LEGNAの萌え語り@慎凪編 その7
昨日は忘れずにちゃんとDVD+写真を受け取って来たわ(σ・∀・)σ
何だかとってもちゃんとしたパッケージにビックリ
そしてとっても訳分からん構図(笑)になっちゃってる写真に思わず笑ってしまったけど、でも心配していた程「二度とそこに写ってる自分を見たく無い
」とまでは自己嫌悪に陥らなくて済んだから良かったわ(笑)
わたくしホントに何が嫌いって写真に写る自分を見る程嫌いな事は有りませんのよ![]()
ホントは自分は入らなくて慎ちゃんとなぎちゃんだけってのもイイなと思ってたんだけどね。
ま、これも記念だから許されるかな^^;
お子ちゃまデートなDVD(笑)もこれはこれで良い記念になったし
、一生懸命編集作業などに携わって下さったスタッフの方々に感謝でございます
さ、それでは前置きはこの位にして、今夜もどこまでも甘い慎ちゃんとなぎちゃんのピンクの霧事件現場(笑)をみっちり現場検証したいと思います
何度もお断りしてます通り、わたくしはNSでJNでSNな目線で事件現場に無数に散らばる「萌え」と言う名のピンクの欠片(笑)を拾い集めては勝手に妄想も絡めつつ萌え倒しておりますので、この二人の間に流れる激甘なピンクに霞んだ空気がどうしても見えないと仰る方はこの先超危険ゾーンとなりますので、今の内に避難口へとお戻り下さいませ![]()
どこまでも甘ぁ~い事件現場をとことん一緒に調査したい!と仰るそこのあなたはピンクの霧の中で気を失わないように(笑)、救心片手にこの先へお進み下さいませ
▼何が大丈夫なんだかよく分かりませんけど(笑)、取敢えず仲直りの握手して「よしっ
!」ななぎちゃんと、「ホンマかいな・・・」とまだ少々ご機嫌斜めな慎ちゃんですが、慎ちゃんがボソっと呟いたその一言、流しても良さそうなモノなのに、なぎちゃんったら次のアクションに行きかけてはたとその言葉が聞き捨てならなかったように「『ホンマかいな?』ちゃうやん!?ホンマやって!?」と動きを止めてもう一度慎ちゃんに向かって言うのがこれまたリアルな感じを出してて(・∀・)イイ!!
そしてもう一度慎ちゃんの手を取って握手しながら「よしっ
」って言った後、漸く慎ちゃんの肩に自分の腕を回して顔を近付けて行くんですけどね、この時に慎ちゃんと顔を向き合わせて慎ちゃんを見つめるなぎちゃんの表情が何とも言えずイイわね(*^ー゚)b
なぎちゃんってさ、自分で気付いてるかどうか知らないけど、随分と前から・・・そうねぇ、温泉3はまだほんのりとだけだったけど、Story3及びナギラジ4辺りになるともう既に無意識に慎ちゃん+点々(笑)にピンク色した空気を振り撒いてるのよね![]()
色目を使ってるって言ったら言い方が悪いけど(笑)、無意識に「自分を見ろ!」オーラを慎ちゃん+点々(笑)に対しては発動させてると思うの![]()
媚びを売るって言うのとちょっとだけ似た感じの所が有ると言うのか、何だか良く分からんけど無意識に誘ってる空気を纏ってるように私はずっとこれまでのこの二人の共演の歩みを見て来て感じてるんですよねぇ(笑)![]()
なんかさ、慎ちゃん(点々付きもだけど・笑)に対しては「自分のモノ」的オーラがそこはかとなく漂いまくってるのが面白くてしょうがないの(笑)![]()
多分本人無意識だと思うけどね![]()
それがこのシーンではかなり色濃く見えると言うか(笑)、「慎は俺を好きで当たり前」位の感じに見えるのが面白くって堪らんのよ(笑)![]()
なぎちゃんがこう言うオーラを向ける人がその昔一人だけ居たわよねぇ![]()
ま、そっちは今もずっと一緒で、離そうにも離せない、正にN極とS極な関係で、暑かろうが寒かろうがいつでもどこでも幸せな人達だから、ピンクのオーラを振り撒く必要も無くなっちゃったけどさ(笑)
だって毎日がバラ色だもんね(笑)![]()
▼って、話が大きく逸れて行っちゃいそうなのでこの辺にしまして(笑)、なぎ様がこう言うモードを発動する時ってのは最強よね(笑)(*^ー゚)b!?
