やれば出来る子w 前篇 | It's a secret!

やれば出来る子w 前篇

ただいま~ヽ(゚◇゚ )ノ

って事で、浪花の旅から帰って来たくなかったけど、帰って来ちゃいましたあたふた

いやぁ、ホントにバッタバタな旅立ちでめっちゃ焦ったけど、浪花の町に着いてからはだら~んとのんびり、奈義翔フレンズな皆様と一緒に最初から最後まで本当に楽しく過ごす事が出来ましたかお

やっぱおっかさんが居ないと私達ってダメダメね^^;と、余りののんびりぶりに我ながら呆れ返る私達でしたけど(笑)、まぁ、このの~んびり、だら~んと気ままな空気感がウチらだよねーって事で、超のんびりな2泊3日を過ごせたのも、マイペースな私に付き合ってご一緒してくれたお友達のお蔭と心から感謝しておりますaya

ま、そんなダメダメちゃんな私達でも、やれば出来る子かおって事で、最後はちゃんとミッション完了させて「ウチら、やっぱやれば出来る子だよね(・∀・)」と超自己満足な自画自賛(笑)で最終日を締め括る事となったんですけどね(笑)ぷぷ

前回過去を辿る旅をした時に引き続き、今回もめっちゃタイミング良く懐かしい奈義翔フレンズなお友達と超久しぶりな再会を果たす事も出来て、やはり奈義翔が繋いでくれた縁ってイイなーって改めて思いましたエンジェル


と、言う事で、今回の2泊3日の旅の思い出を書き記しておこうと思いますかお

えーっと、FCイベントの詳細などはきっとどなたかがご報告されるでしょうから私は印象に残った事のみに触れるだけに留めておいて、超個人的な旅の思い出話をメインに書き記しておこうと思いますので、イベントの詳しい内容等を求めていらっしゃる方はするっとスルーして下さいませaya


今回、私は金曜日仕事が終わった後、その足で大阪入りすると言う事で、定時が近付くにつれて「頼むから面倒な電話とか掛かって来ないでよ~・・・ヤバイ」と、祈るような気持ちで黙々と仕事を片付けていたんですが、こんな日に限って帰る間際になるとあれこれ片付けなきゃいけない仕事が次から次へと増えて「勘弁してくれっ(ノ◇≦。)」と泣きそうになりながら超焦りつつも一つ一つを猛スピードで片付け、定時より15分位過ぎた処で何とか上がれて、大急ぎで着替えて会社の駐車場からタクシーを呼んでから自宅へと大急ぎで車を走らせて駐車場に車を止め、急ぎ足で家に向かうと、既に呼んだタクシーが自宅前で待ってたので、これまためっちゃ焦って運転手さんに「ちょっと待ってて下さい」と、大急ぎで部屋の奥に置いておいたキャリーバックを引っ掴んで慌しくタクシーに乗り込んで駅へと向かった訳ですよ。

6時半の特急には乗りたいと思いつつ、内心「間に合わないかもなぁ・・・」と諦めかけていたんですが、運転手さんが何とか一番空いていそうな道を選んで急いでくれたお蔭で無事に6時半の特急に乗る事が出来たんですが、これまた発車10分前位にホームへ滑り込んだので、お友達に渡すお土産も何も買っている暇など一切無く、お弁当や飲み物もこれまた一切買っている時間も無かったので、車中にお弁当の匂いが漂う中、「お腹空いたよ~(ノ◇≦。)」と浪花の町に着くまでの数時間を空腹との戦いに明け暮れていたのでした(笑)


そして、9時頃に無事にホテルに着いた後、先にチェックインしていたお友達2名と合流して、そのままいつもの粉もん屋さんへと、遅めの晩御飯を食べに行って久々の再会に祝杯を挙げた後でホテルに戻って、そこからは超お値打ちにお友達がGETしてくれたDVDプレーヤーをTVに接続する作業が暫し続いた後、3人で奈義翔や慎凪作品を延々朝まで鑑賞(笑)

気が付いたら朝の5時にMMUSの慎ちゃんとみー様のチャプを見ながら寝落ちしてました(笑)あたふた

浪花の旅1日目これにて終了~(笑)


