Sweetsの萌え語り@凪沙&慎編 その6 | It's a secret!

Sweetsの萌え語り@凪沙&慎編 その6

やっぱり4連休なんてあっと言う間に終わっちゃうのねガクリ

何だかこの連休はPCとの格闘で終わった気がするわ(笑)

ま、明日からは時間との戦いがまた始まるんだけどねガクリ

連休最後の今日は久々に隣りの隣りの隣り位(笑)の市に有るパン屋さんまでドライブがてらに行って来たんですが、まぁイイお天気で、アームカバーをしないとこんがり焼け焦げそうな程でしたわ^^;

で、帰り際、前から気になっていた通り道沿いに有るレストラン(?)に初めて入って、おじさま向け週刊誌を読みながら遅い昼食を取ったりして。

そこで民主主義について書かれたエッセイとか、アベノ○クスの危うさについて書かれた記事等を読んでいたんですけどね、「なるほどなぁ・・・」と、そう言う考え方も一理有るよね!?とか考えさせられたりして、イイお勉強して来ましたわ(笑)

物事ってさ片方から見るのと、その反対側から見るのとじゃ全く見え方が違うって事を分かっちゃいるつもりでもつい失念しがちなのが人間の性なのよねぇ・・・

そしてそのどちらもが正しくも有り、間違いでも有り、たった一人の為に大勢を犠牲にする事は民主主義とは言えないと言うエッセイストの言葉に「確かにそれも正しいね」と思いつつ、じゃぁそのたった一人にもし自分がなったとしたら、そうやって全て数の原理に従って自分が欲するモノを仕方の無い事と最初から諦める事が出来るのだろうか?とか、色々と考えちゃってねぇ・・・

そのエッセイの内容とはちょっと意味合いは違うけど、数の原理って面白いモノで、増えれば増えた分個性が広がって面白さもその分増す場合と、亜種ばっかりが増殖して「個」としての「種」を食い潰してしまう場合とが有る気がするんですよねぇ。

なーんてね(笑)

訳の分からん入りでごめんなさいですけど(笑)、最近私がよく考える事が↑のような事とか、「歴史の繰り返しが招く悲喜劇」(笑)と言ったテーマでございまして、まぁ、分かる人には何となく分かるかもしれませんが、するっとスルーで宜しくどうぞ~(笑)って事で、難しい話はここまでにしますあたふた


さて、訳の分からん前置きが長くなりましたけど、お口直しに今宵も選りすぐりの天然素材を使用しました超極上品Sweets、その名も「スルメするめ」(←ぇえ??)の美味しさ、味わい方について、危険物取扱責任者、兼、料理研究家(←いつからだよ?・笑)のわたくしrubyが取扱いの非常に難しいこの「スルメするめ」について美味しい食べ方のあれこれを提案して行きたいと思います(笑)

言うまでもございませんが、スルメの味わいの奥深さが分からない味音痴な方向けには語っておりませんので、ご自覚の有る方はこの先立ち入りご遠慮願います進入禁止

「スルメするめ」好きなそこのあなたは、DVDのコマ送りの準備が整いましたら、どうぞ先へとお進み下さいませaya














▼前回、慎ちゃんとなぎちゃんのkissの美しさもさる事ながら、しっかりえろいと申しましたのは、普通にさらっと見ていたのではおそらくそこまでは感じないと思うのですよかお

普通に見てると「あぁ、綺麗だわ( ´艸`)」と、その美しさにうっとりする事は有っても、これがえろいとまではあんまり感じない方が殆どでは無いかと思うのですが、これをですね、コマ送りにして見てみると・・・・

あ~ら不思議っΣ(・ω・ノ)ノ!

そこはかと無くえろすの匂いが・・・・Σ(・ω・ノ)ノ!


