MMUSの萌え語り@慎&凪沙編 その10
昨晩は久々に
にinしてお友達の皆様とお話出来て楽しかったのでございますが、久々過ぎてどこを押したらどう動くのかすっかり忘れてたわ(笑)
取り敢えずH嬢はやっぱり癒されるわぁ( ´艸`)と言う事で(笑)、なんかもうモデル達に逢いたいと言うよりは、こう言う時しか会えないお友達の皆様とお会いして色々積もる話をじっくりしたいと言うのが主目的になりそうな予感だわね(苦笑)
これが最後になるかもしれないし、ならないかもしれないし・・・
むしろ忘れられない想い出に縛られてる昔からのファンなんて一人もいなくなって新しいファンが彼らを支えていってあげればそれでイイのかもねぇ・・・とか思う今日この頃だしね。
何だかLABさんになってからの慎ちゃんが本当に自分をアピールする気が有るのかどうかが疑問な態度のままじゃ、応援したくても出来ないよ!?ってのが今の本音だからね(苦笑)
あの子がどうしたいのかが一番見えて来ないんだもん。
ご本人に逢ったら「あなた、ホントにLABさんでまだ続けて行く気有るの?」って聞いちゃいそうだわよ(笑)
それ位今は慎ちゃんが物凄く遠く感じる。
私の思い過ごしだって今度の新作でそのもやもや感が払拭されるとイイわねぇ・・・
ま、多分私には暫く確かめようが無さそうだから、遠くから生温く見守っとくわ(笑)
さて、世間様では新作の話題で持ち切りとは思いますが、私はのんびりマイペースに未解決事件(笑)の調査追跡を続けて行きたいと思います
今回も色々と妄想道を爆走しまくりそうな予感(笑)でございますので、奈義翔と言う伝説の、そして永遠のニコイチをご存じ無い方、慎ちゃんと凪沙となった二人の醸し出す空気の特別さが感じ取れない方にはこの先読んで頂いてもさっぱり訳の分からない内容だと思います故、このまま回れ右で今来た道を急いでお戻り下さいませ
▼なぎちゃんの頬辺りにチュっ
と軽くkissをした慎ちゃんが身体を下へずらして行く時に、これもまたすぐに直接的な愛撫に行くんじゃ無くて、胸元に一つkissを落として、それから漸く既に待ち侘びてる(笑)なぎ様自身まで身体をずらして行って、Underwear越しに優しく手で触ったり、軽く唇をその上に落としてみたり、指先で中心部をなぞるように何度も滑らせて刺激してみたりと、ソフトな愛撫を与えるのが相手への愛情を感じさせて凄くイイですよねぇ![]()
ここさ、慎ちゃんの背中が凄く綺麗だなぁってうっとりするのと、そうやって指先でなぎ様の中心部を柔々と刺激を与えてる慎ちゃんのお顔はアングルの関係で見えないんだけど、その角度でずっとなぎ様の様子を窺いながら愛撫してるんだろうなって事が見て取れるのが萌えるのよ( ´艸`)
そしてなぎ様の足の間に腹這いになった慎ちゃんが丁度お元気な「なぎ様
(笑)」の根元部分辺りにお顔を持って来て、なぎ様のUnderwearのウェスト部分に手を掛け少し下にずらして「なぎ様
(笑)」をこんにちはさせるんだけどね(笑)!?、全部下げてしまわないで途中まででわざと止めて、指先でHEAD部分の皮をつぅーっと下へ軽く押し下げて敏感な部分を露出させた後に、視線を上げて、気持ち良さそうに目を閉じてるなぎ様のお顔をじっと窺うのが激萌えなのよねぇ( ´艸`)
どこでこんなやり方覚えて来るのかしら、この子ったらΣ(・ω・ノ)ノ!?
で、少し上へいざって、漸く今度はお口に含んで行くんですけど、ここでもやっぱりUnderwearは全部脱がさないで半分位露出させた処でUnderwearで押え付けるような感じでなぎ様自身を少し立たせて、HEAD部分を中心にお口に含んだり舌を這わせたりするのがめっちゃや~らしい感じ(笑)で(・∀・)イイ!!
なぎ様の頭上の方から撮ってるアングルだとそのや~らしい感じ(笑)がより引き立つと言うか、ピンクに染まった「なぎ様自身
」がこうやって見てみるとえらく太くて立派に見えるのがツボなのよ(笑)
ってか、ホントに本気で感じてるっぽいなぎ様の様子にニヨニヨしちゃうんだな(笑)
▼毎度毎度、慎ちゃんのblowjobは丁寧で相手を気持ち良くさせたいと言うご奉仕精神に溢れた素晴らしく芸術性に富んだ姿を見せてくれるのが本当にスゴイなぁって感心しっ放しなんですが、前回のSweetsの時もそうだったけど、今回もblowjobだけじゃ無くて、時折Handjobも交えながら、なぎちゃんが本当に気持ち良くなってくれてるかその様子をしっかり窺いながら愛撫してるのがめっちゃツボなんですよねぇ![]()
前回の時にさ、HandjobでHEADの一番敏感な中心部分から塗り込めるような感じで全体を手の中に握り込んでクリクリとスパイラルを描くように動かして「これは?」って、そう言う愛撫の仕方が感じるかをなぎ様に確認してたじゃない!?
