中途半端な覚書 最後までやっぱり超個人的感想^^;
あー、もう毎日くそ忙しいわ
来週(もう今週か・・)は半期に一度の過酷な数数えが控えているので、今日でイベント関連の記事は全部終らせるぞ!
って事で、早速行きます。
もう皆様お分かりの通り、私の覚書は只の単なる個人的な思い出日記です(笑)
レポでも何でもございません^^;
他のモデルさんについても色々ツボは有りましたが、敢えてALMAZに関する事、それも仁奈義萌えか仁ちゃん単品萌え(笑)に関する内容が殆どですので、個人的感想なんか要らんと言う方、仁奈義スキー的見地が理解出来ない方にはまるっきり何のこっちゃい
?な内容に終始しておりますので、その辺ご理解頂ける方のみ先にお進み下さいませ
●前回仁ちゃんとの「運命の人(笑)」発言で奈義ちゃんに笑われた件まで書いたのですが、もうね、この後の肝心のハグの記憶が殆ど無いんですのよ(笑)
自分がハグする前に仁ちゃんと握手した事すら記憶が無くって、後からお友達に「rubyさん、握手してましたよ(笑)」って教えて貰って、「え?そうだったの
?」と分かる始末![]()
そんな状態なので、仁ちゃんのイイ香りを今度こそ確認しようと思っていたのに、一切覚えておりません(笑)
どんな感触だったかなんてもっての外です(笑)
大体握手会の時だって握手した感触とか全く覚えが無いんですから^^;
皆さん良く覚えてるなぁって感心しますもん^^;
仁ちゃんがどんな感じでハグしてくれたのかは当の本人は全く記憶が有りませんが(笑)、只、自分が思いっ切り仁ちゃんをぎゅっとしたのは覚えてる(笑)
「ありがとう」と、「大好き
」と、「これからも頑張って」の気持ちを込めて、心からのハグをさせて頂きました
きっと仁ちゃんには大迷惑だったと思います(笑)
でも、本当に何回言っても足りない位に「ありがとう」の気持ちを伝えたかったのよ。
で、そんな記憶喪失な仁ちゃんとのハグを終えて、いよいよ奈義ちゃんとのハグになった訳ですが、これもやっぱりめっちゃ記憶喪失に陥っておりまして殆ど覚えが有りません(笑)
只、仁ちゃんとのハグを終えて奈義ちゃんの前に立った時に、奈義ちゃんがすっごくニッコニコの笑顔で向かい合ってくれた事だけは記憶が有る(笑)
で、私と来たら大変失礼な事に、「奈義ちゃんも本当に大好きです」なんて失礼極まりない告白をしてしまいましたのよ![]()
「も」って何だよ、「も」って・・・・![]()
これじゃまるで仁ちゃんのついでに奈義ちゃんが好きみたいな言い方じゃんね・・・![]()
奈義ちゃん、違うのよ~~~(ノ◇≦。)
私は奈義ちゃんが大好きって言いたかったのよ~~~(ノ◇≦。)
「も」じゃなくて「が」が正解なのよ~~(ノ◇≦。)
ホントに何と言う失礼な奴・・・・![]()
しかも私、これで生奈義ちゃんに会うの3回目ですけど、3回目にして初めて「大好き」って口に出来たと言うのに、こんな失礼をしでかす始末でホントに自己嫌悪だわ![]()
生奈義に初めて会えた某披露宴(笑)ではホントに「大好き」なんて言う事すら出来ずに殆ど一言も口を利かなかったに近い状態で終わり、去年のサマフェスでは奈義翔への愛を伝える事でイッパイイッパイで、奈義ちゃん自身への大好きと言う気持ちを伝える事を忘れていたんですが、今回初日の握手会でも2日目のサイン会でも普通に話はしたものの「大好き」って気持ちを伝える事はすっかり忘れていた訳ですよ。
で、漸く心からの「大好き
」って気持ちを初めて奈義ちゃん本人に伝えられた一瞬だったにも関わらず、言った後で「しまった
」と自分の失礼さ加減に気が付いた時には後の祭りで、でもそんな失礼な私にも奈義ちゃんってば「分かってるよ」ってな感じの優しい笑顔を見せてくれたのが何より心に残っております
さすが、王子は人間の出来が違います(笑)
下界に降りた天使
でございますからね(*^ー゚)b
わたくし、自分が言った事に対して仁ちゃんや奈義ちゃんが何と返してくれたのかやっぱり全く記憶が無いんでございますが(こんなんばっかり・笑)、多分奈義ちゃんは笑顔全開で「ありがとう
」って言ってくれたような気がする・・・・・
「ありがとう」はホントにこちらこそありがとうですよ(ノ◇≦。)
そんなこんなで、やっぱり奈義ちゃんのハグの感触は一切記憶がございませんが(笑)、後からお友達に教えて貰った所では、仁ちゃんはしっかり抱き締める感じで、奈義ちゃんはフワっと抱き締める感じだったらしいです(笑)
