自分の為の覚書 その1 | It's a secret!

自分の為の覚書 その1

平均睡眠時間約2.5時間ムンクの叫びな濃密な2日間が終わっちゃいましたガクリ

ホントに楽しい時間ってどうしてこんなに過ぎるのが早いんでしょうガクリ

大阪に行く直前までのぶっちゃけイベントなんてどーでもいいわ的な超低空飛行状態な気分とは打って変わって、今はもう少し頑張ってみようと言う感じの前向きな気持ちで無事に家まで帰って参りました。

ホントにこんな風に思えるようになったのも、一つにはモデル君達の「生」の声のお蔭、そしてもう一つは同じように色々複雑な想いを抱えながらも今回のイベントに参加されたお友達の皆様方のお蔭でございますm(__)m

いつもイベントに行く度に日本全国津々浦々な各地の名産品のお土産を色々な方から頂いて、行きよりも確実に鞄がパンパン状態で家に帰って来てから、1週間位掛けてそれらの頂き物をありがたく頂くのが本当に嬉しい限りなのでございますが、今回もバッタバタで新幹線に飛び乗ったせいでお会いするで有ろうお友達の数すら間違えて手土産が足りなくなってしまうと言う失態をしでかしたしょーもないわたくし如きにお声を掛けて手土産を頂きました心優しき皆様には心よりお礼申し上げますaya

本当に皆様お心遣いありがとうございましたaya

頂いた銘菓の数々はこれから順次、わたくしのお腹の中へと納めさせて頂きとうございますaya

さて、全部食べ終わるのはいつになるのやらあたふた

ありがたき幸せでございますねにこにこ

↓頂いたお土産の数々を記念に写メってみた(笑)


It's a secret !


一番最後までご一緒に過ごさせて頂いた同志の某様との別れ際、握手してお別れのご挨拶をしている内に某様の目に涙が浮かんで来るのを見た途端に私までうるっと来てしまって、「やだ、もう~、泣かないで下さいよ~(ノ◇≦。)」と、鼻の奥がツーンと来そうになるのを必死に堪えていたのですけどね、ホントに紆余曲折、色々諸々、某様とは共に乗り越えて来た正に「同志」だと私は勝手に思っています。

これからもきっと山有り谷有りで楽しい事ばかりでは無いかもしれないけれど、某様をはじめ、奈義翔フレンズな皆々様方、これからもこんな暴走野郎と末永くお付合い頂ければ幸いでございますaya

また、お声を掛けて下さった方々、初めましての方も、そうでない方(笑)も、お言葉を交わさせて頂いた全ての方々に感謝申し上げます。

ありがとうございましたaya


さて、前置きが大変長くなりましたが、今回のイベントの1部、自分の為の覚書を思い出せる限り書き留めておこうかと思います。

何せ自分の為の忘備録故、脳内メモリーから容量不足で零れ落ちている点も多々有ろうかと思います。

忘れてしまわない内に書き殴ろうと言う趣旨ですので順不同で思い出すままに取り敢えずキーワードの羅列を書き記しておこうっとあたふた

それでは、行ってみよう焦る


●DQのお姉様方のステージは迫力満点びっくり 席の関係で見えない時も多々有った為、2番目にご登場された一番綺麗なお姉様がちくわですっ転ぶアクシデントはわたくしは未確認^^; 危ない、危ない、危ないよ~ムンクの叫び


●一発目がその問題のちくわを落として行ったおそらく外国人と思われる超ガタイのイイ(笑)つるっつるな頭が印象的なお姉様の踊る曲が何かと私の好みでした(笑)

1曲目が私もかなり好きな曲なんだけど、これってB-52'sの曲だった気がするのに、ようつべで探しても見つからない処を見ると他のbandの曲だったんだろうか?と、気になってしゃぁない(笑)

そして、ショーの最後もこの方が再び登場でしたけど、Musical「Wicked」からのサウンドトラック「Defying Gravity」って曲かな?

