Keep the faith(*^ー゚)b
今日はめっちゃ寒かったわね
雪でも降りそうな位に冷え込んでおりますが、仕事の方はここの処毎日バタバタと猛烈に忙しく、まだ火曜日だと言うのに既に気分は木曜日位の感じで(笑)、余りの時間の無さに笑ってしまいたい位の毎日でございます
今日なんて手配が50件超えて、入力もしなきゃいけないわ、回答もしなきゃいけないわで、FAXと自分の席とレーザープリンターの間を何度往復した事か![]()
もう注文書を全部投げ捨てて、「やってられっか、こんなもんっヽ(`Д´)ノ」と叫び出したい衝動に駆られましたわ(笑)
年末に向けてこれから増々忙しくなるんでしょうけど、ホントに皆様もくれぐれも体調管理は万全に、いつも笑顔で年の瀬を迎えられますように頑張りまっしょい(*^ー゚)b
さて、先日堪え切れない想いを吐き出させて頂きましたので、そろそろまたいつも通り、愛を持って楽しく語るをモットーとした通常営業に戻ります
でも、その前にちょっとだけ今の心境についてもう少しだけ書き記しておこうかと思います。
私はね、あちらの事は作品を見るまでは何も語らないと心に決めましたので、語りたくなれば語りますが、それまでは今まで通り、大好きな作品の萌え語りをマイペースで続けて行きますわ![]()
誰もが同じ方向を見て走れる訳じゃ無し、付いて行かない、付いて行けない人がファン失格になるとも私は思いません。
それぞれに胸の内は様々です。
本当に大切にしている宝物も人それぞれです。
本当に好きな事を語っていられればそれが一番幸せな事では無いでしょうか?
時流に乗る必要なんてこれっぽっちも無いんです。
自分が信じる道、愛する人達をこれまで通り信じて、そして愛して行けばイイんですよ(*^ー゚)b
私はね、凪沙と慎になった二人の作品を見て、「やっぱりこの二人は良いなぁ」と思えたその時には、大いに萌え語りますよ(*^ー゚)b
でも、今は何もまだ見ていない状態な訳で、私には良いも悪いも何の判断も出来ないまっさらな状態な訳です。
真っ白なキャンバスの上にどんな絵が描かれるのかを見届けてから、自分の気持ちをもう一度再確認します![]()
とにかく「作品」が全てです
!
中の人がどうだろうが作品の中に居る人さえ良ければ、大いに褒め称えましょう(*^ー゚)b
そうでなければボロっくそにけなすだけです(笑)
いみじくも私が大好きだったあの子が言っていました。
何年か先に自分の選んだ道が間違っていなかったと思えるように頑張るって。
信念を持って頑張るって。
その言葉を読んだ時、私は心から彼に「頑張れ」とエールを送りたいと思いました。
自分の信じた道を進むのみ、だよね(*^ー゚)b!?
凪沙となった奈義ちゃんや、慎となった仁ちゃんも何らかの信念を持って今回の事に及んだのだと私は信じましょう。
一度決めた事なら最後まで責任持ってやり抜けばいいよ。
「だからあの時辞めておけば良かったのに」って言われない位の素晴らしい作品を作ってみせて!?
私が何度も見返して、延々と萌え語りたくなる位の傑作を作ってみせて
!?
そしたら、その時こそあなた達の信念が本物だったと拍手を大いに送るから(*^ー゚)b
だけどね、ファンに迎合はして欲しく無いのも本音だよ。
褒めるだけのファン、何も苦言を呈さないのが良いファンだと思ってるなら、そこで終わりだと思った方がイイ。
褒められておだてられれば誰だって気分は良いし、自分が傷つく事も無いでしょう。
耳の痛い意見を聞く耳を持たなければ、裸の王様と同じ。
よく、クレーム処理にこそ宝の山が有ると言いますよね?
クレームを聞く事は本当に気分が滅入るし、そんな事言われたって・・・・と反発もしたくなるもんです。
だけどクレームの中にはその会社を本当に愛してくれているからこそ厳しい意見を言って、もっと良くなって貰いたいと愛のムチをくれるカスタマーだって数は少ないかもしれませんが中にはいらっしゃるんです。
只の文句と苦言は違います。
もっとこうすれば良かったのでは?と言う声を邪魔な声と捉えるような会社はいずれ見放されます。
私の勤めている会社の取引先でも以前は本当に厳しいお客様が沢山いらっしゃいました。
その人から電話が入ると社内に緊張感が走る位に、怖いイメージの方が何名もいらっしゃいましたが、その中の一人の方が定年退職される日、「今までうるさく言って悪かったね。僕は○○(←ウチの会社名)さんが大好きだったよ」と仰られたのが今でも忘れられません。
沢山のライバル会社が有る中で口うるさい事を言いながらもウチの会社を愛してくれていたその方は本当はとても良いお客様だったのだといなくなる時になって初めて皆が理解しました。
それはどんな小さな会社にも当てはまる事だと思います。
褒めてくれる声だけが届くようになったら、それはその会社が本当に非の打ちどころの無い素晴らしい会社になった時か、もしくは言ってもしょうがないと見放された時のどちらかだと思います。
何年か先に振り返った時、あの時の選択は間違っていなかったんだと、ファンもモデルもスタッフも皆がそう思えるような場所になってくれる事を心から願っています
取敢えず、傷付いた処に塩を塗るかの如く煽るのはお止めになった方がよろしいんじゃないかしらね
と言う事で、この話はこれ位にして、次回こそ萌え語りを再開させるわよっ
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それでは、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。
また、ペタやコメント、メッセージを頂いている方々にも心からお礼申し上げます。
ありがとうございましたm(__)m