で、2日目の土曜日はイベントの日・・・・

イベントは夕方からだから、その前に慎凪所縁の地りする?とか前日話していた癖に、起きたのが昼近くで、どこかに出掛けてからイベントに向かうには微妙に時間が無いよね・・・・と、「ま、慎凪所縁の地巡りは明日でいっかぁ~(・∀・)」と、あっさり諦めてホテル周辺でのんびりイベントまでの時間を過ごそうと決めるダメダメ3人組な私達(笑)

その後、当日入りして当日お帰りになる某様と無事合流して4人でホテル横のイタリアンのお店で美味しく昼食を頂いた後、大急ぎで家を飛び出て来た為アクセサリーを一切合切家に置いて来た私に付き合って頂いてちょちょっと手頃なアクセサリーを地下街で購入した後ちょこっとお茶して、そしていよいよイベント会場へとテクテクと歩きながらイイ感じの時間に着けるように向かったのでした。


少し日陰で暑さをしのいだ後、開場時間も迫って来た所で再度会場へと向かうと、既に皆さんが並んでいらっしゃったので、その列の後ろに並んだ訳ですが、いつもお会いする懐かしい顔に会うとホントにホッとするものですね^^;

毎度毎度何の用意もしてないこんなしょーもない私にまでお土産を皆様から頂いてしまって、本当に感謝、感謝でございますaya

この場を借りて改めてお礼を言わせて頂きますが、いつも本当にありがとうございますaya

皆様のお顔を見る度に、「あぁ、今回もお会い出来た」と、本当に心の底から安心する事が出来ます。

ずっと変わらぬ愛情でモデル君達を支えて下さっている皆様がそこに居てくれるからこそ、私もまだこの地に踏み止まっている事が出来ているんだと思います。

普段お話する事は無くとも、やはり同じ時代を共有して来た皆様とは誰のファンかに関わらずどこか相通ずる想いを共有する事が出来る古くからの友人のような気持ちを勝手に抱かせて頂いております。

どうかこれからも皆様がいつも笑顔でモデル君達と楽しそうに過ごす姿を目にする事が出来ますように、このような辺境の地よりお祈り申し上げますaya


えっと、ちょっと話が逸れてしまったので元に戻しますが(笑)、このお店の前で並んで待っている間、結構好奇の目に晒されて居たたまれない気分だったのはきっと私だけじゃないと思いますが(笑)、暫しの羞恥Play(笑)の後、漸く会場内に入れた私達は無事に席も確保出来て、立ちっ放しを覚悟していただけにかなりホッとしておりました^^;

老体ムチに完全立ちっ放しは拷問のようなものですからね(笑)

そのような訳で、モデル君達の到着まで暫く店内で待っている間、殆どの方達が地下へ物販を買い求めに行っていらっしゃいましたが、私と某様は某様方2名で物販を購入しに行ってくれている間鞄のお世話をしながら、私は今日初めてお会いする事になるであろう某様が一体どの方なのだろう?と思いながらキョロキョロと会場内を見渡したりしておりました。

そうこうしている間に一旦物販販売締切と言う事で某様方が席に戻って来て数分後だったかに、いよいよイベントが開幕して芋子嬢、H嬢♡、パイナップルさんのご三名の司会進行によりモデル君達が順番に店内に呼び込まれて入って来ました。

キャリアの浅い順に呼び込まれて一言檀上で挨拶が有った訳ですが、ここでね、は~ちゃんが登場した時にめっちゃスッキリとスリムになってカッコ良さが2倍増しになったとビックリしてたら、その後登場した愛しのベイベー(笑)慎ちゃんと来たら人間とは思えない位の超絶イケメンぶりを遺憾無く発揮しまくっての登場で、更に更にビックリΣ(・ω・ノ)ノ!&目が釘付けでございましたのっキャハハ☆

何かもう人間離れしてるって言うか(笑)、アンドロイドのように完璧な男前だったわね・・・| 壁 |д・)

最初はグラサン掛けて何だか暑そうなブルゾンだかジャケットだかを着てたから「慎ちゃんったら暑く無いのかしらΣ(・ω・ノ)ノ!?」って、そっちの方が気になったけど(笑)、グラサン取って上着も脱いだ慎ちゃんの破壊力と来たら、とんでもなく威力抜群だったわ燃える


