FRの萌え語り@仁奈義編 その3
すっかり風邪っぴきなrubyでございます、こんばんは。
Blogの更新をさぼってる間に風邪は引くわ、雪は降るわ(笑)の大騒ぎで、雪国の人に「寒い」と言われる当地方の冬の厳しさがいよいよ本格的になって来たなと思う今日この頃でございます
全く雪が降った時に車の中にどうしたら雪が入り込まないように乗り込めるかどなたか教えて欲しいと、先日は真剣に思いましたわorz
シートもマットもドアの内ポケットも雪まみれでそのまま夜には凍ってたもん
ま、そんな事はどうでも良いんですが、すっかり前回萌え語ってから天地がひっくり返るような大事(笑)が起ったせいで大分日が空いてしまいましたけど、今回からまたFRの仁奈義チャプの萌え語りを再開して行こうと思います。
今回の件で何が悲しかったって、こんなに素晴らしい作品を出しておきながら自らの手でそれを全部ぶち壊しにしやがった事が一番悔しかったし、悲しかったのですよ
ばっかじゃないのっ
!?って、一番最初に頭に浮かんだ考えがそれでしたから(苦笑)
何が悲しくて作った本人が自らの手で傑作を粉々に壊す羽目にならなきゃいけなかったのかが一番頭に来た事でしたから。
もっと自分が生み出したモノを大切にして欲しかったんだよ、私は。
ファンの気持ちを大事にしてくれるつもりで行動してくれたなら、どうしてもっと「奈義」も大事にしてくれなかったのか?と、そこが一番私が悲しく思う点なんですよ。
奈義ちゃんが引退するって言った癖に名前を変えてまだモデルを続ける事に失望した訳じゃ無いんだよ。
「奈義」として作り上げた作品を最後まで大切に守ってくれなかった事に憤ってるんだよ。
えぇ、えぇ、その点に関しては今でも怒ってますとも
どんなに今回の行動が彼らにとって最善の策だったのだと説明をされても、これだけはきっと私は納得出来ないだろうなと思います。
ま、今回の件でホントにケチを付けられちゃったFRだけど、この作品が本当に素晴らしい作品である事には変わりが無いし、私はね、これからも凪沙と慎の行方を見守りつつも、愛すべき「奈義」としての作品の萌え語りも変わらず続けて行きますよ(*^ー゚)b
私はね、彼らが新しい名前を授かってこれからまた一からファンと一緒に歩んで行く道も大事なのと同時に、WESTの「奈義」、「仁」、「翼」と言う素晴らしいモデル達の残してくれた宝物が同じ位大切なのよ
そこには翔ちゃんやヒカル君達と一緒に奈義ちゃんが歩んで来た道が有り、そして櫂君達後輩へと受け継がれて来た道が有る。
彼らがこれから歩もうとしている道は、今までに通って来た道が有ってこそ生まれた物だと思いますから。
そんな訳で前置きが非常に長くなりましたが、この先は超仁奈義スキー目線からの暴走語りと化しますので、今までの私の萌え語りがお口に合わない方はこの先立入りご遠慮願います
▼何度か耳にした事が有る「Story3」の仁ちゃんに怒られた奈義ちゃんのエピソードですが、余程印象に残ってる出来事だったのでしょうかね(笑)?
ストップが掛かってるのに挿れたまま腰を動かし続ける奈義ちゃんを想像するとニヨニヨしちゃうんですけどね
仁ちゃんと共演してる時の奈義ちゃんを見てると「抱きたい」と言う感情が如実に表れてる感じがしてしゃぁないんですけど(笑)、このエピソードって奈義ちゃんのノッてる感が良く窺えて大好きなエピソードなんですよねー(≧▽≦)
余程仁ちゃんのは挿れ心地が良いのでしょうか(笑)![]()
Story3は色んな面でこの二人の相性の良さを再確認させてくれる秀作で私も大好きな作品ですが、この二人にとっても結構想い出深い作品なのかなぁとか、二人が話してる姿を見るとそんな風に思っちゃいますね(*^ー゚)b
▼そして、そんな久々の共演作の後、暫くしてからALMAZが結成されて・・・と話が続く訳ですが、ここら辺のシーンもすごくツボなんですよねぇ![]()
奈義ちゃんが「(ALMAZを組ませて貰って)そこから、また・・深ぁ~く・・・なって行ったと言うか・・・」って言うのもツボなら、仁ちゃんが「急・・接近・・じゃないですけどね!?」って言うのもめっちゃツボ![]()
仲良くなって・・・じゃ無くて、「深く」なったんだぁ・・・
へぇぇぇぇ、深ぁくねぇ( ´艸`)
すごい表現だよね、奈義ちゃんったら![]()
翔ちゃんとの会話でも時々奈義ちゃんてビックリする位萌え心を鷲掴み(笑)な言葉選びのセンスを見せつけてくれちゃって「この人天才かも(笑)」って感心するんだけど、仁ちゃんともそう言う言葉がポンと自然に出て来る位深く心を近付けたんだねって思うと、こんな何気ない会話が物凄く感慨深いんですよね。
仁ちゃんの「急接近」って表現も何気に萌え心をくすぐられるんだけどさ(笑)
で、その後に奈義ちゃんが「お互いの性格もあれで分かったし・・・」って言った途端に右手で隠れてる仁ちゃんの口元に笑みが浮かぶのがめっちゃツボなんですよねぇ(笑)
「あれくらいから、親しくなったって言うか・・・めっちゃ」って続ける奈義ちゃんと顔を見合わせる仁ちゃんがやっぱり口元に手をやったまま何故かニコニコと楽しそうな笑顔を見せてるんだけどさ、一体そのニヤニヤ笑いは何なのさ、仁ちゃんや
?と思ってたら、「何笑ってんねん、お前っ(笑)!?」って奈義様からもツッコミが入ったわ(笑)
思い出し笑いだそうですけど、一体何を思い出して笑ってたんだか聞いてみたいわね![]()
▼この後のトークシーンも色々とツボなシーンは有るんですけどね、今となっては全てが意味の無い会話になってしまった事も有るので割愛しますけど、只一つだけ触れておくと、新キャプテン云々の話をしている時や、最後の「嘘、嘘、嘘っ(笑)」って楽しそうに笑いながら言う奈義ちゃんを見て、「あぁ、何だかこう言う奈義ちゃんどっかで見たわねぇ・・・」って、某ファイナルでダァの卒業を気丈に祝ってあげていた姿やその他諸々を思い出した事だけは言っておきますわ(*^ー゚)b
ホントにね、この二人の今までの共演作をずっと見て来て感じてはいたんだけど、やっぱり翔ちゃんと一緒にいる時の奈義ちゃんの姿を彷彿とさせるシーンが、共演を重ねる毎にどんどん増えて行ってる気がするんですよね。
特にALMAZ以降の二人が一緒に居る姿は彼らが意図的に狙ってしてる訳じゃ無いのは勿論だけど、自然に以前の一番楽しかった時代を過ごしていた奈義ちゃんの姿が戻って来た感じがして、特に奈義翔の自然な仲の良さ、甘さに似た感覚がこの二人の間には勝手に流れてるなって思うの。
トークにしろMake Loveにしろ、奈義翔を模倣してる訳でも無いのに(←ここ重要・笑)、勝手に何故だかあの独特な甘い雰囲気に似た物が生まれて来つつ有る所が私的に一番興味深い点なんですよね(*^ー゚)b
奈義ちゃんが本当に心を許してる感じが画面から伝わって来るし、仁ちゃんも他のモデルさんには見せない甘えた姿とか、甘えた姿とか、甘えた姿とか(笑)、見せるのがめっちゃ見てて面白いなぁって思うの![]()
この後のMake Loveに突入すると特にこの二人の関係の面白さが顕著に表れて来ますけど(笑)、奈義ちゃんのこう言う姿を見せてくれるお相手モデルって貴重よ!?
あぁた、一体どんだけ仁ちゃんを甘やかすのっΣ(・ω・ノ)ノ!?って、何度画面に向かってツッコミを入れた事か(笑)
この甘さ、この二人だから出せるモノで有って、他のモデルさんとでは同じ甘さを出そうと思っても多分こんな風に何もかもが超ナチュラルな天然モノの極上スイーツにはならないと思うの。
それはきっと二人がALMAZで一緒に重ねて来た時間やお互いの相性その他諸々に拠る所が大きいと思うんだけど、やっぱりお互いに寄せる信頼感や愛情の積み重ねがこんなステキな作品を作り上げる原動力になったのではないかしらね
!?
だから私はこの二人から目が離せないのです(笑)
と言う訳で、次回からはいよいよMake Love編に突入します![]()
もう、ホントにこれこそ真っ先に語りたくてしょうがなかったんだから(笑)
超極上スイーツにも似た甘ぁい空気を纏ったMake Loveにこそこの二人の真の面白さが詰まってると思いますので、ここはみっちりと、私が満足するまで(笑)語りたいと思います(*^ー゚)b
それでは、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございましたm(__)m
皆様、良い夢を