ヒーローBOXツボ語り@スマ19編
いやいや、翔ちゃんのBOXのオフショ、ホントに奈義翔スキーとしてだけではなく、今も現役でWESTさんの屋台骨を支えていると言っても過言では無い、櫂君やツバッキー、そして仁ちゃんのまだあどけない頃の可愛い姿も見れて、ALMAZ+ツバッキーの4人が大好きな私にとっては本当に色んな楽しみが詰まってる宝箱みたいな感じでございます(*^ー゚)b
昨日初見で見た時も「ん?」って思ったんだけど、さっき改めてその箇所を見てみたら奈義翔萌えだけじゃなくて、思わぬ処に仁奈義萌えまで潜んでた事に気付いて、増々楽しくなって来た(笑)
と言う事で、翔ちゃんBOX未公開オフショのツボ処を語ろうかと思います。
まぁ私の事なので、説明するまでも無く、ほぼ99%奈義翔萌えに終始するのは皆様もご承知の通りです(笑)
思いっ切りネタバレですので、ご自分で見るまでは内容を知りたくない方はこの先は回れ右でお願いします
▼忘れない内に書いておきたいので、順番無視して「スマ19」のオフショシーンから行っちゃいますが、これ仁ちゃんのデビュー作だったんですよねぇ
今じゃ「恋人にしたい№1」らしい仁ちゃんですが(笑)、この頃の仁ちゃんはホントにまだまだ若くて顔も垢抜けて無くておぼこいけど、身体もやっぱり少年体型って言うか、細っΣ(・ω・ノ)ノ!って驚いちゃいますねぇ
今でも細いけど、只細いんじゃなくてしなやかな筋肉が付いた大人の身体になったなぁって思いますもん。
でもこの頃はまだ大人になる一歩手前みたいな感じなんですよね。
「仁ちゃん、若っΣ(・ω・ノ)ノ!」が第一印象でしたわ(笑)
で、何がツボだったかって言うとですね、プールやお風呂の中で翔ちゃんと戯れてるシーンの後に入ってるベッドで真っ白なバスローブを纏った翔ちゃんが横座りみたいな体勢でどうやら渋谷イベントのDVDを見ているらしきシーンなのですよ![]()
丁度、奈義ちゃんの手料理と言う名の「チキチキボーン丼」(笑)の話をしている場面を見ているらしき翔ちゃんが画面を見ながら笑ってるその横の方から、「めっちゃ男前やん!・・・・この人!?」って、何だか驚いたように言う仁ちゃんの声が聞こえて来るのですよ![]()
パパさんがそれに対して笑ってる声がちょっと入った後、もう一度「この人、めっちゃ男前やんっ
」って仁ちゃんがちょっと笑いながら言うんですよねぇ。
画面には翔ちゃんしか映って無くて、仁ちゃんの声だけが聞こえて来るんですけど、その仁ちゃんの声に反応して翔ちゃんが「えっ?」って仁ちゃんの居るらしき方向を向いて聞き返すと、もう一度はっきり「この人、めっちゃ男前やん」って仁ちゃんの声が返って来るそのシーンがツボなの。
この時の撮影が仁ちゃんにとってはモデルさん相手が初めてだった訳で、まだ多分奈義ちゃんの名前も知らない頃なんですよねぇ・・・
「男前」な「この人」って、翔ちゃんの事を言ってるのかもとも思えるのですが、それなら「この人」なんて言うかなぁとも思うし・・・目の前に本人居る訳だしねぇ・・・
「誰やろな・・・」って翔ちゃんがボソっと言ってるから、目の前の本人よりもDVDの中の翔ちゃんがもっと「男前」って意味で仁ちゃんは言ってるのかしら?とも思えなくも無いんですけどね。
でも、丁度仁ちゃんがこの「男前」を口にしてる時に掛かってるDVDの場面って、翔ちゃん一人のUPの場面じゃ無くて、奈義ちゃんも一緒に映ってる場面なんですよ。
なので勝手にここは奈義ちゃんを見て言ってるんじゃないのかなぁと思うんですけど、「男前」ってのがどう言う意味で言ってるのかは想像するしか有りませんが、多分外見のイメージをそう表現してるんじゃないのかな?って思うんですよね。
そこでふと思い出すのが、サマフェスの後の西ワイにゲストで出た仁ちゃんが、東のモデルさんの事を聞かれて、「WESTの方が『男前』なモデルさん、多いですよね
」って、照れたように言ってた仁ちゃんですよ![]()
狂子さんに「あなた、タイプが有るの!?」って突っ込まれて、「有るでしょ~がぁ~~」って、めっちゃ照れ臭そうに言ってた仁ちゃんでしたけど、あの時もそれってひょっとして奈義ちゃんみたいなのがタイプなのかしら?って密かにツボだったんですが、このシーンで言ってる「この人」がもしも奈義ちゃんなので有れば、これはもう仁奈義スキー的にはニヨニヨしちゃう処よね(笑)
ま、仁ちゃんにとって、奈義翔ってとっても憧れの存在なんじゃないのかなって私は勝手にそう思ってるんですけど、彼の単品の作品のインタビューなどでも彼の奈義翔へのリスペクトをとても感じるんですよ。
彼が渋谷イベントの様子を見て、自分もあんな風になりたいって言う気持ちを持ったって確かJUNEだったかのインタビューで答えていたと思いますが、私、仁ちゃんがこのイベントのDVDを見たのって事務所で一人で見たのかと思ってたんですよ。
まさか翔ちゃんと一緒にこの撮影の時に見ていたとは・・・・と、ちょっとビックリすると同時に、これが有ったからこそ、今のあの輝く仁ちゃんの姿が有るのかなぁとも思って、感慨深いモノが有るんですよねぇ。
奈義翔と言う良きお手本を最初に目にして、いつか自分も同じようにファンの皆に愛される存在になりたいと言う目標を持って自分を磨き続け、そうしてやっと奈義ちゃんと同じ場所に立てた時の仁ちゃんの心境はいかばかりだったのだろうか?と、そんな事にまで想いを馳せてしまいました。
今、もしも翔ちゃんが今の仁ちゃんを目にしたら、一体何て声を掛けてくれるんだろうね!?
仁ちゃんだけじゃなくて、櫂君やツバッキーの成長した姿を見て、翔ちゃん安心するかな?
大切な奈義ちゃんの周りには、今、こんなにも逞しい後輩達が側に居てくれるんだもんね。
ま、仁ちゃんに関しては頼もしさの他に危険な香り(笑)も嗅ぎ取ってるかもしれないけどさ(笑)
ホントに、仁ちゃんにとって初めてのモデルが翔君だったと言うのは、今思うと、これも一つの運命の導きかなぁって思いますねぇ。
もしも翔ちゃんや奈義ちゃんと出逢っていなければ、今の仁ちゃんが在ったかどうか・・・
そう思うと、人と人との出逢いが紡ぎ出す運命の糸みたいな物の存在を感じずにはいられないなぁと、感慨深くこの作品を見る私なのでした。
と言う事で、めっちゃピンポイントなツボ処でしたけど(笑)、次回は奈義翔編のツボを語ろうかと思いますので、お付合い頂ける方は宜しくお願いします。
それでは、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。
また、ペタを頂いている方々にも心よりお礼申し上げます。
ありがとうございましたm(__)m