LEGNAの萌え語り@慎凪編 その13
昨晩遅くに萌え語りをUPした今朝は7時半には起きて、久し振りに病院へ行って来ました
診察の前に採血検査が有るなんて、予約表の下の方に小さな文字で書かれてた事にも全く気付かず待合のソファーで「まだかなぁ」なんて待ってたお陰で丸っと午前中潰れたわ
で、そんな土曜日、何やらLABさんではミサッキーと山本山(笑)さんが撮影だったようで・・・・
もしかしてセルフプロデュース第二弾は山本山さん
?と勘繰りたくなる撮影ラッシュですな。
でもまぁ、お泊りして以前よりは気心もしれた事だし、ミサッキーと山本山さんってきっとステキな作品になるんじゃないかしら?と思うわね。
前回の共演って言うとあの悪名高い(笑)接吻3になるのかしら
?
あれはミサッキーの素晴らしさが一際際立ってただけに、あんな風な設定じゃ無い、もっと愛の有る設定でぜひリベンジを果たして欲しいなって思ってたから、今度こそ二人の楽しそうな笑顔が溢れる作品になっていればいいなと思います![]()
それにしても運転してるミサッキーの姿がカッコ良かったね(*^ー゚)b
そんなミサッキープロデュースな新作も段々近付いて来るし、今夜もLEGNAの慎ちゃんとなぎちゃんチャプの萌え語りの続きに行ってみたいと思います![]()
もう言わなくても十分ご承知だと思いますが、この先今一番危険な恋の行方(笑)、別名ピンクの霧事件の現場捜査になりますので、NSでJNでSNなわたくしの妄想も入り乱れた大暴走調査内容に納得がいかんと仰る方は速やかに避難口へとお戻り下さいませ![]()
私もぜひ一緒に危険な事件現場を調査したいと仰るそこのあなたは、時折どこからともなく飛んで来るピンクのはぁと
に激突されないよう、十分気を付けて先へお進み下さいませ![]()
▼30近い可愛いおっさん(笑)がズボンの上に乗っちゃった自分のお腹を年下の彼氏にからかわれて恥らう姿に、「寄る年波には勝てない」と言う言葉を思い出しますが(笑)、ジョ~ズィにもそのぷにぷに具合を「なぁにぃ、これっ!?」って摘ままれてつっ込まれてたけど(笑)、この頃のなぎちゃんってMAXな状態だった感じよね^^;?
FRでもかなりやばい感じだったのが、今回ご懐妊かと見間違うほど(笑)お腹はぽっこり、オッ○イまでぷっくり(笑)膨らんじゃって、崩れ方がハンパ無い処まで来ちゃってたのがよっぽど私生活は幸せで太る事なんか気にしなくてイイ環境なんだろうなって、慎ちゃんの前の巨大な壁の存在が脳裏に浮かんでニヨニヨしちゃうんですけどね(笑)![]()
ま、イベント前のゴタゴタの心痛で激痩せしたのは切なかったけど、でもまぁ、人前で脱ぐ仕事を選んだからには多少は見栄えってモノも大切にしようよ、なぎちゃん!?って思う訳で、誰かさんと飲む美味しいビール(笑)も程々になさいませ
と、幸せな人妻(笑)に老婆心からご忠告させて頂きますわね![]()
って、そんな事はさて置いて、恥らう人妻(笑)がまだ笑いが収まらない慎ちゃんの左のnippleへ再び唇を落として行くんですが、途端にピクンっと身体を波打たせて小さく笑いながら手でなぎちゃんの胸を押し返して「こそばいねんっ(笑)
」ってくすぐったがって余計に笑ってしまう慎ちゃんを、「えぇ
!?」って笑いながら見下ろすなぎちゃんの表情がイイわぁ(笑)
そして一旦起き上がって、「・・・(なんて言ってるか良く分からん^^;)って腹が、お前・・・ズボン乗っても・・お前・・(笑)」って自分のお腹をジーンズの中へしっかりしまい直すなぎ様に、お腹を抱えるような恰好で増々笑いのツボに嵌って大笑いしちゃう慎ちゃんが可愛くって堪らんっ