そしてついに飛び出したわ、必殺技がっΣ(・ω・ノ)ノ!
「俺の事好き
?」の問い掛けに「うん」と即答する慎ちゃんに向かって、「どれ位
?」と、必殺「どれ位攻撃」(笑)がとうとう飛び出しちゃったわっ(≧▽≦)!
でもさ、慎ちゃんも負けず劣らずの好勝負を繰り広げてくれてるわね(笑)![]()
かつて逆になぎちゃんに「どれ位?」って聞いて「めっちゃ」と言われると、「俺もめっちゃ好き
」って嬉しそーな笑顔で答えてた伝説のヒーローもいましたけどさ![]()
二代目小悪魔ともなると一味違ったわ![]()
「こんくらい」って両手で顔の前で円を描く慎ちゃんだけど、その大きさはお世辞にも大きいとは言えない(笑)
慎ちゃんが手で大きさを表すのとそのお顔とを交互にじっと見つめるなぎ様は「それ位?」と確かめた後、「ちっちゃいな
?」と一言![]()
そしてその言葉に慎ちゃんが「うん・・」と小さく返事した途端、「何で
?」と当然のように突っ込むなぎ様が可笑しくて堪らん(笑)
それには「ハハハハ(笑)」って慎ちゃんも笑っちゃって、なぎちゃんも一緒になって笑顔を見せるんだけど、目が笑って無いわ、なぎ様ったら(笑)![]()
「お前、俺の事好きって言えやー
!!」とばかりに某伝説のヒーローに「好き」の一言を言わせようと可愛いジャイアンになっていたあの姿を思い起こさせるわ、その姿![]()
直ぐに笑って「嘘、嘘(笑)」って言いながら持上げてた頭を枕に着け完全にベッドに仰向けになる慎ちゃんに向かって、なぎ様ったら「好きぃ?」、「好き言うて!?」、「『凪沙好き』言うて!?」と怒涛の三連発(笑)![]()
「好きっ」と感情の籠って無い言い方で言う小悪魔慎ちゃんに、「えっ?ちゃぅっ!『凪沙、好き』って・・
!?」と攻撃の手を緩めないなぎ様(笑)に、とうとう根負けした慎ちゃんが「な・ぎ・さ・す・き」って全部平仮名で言ってるみたいに超棒読みで言った後、チラっと視線をなぎちゃんの方へ向けると、「ぅんっ
」って、やっと満足そうに小さく頷いて、それからそんな素直じゃ無い慎ちゃんのお顔を抱き寄せようとしたみたいな感じで慎ちゃんの胸の上に置いてた左手を耳の辺りに伸ばしたなぎちゃんがそのままオデコを慎ちゃんのお顔にくぅ~っとくっ付けて照れたようにめっちゃ可愛く二人して肩を震わせて「クククククっ(笑)
」って笑っちゃうのがもう可愛いやら激萌えやらで、「あかーんっ(ノ>д<)ノ」と叫びたくなる程の衝撃的な名シーンでございましたわねっо(ж>▽<)y ☆!?
もうね、このシーン、どこを切り取っても二人が可愛くって、可愛くって、キュン死
しそうになるんでございますのよ
自分が言わせといてめっちゃ照れちゃうなぎ様が可愛いじゃないかっ
!
これねぇ、ホントに歴史に残る名場面だと思うわね(*^ー゚)b
数々の伝説を生んで来たなぎ様ですけど、また新たな伝説がここから生まれたような気がするよ![]()
ホントにね、萌え焦げて真っ白な灰になったわ、私・・・
これ、慎ちゃんが素直に「好き」って初めから言い切ってたら、きっとこんな激萌え加減にはならなかったわね(笑)
好きな癖に素直じゃ無い受け答えをする大きな小悪魔のファインプレーだわ(笑)![]()
と言う事で、今回もまたまたほんの僅かなシーンにめっちゃ萌え倒してしまいましたが(笑)、それだけこの二人のチャプは語りたくて堪らない魅力がギューっと目一杯詰まってると言う事なんです(*^ー゚)b
次回もまだまだ可愛い二人の萌えシーンはどこまでも続きますので、引き続きお付合い頂ける方は宜しくど~ぞ~![]()
それでは、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。
また、ペタを頂いている方々にも心よりお礼申し上げます。
ありがとうございましたm(__)m