ほぼJN萌え語り(笑)@サマフェス編 その2
何だかホントに毎日眠くて起きていられない日々が続いておりますが、まだ咳が止まらないので薬を飲むのを止める訳にも行かず、眠たくなったら寝ちゃうと言う自堕落な盆休みを送っております
ところで、コトブロを見て初めて知ったんですけど、アメンバー申請の際今までみたいな短いメッセージを一緒に送れなくなってたんですね
!?
ビックリだわΣ(・ω・ノ)ノ!
今までだってメッセージの文字数が少なくて、全く向こうは私の事なんか知らないのに、どうやったら失礼の無いように自己紹介を含めて申請出来るのかしら?って、不便を感じていた位なのに、これからは申請したかったら先にメッセージを送って、それから申請しなきゃいけなくなっちゃったんですよねぇ・・・
全く、どんどん不便になって行くわね、アメーバと来たら(-"-)
そんな面倒臭い中、わざわざアメンバー申請して下さった方に感謝します
アメンバーに限らず、読者登録だったり、なうのフォローをして下さる皆様に感謝の気持ちで一杯です
毎度好き勝手に暴投しまくりなこんなわたくしにお付合い下さる心優しき方々に何のお返しも出来ない事が心苦しい限りですが、これからも宜しくお願いします![]()
未だに新たな奈義翔スキーさんが誕生している事がとっても嬉しいし、奈義翔にハマる切欠の一つに当Blogが多少なりとも関与出来ていれば光栄に存じます![]()
と言う事で、奈義翔の懐かしい雰囲気をどこか思い出させてくれる仁ちゃんと奈義ちゃんのじゃれ合いにニヨニヨ
してしまうサマフェスのツボ処をあれこれ語って行きたいと思います。
ほぼ99%は仁奈義萌えについて語る事間違い無しですので(笑)、仁奈義の甘酸っぱい雰囲気が感じられない方はするっとスルーして下さいませ![]()
▼ALMAZの初お披露目は、奈義ちゃんの能面っぷり(笑)と、仁ちゃんのカッコ良さに目が釘付けだったんですが、ホントに奈義ちゃん緊張してたよねぇ^^;
もうね、「頑張れ~」って手に汗握って見守ってましたもん(笑)
我が子の発表会を緊張しながら見守る親のような気持ちで見てましたわ(笑)
奈義ちゃんは歌いながら次にどう動くかを常に考えているような感じで、全く客席に笑顔を見せる余裕なんて無かったんですけど、それに比べて仁ちゃんの堂々たるパフォーマーぶりが際立ってたんですよね。
だから仁ちゃんに目を奪われる場面がめっちゃ多かったの^^;
一番年下で、一番後輩のはずなのに、MCとかすっごい頑張ってて、水を得た魚のように活き活きしてた仁ちゃんに心を奪われたのはきっと私だけじゃ無いと思いますが、奈義ちゃんがALMAZイベントで「仁君には助けて貰ってばっかし」って言ってたのが私はものすごーく納得しております。
櫂君が心の支えなら、パフォーマンスの要は仁ちゃんだったと思うからね(*^ー゚)b
▼振付けとcall & responseの練習をしてる時は櫂君の可愛さが大爆発だったんですが(笑)、特に仁ちゃんのラップの場面での「Ready?」、「Yes!」の掛合いを説明してるシーンがめっちゃ可愛かったんですよねー
仁ちゃんが客席に向かって「Ready?」って掛け声を掛けてるその後ろで、「イェ~スッ
」ってレスポンスを返してる櫂君の言い方がめっちゃ可愛い(笑)
思わず仁ちゃんが後ろを振り返って、「せんせぇ~、バッチリですわ
」って言うのがめっちゃ可笑しい(笑)
その後もう一度仁ちゃんが「Ready?」って声を掛けると、またしても「イェ~スッ
」って返す櫂君の言い方がめっちゃ優しくて可愛い(笑)
仁ちゃんったら「櫂君、めっちゃ可愛かったでしょ、踊ってる時
?」って、櫂君を手で指し示しながら客席に向かって聞いちゃうのがめっちゃ可愛いシーンですよねぇ
もうね、誰が一番年上で先輩なんだか分かりませんわね![]()
▼パンフレットに載ってる歌詞を客席に教えている時のシーンもめっちゃ好き
こんな事言ってたっけ?って、もう全然記憶に無かったんですけど(笑)、パンフレットの事を「教科書のぉ」って例えるユーモアたっぷりな仁ちゃんが可愛くて大好きなんですよねー![]()
こう言う臨機応変にユーモアを交えて話が出来る子って翔ちゃん以来かなぁって気がするんですが、そう言う点でも仁ちゃんは偉大なヒーローの跡を継げる逸材だなぁと思いますね(*^ー゚)b
▼で、何気にツボだったのが、「BRAND NEW DAY」の♪ら~ららら~らら~って部分で手を左右に振る振りを教えてる時に、多分外国のファンの方達だと思いますけど、電光で「ナギ」って名前が浮かび上がるウチワ(と言って良いのか^^;?)を振っていた方達の事を思い出した仁ちゃんが、「めっちゃ『ナギ』ーって見えよったけど」と言った後で、「くそぉと思いながら・・・」、「『ジン』が無い、みたいな(笑)」って、奈義ちゃんと顔を見合わせて文句言ってるのがめっちゃ可笑しくも可愛くて、王子にジェラってるお洒落ナイト君が増々愛おしくなるのでした(笑)
誰か次回のイベントの際にはぜひ「ジン」の電光ウチワも作ってあげてね(←人任せ・笑)
仁ちゃんってさ、王子の事を尊敬もしてるし、きっと大好き(笑)なんだろうけど、でも王子に負けたくないって気持ちもきっと持ってると思うんだよね。
いつか自分が一番になってやるって言う野心が一番有るのは仁ちゃんだろうと思うんだけど、実際王子の人気が桁違いなのを目の当たりにして、悔しいけどまだまだ自分は勝てないって、王子の凄さを身を持って思い知ったと思うんだな。
だから、こうやって悔し紛れな言葉を冗談交じりでは有っても、素直に口にする仁ちゃんが正直で可愛いなぁって思うの。
私が仁奈義に強く惹かれるのは、勿論二人のビジュアルバランスの抜群に良い相性だとか、Make Love中の美しさや発せられる熱の熱さだとか、色々と要因は有りますけど、それにプラスして、この二人の関係性が面白いからってのが一番に有るんですよね![]()
野心を持った後輩と、それを暖かく包み込んでるような先輩と、だけど後輩君の中には先輩に対する憧れも同時に強く感じられて、それを知ってか知らずか自分の懐の奥深くに招き入れて可愛がっている先輩の図式って、今までの奈義ちゃんの歴史には無かった構図だなって思って、この微妙に重なり合う二つの円が描く模様が面白くて堪らんのですよ![]()
奈義翔のように何から何までピッタリと合わさってるのとはまた違う、微妙にずれているんだけど、重なり合ってる部分から生まれて来るモノが非常に興味深くて面白いと思うのです![]()
▼話が逸れましたけど(笑)、「ALMAZ」を終えて、「BRAND NEW DAY」に入る前の場面で、曲紹介を奈義ちゃんに振る仁ちゃんが、何気に「奈義ちゃん」呼びしてるのが萌える(笑)
ずっと「奈義ちゃん」でイイよ![]()
と言う事で、今回は短めですが、ここまでで終わります。
ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。
また、ペタを頂いている方々にも心よりお礼申し上げます。
ありがとうございましたm(__)m