目が無くなっちゃう程本気で楽しそうに笑ってしまって、中々笑いの余韻が収まらない慎ちゃんの上に再び覆い被さって行くなぎ様が、ベッドに手を着いて一瞬動きを止めて慎ちゃんとお顔を見交してから自分の右手を慎ちゃんの肩の辺りに置いてさっきと同じ左のNippleにもう一度唇を落として行くんですけどね、やっぱりくすぐったそうに身体を小さく動かしたり足が持ち上がっちゃったりする慎ちゃんが可愛くてしゃぁないのよっ(笑)![]()
この光景も最早恒例になって来た感が有るわね( ´艸`)
ホントに何でなぎ様に攻められるとすぐくすぐったがっちゃうのか不思議よね(笑)![]()
▼でもさ、私が萌えるのはその後の二人の様子なのよ
笑いが止まらなくて「へっへっへっへ(笑)
」って小さく笑い続ける慎ちゃんの胸に顔を埋めてるなぎちゃんもちょっと釣られて小さく笑っちゃってるんだけど、でもそのまま構わず慎ちゃんのnippleを吸い続けるんですが、そんななぎちゃんの様子を見下ろすような感じで小さく笑いながら見つめる慎ちゃんの手がなぎちゃんの肩から背中にかけて置かれるのがまずはツボ![]()
この子の手もさぁ、誰かさんに似て「主張する手」だよね(*^ー゚)b
なぎちゃんの肩の上に置かれた手がものすごーく優しい表情を見せてるのよ( ´艸`)
でさ、慎ちゃんの笑いの発作に釣られてちょこっと笑ってしまったなぎ様だけど、もう既にしっかりモードに入っちゃって、一度唇を離して慎ちゃんのnippleを確かめるみたいな感じで視線を落としている時の横顔は笑いの「わ」の字も浮かんでいないのが私的にツボなんですよね![]()
私が某ダァは別としても、慎ちゃんと抱き合っているなぎちゃんを見るのが他の誰と抱き合ってるより一番楽しいと思うのは、こう言う処に有るのよ![]()
本気で楽しそうに笑ってて可愛いなぁと思ってると瞬時にその空気がピンク色にパァ~っと染まって行くスピード感が全然他と違うの![]()
笑いの「わ」の字は消えても、「愛しい」と言う文字は消えないのがこの二人の素晴らしい処ね(*^ー゚)b
「愛しい」と言う言葉の意味には様々な種類が有ると思うんですが、親が子を思うそれだったり、親しい友達を想うそれだったり、または庇護欲の対象者へのそれだったり、そして愛する人へのそれだったり・・・、この二人がどんな想いで相手に対しているので有れ、画面から伝わって来る二人からのキーワードは、私にとっては正に「愛しい」の一言なんでございますよ![]()
勿論、慎ちゃんの前の巨大な壁(笑)に相対している時のなぎちゃんとは全く別物の「愛しい」なのはどなたも疑いようのない処だと思いますけどね(*^ー゚)b
そこはいくらわたくしがピンクの甘ぁ~い霧にやられて目の前がピンクに霞んでいようとも(笑)、見間違えたりは決して致しませんわ(笑)![]()
でもね、どっちもなぎ様からのある種の「愛情」が画面を通して伝わって来るのが私には何より心地良いんでございます![]()
▼ちょっと話が横道へ逸れましたけど↑のシーンで、最初はくすぐったそうに笑いの発作が収まらずにいた慎ちゃんが、なぎちゃんがnippleに吸い付く姿をじっと笑みを湛えながら見つめていて、その表情が徐々に只楽しくて笑ってるだけじゃ無いかのような、やっぱりこれまたなぎちゃんと一緒で相手へのある種の「愛情」を込めて見守ってでもいるかのような表情に変化して行くのがめっちゃツボなのです![]()
