帰って来た危険な二人(笑) | It's a secret!

帰って来た危険な二人(笑)

珍しく本日2回目のUPでございますかお

慎凪スキーな皆様も、奈義翔スキーな皆様も、ご機嫌麗しゅうございますaya

わたくし、ご報告の通り、本来絶対に観れなかったはずの慎ちゃんとなぎちゃんのツーショット生LIVEを奇跡的な偶然の重なりのお蔭でほぼ冒頭数分以外は無事にこの目で見る事が出来ましたかお

更に言えば、昨晩のみー様といさっぴーの生LIVE後半(何時からスタートしていたのか知らないですが^^;)部分と、そこでサプライズで慎ちゃんがテレフォンゲスト出演してくれたシーンもしっかりちゃっかり社員旅行先の旅館の部屋で皆が寝てしまった中、一人暗闇でスマホから見る事も出来たんですかお

何と言うか、私、ホントに慎ちゃんに関しては何故か不思議な運に恵まれてるなぁっていつも感じるんですけどね、今回みたいに予め無理だと諦めていた事が可能になったりとか、その昔ご本人に向かって「こうなるとある意味運命の人ですね(笑)」って思わず言ってしまって、隣りで聞いてたなぎ様が言われた張本人の慎ちゃん+点々(笑)以上に満面の笑みで楽しそうに笑ってくれた事が有りましたけど(笑)、これも何かの「縁」だったら嬉しいなとしみじみと感謝しておりますaya


で、ですねぇ、この土日、わたくしは社員旅行で福井へと行っていた訳ですが、今年初めての雪が降り積もる中の出発からして既に1時間程行きは遅れて出発になり、しかも行きのバスの中、私の隣りで大阪組の幹事だった男の子が酒の一気飲みをし過ぎたせいで「ゲェ~おえっ!」っと何度もビニール袋に吐きまくる前代未聞の事態が発生したお蔭で、その周囲一帯げんなりとドン引きする悲惨な事件も発生し、初っ端から暗雲立ち込めていたのでございますけどね、泊まった宿も設備が古くてビックリ&ちょっとがっかりだったんですが、でも、今回の旅行は料理が全部新鮮な海産物中心のメニューだったお蔭で、毎回お肉の塊が嫌いでメインを必ずと言って良い程食べられずに全部残していた私にしては珍しく、出されたお料理の殆どを美味しく食べる事が出来て、今までに行った社員旅行の中で一番食べれた旅になったのは嬉しい誤算でした(笑)

だって、いつも殆ど食べれない料理ばっかだから、コンビニで軽食やお菓子を買って空腹を紛らわせていたんだもん(笑)

それが今回は出されたお料理の殆ど全部をちゃんと綺麗に食べたからね(*^ー゚)b

やっぱ新鮮な魚介類が一番嬉しい(≧▽≦)


そして、土曜日の宴会後は二次会に半強制的に全員拉致されて(笑)、40名近い人数でのババ抜き(笑)で勝った人から自分の部屋に帰ってもイイと言うルールで、たった1枚なのに中々自分の欲しいカードが来なくて上がれないと言う事態に「これいつ終れるの~(ノ◇≦。)?」とジタバタ悶絶しながら、残り後7、8人位になって漸く上がれた後、自室に戻って、「そう言えば・・・」と思い出してみー様とイサッピーの生LIVEってまだやってるのかな?と、放送開始時刻すらしっかり覚えていなかったけど、スマホから見てみたのですよ(・∀・)

それが夜10時半近かったかなぁ・・・?

そしたらまだやっててくれたので、そのままお布団の中で、他の人達が寝てしまった後も一人暗闇の中で眠気に半分襲われて時々うつらうつらとしながら見ていたんですけどね、これまた丁度運良く、イサッピーの提案で実現したと言う慎ちゃんのテレフォン生ゲストシーンを見る事が出来て、めっちゃ嬉しくてニコニコしながら慎ちゃんのちょっとほろ酔い加減気味なのかテンション高めの楽しそうで元気そうな声を聞いて幸せな気持ちでその晩眠る事が出来たのです(*^_^*)

お友達と一緒に飲んでるって言ってたね。

みー様の「誰か分かる?」って問い掛けに、「凪沙?」って答えちゃう慎ちゃんにニヨニヨしていたのは私だけでは有るまい(笑)

「今年は突っ走る」って言う慎ちゃんの言葉に「うん、うん」って頷きながら、「慎ちゃん、頑張れ~」って心の中でエールを送ったさ(*^ー゚)b

「リード着けないかんな(笑)」って、みー様のツッコミも可愛かったわね(笑)

慎ちゃんの声が聞けただけで幸せ( ´艸`)


なーんて思ってたんですけどね、まさか今日のなぎちゃんとの生LIVEまで見られるなんて夢にも思っていなかったさ(ノ◇≦。)

福井から帰って来る時間が予定よりも少し早く前倒しになったのと、LIVEの開始時間が遅れるってツイを見た時に「ひょっとして、ひょっとしたら、私、間に合うかもしれないΣ(・ω・ノ)ノ!?」って、ちょっと可能性が出て来た時点で、帰りのバスの中で3時半過ぎた辺りからバスの中の時計と、外の景色を交互に見てはソワソワしていたのよ(笑)