らしいですってのは本人の記憶が一切ぶっ飛んでて無いから「そうらしい」としか言えないのです(笑)
聞いた本人が一番「へぇーそうだったんだ
」って思った位ですもの(笑)
ま、それはこの後私と同じく羞恥Play(笑)を経験された某様もして貰った本人が一番記憶が無いと仰っていましたが(笑)、得てしてそんなものですよね^^;
ギャラリー曰く、某様の方が3秒ほど私より長く某君にハグして貰ってたそうですわ(笑)
最後は櫂君でしたが、これもやっぱり一切記憶がございませんの^^;
自分が何を櫂君に言ったのかすら記憶が曖昧なのだな![]()
多分、ALMAZに櫂君が居てくれて本当に良かったってな事を言ったような気がするんですが、自分が言った事すら覚えていないんですから、櫂君のハグがどんなだったかなんて覚えてる訳が有りません(←ついに開き直ったよ、この人・笑)
でもとっても爽やかな笑顔でニッコリと笑い掛けてくれたのだけは記憶が有る(笑)
ま、櫂君の事は某様が語ってくれるのを楽しみに待ちましょ(←何気にプレッシャーを掛けてみる・笑)
●抽選会が終った後は、最後にフィナーレが待っていた訳ですが、午前中のLIVE本編よりももっともっとALMAZのメンバーと会場のファンが一対になった感が強く、素晴らしく温かい雰囲気に満ち溢れていて、メンバーもファンも皆が自然に笑顔になってしまう、そんな感じで、わたくしこれまで長年色んな感動的なLIVEや舞台を体験して来ましたけど、この日のALMAZのLIVEもそんな感動的な忘れられないLIVEの一つになりましたねぇ(しみじみ)
パフォーマンスが上手いかどうかとか、そんな無粋な事抜きで、純粋にあの場を共有していた全ての人が心を一つにした瞬間だったんじゃないかなぁと、何かを一生懸命に頑張った人達と、それを応援する人達の心が一つになった瞬間に立ち会えた事が私にとっては忘れる事の出来ない素晴らしい想い出になりました。
彼らがして来た事を鼻で笑っていた人達もきっと居る事でしょう。
たかがマイナーな世界でアイドルを気取っていた処で所詮表舞台に出られる訳じゃ無し、こんな事をして何になるんだ?って馬鹿にしている人達だってきっと居ると思います。
だけど、こんなちっぽけな世界で有っても、人を感動させる事って本当に難しい事だと思うんですよ。
まして本来の世界とはかけ離れた分野に挑んだなら尚更の事。
あの日、あの場で彼らやそれを支えるスタッフの皆さんの真摯な姿を目の辺りにして、何かを感じられなかった方はきっと一人としていないんじゃないのかなって思うのですが、前日のイベントでのALMAZの握手会が予定外に長引いた為、その後会場でのLIVEのリハをする時間が無くなってしまって、ALMAZの3人は元より、バックダンサーを務めて下さったJr.さん達全員があの寒い中、河原で夜中遅くまでこの日の為の総仕上げを頑張っていたと聞いて、彼らがこの日に賭けた熱い想いを改めて感じたし、私達ファンの為に一生懸命頑張ってくれた彼らに心からありがとうと感謝の気持ちで一杯になったのはきっと私だけじゃ有りませんよね(*^ー゚)b
●そのフィナーレの時だったと思いましたが、一旦曲が終って、バックダンサーさん達が下手ステージ袖にはけて行く時に奈義ちゃんも一緒になってはけて行っちゃったんですよ(笑)
それ見た仁ちゃんが呆れたように、「ああ言う人なんです(笑)」って私達に向かって笑いながら言ってたんですけど、その次の瞬間、さっきはけた場所から今度は花束を手に♪Happy birthday to you~と歌いながら再び現れた奈義ちゃんに仁ちゃん目をまん丸くしてびっくり(笑)
私も何事?と一瞬ビックリしたんですけど、奈義ちゃんったら「仁君、誕生日やって聞いたから、おめでとう
!」って、手にした花束を仁ちゃんに向かって差し出したの(≧▽≦)
「え!?」って物凄くビックリした仁ちゃんが嬉しそうにその花束を受け取ったんだけど、それは完全にサプライズだったみたいで、奈義ちゃんが仁ちゃんにばれないように花束を手配したらしいですわ![]()
その花束、その前にK社長が奈義様に渡した花束と良く似てるように見えたんですが(笑)、まさか自分が貰ったのを仁ちゃんに渡した訳じゃ無いよね(笑)!?