なぎちゃんの左肩を掴んでいた慎ちゃんの右手がそのまま上腕部に滑ってやんわりと優しく掴んだり、肩から首の後ろ辺りにそっと回された慎ちゃんの左手がこれまためっちゃ優しく触れて、それからまるきりなぎちゃんをあやすかのように一度だけポンっと優しくその手を動かしてその後なぎちゃんの背中にそっと置くのがめっちゃ激萌えだっ(≧▽≦)
そしてね、なぎちゃんが唇を徐々に胸からお腹の方へと落として行くに従って、さっきまでのくすぐったそうな笑顔が徐々に消えて行って、そこに有るのはしっとりとしたモードに移行した慎ちゃんの色っぽい表情を宿したお顔になるの![]()
この一連の二人の様子がめっちゃ激萌えを誘うのよねぇ( ´艸`)
▼そして、なぎちゃんが起き上がって行く時に慎ちゃんの手が何だか名残惜しそうに最後までなぎちゃんの腕を捉えてるのがこれまためっちゃ萌える( ´艸`)
で、起き上がったなぎちゃんが慎ちゃんのベルトを外しに掛かるんだけど、なぎちゃんがバックルに手を掛けた途端に、「こっち
」って反対側を指差して教える慎ちゃんがめっちゃツボ(笑)
壊したらいかんもんねー(笑)![]()
で、「こっち?」って小さく聞き返したなぎちゃんが慎ちゃんに教えて貰った方へ手を掛けてベルトを外す間、慎ちゃんは黙ってその様子を見てますけど何故かその表情が妙にふてぶてしい感じなのがツボ![]()
なんかさ、今回の二人を見てると、慎ちゃんの方はもう少しなぎちゃんとkissしていたいとか、もう少し愛撫して欲しいって求めてるのに、その「後もう少しのタイミング」を微妙になぎちゃんが早目に切り上げて二人の間にほんの少しの時間のずれが生じちゃって慎ちゃんがちょっと不満気な表情を見せてる感じがしてしゃぁないんですよね(笑)
なぎちゃんの方は?って言うと、こっちは早く抱き合いたい一心で次の動作に移るタイミングが前のめりになってる印象で、ゆっくりじっくり熱を高めたい慎ちゃんとの間にちょっとした時間差が出来てしまったのかな?なんて私の目には映るんですけどね(笑)![]()
でもさ、なぎちゃんを相手にしてる時に慎ちゃんが例え怒ってる設定が大前提に有るのだとしても、こんな風な表情を見せる事自体が私は興味深いんですよ![]()
これも全て演技なのだとしたら慎ちゃん、相当な玉だと思うわね(笑)
ちょっと不満そうな表情だって画面のこっち側で見てるファンに・・・しかも私みたいな温泉3の頃からずっと二人の共演を見守って来た根っからの慎凪スキーで、二人を見る視界に萌えフィルターが掛かってる(笑)ファンの目にそう映る事自体、逆に「すごくね
?」って思っちゃうのよ(笑)![]()
だってそれだけ慎ちゃんがなぎちゃんに対して遠慮が無くなったんだって思うもの(*^ー゚)b
どこかふてぶてしく、ちょっと不貞腐れてるみたいな態度が最初から最後までずっと慎ちゃんに纏わり付いてる印象を私は見ていて受けるんですが、そんな彼を見てると「何?慎ちゃんったらなぎちゃんとの間になんか有ったの?」って、逆に色んな妄想が渦巻いて脳内慎凪劇場があれこれ上演を始めちゃうんですよねー(笑)![]()
こんなに色々な面で私を楽しませてくれる子、某ダァが卒業してからのなぎちゃんの相手役では慎ちゃんが断トツぶっちぎりの一位を独走中だよ(笑)(*^ー゚)b
てな訳で、また更に進化した関係を現在進行中の二人の今後が増々楽しみだわっ
って事で、今回はここまでで終わりたいと思います。
それでは、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。
また、ペタを頂いている方々にも心よりお礼申し上げます。
ありがとうございましたm(__)m