MMUSの萌え語り@慎&凪沙編 その13
さて、明日からまた過酷で長い一週間が待ってると言う事で、慎凪萌え補給して乗り切りたいと思います(笑)
言うまでも無くこの先、超慎凪スキー目線からの萌え語りになりますので、この二人が醸し出す空気の特別さが感じられない方、この二人の良さがどうしても理解が出来ない方は速やかに今来た道をお引返し下さいませ
▼いつもながらになぎ様のBlowjobは見所が無いと言うのか(笑)、こんな単調なやり方にも関わらず、カッチンコッチンのトッキントッキン(笑)になってくれる慎ちゃんがえらいと思うわ(笑)
良く言えば何年経っても素人臭を失わない処がなぎ様の持ち味と言えるのでしょうけど、悪く言えば毎回進歩が無いのが欠点とも言える訳で(苦笑)、ここら辺のさじ加減は彼の場合本当に難しい問題よねぇ・・・
慎ちゃんみたいに芸術的とも言える魅せ方を心得てる方が私個人としては好みなんだけど(笑)、でも、それをなぎ様がやってみせたら果たしてどう感じるんだろう?ってのが自分でも良く分からない処なのよ^^;
ホントに凪沙ってモデルは不思議な人よねぇ・・・
まぁ、それはさて置き(笑)、そんな技もな~んも無い(笑)単調ななぎ様のBlowjobにも「あぁ、キモチイイ・・・」なんて言ってくれちゃう慎ちゃんが愛おしく思えて来るんですがね(笑)、なぎ様が手にしている慎ちゃん自身が十分にカッチンコッチン(笑)になった処で、目を閉じたままの慎ちゃんが「挿れたくなって来た・・・」って呟くと、Handjobしながら少し間を置いて、「んん?」となぎ様が聞こえなかったふりをするのよ(笑)
そうすると、もう一回慎ちゃんが「挿れたくなって来た・・・」って同じ言葉を繰り返すんだけどさ、やっぱりそれにも「ん?」って聞こえないふりしながら目を閉じたままの慎ちゃんのお顔を暫し見つめてはぐらかすなぎ様に向かって、「凪沙の事がね・・・!?」って慎ちゃんが再び口を開くんだけど、ここまでは目を閉じたままでお顔を真上に向けたままの状態で言っていたのが、続いて口にした「好きやからさ!?」って言う時には目を開けて、少し頭を右側に傾けながらなぎ様と見つめ合って、そして一瞬の間を置いてから目を見開くみたいになぎ様を見ながら「・・・挿れてもイイ?」って静か~なトーンで聞く慎ちゃんのその一連の様子が萌えると言うより可笑しくって、可笑しくって、毎回見る度つい笑ってしまうのよ(笑)![]()
だってさー、この慎ちゃんの言い方と表情が私にはまるっきり「君の瞳に乾杯
」ってやってたあの慎ちゃんと一緒にしか見えないんだもん(笑)![]()
この「間」と言い、声のトーンと言い、表情と言い、めっちゃ気障なのっ(笑)![]()
ベイベーったら、私を笑い殺すつもり(笑)!?
いやぁ、とにかくこの場面は面白過ぎる(笑)![]()
笑わせようと思ってやってるのか、真面目にやってるのかどっちなのかしらね(笑)
?
後者だったら、笑っちゃってごめんね、慎ちゃん(笑)![]()
▼そんな訳で慎ちゃんの気障なおねだりに私は笑ってしまいますが(笑)、なぎ様は至って真面目な顔して「・・・うん。いいよ」と漸く魅惑の城攻め(笑)を許可するのがなんかツボ(笑)
で、「じゃ・・上に・・なってイイ?」のなぎ様の言葉で、最初は騎○位でFR以来の久々に慎ちゃんを受け入れるなぎ様の姿を見られて感無量だった訳ですけどね、この二人のLABさんになってからの共演作で残念な事が有るとすれば、Fourplayから本番の間の行為が抜け落ちてる事なんだなぁ・・・
これが唯一残念な処だなって毎度見る度思うんだけど、この描写が有るのと無いのとじゃ大分リアリティが違って来ると、あくまでえろ班(笑)の私は思うのですよ。
わたくし、この二人には自然体のMake Loveを望んでるとは言え、決して緩い絡みを望んでいる訳ではございませんのでね。
やる事はきっちりやって、その上で尚自然体で抱き合う二人の姿がそこに見られればそれが一番だと思ってますから(笑)
慎ちゃんがフルでなぎ様に対してタチをするのはこれが初めてと言う事で、多分慎ちゃんがどんな風になぎ様を攻めてくれるのかを楽しみにしていたネコなぎ好きな方は慎凪スキーに限らず結構居たと思うのよ!?