そのやり方がなぎ様は気持ちイイって言ってたのを覚えていたのかもしれないけど、今回も同じように手を動かしてみせた慎ちゃんに、なぎちゃんが思わずと言った感じで「あぁ・・キモチイイッ・・・
」って囁くように口にするのがめっちゃツボなのよ![]()
そうすると、自分の手の中の物に視線を落としながらずっと手を動かし続けてる慎ちゃんが、暫しの間を置いてからチラっと視線をなぎ様のお顔の方へ向けて、「これっ?」って、めっちゃ静かな声で聞くのがこれまた激萌えを誘うのよね~( ´艸`)
「うーん・・・・」って、やっぱり囁くような吐息交じりの本気が滲む声(笑)で返事をしたなぎ様をカメラが徐々にズームして行くと・・・・
本気で感じてしまってるようにしか見えないお顔してるわね・・・| 壁 |д・)
「あぁっ・・・
」って熱い吐息を思わず零しちゃったりして・・・| 壁 |д・)
なんかねぇ、こう言うなぎ様の姿に遠い日の姿が重なって見えるの・・・
余裕無さそうな表情を浮かべて、慎ちゃんが与えてくれる快楽の強さを表すかのように時折持ち上がってはまたペコリとへっこむなぎ様の肋骨の動きとかさ、もう、全てがツボなのよね![]()
▼そんな本気で気持ち良さそうで今にもイってしまうんじゃないか(笑)と思う位感じてるお顔を見せてたなぎ様が、ふと我に返ったみたいに慎ちゃんを見て、「変わろか?」って、囁き声で聞くのもツボなら、そんななぎ様と目と目を見交わして、「うん・・・俺のもやって!?」っておねだりする慎ちゃんが甘えたような口調で言うのや、言いながら優しくなぎちゃんの身体に手を這わせる様子が何とも激萌えを誘ってくれちゃうのよねーо(ж>▽<)y ☆
何?その甘えた言い方Σ(・ω・ノ)ノ!?
そんな愛おしそうになぎ様の身体を触っちゃって・・・| 壁 |д・)
しかもなぎ様も「ズボン脱いで・・・」って、何でそんな嬉しそうなお顔して言ってらっしゃるのΣ(・ω・ノ)ノ!?
ホントにこの人達には毎度見る度に驚かされるわね・・・・| 壁 |д・)
だって、作品を作ってる風に見えないんだもの(笑)
どうしても実録モノを見てる感覚に陥ってしまうのよ(((( ;゚д゚))))アワワワワ
危険だわ・・・実に危険ね・・・ブツブツブツ・・・・
▼って事で、ベッドから降りたベイベーが「全部脱いだら・・・イイ?」となぎ様に確認して、ホントに一気にUnderwearごとハーフパンツをストンと下へ卸して色気も何も無い脱ぎ方するんだけど(笑)、でもさ、ベルト緩めた感じも無くそのまま全部脱げるって、慎ちゃんどんだけ細いのかしらっΣ(・ω・ノ)ノ!って、そっちのがビックリしたわよ(笑)
ま、それはさて置き、全てを脱ぎ去ったベイベーがそのまま勢い良くベッドの上に滑り込むようになぎ様の隣りへダイブして来る姿には笑ってしまうのと同時に、やっぱりあのお方の姿が脳裏に浮かんでしまったわね(笑)
なんか、デジャヴ見てる?私っΣ(・ω・ノ)ノ!?って、目が点になったもの(笑)![]()
ピンクのシーツが一瞬瞼の裏に浮かんだのは、きっと私だけじゃ無いわね(笑)
そう思ったのは画面のこちら側だけじゃ無く、当のなぎ様も同じ事を思い出したのか(笑)、そんな色気もへったくれも無いやんちゃさんなしょーも無いベイベー(笑)に向かって、「どんな入り方やねん(笑)?」って思わず笑っちゃうんだけどさ、横になって行くベイベーの背中を受け止めるかのように左手をその下に回して一緒になって横になって行くなぎ様が慎ちゃんのお腹をポンっと叩きながら、「92番か?お前はっ!?」って言うのがめっちゃツボなのよっ( ´艸`)
これ聞いてやっぱ・・・・と思ったのは多分私だけじゃ無いわね(笑)![]()
でもさ、デジャヴはこれだけじゃ終わらなかったのよねぇ・・・| 壁 |д・)
って事で、ここからがいよいよ孫の手20本はボキボキボキっと折れまくる激萌えシーンへと突入して行く訳ですが、今夜は時間が無くなってしまったので、焦らしPlay(笑)で終ります
次回はもっと熱く語りまくるわよっ(笑)
孫の手20本じゃ済まないかもしれませんわね(笑)![]()
と言う事で、次回もお付合い頂ける方は宜しくお願いしますm(__)m
それでは、皆様、ご機嫌よう~