お魚ちゃん祭り(笑)みー様編
昨日は某永遠のヒーロー(笑)様の生誕祭だったので、久々にあっちこっちにお邪魔してほっこりして
、ホントに今もこんなに多くの人に愛されてる、某可愛いイキモノ(笑)曰く「かっこええやろ!?」な彼(笑)ってスゴイなぁと思うと共に、本当に嬉しいなぁとしみじみ感動していたんですが、それもこれも全ては彼の人間力の素晴らしさ故なのでしょうねぇ![]()
姿形だけがカッコいいのでは無く、その中身が素晴らしいからこそ、今もこんなに多くのファンに愛されているのだと思いますよ(*^ー゚)b
そら、あの子が後輩君達に自慢したくなるのも無理ないわよねー(笑)
どこに出しても恥ずかしくない自慢の旦
(以下自粛・笑)だもの![]()
ま、それはさて置き(笑)、昨日は久しぶりに慎ちゃんの元気そうな姿や可愛いツイ(笑)を見る事が出来て、そっちもめっちゃ幸せだったんですけどね、16日の追悼生LIVEが全員揃って参加と言う形になってくれるようで物凄くホッとしました。
こう言う形で彼を皆で送り出してあげて、そしてまた皆で前へ向かって歩き出して行って欲しいと願っていたから。
軽々しく口を挟める内容では無いと思うから、私は多分ずっと静かに見てるだけになると思いますけど、それぞれの口から語られる彼への想いをしっかり受け止めて、最後は穏やかに笑顔で見送ってあげられたらイイなぁと思いますね。
それにしても昨日のミサッキーとの撮影はもしかしたら慎ちゃんのMMUの為なのかしら?とかも思ったんですけど、どうなんでしょうね?
順番的にはジョ~ズィの方が先に出るはずじゃ無かったかしら?と思ったのですが、ここまでのリリースの感じで行くと、テーマ物とMMUが交互に発売されてる感覚なんですけど、そうなると6月下旬にもしこれまでのように発売されるなら今度はMMUじゃ無い物が来るのかしら?とも思うしね。
そうなると慎ちゃんのMMUにお目に掛かれるのは秋頃になるのかしらねぇ?とも思ったんですけど、果たしてどうなるのか、どっちにしてもまた慎ちゃんとミサッキーの共演が見られる事が分かっただけでとっても嬉しいですわ
こうやって次回作を楽しみに待てるって本当に幸せな事なんだなぁって、最近つくづく身に染みて思いますねぇ・・・
さて、前置きが大変長くなってしまいましたが、本題はMMUHなんです(笑)
金曜は飲み会だったし、土曜は某ヒーロー(笑)の生誕祭だったしで、記事を書いてる時間も無かったし、そもそもDVDをじっくり見返そうと思っても何故か指が慎ちゃんとミサッキーの生LIVEチャプの再生ボタンを勝手に押しちゃうものですから(笑)、肝心の本編をじっくり堪能出来ていなかったのよ
なので、もう少しじっくりと見返してからそれぞれのチャプのもう少し詳しい感想などは書こうと思いますが、取り敢えず一度見ただけでも圧倒的にその世界に惹き込まれたミサッキーとお魚ちゃんこと颯君(笑)との義兄弟チャプについて今回は触れておこうと思います。
これねぇ、私が誰のファンなのかって事を抜きにして見ても、今までLABさんから発売された作品の中で最高傑作と言っても良い位に全てがドンピシャに嵌った非の打ち所の無い素晴らしい作品だと思うわね
ホントに最初から最後まで目が離せないのよ| 壁 |д・)
ぐいぐい画面の中の二人に引き摺り込まれるのっΣ(・ω・ノ)ノ!
今までね、びーえると謳われていても私的に思い描くびーえるの形とは少々色合いが違うって感じで、それを冠とする事に結構違和感が有ったの。
それが単なるGVでも無くびーえるだけでも無いLABさん流の新しい形の♂ x ♂の世界を描いた新感覚なLAB V略してLV(笑)なのかなぁと思っていたんですけどね、一作、一作に試行錯誤の跡が見える感じで、まだまだ最終的な完成形には至って無いと感じてたの。
だけどね、今回のこのお魚ちゃんとミサッキーのチャプはGVが持つ「えろティシズム」(間抜けな変換だけどフィルター対策です、念の為)と、びーえるが持つロマンティシズムの両方が完全に溶け合った融合体になったと感じたのよね![]()
私が思い描くびーえるとは主に精神的葛藤を伴った人に公に出来ぬ秘めた想いを軸にした男同士の愛憎劇なんですけど、今回のこの二人のチャプは正にそれを具現化してくれた感じで、しかも表に出せる映像作品では絶対に描き切れない生身の人間同士のリアルな行為を映像化して見せてくれている部分はGVでなければ表現しきれない世界観なんですよね。
極稀に海外の作品などで本当に本番までしているけれど只のPornでは無いシネマとPornが融合したような作品も見掛ける事は有りますが、ここ日本ではそうした作品を作る事は男女物ならともかく、男同士を描いた作品ではかなり難しい部分が有ると思うんですよねぇ。
それらしく見せるように工夫して撮って有っても、所詮綺麗事と言った感じで現実に抱き合う姿がこんな物じゃ無い事を知ってしまっているGVファンから見れば、表で映像化されている作品では精神的な世界観は共感出来てもそれ以上の部分には想像を働かせなければ補えない訳で、逆にGVは本来はホンマもんの方々が抜く為の目的で作られている物だからそこに高尚なストーリー性やモデルの確かな演技力を求めるのは邪道なのでは無いか?とも思ったりするんですよ。
だけど、今回の颯君とミサッキーの迫真の演技が余りにもリアルで、違和感の無い自然な台詞のやり取りや仕草が演技だと言う事を忘れてしまいそうになる位に見てるこちら側の心を捉えて離さないのっ!