でもさ、騎○位のシーンで殆ど慎ちゃんがマグロ状態だったのはまずかったわね(笑)
私が幾ら慎凪スキーでも「やっちまったな・・・」って、苦笑いしちゃったもの^^;
慎ちゃんがね、なぎ様に対してみー様やは~ちゃんと見せてくれたような姿を決して見せる事は出来ないってのは見る前から私には分かってたの。
だけどね、心のどこかでそれを打ち壊してくれる事を願っていたのは事実なのよ。
それが出来なきゃこの二人はこれ以上先へ進めないと思ってるからさ。
何事も最初が肝心なんだよ、慎ちゃん
!?
激しくする必要は無いと思うけど、せめてもう少し下から突き上げる位はして欲しかったわね![]()
▼とは言っても、本当に大切な人を抱いてる時の姿ってのは心から奈義翔を愛している方ならそれがどんな風な姿になるのかはよーくご存知だと思いますが(笑)、私はこのなぎ様を抱いている時の慎ちゃんにも同じ匂いを感じるのよねぇ・・・
騎○位の時に自分からは動かず、なぎ様が自分のペースで一番やり易いようにさせてあげてるのも、次のポジションに移るタイミングやどんなポジションでするのかをなぎ様に任せてあげてるのも、全ては自分が気持ち良くなる為とか、映像的に刺激的な絡みにしようとか、そう言う事よりもまず、なぎ様に負担にならないような抱き方を優先させている事、なぎ様が気持ち良くなってくれる事を優先させているようにしか見えないの。
結果的に自分が見たかった、期待していた理想の二人の姿とはかなりかけ離れた姿を見せられた事に失望感を隠せない感想を述べていらっしゃる方もちらほらとお見かけしましたし、慎凪スキーを自認する私自身ですら本当に凪沙にして欲しかったのは海咲君を抱いている時のああ言う姿だったと、初見の時の感想でもそれは正直にその思いを書きました。
でもね、それはあくまで私が見たい理想の二人の姿で有って、この二人がそうで無い姿を見せたからと言ってそれに対してがっかりしたなんて言うつもりは更々無いの。
だって、最初から最後までこの二人の抱き合う姿をちゃんと良く見ていれば、なぎ様が本当に気持ち良さそうにしている事に気付くでしょ、普通?
凪沙ファンを名乗っている割にどうしてそう言う凪沙の様子に気付いてあげられない方がいらっしゃるのかが私にはホントに不思議でしょうがないんですよ。
ま、確かにね、慎ちゃんももう少し自分を前面に出せば良いのに・・・って思う処は有るわよ(笑)
この子、器用そうに見えて案外不器用なんだもの(笑)
そこら辺をもっと理解してくれる人が増えるとイイなぁとは思いますけど、そんなの待ってるより慎ちゃんが誰にも遠慮なんかしないで、自分自身突き抜ける事が一番手っ取り早い方法かもね(*^ー゚)b
▼ちょっと話が大分横道に逸れましたが
、確かに騎○位シーンの慎ちゃんは今まで色んな作品で見た中でも異例中の異例なマグロ状態では有るんだけど(笑)、でもねぇ、良く見てると結構えっろ~くてイイ味出してるのよ(笑)![]()
特になぎ様が後ろ手着いて上体を反らした体勢になってからがイイのよねぇ
なぎ様のちょっと縮こまってしまったミニなぎ
(笑)を両手のひらで挟んでコロコロしたり、そうかと思えばそのミニなぎ
を弄んでる自分の右手の指先を自分のお口へ持って行って唾液で濡らしてから再びミニなぎ
のHEAD部分をクリクリと捏ねるように撫で回したりしながらずっと優しく愛撫してあげてる慎ちゃんの姿がめっちゃ(・∀・)イイ!!
こう言うの大好きよ(*^ー゚)b
でさ、そうやって慎ちゃんが優し~く、そしてや~らしく(笑)愛撫してくれてる間に、さっきまで縮こまってたミニなぎ
が段々むくむくと大きく育って来るのがこれまたイイのよ![]()
決してゴシゴシ強く擦ったりとか無理に物理的な刺激を与えてる訳じゃ無くて、あくまでもやんわりとソフトに触ってるだけの優しい愛撫なんだけど、そうしてるとなぎ様のお口から「キモチイィっ・・・
」って言葉が、思わずと言った感じの声音で零れ出して来るのよね・・・| 壁 |д・)
そうすると、慎ちゃんも「キモチイイ?」って、なぎ様のお顔を見ながら囁くように聞き返すんだけど、「ぅんっ・・・」って消え入りそうに小さな声で返事したなぎ様が、今度は「めっちゃ入ってるっ?」って甘えるような語尾の上がる言い方で慎ちゃんに聞くのがツボなんですけどね、それに対する慎ちゃんの答えに私は激萌えして倒れそうになったわねっΣ(・ω・ノ)ノ!
