MMUNの萌え語り@凪沙&慎編 その2
最近は某名司会者、故・玉○宏さんの往年の名台詞じゃ無いけど、「一週間のご無沙汰でした」状態なrubyでございます、皆様、こんばんは
どうにもこうにも仕事が毎日超忙しいせいか、家に帰って来てもBlogを書く気力が無いのと、この頃はずっと少ない自由時間をようつべで先日も触れた今お気に入りの若くて活きのイイBand達の映像のあれこればっかり見続けているのが原因なんですけどね^^;
いやぁ、ハマっちゃいそうだなぁとは思って危険を感じていたんだけど、やっぱり物の見事にどっぷりハマっちゃったわ(笑)
久しぶりに表の方でこんなに見て&聴いてワクワクする子達に出逢えたのは、元々が骨の髄まで根っからの鋼鉄音楽マニアな私にとっては待望の出来事でして(笑)、あれこれデビューしたばかりの頃まで遡って見てみたり、つい最近のLIVE映像やらTV出演での姿を見てその若い彼らの変遷ぶりなんかを見てるのが楽しくってしょうがないんですよ(*^ー゚)b
特にVo.の子に何故だか妙に惹かれるモノを感じちゃってねぇ(笑)
決して物凄くハンサムとかそう言う訳では無いけど、真っ青なライトブルーの瞳が綺麗な子だなぁって思いながら色々見てたら、バンパイアみたいな歯並び(笑)はちょいと気になるけど(どうやら最近治したっぽいw)鼻筋が綺麗だし、デビューした頃の少し明るいブラウンのロングヘア姿が結構アイドルっぽくて、「この子髪型さえちゃんとキメれば、案外素材はイケてるんちゃうΣ(・ω・ノ)ノ!?」って思い始めたら気になっちゃって、気になっちゃって(笑)
ワイルドな歌声とは裏腹に普段喋っている時の少し高めで優しい感じの声と喋り方がなんか好きだなぁとか思ったり、そうこうしてる内にまんまとハマっちゃいました(笑)
もう一つのBandの方のNew Albumも来月漸く発売になるし、暫くはこの二つのBandの動向を追うので忙しくなりそうだわ^^;
しかも私が世界一大好きなBandと、私のルーツの一つとも言えるBandがこの夏アメリカでWヘッドライナーツアーを行うと言う、私にとっては・・・と言うか、この手の音楽が好きなファンなら誰しもが皆見てみたいと思うだろう豪華な組合せでの夢のようなツアーが行われると先日発表が有ったので、そっちも気になっちゃって真剣にアメリカに行きたいとすら思う位に只今音楽浸けな毎日を過ごしている訳ですよ![]()
そんな訳で、MMUNもあんまり見てる暇が無いのですが(おいおい^^;)、慎ちゃんとのチャプだけはもう何度も繰り返して見てる( ´艸`)
やっぱ、イイんだよなぁ、この二人は・・・って、今までの彼らの共演作は全てそうですけど(笑)、何度見ても見る度にまた見返したくなる中毒性を秘めた、吸引力の有る魅力に満ちてるんですよね(*^ー゚)b
だから見入ってる内にやっぱり萌え語ってる時間が無くなるの(笑)
でも、やっぱイイ物はちゃんと語らなければ!と言う事で(笑)、前置きが大変長くなりましたけど、MMUNの慎ちゃんとなぎちゃんのチャプの萌え語りの続きに行ってみたいと思います
何度もお断りしております通り、この二人が醸し出す何とも言えないフワフワとしながらもピンクがかった危険な香りを感じ取れない方はこの先立ち入りご遠慮願います
▼さくさくっとすっ飛ばして(笑)、慎ちゃんがなぎちゃんの身体に付いてる泡をシャワーで洗い流してあげた後、なぎちゃんが慎ちゃんに「洗う?」って聞いたら、慎ちゃん何を思ったか自分でシャワーヘッドを取って自分の身体を自分で洗い流し始めちゃったのが、「おいおい
」って思ったの私だけですかね(笑)?
ここはさ、自分で洗うんじゃ無くて、なぎちゃんに洗って貰う演出にした方が良かった気がするんですけどねぇ・・・・
こう言う事するのが初めてって言っても、相手がしてくれた事を見様見真似で慣れない感じながらもなぎちゃんが慎ちゃんの身体を遠慮がちに洗ってあげるシーンを入れた方がよりしっくり来るって言うか、ここ、慎ちゃんが自分でシャワーを浴びてる間、なぎちゃんが手持無沙汰気味に隣りに立ってるのが何か変な構図になってる感じがするのよ。
だったら、ここは慣れてる設定の慎ちゃんがなぎちゃんに「ああして!?」、「こうして!?」って、自分の身体を洗って貰いながら徐々に熱を高めて行くような感じに持って行った方がより自然だと思うのよね。
この日の撮影って多分凄く寒かったと思うし、シャワーシーンなんて尚更途中中断が入ったりすれば結構湯冷めして大変だったろうと思うのよ!?