そして、会社へ帰り着いたのが午後4時ちょっと過ぎ。

それから幹事だったのでバスの中に積んでいた荷物を下ろして事務所にしまったり片付けして漸く「お疲れ様でした~」と会社の門を出たのが4時15分近く・・・

そこから自分の家までドライブして帰って来る間にスマホからLIVEにログインしたら慎ちゃんとなぎちゃんと「あれ?イサッピーも居るのっΣ(・ω・ノ)ノ!?」な3ショットに遭遇してちょっとビックリしたんですけど、冒頭数分は見逃したものの、まだ多分始まってそんなには経っていない位から見始める事が出来て、6分位で駐車場に着いてから家に帰る間も、そして家に着いて荷物の片づけもそこそこに着替えをしてる間もずっとイヤホンしながら携帯の画面を見ながら着替えると言う離れ業をやってのけ(笑)、ちゃちゃっと着替えた後、漸くPCからログインして無事にコメントにも参加出来るようになった時にはホントに嬉しくて、嬉しくて、思わず「慎ちゃーんо(ж>▽<)y ☆」と叫んじゃったさ(笑)

慎ちゃん、色々とホントにありがとうね(*^ー゚)b

嬉しくて涙が出そうだったよ(ノ◇≦。)


でもさ、今回1時間と言う短い時間だったけど、慎凪スキーにも奈義翔スキーにも忘れられない貴重な1時間になったね(ノ◇≦。)

それこそ感動し過ぎて胸がじーんと熱くなる場面も有ったりして、今までだってそう言うなぎちゃんの「過去」に対する気持ちを疑った事なんて一度たりとも無いけど、やっぱりなぎちゃんにしても、慎ちゃんにしても、自分達の「過去」に言及する事は何となくタブーなんじゃ無いかと思っていた事、だけど、今日、その「過去」が有ったからこそ今の自分達の姿が有るのだと言う事を何よりも本人達が一番良く理解もし、大事な思い出として今も忘れていない事が本人達の口から明らかにされた事が何より私は嬉しかったですよ。

きっと私達奈義翔や仁奈義が大好きだったファンの胸に重くのしかかっていた「過去を語る事へのタブー」と言う十字架と同じ位重い十字架をなぎちゃんや慎ちゃん自身も背負って悩んでいたのかなぁ・・・と思うと、切なくもなるし、口に出したくても出せない想いをずっと抱えていたのは私達と同じだったんだねって、彼らにそう言う板挟みな思いをさせない為にも、今日、彼らの本当の気持ちが聞けた事は本当に大きな意味の有る事だったと思います。

「奈義翔」がターニングポイントだったと言ったなぎちゃんの気持ちをもっと大事に受け止めてあげて欲しい。

翔ちゃんやヒカル君や櫂君達と過ごした時間がなぎちゃんにとって忘れられない大切な時間だと言う事をもっと広い心で温かく受け止めてあげて欲しいと思いますねぇ。

同じようにALMAZの名前を楽しそうに口にしては「あ、言っちゃった(笑)」的に楽しそうに笑い合っていた慎ちゃんとなぎちゃんにしてもです。

あの時代が有ったからこそ今こうして凪沙や慎として、私達ファンの為にモデルを続けてくれているんですもんね(*^ー゚)b

そして、ランチの集合写真が好きと言っていたなぎちゃんと慎ちゃん・・・

ホントは翔ちゃん達ともこうやってずっと一緒に笑っていたかったんだろうなぁって思うし、それが出来ない寂しさを経験して来たからこそ今の仲間達と過ごす時間をより大事にしようって思ってるんだと思うんだ。


なぎちゃんや慎ちゃんの気持ち、しっかりと受け止めたからね!

安心してどーんとかかっていらっしゃい(笑)(*^ー゚)b!

奈義翔スキーはちょっとやそっとじゃなぎちゃんの事見放さないから(笑)、本当になぎちゃんがやりたい事なら思い切ってやっちゃえばイイのよ(*^ー゚)b

翔ちゃんの存在がどんなになぎちゃんにとって大きな存在なのかはきっと皆分かってるから、うっかりその名を口にしたって誰も責めやしないさ(笑)


そして、慎ちゃん!

やっぱりあぁたはそうやって危険物取締り責任者(笑)に堂々と喧嘩売って来る姿が一番自然でのびのびしてるわよ(笑)(*^ー゚)b

内緒話でもボディータッチでも何でも好きにして頂戴(笑)!

帰って来た「危険な二人」(笑)を楽しみに待ってるからね(*^ー゚)b


と言う事で、今回のLIVE、レポはお友達待ち(←ぇw?)ですが、私は自分がツボだった事だけちょこっと次回書き残しておこうかなと思います。

とにもかくにも、なぎちゃん、慎ちゃん、イサッピー、楽しい時間を本当にありがとうねっ(*^ー゚)b

それでは、皆様、今日も笑顔でHappy Lifeをっ音譜