全体の事を常に見据えている人だって思うの。
慎ちゃんもみー様も同じく、自分の立ち位置は何か、自分がLABの中でどういう役割を果たす事が全体の為になるのかと言うような、大局に立った物の見方をしているし、出来る子達だからなぎちゃんが笑いで自己武装する必要も無く、本来の姿で相対する事が出来るんじゃないかな?って、私はそう感じるのですよ。
同じ方向を一緒に見ている、見て行ける、本当の意味で支え合っている良き仲間だなぁって、この子達を見ていると思うの。
なぎちゃんはさ、やっぱり一番「大人」な人だって見てて分かるもの。
だから自己武装なんてする必要は無いんだよ!?
本当になぎちゃんの事をしっかり見ている人は皆そう言う真面目ななぎちゃんの本来の姿、ちゃーんと分かってるから![]()
▼「普段おちゃらけやけど(笑)」、「結構熱く語るやん
!?」って続け様に言う慎ちゃんの表情がこれまた何とも言えない優しい笑顔なのが私は見てて胸が熱くなるのよ
慎ちゃんもみー様も本当に良くなぎちゃんの事を理解してくれてるよね![]()
「飲んでるしな」ってサラっとかわしたなぎちゃんだけど、「うん・・・好きなんやろうね、でも。」と言う慎ちゃんの言葉に、「何が?」って聞き返したら、「そう言うトコ見よったら思うけど」ってハンバーガーに刺さってるピンを抜きながら静かに続ける慎ちゃんが、「この仕事が」って言う一連の二人の様子がとても好き![]()
その慎ちゃんの言葉に、「好きさ」となぎちゃん。
慎ちゃんが顔を上げてなぎちゃんを見るともう一度、「好きさっ
」と、少々おちゃらけが入っているようで本気で言ってるように聞こえる「好きさ」を2連発すると、「さすがあれやな。ゲイ男優やな!?」と、慎ちゃんが良く口にするお気に入りフレーズ(笑)を口にすると、「あんたもや(笑)」って返すなぎちゃんと二人して楽しそうに笑い合う様子が可笑しくも可愛い(笑)![]()
▼そして、「10周年やろ?来年!?今年5周年」と、自分がモデルになって今年で5周年を迎えたと言う慎ちゃんが「もう。もう」ってクラッカーを手にしながらなぎちゃんに向かってアピールすると、「えっ!?」と、ちょっと驚いたような声を上げて座り直すなぎちゃんと顔を見合わせる。
「『もう』やけど、でもっ
!」と楽しそうな笑顔でなぎちゃんを指差す慎ちゃんと、「『まだっ』(笑)!?」と意外そうな声で慎ちゃんを指差すなぎちゃんの様子にニヨニヨ![]()
「って感じやろ(笑)!?」って、なぎちゃんが当然そう言う反応を返すと確信していた様子で楽しそうに慎ちゃんがなぎちゃんに向かって言うのがめっちゃツボなのよ
すっごい嬉しそうな笑顔なんだな、これがまた(笑)![]()
「ほんまに?」と信じられない様子のなぎちゃんに、「5~周・・5周年」って何だか照れてるみたいな感じにも見える慎ちゃんがクラッカーの袋を弄ってると、「おめでとう」と言うなぎちゃんの言葉に「ありがとうございます」と小さく会釈する慎ちゃんが何か可愛い(笑)
そして、「食べてイイで」と慎ちゃんに改めて料理を勧めるなぎちゃんの言葉に、「食べる」と料理に手を伸ばす慎ちゃんの一連のやり取りがなんて事無いちょっとしたやり取りなんだけど、妙にツボなのよねぇ![]()
「『まだ5年?」』みたいな感じ?」ってなぎちゃんに向かって聞く慎ちゃんだけど、「そうか。お前、もう、なんか、20年位経つような感じ(笑)」ってなぎちゃんに言われて二人して楽しそうに笑っちゃうのがめっちゃ可愛くて堪らんのよ(笑)![]()