えっとね、私達は当然ずっと1階に居た訳ですが(笑)、一番最初にお話したのはすぐ近くが持ち場だったは~ちゃんだったのかお

相変わらずニッコニコなステキな笑顔で、「お久しぶりです~」って挨拶してくれて、ちょこっとお話したのだけれど、他のファンの方達もいらっしゃったのでそれ程話す時間も無くそのまま最後まで再びお話出来る機会が無かったのが残念でしたが、最後にお店を退場する際モデル君達一人一人と握手をして別れる時に、「もう少しお話したかったですね」って言ったら、ずっと手をしっかり握ったまま「あの一瞬だけしかお話出来なくてホントに残念でしたねー」って、は~ちゃんが言ってくれて、「また次回は必ず、もっと一杯お話しましょうかお 待ってます!」って、あの笑顔で力強く言ってくれたのがとっても嬉しかったのかお

多分ね、は~ちゃんが一番長く握手してた気がするよ(笑)

それもすっごい力強く(笑)

「やっぱり良い子だなー、は~ちゃんはエンジェル」って、勿論モデルさん全員そうだけど、中でもやっぱりは~ちゃんの誠実で一生懸命な人柄が大好きだなーって思いましたよエンジェル


は~ちゃんの次にお話したのは慎ちゃんだけど、その時やっと探していた某様らしき人物が慎ちゃんの所へご挨拶しにいらした姿を目にして、「もしかしたら・・・」と人違い覚悟で思い切って私の方からお声を掛けさせて頂いた方が思った通りご本人様だったので、めっちゃ無事に初対面を果たせた事にホッとしてその場でご挨拶するどさくさに紛れて、ついでに慎ちゃんに声を掛けた感じだったので(笑)、慎凪スキーなお友達がその時まだ物販購入から戻って来ていない事に途中で気付いて、「早く戻って来て~」と内心焦っていたのはここだけの話だ^^;

ホントはね、ちゃんと某様が戻って来てから皆で慎ちゃんに声を掛けたかったのよガクリ

なのに私と来たら、目の前に慎ちゃんがぽっかり居たもんだから、つい癖で気軽に声掛けちゃったのガクリ

私のバカ、バカっ(ノ◇≦。)

途中で某様も地下から戻って来て話に参加出来たけど、他のファンの方達も待っていらっしゃったのでそれ程引き留める訳にも行かず、その後は慎ちゃんが反対側のテーブルに腰を落ち着けちゃって中々話し掛けられる雰囲気では無かった事も有って、某様はホントにちょこっとしか慎ちゃんとお話出来なかったのが申し訳無かったなと反省しきりなんですがね・・・ガクリ

あそこで慎ちゃんについでに(笑)声掛けて無かったら、多分私も殆どお話出来ないまま終わってたかもしれない^^;

私が慎凪スキーだって事は慎ちゃんも重々承知してくれているので(笑)、当然慎ちゃんとの会話はMMUNやSS2の感想やLEGNA2に関する話題に終始した訳ですよ(笑)

某様が前半一緒に会話に参加出来なかった分までちゃんと慎凪スキーとして伝えたかった想いはご本人様へ直接伝える事が出来たし、SS2の下剋上の話も「良く頑張ったねエンジェル」ってちゃんと褒めた上で、「でもあれはやっぱりなぎちゃんがやらせてくれたって感じだったでしょ(笑)?」って聞いたら、「あれはな~(笑)」って本人も笑って認めてたので、「次回に期待だね(*^ー゚)b」って、しっかりエールも送っておいたし(笑)、とにかく、反抗期後(笑)の慎凪作品の雰囲気が本当にとても良くて嬉しかった事を絶対に慎ちゃんには直接自分の口で伝えたいと願っていたので、それを叶える事が出来た事は本当にGVの神様に感謝でございますaya


慎ちゃんには毎回逢う度に元気を分け与えて貰って本当に感謝しているのですが、今回は満身創痍状態でのイベント参加だったし、そんなにモデル君とお話出来る事も期待していなかった事も有って、せめて名刺だけでも貰いに行けたらイイよね位の気持ちで壁の花覚悟の参加だった訳です。

でも、顔を見た途端に満面の笑みで挨拶してくれて、真っ先に「どうしたん、その手?」って気遣ってくれただけでもありがたかったのに、最後の退場の握手の時に、慎ちゃんが私の痛めてる左手の甲の上を優しく労わるように「ポンポン」っておまじないのようにしてくれたお蔭で全ての記憶がぶっ飛んで真っ白になっちゃったのよ(ノ◇≦。)