まずは一番最初に唇を重ね合わせる場面から一旦唇を離すまでの間、最初は慎ちゃんの口元には笑みが浮かんだままなぎちゃんの唇を受け入れるんですけど、視線はずっとなぎちゃんの唇辺りに落とされている慎ちゃんの表情が何とも色っぽいのよかお

すっごい誘ってる顔なの(笑)ぷぷ

んでね、一旦唇を離した時にはさっきまでの笑みとは違う薄らとした笑みが慎ちゃんの口許に漂ってはいるんだけど、なぎちゃんの唇を薄目を開けてじっと見据えているその表情がやっぱり艶めかしいのよねぇかお


そして、再び唇を合わせて行くのですが、なぎちゃんがほんの少しだけ頭をカメラ側に傾けて角度を微妙に変えてから慎ちゃんに口づけて行くのが妙にツボです(笑)

ここ、二人の表情は全く見えないけど、慎ちゃんの頬に当たるなぎちゃんの頬が軽く慎ちゃんの頬を沈み込ませて一瞬影を浮き上がらせるのが密着度を伝えて来るようで、私的にはここやけにドキドキしちゃうんですよねぇ(笑)


で、そのまま唇を離さずに慎ちゃんがお顔の角度をもう少しだけ深く傾けてから今度は少し大きめにお口を開けて、なぎちゃんの唇を包み込むように深く唇を合わせて行くのかお

そして、そんな二人に少しカメラが寄るんですけど、ここで、慎ちゃんが一旦なぎちゃんの唇をもう一度食むような僅かな動きを見せると、なぎちゃんの方からもそれに呼応するように少し唇を開いて今度は更に深く慎ちゃんの唇を受け入れるのよね( ´艸`)

これさぁ、始まりもなぎちゃんが与える立場だったけど、慎ちゃんに求められるままに与えているようななぎちゃんの姿がどこまでも甘いなぁって思っちゃうのよ( ´艸`)

そして、角度が変わって、慎ちゃんの目元が映し出されている時のこの二人の唇を合わせている姿・・・・本当にうっとりする位綺麗よねぇ( ´艸`)

仮にもびーえるを名乗るなら、やっぱりこれ位美しい姿を見せて欲しいと思うのだな(*^ー゚)b

様式美的美しさって大切だと思うのよかお


▼カメラがパーンして二人のお顔のドUPが画面一杯に映し出されている場面で、ここでも完全に唇を離してしまうのでは無く、少しだけ離してはいるんだけど慎ちゃんの唇がなぎちゃんの唇に触れるか触れないか位の処に有って、なぎちゃんが少し唇を開いている時のその横顔がめっちゃ綺麗で見入ってしまうのよねぇかお

この時のなぎちゃん、横顔って言うか、完全な横顔では無いんだけど、伏目がちのこの横顔が物凄くイイ表情を見せてると思うのよ(*^ー゚)b

可愛くも見えるし、綺麗にも見えるし、穏やかな熱を伝えて来るようにも見えるしかお

こう言うちょっとした表情にこそ萌えが潜んでいるのですよ(*^ー゚)b


そして、慎ちゃんが唇を開くのに合わせて、なぎちゃんも唇を開くのですが、慎ちゃんの下唇を食むような感じになぎちゃんの唇が当たると、そのなぎちゃんの唇に吸引力抜群(笑)な柔らかい慎ちゃんの唇が押し当てられて行くのがめっちゃ萌える( ´艸`)

この押し包むような仕方がさぁ、えっろいなぁなんて思っちゃうのよね(笑)ぷぷ

でも只えろい訳じゃなくて、あくまで上品なえろさなのよ(笑)


▼で、もっとカメラは二人に寄って、少し唇が離れる場面で、慎ちゃんが薄く開いたなぎちゃんの上唇を食んでる感じになった時の映像美にこれまた激萌えして倒れそうになるわねっキャハハ☆

絵に描いたような美しさってこう言う姿を言うんだと思うわ(*^ー゚)b

この時のさ、なぎちゃんの鼻梁の完璧なフォルムと言ったら無いわねっ(≧▽≦)!

某ダァもなぎちゃんも本当に綺麗な鼻梁なのよねぇ( ´艸`)

非の打ちどころが無いのっ(≧▽≦)

真のイケメンかどうかは鼻梁で決まるってなもんよ(笑)かお


▼ここで、慎ちゃんがまたまたお顔の角度を変えて行くと、一瞬舌をなぎちゃんに差し出すんですけど、その舌を深く差し入れる訳じゃなく、なぎちゃんの唇が触れるか触れないか位ですぐに引っ込めて、なぎちゃんが慎ちゃんの下唇を食むみたいに唇を合わせて来ると、そのまま今度は慎ちゃんがなぎちゃんの唇に強く自分の唇を押し当てて行くのがめっちゃ(・∀・)イイ!!