エンディングが歌い上げる感じのパワフルな曲だったのが特に印象的でしたが、この曲でまさかの某Mちゃん大活躍で(笑)、客席からステージ上に上げられてDQさんと一緒にほうき?を持たされて見様見真似でその場で踊る姿がとっても可愛かった(笑)

奈義翔イベントの時に初めてお会いしてから随分と経ちましたが、最初ステージ上が良く見えなかったのでMちゃんだと気付いていなくて、暫くしてから気が付いてビックリした(笑)

でもMちゃんだからこその何とも言えないほのぼのさが漂ってて某ちゃまと一緒になってホントに拍手喝采でしたよ(*^ー゚)b

あー、面白かったし、楽しかった~キャハハ☆


●開演前の待ち時間の間、H嬢がカメラ片手に各テーブルを回ってお客さんにインタビューをしていましたが、私達のテーブルに来て、「こんにちは~、はじめましてぇ~・・・・・・じゃ、無いですよねぇ(笑)(・∀・)!?」って、挨拶がいきなりもう可愛くって癒された(笑)

私達の顔を一人一人見回して、「なんか、前にも会った気がするぅ(・∀・)」と言うH嬢に、「前回もお会いしましたよ~」と私達(笑)

「今回会う人、会う人、だ~れも『H子さんですか?』って聞いてくれへんのぉ。何で私って分かるんやろぉ~ビクーッ?」と不思議がるH嬢に、「いや、それは当然分かります(笑)」と私達が笑いながら答えるとやっぱり不思議そうにしているので、「声で分かります」と皆して答えたら「声?声かぁ~ビクーッ!?」と本気で驚いてたH嬢が可愛くって、可愛くって(笑)、ホントに連れて帰りたい位やっぱり大好きだわと思った次第(笑)


●本物のDQさんを前にして芋子嬢は緊張気味(笑)


●物真似の無茶ぶり合戦(笑)


●MMUSのジャケ写と同じ衣装にごついグラサン姿+口髭の慎ちゃんが「どこの大門軍団の方??」と聞きたくなるような様子だった(笑)


●慎ちゃん→おジョウ→みー様→なぎちゃん→パパ+いさっぴー(笑)→ダブルM(笑)→H嬢→芋子嬢→男前社長+おジョウよりちょっと年上(笑)+某様お気に入り男前(笑)→は~ちゃんのはずだけど、なんか真ん中あたりが記憶が曖昧(´-ω-`;)


●は~ちゃんがとっても熱い校長先生だった(笑)


●凪沙と慎ちゃん二人はパパさん宅にて二人で準備。「お前、やめろやぁ~」、「やめろやぁ~」とヘアスタイリングしてくれようとする慎ちゃんの手を払いのけた癖に最後どうにもならなくなると「お願いしますaya」と仕上げを慎ちゃんにお願いする凪沙様の身振り手振りがめっちゃ可愛かった~キャハハ☆

そして、慎ちゃんの手に拠ってあの奇跡の王子が誕生(笑)

慎ちゃん、ありがと~о(ж>▽<)y ☆


●なぎ様はやはりお惚気天使ぶりを遺憾無く今回も発揮(笑)

よって、私達一同、「へぇ~、ほぉ~、ふぅ~ん(・∀・)」と、意外ななぎ様の姿を想像してによによ(笑)


●凪沙のトイレ待ち(笑)


●某宇宙人、なぎちゃんからステキな覚え方をされてて私達一同大爆笑(笑)


●来る人、来る人とにかく某ちゃまが誰ファンかをしっかり把握している事にビックリ(笑)


●は~ちゃんは案外誰が誰のファンか、インパクトの強い人は結構ちゃんと覚えてる。そしてやはり某ちゃまはここでもしっかり突っ込まれる(笑)



あら、時間が無いので続きはまた明日だわ焦る

携帯にメールを頂いているお友達各位並びにコメントを頂いている方々、大変申し訳ございませんが、返信は明日致しますので、少々お待ち下さいませあたふた

それでは、皆様良い夢をルンルン