「見えるよ・・・!? いっぱい見えるよ・・・
」
って、静かな声でなぎ様に返す慎ちゃんが甘過ぎるっ(ノ>д<)ノ!!
しかもさ、「見えるよ!?」って口にする直前に視線を結合部分に持って行ってから言うのもツボなら、言ったその後に腰を使ってるなぎ様のお顔の方へ視線を向けてほんのりと口元に薄く笑みを浮かべるその表情もめっちゃツボだし、それから少し頭を持ち上げて再び結合部分に視線をやりながら、「いっぱい見えるよ・・・!?」って囁く時の声も言い方も、全てがめっちゃえっろ~いのと同時に激甘な雰囲気で激萌え過ぎて焼け焦げるのよっ(ノ>д<)ノ!!
ここtrailerでは「見えるよ」が「挿れるよ」って聞こえてたんですけど(笑)、DVD見て自分の聞き間違いに気付いたんですが、聞き間違ってはいたものの、あのtrailerでこの慎ちゃんの甘い声を聞いた時に「なんつー甘い声なのかしらっΣ(・ω・ノ)ノ!?」って、めっちゃドキドキして鼓膜が火傷しそうだったんですよねー(笑)
ホントに慎ちゃんの声、大好きだわ( ´艸`)
▼ここら辺一連の慎ちゃんの様子がめっちゃ私の萌えツボをギューギュー痛い程押しまくってくれますが(笑)、この激萌えのやり取りの後、もう一度慎ちゃんが右手の指先を自らの唾液で濡らしてなぎ様の大っきくなったなぎ様
(笑)のHEADを先ほどやったのと同じようにクリクリと撫で回す愛撫を2回繰り返した処で、画面にはなぎ様のおへそから下と、そのなぎ様自身
を優しく愛撫している慎ちゃんの姿しか映っておりませんが、そこへ「奥まで入ってるっ?」と少し息の上がった囁き声で問い掛けるなぎ様の声が・・・| 壁 |д・)
「入ってる・・・
」と、こちらも囁き声で返す慎ちゃん・・・| 壁 |д・)
そして、なぎ様と思われる「あぁ・・・
」って吐息のような声がそれに続いて聞こえて来る訳ですけどね、ここの二人の様子もめっちゃ激萌えだわね( ´艸`)
ホントにこの二人は決して派手な煽り文句を口にしたり、大袈裟な喘ぎ声を上げる訳じゃ無いんだけど、この静かで囁くような短いやり取りだけで十分鼓膜を刺激しまくってくれるんですよねぇ(*^ー゚)b
全然見てるこちら側に向かって聞かせようと思って無さげな処がイイのよ、この二人は(*^ー゚)b
▼そんな静かな激萌えシーンに「くぅぅぅぅ
」ってなってたら(笑)、カメラが引きの映像に変わって二人の全身像がフレームの中に納まると、腰を使いながらなぎ様がめっちゃ笑顔で「じょーじとどっちがイイ?」って慎ちゃんに聞くのには慎ちゃんじゃ無いけど思わず笑ってしまうわね(笑)![]()
自分で聞いときながら言った後で慎ちゃんとお顔見交わして二人して笑ってしまうのがめっちゃ可愛いんだけどさ(笑)、なぎ様ったら自信満々ね(笑)![]()
そんなどや顔(笑)のなぎ様の質問には「じょーじは知らん」と素っ気無く答える慎ちゃん(笑)
「え?」と聞き返されると、もう一度「じょーじは知らん・・・」(しない・・・かな^^;?)って、笑顔が消えて真顔になる慎ちゃんの様子がこれまたツボなんだな![]()
ホントに今回見てるとつくづくLEGNAの続編は不要だなぁって気がして来るの私だけかしらね^^;?
だって、こんなに答えがはっきりしてるんだもの![]()
ま、慎ちゃんがちゃんと自分の役を貫く気が出てくれば別だけどさ(笑)
ってな訳で、後もう少しで終れそうかなと言う処まで来ましたが、今回はここまでで終わりたいと思います。
ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。
それでは、皆様、いつも笑顔でHappy Lifeをっ