この二人にとって初めてのシャワーシーンなのに、なんか色々すっごく勿体ないなぁ・・・って感じながら見てるんですけどね、Story物にするなら細かい処まできっちり演出は付けた方が私は良いと思っているのです。
慎凪の魅力は何と言っても二人の「素」がどうやっても顔を出してしまう位にどうしても二人共「役」になり切れ無い処だと私は思っていますが、後半ベッドに移ってからのMake Loveがあれ程素晴らしい姿の二人を撮れたのに、何かこのシャワーシーンは中途半端と言うか、ここをもう少しきっちり演出を固めて撮っていたらもっともっと全体が良くなったんじゃ無いかって思うんですよねぇ・・・
詰めが何かと甘いのよ・・・
慎凪スキーが見たがってるからシャワーシーンを入れとけば喜ぶだろうとか、そう言う甘い考えは悪いけど通用しないわよ(笑)!?
魅せるべき処をきっちり押さえてこそこう言う作品は良さがより活きて来るんだからね!?
何でも入れればイイってもんでも無いのよ
良い作品にする為なら、私はこの二人の「素」を完全に封印してくれて構わないと思ってますからね。
だって、そう言うのはオフショを見ればこの二人がいかに可愛い関係かなんて事は十二分に伝わって来るし、抱き合ってる最中の二人を見てたってそこに完全に「役」だけでは無い「素」の姿が顔を出している事が分かりますもの(*^ー゚)b
架空の世界を描いた作品を撮る時と、彼らの素の関係を活かした作品を撮る時とでは私達ファンの作品を見る見方だって変わって来るのが当然で有って、そこら辺を一緒くたに考えて貰っちゃ困るんですよねぇ・・・
作品の方向性に合わせた見方をするファンだって私に限らず沢山いらっしゃるはずだし、彼ら自身が自分達で物語から役処から演出から何から何まで全てを決めたので無い限りは、私は悪いけど例え大好きな慎凪で有っても非常にシビアな目で見ますよ、これからも。
これが彼ら自身が自ら決めた物なら、「あぁ、これが彼らが自分達で描きたかった世界なのね!?」って納得もしますがね(笑)
モデル達の意思だけで作られた物で無ければ、作品を最大限に良い物にするのはスタッフさんの責任だと思うし、彼らのファンが見て「詰めが甘い」なんて思われるようじゃダメなんだって事をもっとしっかり受け止めて欲しいんですよ、いい加減。
それがすなわちモデル達自身への評価にも結局は繋がる訳ですからね。
「ベンチがアホやから野球が出来へん」ってな事にならないように、高いお金を払ってでも絶対に「見たい!」と思わせるだけの、メリハリの効いた本当に良い作品を作って下さいませ
▼と、まぁ、厳しい事を言いましたけど、慎凪作品に関しては彼らが大好きだからこそ、本当にそろそろ彼らの「代表作」と言える素晴らしい作品を世に送り出して欲しい願いがとても強いのです。
まぁ、この二人に関しては、おそらくスタッフが全く介在しないで、最初から最後まで二人っきりでロードトリップにでも出て、デートシーンもMake Loveシーンも全部自撮りで自分達をカメラに収める形式の作品の方が本当に良い作品・・・と言うかドキュメンタリー(笑)が出来上がるとは思うけどね^^;
スタッフさんが介入すると照れが先に立ってお互い素直になり切れ無い感じがするもん(笑)
二人っきりにしてほっといた方が多分、慎凪スキーが本当に見たいと望んでいる姿を曝け出してくれそうな気がしますよ(笑)
ま、それはさて置いて、シャワーを自分で浴びちゃう慎ちゃんが残念っちゃ残念なんだけど、でも、頭から浴びて滴を滴らせてる慎ちゃんがめっちゃカッコいいのよねぇ( ´艸`)
水も滴るイイ男とは正に慎ちゃんの事を言うのね(*^ー゚)b
で、浴び終わった後になぎちゃんを見る慎ちゃんの横顔にやっぱり笑顔が浮かんじゃってるのがけしからんのですが(笑)、その後なぎちゃんの脇に両手を添えて身体を寄せて行く時も何故か慎ちゃんが楽しそうな様子なのが、これまたけしからんですな(笑)
役柄上なぎちゃんは慎ちゃんに全てお任せする立場なので、いつも大人しくはしていてくれないなぎ様(笑)が自分の思うがままなのがきっと楽しくてしゃぁないのに違いないわね(笑)![]()