こう言うのがお互いを求めてる感を感じて萌えるんですよ、私の場合(笑)

すぐにベロチューに行っちゃわない処がツボなの(笑)

ここの慎ちゃん見てると、やっぱこの子kissが上手いなぁって感心するんですけどね、自分が誘っといて相手が求めて来るのが分かっててさっと引くみたいな駆け引きがテクニシャンだなぁって思う訳よかお

何もね、押すばかりがえろすじゃ無いと思うの。

押して、時には引いて誘って・・・って言う駆け引きにこそえろすを感じるんですよねぇかお

ともすればなぎちゃんのkissシーンって単調になりがちなんだけど、慎ちゃんみたいに駆け引きの上手い子が相手だとしっかり艶の有る上質なえろすも感じさせる気品に満ちた美しいkissシーンに仕上がるのねって、つくづく感じたわね(*^ー゚)b


そして、今度は一旦唇を離すなぎちゃんなんですけどね、唇を離した時に視線の先が目を閉じてる慎ちゃんの唇に有って、これまたその横顔ショットの美しさにはぁとハートを打ち抜かれるんですが(笑)、今度は鼻梁の美しさも勿論の事、私の目はそのハート型した可愛らしい唇に釘付けなのよ(笑)

やっぱ神に愛されてる子だと思うわね( ´艸`)


▼で、なぎちゃんが慎ちゃんの足の方へ視線を向けて行く処で、慎ちゃんが薄らと目を開けて行く表情がすっごい色っぽくてイイのに、めっちゃ惜しい処で引きの映像に切り替わっちゃうのが残念なのよ(ノ◇≦。)

もうちょっと余韻が有ってもイイんじゃないかい?と思うのよねぇ・・・


ま、それはさて置いて、なぎちゃんが自分の足の間をポンポンと叩いて、「ここ、おいで?」って慎ちゃんに言うのがツボなんですけど、こう言う体勢でって言うのもその場その場でアドリブで決めた事なんでしょうかねぇ?

どっちかって言ったらオフショに有ったキンタローショット(笑)みたいに慎ちゃんの腕の中になぎちゃんがすっぽり入ってる方がしっくり来る感じもするんですけど(笑)、ベイベーな慎ちゃん(笑)が見られたので、これはこれで良かったのかもですわねぷぷ

ってか、やっぱなぎちゃんにとっては慎ちゃんって甘えさせたい相手なのかもねぇ(笑)ぷぷ

慎ちゃんがなぎちゃんの足の間に入って、背中を預けて行く時のなぎちゃんが妙に嬉しそうなのがツボだわ(笑)ぷぷ

そして、画面が切り替わって、慎ちゃんの顎を持って自分の方へ向かせるなぎちゃんの場面になる訳ですけど、これってさ、オフショに有った「ベイベー(笑)」なシーンの後なのか前なのかどっちかしらね(笑)ぷぷ

後かなぁ?って気もするんですけど、あれを見て、もう一回この本編を見ると色々楽しいですよね(笑)ぷぷ


このさ、自分の方へ向かせてkissして行く時になぎちゃんはしっかり慎ちゃんの唇を見つめてるのに、慎ちゃんは見ようによっては何となく熱に浮かされたような熱い眼差しでなぎちゃんのお顔を見上げるのが何気にツボだわねかお

挙句の果てに少々唇より上にブチュハートっと当たっちゃったし(笑)ぷぷ

で、もう一度今度はちゃんと唇が重なるように改めてkissし直すんだけど、なんかこう言うのって気が急く余りに勢い余っちゃった感が有ってイイよね(笑)

kissしながら慎ちゃんのカーディガンを脱がそうと早々にボタンに手を掛けるなぎちゃんも早く欲しがってる感が出ててイイしね(笑)ぷぷ



と言う事で、一つのkissシーンでどんだけ語るんだっΣ(・ω・ノ)ノ!?って位熱く語ってしまいましたけど(笑)、それ位この二人のkissシーンは語りたくなる魅力が有るって事で(笑)、皆様も一度じっくり堪能してみて下さいませ(*^ー゚)b

ここだけじゃなく、本番中のkissも見逃せない魅力が満載の「いつでも君とキスしたい」!

次回は「ダメ、ダメ、ダメっ(ノ>д<)ノ」辺り(笑)まで語れたらイイなぁと思っておりますので、お付き合い頂ける方は引き続き宜しくど~ぞ~♪

それでは、皆様、ご機嫌よう~ルンルン