Everlasting Loveの萌え語り その17
昨日、永遠のニコイチの感動的な姿を熱く語りまくったのがいけなかったのか(笑)、昨晩は咳のせいで一睡も出来なかったrubyでございます
寝ようとしてもゲホゴホ激しい咳の発作に襲われて、挙句の果てにまた吐いてしまう始末・・・![]()
もうね、吐くって肉体的にも辛いけど、私的には精神的に一番キツイんですよね![]()
火曜日からずっと固形物を食べると咳で吐いてしまうので、ヨーグルトとかスープとか殆ど流動食みたいなモノしか食べれていないのですが、それすらも吐いてしまう有様で・・・![]()
吐いた後に、「あぁ、また吐いてしまった・・・
」って物凄く落ち込んじゃうんですよ。
食べなきゃ体力が回復しないと思って今日も病院から帰った後、スープご飯を軽く食べたんですけど、やっぱりダメでした![]()
一体どないせいっちゅうねんっヽ(`Д´)ノ
お陰で今日も口に出来たのはプレーンヨーグルトのみ(ノ◇≦。)
まぁ、暫くまともな食事を取らなかったところで、たっぷりと栄養分は溜め込んで有るので(笑)、大丈夫でしょうけど、お腹は普通に減るから困るんだな^^;
お腹減ってるけど、固形物に対する恐怖心が有るので、アイスクリームだとか、ヨーグルトだとか、コーヒーゼリーだとか、およそ食事とは言えないモノを食べてお腹を満たしている状態で、これじゃ体力回復にはエネルギーが足らないわよね・・・![]()
もう、寝るのも怖くなって来るよ(ノ◇≦。)
今夜こそはゆっくり眠りたい処でございます
と、どうでも良い前置きが長くなりましたけど、今夜もEverlasting Loveの萌え語りの続きを行っちゃいます
後1回か2回で終れそうな処まで来たので、ここは頑張って最後まで語りたいのですよね。
一番の佳境は昨日限定記事で思いっ切り語り倒しましたので(笑)、残りラストスパートを掛けたいと思います![]()
もう言うまでも有りませんが、ここから先はどこからどこまでも奈義翔の固い絆と深い愛をこよなく愛する超奈義翔至上主義目線からの奈義翔妄想道を爆走しまくりの暴走語りと化しますので、今までの私の萌え語りがお口に合わない方はこの先立入りご遠慮願います
▼昨晩熱く語った(笑)、奈義ちゃんの感動的な「好きやで」の後、もう一度翔ちゃんが優しくkissをして行く姿がこれまた感動の涙を誘いますな(ノ◇≦。)
翔ちゃんの背中から映していて二人の表情は見えないはずなのに、何だか私には二人の穏やかな表情が見える気がするよ(ノ◇≦。)
この二人がどんな関係なのかなんて、そんな事私達に分かるはずも無いし、本当に只々仲が良過ぎるだけの大親友なだけなのかもしれない・・・
だけど、いつも奈義翔を見ていて思うのはどう言う形のモノで有れ、お互いに対する深い愛情をヒシと感じる事が出来る処が凄いなぁ、この二人はって思う処なんですよね。
そして、特に引退記念のファイナルや、引退後のこの作品における翔ちゃんの奈義ちゃんに向ける慈愛とも取れる包み込むような優しい眼差しや仕草は、見る度に大きな「愛」を感じて感動してしまうんですよねー![]()
どうしてこんなに優しいんでしょう、翔ちゃんったら(ノ◇≦。)
奈義ちゃんの独り立ちを最後の最後まで「応援してあげて下さい」と、自分の事はそこそこに永遠のニコイチの片割れのこれからを心配をしていた翔ちゃん・・・
彼の大きな優しさが抱き合う姿のそこかしこにも現れていますよね(*^ー゚)b