「越してるやん(笑)」「越してもうてる(笑)」って、なぎちゃんのモデル歴を遥かに超えちゃってる年数を身振りも交えて楽しそうに笑いながらなぎちゃんに突っ込む慎ちゃんがめっちゃ可愛いのっ![]()
まぁ、なぎちゃんにしてみればそれだけ慎ちゃんがずっと自分と一緒に居る位に身内感覚なんだろうなぁって、今までの二人を見て来ても感じてはいましたけど、自分のモデル歴の半分を共に歩んでる慎ちゃんはもはや歴の長さ云々では無くて、常に自分の側に居て当たり前な無くてはならない大切な存在なのだろうと思いますよ![]()
▼ひとしきり笑い合った後、なぎちゃんが「あ、ほんならぁ、みーちゃんも?・・なんの!?」って慎ちゃんに向かってみー様も慎ちゃんと同じく5周年になるのか?って聞くんですけどね、「うん。そう」って何の躊躇も無く頷く慎ちゃんに、「おいおい、みー様はあぁたよりずっと先輩よ^^;!?」と突っ込みたくなったのは私だけじゃ有りませんよね(笑)!?
みー様は7年になるんでしたかしら?
年が同じだから自分と同じに見てるっぽい慎ちゃんだけど、実際はみー様の方がれっきとした先輩なんですよね^^;
何かね、この後の慎ちゃんの想いを聞いてても思うけど、慎ちゃんって自分の中できっちりとした序列を作り上げてる感じが見て取れて、それがとても興味深いなぁって思うんですよね。
それについてはこの後触れる事にして(笑)、誰が何年なのか全然把握してないなぎちゃんは相変わらずだなって思うけど(笑)、でもさ、決してみー様をないがしろにしてるとかそう言う訳じゃ無いと思うのよ。
共演回数が少ないから慎ちゃんやおジョウみたいな距離感と比べたらどうしてもまだまだ距離感が有るのは致し方無いけど、私はね、この「みーちゃん」って言うなぎちゃんの呼び方にすごく愛情を感じるわよ![]()
まぁ、慎ちゃんの事をちゃん呼びで呼ぶのと、その他のモデルさん達に対してちゃん付けで呼ぶのとでは全然親しみの込め方が違うのも事実では有りますけどね(笑)![]()
でも、私はなぎちゃんの「みーちゃん」呼びや、おジョウの「みーたん」呼び(笑)、大好きですわ(*^ー゚)b
▼「この業界、5年居るけん・・なぎ君とも5年」って、ハンバーガーを頬張りながら言ってなぎちゃんのお顔を見る慎ちゃんが何だか妙に私の胸にジーンと響いて来る言葉なんですよねぇ・・・
「そやなっ」って反応したなぎちゃんが、「お前と初めて会った時・・・」って少し考え込む様子を見せるんですけど、なぎちゃん、絶対忘れてるでしょー(笑)
!?
「俺は、もうっ・・・」と言い掛けた慎ちゃんの言葉と被るように、「何か・・・」ってなぎちゃんが慎ちゃんの横顔をじっと見つめながら暫し間を置いて、「変わってへんな、あんまり!?」って言葉を続けるんですけどね、慎ちゃんが何て答えるつもりだったのか、「俺は・・・」の続きが聞きたかった慎凪スキーはきっと私だけじゃ有りませんよね(笑)!?
ぜひぜひ、その辺は生LIVEででも慎ちゃんの言葉の続きをお聞かせ願いたいですわ(*^ー゚)b
顔はちょっとしゅっとなったかもしれないけど、なぎちゃんにしてみれば慎ちゃんはそこまでめちゃめちゃ変わったと言う印象は無い様子・・・
そして、「慎ってさ、変に・・・まぁ・・・プライドが高いやん!?」と、あのtrailerに有った会話がここでなぎちゃんの口から繰り出される訳ですけど、そのなぎちゃんの言葉を聞いて、「うん」と、頷きながらなぎちゃんとお顔を見交わす慎ちゃんの表情がどこか嬉しそうに見えるのは気のせいかしら
!?