でもさ、なぎちゃんに軽く触れるだけのkissを何度かした後、その首筋にkissしてから肩、そして鎖骨の辺りに唇を落とす慎ちゃんの一連の動きがとっても好き( ´艸`)
その後、なぎちゃんのnippleに舌を這わせてる慎ちゃんの俯き加減の横顔がUPで映ってるシーンもだけど、慎ちゃんのお顔や胸にシャワーを浴びた後の水滴が玉となって浮かんでいる様子がめっちゃ色っぽくてイイなぁって思うんですよねぇ( ´艸`)
やっぱ慎ちゃん、肌が若いなぁって水滴を浮かべてる姿に魅せられちゃったし(笑)
こう言う水滴を頭から滴らせながら絡み合う慎ちゃんとなぎちゃんがずっと見てみたかったから、これを見た時に、「うーん、やっぱ、イイじゃん、イイじゃーん
!!」って、予想していた以上の色っぽい姿に惚れ惚れとして、自分の目に狂いは無かったと自画自賛したのでした(笑)
これで今度は熱いシャワーを二人で頭から浴びながらシャワーブースで立ったまま慎ちゃんが後ろから攻めてくれるシーンを見せてくれたら言う事無いっ(笑)!
ってか、こう言うのはやっぱり絵になる二人がやらなきゃ意味無いと思うからさ、慎ちゃんとなぎちゃんで無ければ私にとっては意味をなさないのよ。
ここは絶対譲れない拘りが有るの(笑)
ま、そんな私の拘りは置いといて(笑)、この慎ちゃんがなぎちゃんのnippleを攻めてる時になぎちゃんが目を閉じてるお顔を下から映し出してるんですけど、この時のなぎちゃんの鼻の穴がホントに形がイイなぁと、変な処に感動してしまったの(笑)
なぎちゃんと言い、某ダァと言い、完璧で理想的な鼻の造形だもんね(*^ー゚)b
こう言う鼻の皮が薄そうな形の良い鼻が大好きなのよ、私(笑)
▼そして、今回はちょっと今までと趣向が違うなって一番思ったのが、慎ちゃんのHandjobなのよ
このnippleを舌で攻めてる間、慎ちゃんが両手でミニなぎ
(結構育ってるけど・笑)をやんわりと包み込むように優し~く触りながら刺激しているんですけどね、その仕方がなんかあんまり今まで見せた事無い感じのやり方で新鮮だったのと、いつ見ても感じる事だけど、やっぱ慎ちゃんの愛撫の仕方には相手への「愛情」が感じられるなぁって改めて思ったのと、魅せ方を良く心得つつしかも相手を本当に気持ち良くさせる慎ちゃんってホントにスゴイ子だなぁって感心したのとで、やっぱり改めて慎ちゃんの魅力と実力の底知れなさを思い知らされた感じがしたんですよね(*^ー゚)b
この子とだからこそ見てみたいって言う気持ちを改めて確認させてくれたって言うかね![]()
やっぱりね、この二人が一緒になった時の輝きって半端無いのよ(*^ー゚)b
本人達も多分自分達自身がその事は一番分かってると思うんだな。
だけど色んな諸事情も有って素直にそれを前面に出せないのが一番の問題だと思うの。
生LIVEで「叶わぬ恋」をこの二人で撮るなら?って質問に答えてた二人を見て、「あぁ、この子達やっぱ自分達を良く分かってるな」って思ったもん(笑)
で、Handjobしてるシーンから徐々にカメラがパーンして上半身を映して行くと、kissしている二人が映し出される訳ですが、これもねぇ、やっぱ相手が慎ちゃんだからこその良さがふんだんに出てると思うんだよね![]()
なぎちゃんの口内に差し込まれる慎ちゃんの長い舌の動きがや~らしくってイイね(笑)(*^ー゚)b
毎回、毎回、慎ちゃんはkissの仕方を作品に合わせて変えてくれる子なので、一体この子の引出しは幾つ有るんだろうΣ(・ω・ノ)ノ!?って毎度感心しちゃうんだけどさ、kissが決して上手いとは言えないなぎ様をここまで色っぽく魅せてくれるのは慎ちゃんにしか出来ない事だと思うわよ(*^ー゚)b!?
と言う事で、徐々に色っぽい雰囲気にはなって参りましたが(笑)、今回はこの辺で終りたいと思います![]()
それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっ
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