そして、そんな翔ちゃんを受け止める奈義ちゃんも、本当は見た目とは裏腹にメンタルが弱い翔ちゃん(笑)を最後までしっかりと包み込んで、護っているって言ったら変だけど、ブランクの有る翔ちゃんをさり気なく気遣っている姿がやはり大きな優しさと大きな愛を感じさせてくれますね。
こう言う二人だから大好きなんですよっ(ノ◇≦。)
GVとしては三流と呼ばれてしまうのかもしれないけど、人を愛するってイイなって、こんな風にお互いを思いやる関係ってイイなって、奈義翔を見ていると大切な何かを思い出させてくれて、心の底から温かい気持ちになれるんですよね(*^ー゚)b
▼なんか話が明後日の方向へ行ってしまいそうなので、ちょっと戻しまして(笑)
この慈愛に満ちたkissの後、翔ちゃんが身体を起して最初は奈義ちゃんの両膝を抱えて腰を使っていたのですが、チラっとスタッフさんの方を確認してすぐに手を離して後ろに着くんですよね・・・
多分膝を持ったままだと繋がっている部分がカメラで捉えにくいから注意を受けたかなんかだとは思うんですが、こう言う処はどんなに感動ドキュメンタリー(笑)では有ってもGVなんだよなぁと思い知らされるちょっとした場面なんですよね^^;
抱き合う本人達が気持ち良くなるだけじゃ作品としては成り立たない訳で、「見せる」と言う事をあくまでも頭に置いてカメラは回されてる訳で・・・
でもね、この作品に関しては「もう、そんなのイイじゃんっ!二人の好きなようにさせてあげて(ノ◇≦。)」って、ついでに電気も消してあげて(笑)ってついつい思っちゃうんですよね
だって「人様の愛の営み」をこちとら覗き見させて頂いちゃってるんですもの(笑)
▼初見で見た時はこんな状態で二人共ちゃんと無事にフィニッシュを迎えられるのかしら?って、めっちゃハラハラしながら最後まで見た記憶が有るのですが(笑)、さすがそこは百戦錬磨な奈義翔(笑)
ちゃんと(>_<)な顔してた奈義ちゃんもいつの間にかミニ奈義
を成長させて(笑)、いつもイく時の奈義ちゃんの特徴的な身体の硬直(笑)を見せ始めます
そして、「あぁ・・イキそう・・・」と呟いた奈義ちゃんが斜めになってたお顔を翔ちゃんの真正面に向け、自身を抜く右手の動きが一層激しくなって、ちょっと上半身を浮き気味に起して力を入れたなと思ったら、「あぁ・・・しょぉ・・・・
!?」と、何とも言えない切なげな声で小さく翔ちゃんの名前を呼んで、「好きやで
!?」と、もう一度ここでも昨日語った部分と同じ言葉を口にするんですよねぇ・・・・
昨日限定記事で語った時にも書きましたが、おそらくはこの言葉は予めキーワードとして言う事が決められていた言葉だとは思うのです。
昨日語った部分での「好きやで」の方がよりリアルな響きを持っていたのは否めませんが、でも、この時の「しょぉ」って翔ちゃんの名前を呼ぶ奈義ちゃんの声の響きが何だか物凄く切なくて、胸に響いて来る物が有るんですよねぇ![]()
例え予め決められていた台詞で有っても、そこに言う人の気持ちが籠っていればそれは只の「台詞」では無くなると思います![]()
それを聞いた人の胸に何か響くモノを残せるなら、それはもはや単なる「台詞」では無くなるのではないでしょうかね
?
と言う事で、ホントに後僅かなシーンを残すのみなんですけど、今夜はここまでで終わりたいと思います。
ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。
また、ペタを頂いている方々にも心よりお礼申し上げます。
ありがとうございましたm(__)m
さて、今夜は寝れるのかしら・・・・![]()
皆様もお身体にはお気を付けあそばせ(←お前が言うなって話よね・笑)