ここら辺の細かいやり取りはすっかり忘却の彼方ですけど(笑)、確かこの日か前日かは忘れちゃったけど、仁ちゃん達と話してる時に偶然この日が仁ちゃんの誕生日だって事を知ったから急遽サプライズで花束を用意したって奈義ちゃんが言ってたような・・・
で、私はこの時会場内でその奈義ちゃんの説明を聞いた時に、「仁ちゃんの誕生日って1月11日のはずだけど、今日までの間に仁ちゃんと会う機会有ったはずなのに、今頃なの?」って、ちょっと不思議に思ったんですよ。
でも、イベントが終ってから某様から誕生日ってのは仁ちゃんの中の人が生まれた日じゃなくて、モデル「仁」が生まれた日って事でしょ!?って言われて初めて、「あぁ、そう言う意味の『誕生日』なのかぁ」って、ちょっと感動したんですよね![]()
それならこの日に祝って貰ってもおかしく無いって言うか、仁ちゃんったらどこまで「持ってる男」なの(笑)!?って驚く所でも有りますもんね
なんか、こう言う奈義ちゃんを見れたのってすっごく嬉しかったなぁ![]()
去年の仁ちゃんのサイン会ラストで奈義ちゃんが飛び入り参加した時にも思ったけど、この後仁ちゃんの感動の挨拶でも自らが言ってましたが、本当に仁ちゃんって数いる奈義ちゃんの後輩の中でも特に可愛がって貰ってるなぁって言う事が伝わって来て、微笑ましい関係にほっこりするんですよねぇ![]()
仁ちゃんったらすっかり頭が真っ白になっちゃったらしくて(笑)、「さっき『ああ言う人』とか言っちゃったよ(笑)」なんて照れ臭そうに笑ってましたけど、でも本当に嬉しそうな笑顔で感謝の言葉を述べていましたね。
とっても可愛い一時でした(*^ー゚)b
●アンコールで最後は「BRAND NEW DAY」で締めてくれて、これでALMAZのLIVEは全て終了となった訳ですが、最後にこれは完全に仁ちゃんのアドリブだったみたいですけど、最後に奈義ちゃんと櫂君に自分からの想いを言わせて!って事で、仁ちゃんが話し始めたんですよね。
私ねぇ、今回絶対仁ちゃんが最後に泣くんじゃないかなぁって思ってたんですけど、やっぱり・・・でしたね
最初はまず櫂君へって事で、ステージ上手側の櫂君に向き合って話し始めた仁ちゃん・・・
どんな口調だったか正確な言い回しは覚えていませんが、多分こんな感じの事を口にしていた気がします。
「3人の中で一番年下の自分を受け入れてくれて、いい加減な俺や奈義君と違って、櫂君はいつも俺ら二人を引っ張って行ってくれた。本当に櫂君はお兄ちゃんのような存在です」って確か言ってたと思うのよね。
「お兄ちゃんのような存在」って言ったのは絶対間違いない(笑)
だって、その後奈義ちゃんに対しては「お兄ちゃんみたい」なんて事言わなかったから良く覚えてるもん(笑)
最初はしっかりと話し始めた仁ちゃんが話してる最中に段々言葉に詰まって、じっと俯いて何かを必死に堪えてる様子を見せ始めたから、「仁ちゃん・・・」って心の中で固唾を飲んで見守っていた訳ですよ。
そしたらやっぱり涙を堪え切れなくて、言葉も出て来なくなっちゃって目尻を手で拭う仁ちゃんを見てたらこっちまで涙が出そうになっちゃって(ノ◇≦。)
「仁ちゃん、頑張れっ
