NAGI*SHO 2ndの萌え語り その19
毎日更新って中々難しいものですわね
どうも気乗りしないと他事をやってる間に寝る時間になってしまい、「あぁ、今日も更新出来なかった
」と、自分のダメダメぶりに嫌気が差す今日この頃ですが、今夜はちょっとだけNAGI*SHO2の萌え語りの続きに行ってみたいと思います。
もう皆様よーくご存知とは思いますが、ここから先はどこからどこまで行っても超奈義翔至上主義目線からの奈義翔妄想道を爆走しまくりな内容に終始しますので、奈義翔妄想道がご理解頂けない方は、この先立入りご遠慮願います
▼騎○位からmissionary positionへとポジションチェンジをして、ついでに北枕から反対向き(笑)に頭を向けて仰向けになって横たわる奈義ちゃんに翔ちゃんがinsertして行くんですが、そろ~りそろ~りとゆっくり挿れて行く翔ちゃんと、そして、そんな翔ちゃんが全部挿れ終わる頃、少し頭を持ち上げて上半身に力が入っている奈義ちゃんがこくんと「それでイイよ」って言ってるみたいに頷く仕草を見せるのがめっちゃ萌えるんですよねー( ´艸`)
頷いた後にそのままパタンとまた頭をベッドに着けて目を閉じる奈義ちゃんの様子をじっと見つめながら腰を動かし始める翔ちゃんがこれまためっちゃ萌える( ´艸`)
この二人ってさ、ホントにお互いの事を良く理解し合ってるって言うか、会話を交わさなくてもお互いの仕草だったり表情だったりで相手の言いたい事が分かってる感じなのが堪らんのですよね
▼で、翔ちゃんが腰を使い出すと、段々奈義ちゃんの口から大き目の喘ぎが零れ出して来るんですが、ちょっと苦しそうな表情にも見えるものの、どうやらそればかりでは無さそうで・・・
翔ちゃんが奈義ちゃんのお腹に両手をついて腰を使っている時に、奈義ちゃんの表情は映っていませんが、「あぁっ
」、「ぁっ・・
」って色っぽい喘ぎを上げたと思ったら、「キモチイイ・・・
」と、本気にしか聞こえない声(笑)で思わず口にする奈義ちゃんと、それを聞いて奈義ちゃんの顔の方に視線をやりながら何となく小さく頷いているようにも見える翔ちゃんに激萌えだっ
「キモチイイ」って言う奈義ちゃんの言い方がとても演技で言ってるとは思えない言い方で(笑)、最後の方が溶けいるように空気が抜け加減の言い方なのがニヨニヨしちゃうんですよねぇ
まぁ、どんだけ奈義ちゃんったら感じちゃってたのかしらね( ´艸`)
ホント、可愛いなぁ
▼この後も奈義ちゃんにしては珍しく大き目の喘ぎ声を上げ続けている訳ですけど、ここ1年位のちょっとわざとらしい喘ぎとは違って、この時は我慢し切れなくて出ちゃった的な自然な感じの喘ぎなので、耳障りには感じません。
で、これは先達Bloger様達もツッコミを入れていらっしゃいましたが、こんな色っぽい奈義ちゃんをまさかの観葉植物が邪魔をして丁度イイ感じの所で奈義ちゃんの目から上が一瞬葉っぱで隠される事態にはH子さんもさぞ慌てた事でしょう(笑)![]()
ビックリする位ピッタリ覆い隠してるんだもん(笑)
誰だよ、こんな所に置いたのヽ(`Д´)ノ←
奈義ファンからの総ツッコミ(笑)
でもまぁ、すぐにカメラが奈義ちゃんのお顔をちゃんと全部捉えてくれて少し壁側に向けていたその表情を映し出してくれるんですが、「あっ
」って短く息を吐き出す奈義ちゃんの吐息の熱さが伝わって来そうな位、苦しそうでは有るんだけど、でも色っぽい感じなんですよね(*^ー゚)b
▼そして、ここから発売当時奈義翔スキー騒然(笑)となったのがこの後のシーン![]()
翔ちゃんが奈義ちゃんの足を持って、その足をカメラ側に倒し、そして繋がったまま自分もベッドに手を着いて身体を少し斜め横向きに倒しながら、奈義ちゃんの折り曲げた足の間に自分の左足を入れるんですがね、ここで最初はカメラ側の方に顔を向けて目を瞑ってた奈義ちゃんが、翔ちゃんの足が自分の足に触れてその足が更に角度を付けて自分の足に押し付けられると、少し顔を翔ちゃんの方へ戻して、薄目を開けて翔ちゃんを見てるんですよね。
その表情が私的にはすっごく色っぽくてツボなんですが、更にそこから奈義ちゃんが翔ちゃんの意図を察知して自ら足を広げて翔ちゃんの足を迎え入れるのがツボなの![]()
で、翔ちゃんは奈義ちゃんが自ら左足を持ち上げて隙間が出来るとそこへ自分の左足を滑り込ませて行くんですけどね、その時に翔ちゃんの左手がベッドにただ着いてるだけなのかと思ってたら、奈義ちゃんが良くやるみたいに手の甲を着けた翔ちゃんの手がそのまま奈義ちゃんの右腿をすぅーっと押しやって、そして更にそこへ滑り込ませた自分の左足の膝で奈義ちゃんの右足を動かして自分のポジションを確保する一連の動きがとても自然と言うか、慣れた感じがしてツボなのよ![]()
しかもその動きの間の奈義ちゃんの表情がどこか幸せそうに見えちゃう(笑)のがとっても興味深いのだな![]()
ここからいわゆる松葉○しと言われるポジションへとチェンジして行って、奈義翔スキーでこのポジションを見たいと希望していた方が多かったらしく、この作品が発売された当時、大絶賛されていたんですよね![]()
と言う事で、次回は奈義翔スキーの念願叶った松葉○しの場面となりますが、今回はここまでで終わりたいと思います。
それではここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございましたm(__)m