そんな事されるとは思ってもいなかったからさ、慎ちゃんの優しさに涙が出そうだったの泣く

もうね、気のせいかそれまでよりちょこっとだけ痛みが和らいだ気がするのよ(笑)

前日までホントに「こりゃやばい」と思う位またズキズキ痛んでたのに、慎ちゃんのハンドパワー(笑)のお蔭でホントに少し痛みが軽くなったもん^^;

きっとね、慎ちゃん自身からの力に加えて、最後の最後で思わぬ慎凪萌えなシーンの数々を見れたお蔭だと思います(笑)

それにつきましては後で触れるとして、やっぱりね、私は慎ちゃんの事が大好きだなーとかお

可能な限り、慎ちゃんを見守り続けていたいなーと改めて感じましたかお

いつも「慎凪」、「慎凪」って一方的に感想やら叱咤激励やら(笑)言うだけ言ってその場を立ち去る乙女心の欠片も無いしょーもないこんな私ですら、楽しそうに笑いながら話をちゃんと耳を傾けて聞いてくれる慎ちゃんの優しさにいつも「ありがとう」って心から感謝してるからねエンジェル

乙女には残念ながらなれないけど(笑)、慎ちゃんの背中をこれからも見守っているから、伸び伸びとやりたい事を自由に思いっ切りやっといで(*^ー゚)b

売られた喧嘩は喜んで買うから(笑)ぷぷ


ってな事で、慎ちゃんについて語り出したら終わらないので(笑)、この辺にしておきますが、お次はみー様でございますかお

丁度人の列が途切れた処を見計らって名刺を貰いに某様と一緒にお声を掛けさせて頂いて、少しだけお話をする事も出来ましたかお

「美味しいの(笑)」のみー様とおジョウのチャプが凄く可愛くて良かったって伝えたんですが、みー様めっちゃ笑いながら「あれはあかん(笑)」言いまくりなんだもん(笑)

よっぽどお料理出来ない子ぶりをおジョウに叱られたのが堪えてるらしく、あれはもう絶対やりたくないそうな(笑)

「えー、そこがいつものみーちゃんと感じが違って、可愛くて良かったのにー(笑)」って言っても、「あれはあかん(笑)」と頑なに拒否ってましたわ(笑)

でもさ、ホントにあれめっちゃ可愛かったんだもん、またやって欲しいですよねーキャハハ☆

後はね、みー様はカラオケでGL〇Yの曲を良く歌うって事で、一緒に居た某様がそのバンドのファンでも有るので、暫しカラオケ話をしたりとか、名刺を渡して貰った時にライティングの関係で何色なのかが微妙で良く分からなかったので、「これ何色ですか?」って聞いたら、「茶・・・色?黄土色?」って言ったみー様が「何で俺こんな色なんやろ?」とボソっと呟いたので(笑)、「茶色じゃなくてブラウンですよ(笑)」ってフォローしてたんだけどね(笑)、どうもみー様はあの色はお気に召していなかったようだぷぷ

なんかブツクサ言ってるみー様が可愛かったよ(笑)ぷぷ

そこから「何色が良かった?」って話を確かして・・・で、結局何色が良かったんだっけΣ(・ω・ノ)ノ!?

すっかり記憶が抜け落ちてる(笑)

みー様も途中で他のファンの方達がいらっしゃったので、それ程長くはお話しませんでしたけど、その後、みー様ファンの某様と暫くずっと色々なお話をさせて頂いていたので、私は後はモデル君では途中から遅れて参加したなぎちゃんとちょこっとお話した位で、後はH嬢と一番長くお話しておりました(笑)


ある意味一番お話したい人がH嬢だったので(笑)、あんなに長々とお話出来て嬉しかったし、当時の懐かしいお話を色々と出来てすっごく楽しかった(≧▽≦)

ホントにH嬢ったら会う度にもっともっと大好きになっちゃうキャハハ☆

だって可愛いんだもん(笑)

もう、だ~い好きキャハハ☆


と、H嬢への愛の告白をした所で、今夜は終わります(笑)

ホントはね、この記事のメインはイベント話じゃなくて、その翌日の「私達やれば出来る子(笑)」話がメインなの(笑)

思ったよりイベントの感想が長くなってしまったので前後編に分けましたが、次回はホントに慎凪スキー的萌え話を中心にイベント後~翌日の旅行記を書き散らかすと思いますので、お付合い頂ける方はよろしくどうぞ~(・∀・)

それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっルンルン