ほぼJN萌え語り(笑)@サマフェス編 その8 | It's a secret!

ほぼJN萌え語り(笑)@サマフェス編 その8

いやぁ、今日もめっちゃ忙しくて参ったわガクリ

もう、どんだけ注文書来るねんっ怒って位、やっつけても、やっつけてもちーっとも減って行かない注文書の束に殆ど半泣き状態でしたガクリ

もう既に一週間終わった気分だよ(笑)

そんなヘロヘロなわたくしですが、萌えを補給して明日からの活力に繋げたいと思いますあたふた

てな訳で、今夜もサマフェスのツボ語りの続きですが、説明するまでも無く、ここから先はほぼ99%は仁奈義萌え語りと化すのは間違い無しですので、仁ちゃんと奈義ちゃんのやけにこそばゆくもちょっといけない雰囲気(笑)を感じられない方はこの先するっとスルーでお願いしますaya









▼漫画家の先生を交えてインタビューと言うか雑談(笑)って感じの会話を交わしてるALMAZの面々ですが、お腹にクッション抱えて先生の話を聞いてる奈義ちゃんが可愛いね(*^ー゚)b

どんな物を描いているのかを聞いてるのですが、そこでJ誌の編集長さん(?)か社長かどんな肩書きの方か分かりませんが、(先生が)大きなアレ(←どれ・笑?)も描きますよね?って口を挟んだ時、その声の持ち主が居ると思われる方向を一瞬微妙な笑顔を浮かべてじっと見る奈義ちゃんの表情がツボ(笑)

「マジっすか?」と一言発して先生の顔を見た後で、「こん中でぇ一番でかいのはぁ・・・」と周りを見渡す奈義ちゃんですが、「居てないですわ(笑)」とスタッフさんらしき声が聞こえたり、櫂君も「居てへん(笑)」って笑ってるんですけど、どうやら航様は席を外していた模様ぷぷ

そんな会話を周りが交わしている中、カメラが子犬ちゃん達が座っている奈義ちゃん達の向いの面々にパーンして行くんですが、その時に奈義ちゃんが「お前ちゃうん?」って仁ちゃんに向かって言ってる声が聞こえて来るのがめっちゃツボ(笑)

「いや・・俺、でかくは無いけど、長い・・・」って仁ちゃんが答えてる声も聞こえて来るのもツボなんですけど、今まで奈義ちゃんと絡んだ時の仁ちゃんのってあんまりMAXになってる状態を見た事が無い気がするんですが(笑)、奈義ちゃんったら何を思って仁ちゃんに聞いたのかしらね(笑)ぷぷ

どう考えてもこの中だったら櫂君が一番だと思うんだけどなぷぷ


▼で、仁ちゃんが答えてる声に被さるように、「一番スモールなのは俺なんすよ」って奈義ちゃんがカムアウトしておりますが(笑)、再びカメラが奈義ちゃん達を映し出すと、「だから本に描く時にね、あの、めっちゃ小っちゃく描いて・・(語尾が何て言ってるか聞き取れない^^;)」と、右手の人差し指と親指でミリサイズ位の大きさ(笑)を示して先生に見せる奈義ちゃんに周囲から笑いが湧き起るのが可笑しいんですが(笑)、奈義ちゃんったら自分の小っちゃさをちゃんと自覚してるのねぷぷ

私は見た事は有りませんが、確か昔まだ綺麗系だった頃(笑)、東のスバル君と共演した男女モノでは自分のに自信有り気な様子だったんじゃ有りませんでしたっけぷぷ

そこから色んな他の人(特にダァ・笑)のを一杯見て来て、やっと自分のは小さいと気付いたのかと思うと色んな想いが胸に込み上げて来ますわねぷぷ


いや、でもさ、奈義ちゃんだってLUXEの頃までは普通にご立派な息子さんだったと思うのよ!?

ルク3のヒカル君とのチャプの立ちbackなんてめっちゃ元気でご立派だったし(*^ー゚)b

それがダァとの仲が深まるにつれてどんどん退化してっちゃったんだよね(笑)ぷぷ

使わなくなると退化して行くって言うけどさ、色々妄想すると楽しいわね(笑)ぷぷ

ま、実際の所は加齢だったり、LMやNSシリーズの頃に激痩せしてしまった事が有りましたけど、内臓の病気を患ってたりしたのが一番の原因じゃないかとは思うんですけどね。

あれ以来勃ちも悪くなって来た感じがするものねぇ・・・

普段洋物を見てる事の方が多いので、余計に奈義ちゃんのポークビッツンぶりを実感してしまうのだなあたふた


って、ちょっと話が横道に逸れましたけど、この奈義ちゃんの自虐カムアウト(笑)をしている時に、ツバッキーがちょっと笑顔になって奈義ちゃんの方を見てるのが何だか妙にツボなんだなかお


▼奈義ちゃんの自虐っぷりに周囲からは笑いが起きてたけど、仁ちゃんは「ちゃう、ちゃうんですよ」ってミニ奈義が一体どうなってるのか説明をしたくて、手でその様子を説明しようと一生懸命になってるのが何か面白くて萌える(笑)

櫂君は「毛ぇが(笑)・・・」って、奈義ちゃんの樹海っぷり(笑)を口にして、奈義ちゃんも「その、ジャングルが有ってぇにこにこ!?」って手でモワっとした様子(笑)を表現してるのが可笑しいんですけど、仁ちゃんはその横で一生懸命奈義ちゃんのご子息(笑)の様子がどんなんだかを熱く語ってるのが可笑しくてしょうがない(笑)ぷぷ

手で奈義ちゃんのご子息(笑)の感じを表現しながら、「横太っ!」って言うのがめっちゃ可笑しくて何回見ても笑っちゃうんですが(笑)、更に両手で小さく前へ倣えみたいな感じ(笑)にして、「横太だけど薄いんっすよ!?」って、先生に向かって懇切丁寧に教える仁ちゃんが可笑しくて堪らんっ(笑)ぷぷ


「ジャングルに隠れてるんっすよ(笑)」って奈義ちゃんが言ってる側で、またまた仁ちゃんは左手で奈義ちゃんの大事なご子息(笑)の様子を「こんなん(・∀・)」って、手を輪っかにしてその太さの具合を「持ったらこんな感じっすね(・∀・)!」と、これまた懇切丁寧に再現し(笑)、更に、右手で「サイズはこんなん(・∀・)」って、手を縦に広げて長さまでまたまた懇切丁寧に先生に教えてあげる仁ちゃんがどこか自慢気に見えるのは気のせいかしら(笑)ぷぷ

思わず先生も「どう言えばイイんですか(笑)・・・」と困惑しておりますが、そりゃぁそうでしょうともぷぷ

まぁ、先生も気の毒に(笑)、災難に遭われましたわねぷぷ


▼そんなリアクションに困る説明をされた先生を尻目に、仁ちゃんは今度は向いに座っている子犬ちゃんに向かって、「優人もでも、奈義君に近いよね?」と、今度は子犬ちゃんまで巻添えに(笑)ぷぷ

「優人、もう、へっこんでるやん、お前、中に!?」と奈義ちゃんが言ってますが(笑)、「ジャングルとちゃいますよ(笑)」って答える子犬ちゃんの照れたような笑顔が可愛いねぷぷ

仁ちゃんったら子犬ちゃんにも、ゆかりちゃんにも「奈義君のに似てる」って言っちゃってますけど(笑)、そうですかねぇ(笑)ぷぷ!?

私はそんな風には見えないんですけど(笑)、仁ちゃんにはそう見えてるって事なのかしらぷぷ

ってか、仁ちゃんってば、奈義ちゃんとはそんなに何度も絡んでる訳じゃ無いのに、どうしてそんなによーく覚えてるのかしらね(笑)ぷぷ!?


▼ホントにこのシーン、ニヨニヨ(・∀・)が止まらないんですけど(笑)、「だから奈義君と優人のはめっちゃ痛いんやって」と衝撃の告白(笑)を仁ちゃんがすると、櫂君も「あ、俺も痛い」と賛成するのがめっちゃツボ(笑)

「何でー?」って奈義ちゃんは意外そうに聞き返してるんですが、「俺、『めっちゃ上手いやん、奈義ぃ!?』言われんねん」と、誰に言われてるのか知りませんけど(笑)、そう言って仁ちゃんを見ると、仁ちゃんはまた左手で奈義ちゃんのご子息(笑)を手で表して、「ちょ・・横太やからぁ」って言い返してるんですけどね、その横から櫂君が「ちゃ・・なんか、でも、合って無いんやと思う」と、ズバリとこれまた衝撃の告白(笑)をするのがめっちゃツボぷぷ

うんって頷いた癖に、仁ちゃんは思わずクスっと笑って、奈義ちゃんを見ながら「ちょっとショック(笑)?」って聞いて、奈義ちゃんが「ショック(笑)」って、肩を軽く上下させて答えるシーンがめっちゃツボなんですけど(笑)、それ奈義ちゃんを慰めてるつもりなんでしょうかぷぷ

櫂君がそんなに痛がってるとは知らなかったけど、仁ちゃんって奈義ちゃんに抱かれてる時は結構いつも気持ち良さそうにしてるのにねぷぷ!?

ま、その辺がやはり男体の神秘ですな(*^ー゚)b


ってかさ、そう考えるとやっぱ奈義翔ってスゴイわよねぇとつくづく感心しますな。

あの二人は決して身体の相性が良かった訳では無かったと思いますが、そこを乗り越えてあんなに愛の溢れるMake Loveを毎回見せてくれてたんだものねぇ・・・( ´艸`)

特に翔ちゃんとの間では奈義ちゃんがBottomをする事が多かったですが、あんなにガラスの*の癖に(笑)、あのダァの外人さん張りの特大なのを受け入れて時には「気持ちイイっ」なんて言葉まで発していたんだものねぇ・・・

いやいや、愛の力って素晴らしい(笑)(*^ー゚)b



と、最後は奈義翔を讃える事になってしまいましたが、この後思いも掛けぬ奈義翔萌えが飛び出して来るんですが、長くなってしまったので、今回はここまでで終わりたいと思います。

ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、ペタを頂いている方々にも心よりお礼申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m