記念日は過ぎちゃったけど^^; | It's a secret!

記念日は過ぎちゃったけど^^;

奈義翔スキーな皆様、大変お久しぶりのrubyでございますあたふた

奈義翔スキーにとって忘れる事なんて出来ない大切な記念日で有る9月5日をわたくし忘れていた訳ではございませんのあたふた

わたくしが忘れる訳無いじゃ有りませんか(笑)!

だってあの日、あの時、あの場所で、奈義翔を心から愛するステキな皆様と一緒に二人の幸せそうな姿を最初から最後まで見守り、感動の涙と共にこの上ない幸福感に包まれた一時を愛する奈義翔、そして大好きな奈義翔スキーなお友達の皆様と過ごす夢のような、そして世界で一番熱い一日を身を持って体験出来た幸せ者の私ですものかお

忘れようったって簡単に忘れられる物ではございません(笑)

あの日を覚えているからこそ、今、まだここに私が居られるんだと思いますしね。

まぁ、あの日を覚えているからこそ逆に今の凪沙を見ているのが辛くて堪らない事だって有りますが、もうね、あの時の奈義と今の凪沙は同じであって同じじゃ無いと、最近は割り切って考えるようにしています。

だから、慎ちゃん単独のカテゴリーは有っても凪沙単独のカテゴリーは未だにここには無いの(笑)

何かの拍子に凪沙について熱く語りたくなるような機会がもしも訪れる日が来ればその時は新たにカテゴリーを設けるかもしれないけれど、きっとそんな日はもう二度と私には訪れないかもしれないなぁって気がしてる。

と言って、今の凪沙を応援する気持ちが全く無い訳じゃ無いのはご理解頂ける方にはきっと伝わってるんじゃないかなとは希望的観測として持っているんですけどね(笑)

只、30にもなってあれでイイのか?って疑問は拭え切れない訳で^^;

20代半ばなら許せた事も、今は許せない事がどんどん増えて来る訳で・・・・

そう言う観点から見るともはや私は凪沙の単独ファンには到底なれないんだろうなぁと、自分自身に現実を突きつけている今日この頃なのですよ(´-ω-`;)

ま、無理をしない程度に、楽しめる部分だけ楽しんで、目を背けたくなる部分にはクルっと背を向けて視界に入れないように気を付けて、「年を取る」と言う辛い「現実」を直視して自爆しないようにしますわ^^;


えーっと、前置きがめっちゃ長くなりましたけどあたふた、世紀の披露宴(笑)が行われた9月5日と言う大事な記念日に私が何も記事を書かなかったのは、未だに精神的夏休み状態が続いてるって事が一番大きな要因で、心が疲弊し切ってる今の状態で、中々気分が上向きになって来ない中、大好きな奈義翔ですら語る気力が湧いて来なかった訳ですよガクリ

相当重症だわ、私・・・・ガクリ

なーんてどよ~んとしてたんですけどね、今日、お昼に映画を見に行く前のちょこっとの間だけでしたけど、某様と電話でお話したら少し元気が出て来たので、自分に喝を入れる為にも、大事な日はとっくに過ぎちゃったけどやはりここはちゃんと記事を書いておこうと思ってこれを書いてるんですあたふた


あの世界で一番熱い一日から今年でもう4年も経つんだよねぇ・・・

そりゃ年取る訳だよ(笑)ぷぷ

でもね、今でもやっぱりあの時の二人をDVDで見るとあの日にタイムスリップしたみたいにまざまざと色んな事を思い出すんだな( ´艸`)

せっかくなぎちゃんのほぼ目前の席に座れたにも関わらず、何故か目に入るのは反対側の翔ちゃんの眩いばかりに男前なステキな笑顔ばかりで、肝心のなぎちゃんはあろう事か、何かってぇと翔ちゃんの方ばっか向いちゃって客席に殆ど顔を向けやしないから殆どどんなお顔して質問に答えてたのか見た記憶が無いとかさ(笑)ぷぷ

ライトのせいで暑がりのなぎちゃんは額に汗びっしょりかいてたなぁとかさ(笑)

そんな二人の晴れ姿をカメラに収めようとステージ下で奮闘していた松ぼっくりさんが某様の足元ギリギリで仰け反りながら写真を撮っている時に某様達が扇子で松ぼっくりさんを仰いであげてたなぁとかさ(笑)

そんな松ぼっくりさんをなぎちゃんと翔ちゃんが悪戯そうな笑顔を浮かべて楽しそうに見てたなぁとかさぷぷ

しっかり者の翔ちゃんなのに、ファンの方からの質問の意味をイマイチ取り違えてなぎちゃんの方がちゃんと理解してて、つっこんだりしてたなぁとかさ(笑)

そしてお友達の某〇たん達が聞いて「けっ!やってらんねぇな、このヤローヽ(`Д´)ノ」と若干イラっとさせられた(笑)例の、なぎちゃんが今までに聞いた事も無いような世にも甘い声で呼んだ「しょぉちゃ~んハート」の一言でどこからともなくすっ飛んで来ていきなり目の前に現れた翔ちゃんの話とかさ(笑)ぷぷ

もうね、ホントにどんなに時が過ぎても、あの時のあの幸せな気持ちはいつまでも薄れないと思うよエンジェル


自分達がどうこうして貰ったとかの自分自慢じゃ無くて、自分達の楽しみなんか二の次で、いかに彼らの晴れの日を一緒に楽しく祝い、そして彼らを思う皆が心から彼らの幸せを祈って心を一つにしていた、最初で最後の最高の一日だったと今思い出してもそう思います。

あのイベントに参加した後、ほぼ毎回なぎちゃんの出演するイベントには参加させて頂いていますが、あれを超えるイベントには未だにお目に掛かった事が有りませんと断言しましょう。

勿論、ALMAZイベントなんかは別の意味で私はとても良いイベントだったと考えていますが、今のLABモデル達を取り巻く環境を見ていると凄く危なっかしいなぁと感じる事が多々有って、今のやり方を続けていたらその内手痛いしっぺ返しを食らうんじゃないかと、モデル達の安全を考えたらもっと慎重になって良いと思うし、イベントも頻繁に開催するのはリスクを高めるだけだと皆が認識すべき問題なのではないのかなと、LABになってからのあれこれをずっと眺めて来てどんどん危機感が高まって来ている今日この頃でございますaya


あの頃は良かったよね・・・・って言葉は言いたくは無いけれど、ファンの方達も本当の意味で「大人」な方が多かったあの頃と今では大分様相が変わって来ている事に古くからのファンの皆さんはおそらくどなたも気が付いている事でしょう。

「大人」がいなくなった世界は一見自由で楽しそうな世界に見えるかもしれませんが、なぎちゃん達が居る世界は本来本当の「大人」しか足を踏み入れちゃいけない世界だと私は思っています。

「大人」が居ない恐ろしさは誰も間違った方向へ舵を取って行こうとする過ちを制御する人が居ない世界を意味します。

良く「先人の知恵」と言う言葉を耳にする事が有りますが、新しい世界を形作って行く際、先人達が犯した過ちは切り捨て、良い処はお手本にするのが鉄則ですよね?

私はね、翔ちゃんの決してプライバシーを少しでも匂わせるような事は一切口にしなかったあの姿を、なぎちゃんはじめ、LABモデル全てに見習って欲しいと思っています。

勿論スタッフは言うに及ばずです。

彼らはアイドルだけど表立って目立ってはいけない危険な世界に身を置いている子達だと言う事を常に私達は忘れちゃいけないんです。

例え彼らのサービス精神からしてくれた事であっても、自分達のプライペートにまつわる姿の一遍でもWEBに載せる事を単純に喜んでちゃいけないのだと、私達は理解すべきです。

「大人の世界」を楽しむ為にはファン自身が本当の「大人」にならなきゃね(*^ー゚)b

そして、モデル達にもそれは同じくです。

全ては「自己責任」の世界で有るが故に、自分一人の問題じゃ済まない事をもっと心に留めるべき。

それを指南するのはスタッフの仕事だと思いますが、翔ちゃんみたいな用心深さを持ったモデルこそお手本とすべき姿だと思いますよ!?

ホントに翔ちゃんはあらゆる意味でスゴイ人だと、月日が経てば経つ程そのスゴさが身に沁みますが、そう言う翔ちゃんを発掘したのは他でも無いKATSさん、あなたではありませんか!?

そんなあなたに今のあなたの可愛い息子達を立派に教育出来ない訳は無いと私は思いますよ。

私達のような古いファンが危なっかしいとハラハラしながら彼らを応援しなくても良いようなLABさんにして行ってくれたらなぁ・・・と、伝説のニコイチを見ながら思う今日この頃でございますaya




と言う事で、ちょっと色々とっ散らかった内容になってしまいましたけど^^;、伝説の二人のこのイベントや、それ以前のLUXEイベントが有ったからこそ、その後の数々のイベントへと繋がって行ったのだと思いますので、ずっと感じていた事を良い機会だから書かせて頂きました。

翔ちゃんが何故こんなにも引退後もスゴイ人として語り継がれるのか、彼を知らない人には理解出来ないかもしれませんが、なぎちゃんの相方としてだけでなく、彼には人として大切な部分を教えられる「品格」と言う物が備わっていたと私は感じるんです。

もしも願いが叶うなら、モデルとして復帰は望まないにしても、LABの指南役を翔ちゃんがしてくれたなら、こんなに心強い事は無いと思う位、やっぱりなぎちゃんを支えるのに一番側に居て欲しい人なのは今も昔も変わらないんですよねぇ^^;

ま、プラベでは相変わらずの仲良しっぷりはこれまた今も昔も変わっていないようですから、色々な話も相談してるのかもなぁとは勝手に思ってますけどね(笑)


あ、書いてたら何か元気出て来た(笑)

よし!明日からまた辛い毎日が始まるけど頑張るぞっ(ノ>д<)ノ!

ってな事で、支離滅裂になっちゃいましたけど、相も変わらず私は奈義翔が大好きだぞ!って事が結局言いたかっただけです(笑)

では、では、こんなグダグダ話に最後までお付合い下さった方がいらっしゃいましたらありがとうございましたaya

それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっルンルン