MMUSの萌え語り@慎&凪沙編 その5
やっと仕事での宿題を一つクリア出来てホッとしたrubyでございます。
でもまだこれからも形にして行かなければいけないので胃が痛いのでございますけどね
日々の仕事だけでも一杯一杯だと言うのに、更に面倒臭い事だらけでホントに頭が痛いわ
と、まぁ相変わらず毎日ぐったりな日々が続いておりますが、自分の楽しみの為にも頑張らないとねぇ
ってな訳で、目下最大の楽しみとなっております慎ちゃんのMMUSの萌え語りの続きに参りたいと思います。
やっぱりね、私根っからのえろ班なんですけど、この慎ちゃんがなぎちゃんに対して見せる、自分や相手をえろく見せる事よりも相手に出来るだけ負担を掛けないように常に相手を気遣っている優しさに溢れた抱き方を見てると何故か某ダァの幻影が重なって見えてしまって、こう言う二人だからこそ私はずっとこの二人のこれからの歩みを見守っていたいと思うんだよなぁ・・・って、今回つくづく思ったの。
勿論永遠のニコイチに対する想いとは全く違うのは当然だけど、単に激えろな絡みだけを求めるなら凪沙ファンになんかなってないですもん(笑)
画面から伝わって来るお互いへの思いやりの気持ちとか、一緒に居る事がお互いにとって楽しいと言う気持ちが見える事がなぎちゃんを見る上で私にとっては一番大事な要素にいつの間にかなってしまっていたので^^;
今回のこの慎ちゃんとなぎちゃんのチャプは正に「もしも・・・」の世界を描きつつも、二人の関係性の面白さが如実に表れた実に味わい深くて興味深い内容だと私は思いますよ(*^ー゚)b
と言う事で、もう皆様よ~くご承知の通り、わたくし勝手に二人の世界を着々と築き上げて行ってる今最も危険な二人の監視に大忙しでございますので、何故この二人を私が危険と思うのかご理解頂けない方はこの先立ち入りご遠慮願います
▼kissしながらなぎちゃんの身体を優しくベッドに倒して行く慎ちゃんの姿が何回見てもイイなぁってニコニコしてしまうんですけどね、なぎちゃんの肩に回した慎ちゃんの左手がベッドに着く時に腕時計の文字盤が身体の下になってゴツゴツした感触をなぎちゃんの背中に与えないように、ちゃんと文字盤が身体の上に来るよう手の位置をさりげなく変える処がこれまたイイよねぇ( ´艸`)
そう言うさりげなく相手を気遣ってる動きに女は弱いのよ(笑)
そんな激萌えなステキなシーンだと言うのに、何故かなぎちゃんが枕に頭を着けたその一瞬後にどう言う訳だか堪え切れ無くなったみたいにカメラと反対側に顔を背けてしまうベイベー・・・| 壁 |д・)
一体何が起こったのかしらっΣ(・ω・ノ)ノ!?と不思議に思ってたら、なぎ様まで「何?どうしたの?」と不思議そうにベイベーに問い掛けちゃったわ(笑)
このさ、一番最初の「何?」ってなぎ様の聞く声がこれまた激甘な響きで、毎度の事ながら慎ちゃんに対してのなぎ様ってのは相手に掛ける声一つ取っても思いっ切り相手を甘やかしてる感がダダ漏れ(笑)でニヨニヨしちゃうのよね(笑)
ここさぁ、特になぎちゃんが慎ちゃんをくすぐったとか、何かちょっかい掛けてる感じには見えないんだけど、慎ちゃんの笑いのツボを衝く何かが起こったんでしょうかね(笑)?
起き上がってなぎちゃんの両足を引っ張って身体の位置を調整しながらめっちゃ笑ってる慎ちゃんが「えっ?いや、こそばかった(笑)」って答えると、「めっちゃ笑っとったやん、今(笑)!?」って、こちらも楽しそうな笑顔を見せて慎ちゃんに突っ込むなぎ様なんだけどさ、この子達って本当にカメラの前だと言うのに思いっ切り素にしか見えない楽しそうなイイ笑顔見せるんだよねぇ・・・・( ´艸`)
笑顔って大事よ・・・(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。) ウンウン
▼で、なぎちゃんの頭がちゃんと枕の上に来るように位置を直してあげた慎ちゃんがなぎちゃんの上へ覆い被さるような感じで上体を再び近付けて行く時に、なぎ様に向かって「しー
」って人差し指立てて「内緒っ」って感じに言うのもツボなら、それとほぼ同時位になぎ様が慎ちゃんのお顔を見ながら「嬉しかったん
?」って聞くのがめっちゃツボだわねっ(≧▽≦)!
「んっ?」って慎ちゃんが聞き返したら、もう一度「嬉しかった?」って繰り返して聞くなぎ様の様子にニヨニヨしてしまうわ(笑)![]()
これってさ、慎ちゃんがなぎ様から「慎、好き」って言って貰った事が嬉しかった?って、なぎちゃんは言いたかった訳よね
?
これが如実にこの二人の関係を物語ってると言うか(笑)、なぎ様にとっては慎ちゃんが自分の事を好きだと言うのは当然の事で(笑)、自分が鍵を握ってる事をよ~く分かってるのよね
!?
自分が遊んでるつもりが、結局の処LEGNAのあの時の感じにいつの間にかなぎ様に持って行かれた感じがするってインタビューで慎ちゃん自身が言ってたけど、このなぎ様が鍵を握ってる状況を打ち破れない限りはおそらくこれからもベイベーの本当の意味での下剋上は成し遂げられないでしょうね(笑)
見る前に予想していた範囲内と言うか、まんま私の思っていた通り過ぎて笑ってしまったけど(笑)、そこはやっぱ惚れた弱みよねー、ベイベー(笑)
!?
ってのは冗談にしても(半分マジだけど・笑)、私ね、何でこの二人を見てるのが楽しくて、そしてドキドキ、ワクワクするのか今更ながらに自分の中で理解出来た気がするわ
そもそも私がなぎちゃんを好きになったのは、彼がこう言う自分が何事に置いても鍵を握る立場だと言う事をこれでもかって程良く分かってて、相手を振り回しては自分への愛情がどれ位のモノなのかを無意識に測ろうとする絶対王者だったからなのよ(笑)![]()
だから「離さんといてなぁ?」なんて束縛されたがりの愚かな女みたいな言葉を口にする某氏(笑)との作品でのなぎ様に魅力を感じられる訳が無いんだわ・・・って事に今更ながらに気付いた(笑)
慎ちゃんと相対している時のなぎ様ってのは、某ダァと出逢ってあぁなっちゃう前(笑)までの、常に無意識に絶対王者として相手に接していたあの強気でプライドの強い姿を思い出させてくれるから、ワクワクしてとても面白く私の目に映るんだろうなぁって、今回見ててつくづく納得した![]()
▼少し話が逸れたので元に戻りますけど、そんな風に♪上か~ら~なぎ~さ~(笑)ななぎ様の言葉に「こそばっ!」と答えた慎ちゃんが、一回起き上がってもう一度自ら身体の位置を調整したなぎ様の上になって行く時に、「ほんまに好きかっ!?」って、ちょっと拗ねモード(笑)で聞くと、そんな慎ちゃんを指さしながら、「何で速攻そんな上からなん?」と突っ込むなぎ様が面白過ぎて笑ってしまう(笑)![]()
ホントになぎ様ったら思いっ切り甘やかしまくってる癖して、こう言う処は譲らないよね~(笑)
!?
実に面白い関係だよね、この二人(笑)![]()
それには「いや・・なんか・・・好きなん・・」とか何とか、むにゃむにゃっと誤魔化すような感じで答えた慎ちゃんがなぎちゃんの胸の上を2、3度優しくまさぐった後、その手の指先をなぎちゃんの喉仏辺りに持って行って、「これ、どうしたの?」と指先でこちょこちょと引っ掻くように触りながら問い掛ける慎ちゃんがめっちゃツボ(笑)
「ん?」と目を閉じたまま答えないなぎ様の喉仏をもう一度「ここ、どうしたの?」って、指先でこちょこちょしながら聞いた慎ちゃんがなぎ様の目を閉じたお顔を見つめて、「ぇへへへっ(笑)」って小さく悪戯そうな笑いを零すのがめっちゃ萌える( ´艸`)
慎ちゃんって、ホント良くなぎちゃんのちょっとした怪我の痕とか気付くよね(笑)![]()
その後の愛おしそうなkissもめっちゃ(・∀・)イイ!!
でも唇を離すと、なぎ様は「なんか騙されてるような感じがする・・・でも、なんか・・・」って、やっぱり腑に落ちない様子を見せるのが可笑しくて(笑)、それをめっちゃ楽しそうな笑顔で笑いながら見てる慎ちゃんの様子も微笑ましくてクスっと笑ってしまうのよねー(笑)
ここから漸くMake Love序章に突入して行く場面では有りますが、今夜は時間が無くなってしまったので、この辺で終りたいと思います。
それでは、皆様、ご機嫌よう~