颯君が演技物が上手い子だって事は知ってたけど、それを踏まえて見ても、今回のこのミサッキーとのタッグは正に二人の間に物凄いケミストリーが起きたと思ったわねΣ(・ω・ノ)ノ!
今まで、颯君は勿論「接吻4」での慎ちゃん+点々(笑)との共演が、そしてミサッキーは「恋愛物語2(笑)」でのKaTな共演が今までで一番印象深い忘れられない作品だと私は思うのですが、今回のこの二人のチャプはそれをも超えた感が有るわね(((( ;゚д゚))))アワワワワ
とにかく素晴らしいの一言に尽きるっ(*^ー゚)b!
これ誰がこの台本(有るのかしら、一応・笑?)を書いたか分からないけど、只台詞を言ってると言うよりはちゃんと物語の一人物に完全になり切って物語の中の「颯」だったり「海咲」だったりが言葉を発してるように聞こえるのがすごいと思うの
でだね、私的にめっちゃ萌え心を鷲掴みにされたのが、抵抗するは~ちゃん(笑)の手をベッドにガシっと押え付けるみー様なのよっ(ノ>д<)ノ
これね、びーえる的に表現する処の「シーツに縫い止められた両手」って言うの(笑)
!?
これ最強アイテムよねっо(ж>▽<)y ☆!?
生温くっても、乱暴過ぎてもダメなの![]()
正に今回のこのみー様のさじ加減が絶妙なのよっо(ж>▽<)y ☆!
そしてみー様と同じくこの本気で抗ってるようにしか見えないはーちゃんの抵抗っぷりもさじ加減が絶妙過ぎて「この二人天才じゃなかろうかっΣ(・ω・ノ)ノ!?」と、これ以上の適役ぶりは無いとさえ思えるハマリ役っぷりにこのスピンオフが早くも見たくなって来ちゃうんだな(笑)(*^ー゚)b
それとねぇ、本番直前の慣らしてるシーンでもみー様が素晴らしいわね![]()
MMUMでの慎ちゃんとのチャプでも実は一番そのシーンが印象的だったんだけど、これなのよ、私が見たいのはっ
!
舌と唾液を使ったrimmingをきっちりやって見せてくれるモデルさんが私にとっては理想なの![]()
これをやるのとやらないのでは視覚的刺激度が格段の差だと思うのよねぇ・・・
MMUMの慎ちゃんとのチャプを見た時にも思ったけど、本当にみー様突き抜けたよね(*^ー゚)b
素晴らしいわよっ(≧▽≦)!
そりゃぁ以前から彼のGVモデルとしての資質の素晴らしさは分かっちゃいたけど、ここに来て本当に彼は突き抜けたなって思うの![]()
自分に求められている物が何なのかを彼程良く理解しているモデル君はいないと思うわね![]()
本当に良いモデルさんになったなぁって思うもの(*^ー゚)b
人ってさ誰かに注目されて見られる事でどんどん磨かれて行くって言うじゃない?
それって彼の熱烈なファンの方々の声に彼自身がどんどんブラッシュアップされてるんだろうなぁって思う部分も有るんですよねぇ。
きっと彼はこれからもどんどん進化を遂げて行く人なんだろうなぁと、その進化の行方が楽しみな今日この頃でございます![]()
そして、颯君も自分の世界をしっかり持ってる子だと思うから、彼が吹き込んでくれる新しい風が他のモデルさんとこれからどんな風を巻き起こして行ってくれるのかも本当に楽しみです![]()
なんか、全然作品の感想になってないわね![]()
これ下手に感想書くよりご自分の目で確かめて頂くのが一番良いと思うのよ。
このチャプだけの為に買っても損は無いと思う、それ位良い作品に仕上がってると綺麗にまとめた処で(笑)、今回は終わります。
時間に余裕が有ればプチ萌え語りたい位だけど、予定は未定って事で(笑)、取り敢えず次回は他の2チャプについて少し触れようかなと思いますので、お付合い頂ける方は宜しくお願いします。
それでは、皆様、ご機嫌よう~