!」って思わず呟いちゃったわよ(ノ◇≦。)
会場内からもあっちこっちから「頑張れー」って温かい声援が飛んでいて、でもその言葉に増々仁ちゃんが感極まって言葉に詰まっちゃう感じで、もうホントに抱き締めていい子、いい子してあげたい気分で見守ってましたわ
仁ちゃんが熱いハートを持った感激屋さんなのは昨年のサイン会のドキュメンタリーでも重々承知していたつもりでしたけど、やっぱり目の前で涙を堪え切れなくて男泣きしてる仁ちゃんを見ちゃったらもうあかんよね(ノ◇≦。)
ホントに親になったような気持ちで見ちゃったもの![]()
お陰でどうやって櫂君への言葉を仁ちゃんが締めたのか全く記憶が飛んじゃったわ^^;
言い終わった後に櫂君とステージ中央で熱い抱擁を交わしていたのは記憶が有るんだけどね^^;
で、お次は奈義ちゃんへですよ・・・・
何て言うつもりだろう?って、じっと仁ちゃんを見てたんですけどね、もうね、ステージ中央の奥に立ってた奈義ちゃんに向き合った時点で仁ちゃんかなり来てたね・・・・
もう最初から言葉が詰まっちゃって出て来ない感じって言ったらいいのかしら・・・
これも正確な言い回しは残念ながら覚えていないんですけど、涙で何度も言葉に詰まりながら仁ちゃんが奈義ちゃんに贈った言葉で一番印象的だったのは、「後輩が沢山居る中でも、本当に自分は一番可愛がって貰ったと思うんですよ」って涙ながらに言った事なの。
他に何を言ったのか今となってはもう思い出せないんだけど、この言葉だけは良く覚えてる。
この時だったかどうかは良く覚えていませんが、「温泉にも来てくれて・・・」って言う事もどこかで確か言ってましたよね!?
私ね、この仁ちゃんの言葉を聞いて、本当に嬉しかったの。
この1年奈義ちゃんと仁ちゃんをずっと見て来て、自分が感じていた事を仁ちゃんも肌でちゃんと感じてくれていたんだなって思ったら感動してホントにもらい泣きしそうでしたよ![]()
奈義ちゃんが仁ちゃんを本当に可愛がっている事はこれまでの色々を見てたら、当の本人でなくても、映像を通して十分に伝わって来ていますよね(*^ー゚)b?
そんな二人が微笑ましくて、イイ先輩と後輩だなって、心からそう思っていたので、仁ちゃんがちゃんと奈義ちゃんからの愛情を感じてくれていた事が本当に嬉しかったんです![]()
一体仁ちゃんがこの後何て奈義ちゃんに言ったんだったか、時間を巻き戻してあの時にもう一度戻って聞いてみたい位よ(笑)
でも↑にも書きましたけど、奈義ちゃんに対しては決して「お兄ちゃん」のような気持ちで接している訳では無い仁ちゃんが仁奈義スキーな私のツボをぎゅーっと刺激しまくってくれた事だけは確かだ(笑)
最後にはやっぱり奈義ちゃんと熱い抱擁を交わしていた仁ちゃんだけど、その姿がご主人様と離れたくない大型犬みたいでキュンキュンしちゃったんだよね^^;
もうね、増々これからも仁ちゃんと奈義ちゃんの行く末を暖かく見守って行きたい気持ちを新たにしましたわ(*^ー゚)b
●仁ちゃんからの贈る言葉から始まったこの感動的な場面、続いては櫂君から仁ちゃんと奈義ちゃんへ贈る言葉でしたが、仁ちゃんへは「一番負担を掛けてしまって申し訳無かった」ってな事を確か言ってましたよね?
奈義ちゃんへは・・・何て言ったっけ(笑)?
もうすっかり忘れてる^^;
「リーダーとして本当に頑張ってた」って言ってたんだっけ^^;?
あぁ、もうっ!早くこれDVDにして出してっ(ノ>д<)ノ!!って感じですわ(笑)
ここ全部ノーカットで入れて欲しいなぁ・・・・
彼らの言葉を余さず残して欲しいもの。
そんな訳で申し訳無い事に櫂君の贈る言葉はうろ覚えも良い処だけど、確か言い終わった後には抱擁じゃなくてガシっと握手してましたっけ?
最後の最後まで爽やか櫂君でしたわね(*^ー゚)b
で、最後は奈義様ですが・・・・
最初に仁ちゃんに向かって言ったんだったかな?
確か、「後輩だけど、自分よりも先輩みたいな感じで」って言ってたわね(笑)
仁ちゃんに頼ってしまう部分も大きかったとは櫂君も奈義ちゃんもきっと思っていたんじゃないのかな?
そして、櫂君には「櫂君っ!」って勢い良く呼びかけるから何言うのかと思ったら、「何でお前はそんなに可愛いんやっ(笑)!?」って(笑)
もう、大爆笑でしたわね(笑)
「家に連れて帰りたい」とも言ってた気がするんですが(笑)、一家に一人置いときたい位に癒されるのが櫂君の存在のようですよ(*^ー゚)b
何か分かりますよねぇ![]()
仁ちゃんと奈義ちゃんでアホな事ばっかやって、それをニコニコ見てる櫂君が居て・・・・
でもいざって時には櫂君がさり気なく二人を引っ張って行ってくれて・・・
ホントに櫂君が居なかったらALMAZは最後までやり通せなかったって言う奈義ちゃんや仁ちゃんの言葉は彼らの率直な気持ちでしょう。
●この後、バックダンサーさん達の紹介が順番に有って、そこでヘルプのダンサーさんの一人が思わずJr.さんの本名を口走るハプニングも有りつつ(笑)、ぼっくりんがこれまた感極まって泣いてるのを見られまいとステージ袖に引っ込んでしまい、そのまま声だけが聞こえて来たりで、 笑い泣きみたいになっていたんですが、何を言ってたかまでは既に忘却の彼方だ^^;
で、一番最後はやっぱりパパさんが登場してALMAZの一人一人に声を掛けた訳ですが、もうパパさんも男泣きで、それ見た私達ももらい泣きで・・・・って感動の涙のスパイラルが渦巻いていましたわ
これまた記憶喪失も甚だしいので、パパさんが何て言ったかは殆ど覚えていないのですが、確か一番最初は仁ちゃんに言葉を掛けたんだったかな?
「大きな事ばかり言うから心配してたけど、でもちゃんと言葉通り本番はやってくれた」と言うような事を言ってたと思うんですが、何かそれ結構想像付くと言うか(笑)、仁ちゃんらしいなぁって思いましたよ(*^ー゚)b
自信家さんだもんね(笑)
でもその自信家な所がALMAZの中で上手く作用していたと言うのか、こう言うタイプの子が居てくれると周りが釣られて引っ張られて行く事って有りますよね?
ALMAZは本当に仁ちゃんが居ない事には始まらなかったと言っても良い位に彼の存在がとても大きかったと思うのですよ。
櫂君が言ってたように、歌や踊りと言った部分で仁ちゃんに頼る部分が大きかったのは間違い無いと思うしね。
でも期待された事を期待通り、いや、それ以上にやりとげた仁ちゃんはえらいっ
!
ホントに良く頑張ったね(ノ◇≦。)
パパさんの言葉が終って直ぐだったか、それとも3人全員への言葉が終ってからだったかが記憶が曖昧なんですが、ステージ下手寄りで仁ちゃんを抱き締めて、パパさんの肩に顔を埋めて泣いてる仁ちゃんの頭をいい子、いい子するみたいに優しくなだめていた姿にじーんと胸が熱くなりましたよ(ノ◇≦。)
あ、でも仁ちゃんと熱く抱擁を交わした後に、奈義ちゃんも一緒になって、仁ちゃんとパパさんと3人で肩を抱き合って感激にくれていた場面を見た記憶が有るので、やっぱ3人への言葉が済んでからだったのかな?