「まぁ、これ、言うてええんかなって・・・(感じやけど)(笑)」と小さく笑いながら慎ちゃんを気遣うなぎちゃんとずっと視線を見交わしたままの慎ちゃんが、「よぅ・・分か・・・よぅ知っ・・(てる)」って素直に認めると、「なぁ!?プライド高いやんか!?」ってもう一度口にしたなぎちゃんが、「そう言う処って昔からやん!?」って慎ちゃんに言うのと、「昔からなんやって!これ、もう・・・」と、やっぱり素直に認める慎ちゃんに、「・・やんなぁ!?」って柔らかい口調で確認するなぎちゃんの一連のやり取りがめっちゃツボですわね![]()
小っちゃい頃からそうだったと認める慎ちゃんが、「結構多分、何気にさらっと、何か言われても・・こう・・笑いで行ける人やん、なぎ君って!?」と、今度は慎ちゃんから見たなぎちゃんの姿を口にするのに続いて、「俺、結構、こう・・癇に障ってしまったりするのよ・・案外」と、自分を曝け出す慎ちゃんの言葉がとても正直で興味深いんですが、大分マシになって来たと言う慎ちゃんが、「こう見えて、案外中身は子供やなって思う。自分で」って、それが自分の悪い処だとちゃんと自分自身分かっている慎ちゃんの告白に私は「知ってるよ」って心の中でニッコリしながらこの場面見てたんですよね(笑)
ここら辺のやり取りってすごく深いと言うか、相手を信用していなければこんな風に自分を正直に曝け出したり出来ないだろうなぁって思うと、増々この二人の間の揺ぎ無い信頼関係の強さを思い知らされる思いなんですよね。
なぎちゃんが慎ちゃんのプライドの高さを指摘する場面は下手したらカチンと受け取られかねない紙一重な表現だと思うのですが、なぎちゃんの言葉だからこそ慎ちゃんは素直に頷いたのだと思うのですよ。
自分の事を本当に理解してくれている相手だとなぎちゃんの事を認めているからこそ、こうした心を開いた本音のやり取りが出来るんじゃないかな?って、そう思うんですよねぇ。
だってさ、慎ちゃんてああ言う子よ(←どういう子なんだw)
!?
カメラの前で自分の弱点とも取れる部分を素直に曝け出したりするのはそれこそプライドが許さないタイプの子だって、見てて思うじゃ無い!?
そう言う彼がそれを指摘された事をむしろ喜んでいるかのようにすら見える様子をなぎちゃんに対して見せている事が私は実に興味深い関係だと思う訳ですよ![]()
なぎちゃんは慎ちゃんの事を自分の若い頃に似てるって、以前言っていたけど、私の目から見て、なぎちゃんのプライドの高さもああ見えて結構高いと思うんだな。
おちゃらけてるけど、その実負けん気も強いと思うし、ソフトなイメージとは裏腹に彼は本当に芯の強い一本バシっと筋の通った男の中の男だって私は思うからね。
そう言うなぎちゃんだから慎ちゃんは何を置いてもなぎちゃんを絶対頂点として昔からずっと変わらず尊敬の念を持って彼を支えてくれているんだって、そう思うのです。
だけどね、自分の事を中身は案外子供ってちゃんと自分自身を分析出来ている慎ちゃん自身も、私はちゃーんと確実に大人の階段を昇っていると思うよ(*^ー゚)b!?
ここからの一連の二人のやり取りは深過ぎて長くなりそうなので、一旦ここまでで区切りたいと思います。
と言う事で、後数分後には生LIVEが始まるけど、お願いだから約1名、少しボリューム押さえて頂ける事を切に願いたいと思います(笑)
それでは、皆様、ご機嫌よう~![]()