そんな親子の感動場面(笑)を、一人少し離れてステージ奥でニコニコしながら見守ってる櫂君がまた何とも言えず可愛かったね(笑)
そこは櫂君も参加しなきゃ
!と思ったものの、それが出来なくて輪の外で一人遠慮がちに見守ってた櫂君が余りにも櫂君らしくて(笑)、後で某様が「ホントにもうっ、あの子ったら
」と、そんないじらしい櫂君が歯痒くも可愛かったと惚気ていらっしゃいましたけど(笑)、ホントにその通りですよねぇ![]()
もう、ホントに櫂君も仁ちゃんも奈義ちゃんもみーんな可愛くってしょうがないっ
!
パパさん自慢の息子達だよね(笑)(*^ー゚)b
あ、息子は仁ちゃんだけで、後の二人は息子の嫁(笑)と親戚の子(笑)だけど。
櫂君へは何て言ってたっけ・・・
今回、櫂君だけ練習に参加出来ない事が多くて、一人で自主練頑張ってたって話してたのは誰だったんだろう・・・!?
もうホントに感動し過ぎちゃって、肝心の中身が記憶の中から抜け落ちてる状態なのが情けないんですが、まぁ、その内どなたか記憶力の良い方がレポしてくれるかも(笑)
奈義ちゃんへは、今回本当に一番リーダーとして頑張ってたって言ってたかな・・・
奈義ちゃんがパパさんが自分を認めてくれないって愚痴を言ってたとも言ってたような・・・
奈義ちゃんの為を思って人一倍厳しい事を言ってしまったとパパさんは仰っていましたが、そうやって厳しくされたからこそ、「なにくそ~!」って発奮する事が出来たんだよね、奈義ちゃん!?
親心ですなぁ・・・
でも本当に奈義ちゃんは去年のイベントの時とは比べものにならない位に進化を遂げていたし、その頑張りがちゃんと目に見える形で昇華されていた事に感動しましたよ。
ちゃんと宣言通りに100%以上の力を出し切ったね(*^ー゚)b
ホントに最後は感動の涙、涙で幕を下ろしたALMAZ Live・・・・
私達にとっても忘れられない一日でしたが、きっと奈義ちゃん達にとっても一生忘れられない想い出になった事でしょう。
わたくし、何度も言ってますけど、このALMAZと言うユニットが本当に大好きなんです![]()
あの伝説のLUXE以上に大好きで堪らないんですよね(*^ー゚)b
これで最後なのが本当に寂しい(ノ◇≦。)
ALMAZと言う形では無くても、またぜひこの3人に拠る新しい企画を実現させて欲しいなぁと心から願います。
これにてイベント関連の感想は終わりたいと思いますが、最後に、一生懸命頑張る姿を見せてくれた奈義ちゃん、仁ちゃん、櫂君の3人に改めて心からの「ありがとう」の言葉を贈りたいと思います![]()
本当にお疲れ様でしたm(__)m
あなた達のお陰で、また一つ素晴らしい想い出が増えました。
またその笑顔に逢える日が来る事を祈って、ささやかながら今後もあなた達の活躍を応援させて頂きたいと思います(*^ー゚)b
と言う事で、今回でイベントに関する記事は終ります。
只の個人的日記で終っちゃいましたけど(笑)、本当に楽しい2日間だったと言う事が少しでも伝わっていれば幸いでございます![]()
ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございましたm(__)m
また、更新の無い日にもここを訪れて下さった方々にも心より感謝申し上げます。
ありがとうございましたm(__)m
さ、次回からはやっと「温泉4」の萌え語りに突入しますよ(*^ー゚)b
もう、語りたい事が山程有るので(笑)、誰も待っていなくても勝手に熱く語り倒します(笑)!
とにかく「買って!」(笑)、「見て!」(笑)と、あの面白さに一人でも多くの方に気付いて貰いたいので、ここは力入れて、「買えばいいのよ
」の女王様(笑)の後押しさせて頂きますわ(ま、私が力入れた所で大した影響無いけどさ・笑)(*^ー゚)b
では、では、皆様、ご機嫌よう~