今更ながらに・・・反省^^; | It's a secret!

今更ながらに・・・反省^^;

あの楽しかったイベントからもう既に一週間経っちゃったんですねぇ・・・

現実に戻って、仕事では今までと違う方面の受持ち担当に変わるのに合わせて、今まで自分が受け持っていた担当先のやり方を後輩に教えながら、自分も新しい担当先のやり方をそれまでの担当者に教えて貰いつつこなして行かなきゃいけないので、負担が二倍掛かって来て頭の中がイッパイイッパイで、これでもまだ全部フルで新しい担当先の注文書や見積もりをこなしている訳では無いので、これがフルでやらなきゃいけない事になったら、果たして自分はちゃんとやって行けるのだろうか?と甚だ不安で胃が痛い毎日を過ごしておりますガクリ

オーバーワークなのは誰も同じで、一人が1.5倍か2倍位の力を出さないととても毎日の仕事を終わらせて行く事が出来ない現状なので、本当に毎日が時間との闘いに明け暮れているんですけど、一分一秒を争う待ったなしの世界なので、一日の濃度が非常に濃いんですよ・・・

そんな殺伐とした日々を送っている中で、やっぱり癒してくれるのは奈義翔だったり、ALMAZだったり、仁奈義だったりで、家に帰ってから彼らの姿をDVDで見ていると自然と心が安らぎますエンジェル


で、「温泉4」が届いてからと言うもの、毎日何度も仁ちゃんと奈義ちゃんのチャプをリピっては「くぅぅぅ~~キャハハ☆」ってなってるの(笑)

何回見ても本当にこそばゆい(笑)

そして、ちょっと気になって先程改めて「Romance2」のカケルんと仁ちゃんのチャプをちゃんと見てみたんですが(すいません、今まで早送りで所々しか見て無かったので^^;)、これ、今見るとすごくイイねぇ( ´艸`)

仁ちゃん入ってるなって、すっごくイイ感じだなって今更ながらに気が付いたよ(笑)

イベントで生のカケルんを見て親近感を持ったせいも有るけど、食わず嫌いはしちゃダメねってちと反省しました(笑)

絶賛されていても自分の目で確かめたら何回見ても琴線に触れる事の無い絡みってのはそれはもう自分の感性が合わないからしょうがないんだって思うんだけど、自分の好きなモデルさんがどんなモデルさんとどんな姿を見せてくれるのか、それはやっぱり自分の目でちゃんと確かめてみないと分からないんだなって改めて思った次第。

私の場合はお相手モデルさんが自分の好みかそうでないかでかなり気分が乱高下するものですから(笑)、時には最初から見る気がしない組合せの事も有ったりするんですね。

失礼ながらカケルんの場合もそうでした^^;

だからあんまりしっかり今まで見ていなかったんだけど、イベントが終わってからちゃんと見てみよう!ってずっと思ってて、やっと今日見る事が出来た訳ですが、Story物の良さってこう言う処に有るんだよなぁって、熱を帯びた絡みを見せてくれた仁ちゃんとカケルんの姿を見て私は思いました。

ホントにこう言う処奈義ちゃんには大いに見習って欲しいってすっごく思うんだけど、物語の中の人物を演じる事で普段の仁ちゃんだったりカケルんだったりが見せてくれる姿とはまた違った、物語だからこそ見せられる姿を見せて貰えるのが面白いって言うか、わたくし大絶賛のKATな二人(笑)もそうでしたが、緩い決まり事位しか打ち合わせていないノンスクリプトな絡みだったら絶対口にしないような言葉とか、絡み中の仕草だとか、それぞれのモデルさんの素(本当の意味ではそれも素じゃないけどね・笑)の姿と全然違う姿を見せてくれる所がこうしたStory物の持つ良さなんだなって、改めて気づかせて貰った気がします。


こんなにステキなMake Love(って敢えて言っちゃう・笑)を見せてくれていたのに、今まで素通りしててごめんね、仁ちゃん焦る

やっぱりあなたは出来る子よ(*^ー゚)b

思うに、仁ちゃんは何か決められた設定が有る絡みの方が多分入り込み易いし、集中し易いタイプの子なんでしょうね。

ツバッキーとか櫂君もそう言うタイプかなって感じがしますけどね。

まぁ、普通は皆そうなんだろうなって思うよ(笑)

奈義ちゃんみたいな子の方が珍しいんだよね苦笑

モデルとしての在り方を考えたら、きっと奈義ちゃんみたいなタイプは私がスタッフさんだとしたら一番取り扱い難いタイプだろうなって思うの。

物語を用意してもその中の人物に中々成り切れない訳だからね。

だけど、それが許されてしまう処がやっぱり奈義ちゃんの奈義ちゃんらしさ故なのかなと(笑)

時折それが歯痒い時も有るけれど、それが出来るようになったらある意味奈義ちゃんでは無くなってしまうのかも・・・なんて事も思う今日この頃(笑)


これだけ出来る子な仁ちゃんを見せられると、増々「温泉4」での仁ちゃんの姿が愛おしくなって来る訳で(笑)、照れまくって拒否しまくって(笑)、でも嬉しそうで(笑)、物語の人物では無い「仁」その物を垣間見せてくれている感じが私的には堪らん訳ですよ(*^ー゚)b

実に面白い(笑)!

そして、奈義ちゃんに関しても、こんなにぐいぐい攻めの姿勢を見せる姿を見せてくれるのが楽しくて堪らんのですよ(*^ー゚)b

奈義ちゃんが仁ちゃんの反応を面白がってるなぁってのが見てて感じるの。

で、肝心のMake Loveに関しても、こんなに攻めの姿勢を見せる奈義ちゃんって昔の作品なら珍しく無かったと思うけど、この数年・・特にここ1年余りではそんなにお目に掛かる事が無かった訳で、「おぉっ!奈義ちゃんがめっちゃ腰使ってるΣ(・ω・ノ)ノ!」(笑)とか、「奈義ちゃんがちゃんと下から突き上げてるっ(ノ◇≦。)」(笑)とか、「あら、最後ちょっとマジでやばかった(笑)!?」とか、もう色々興味深い姿を見せてくれたのが私的に非常に面白くて、楽しい訳ですよかお

あら、こんな奈義ちゃん見るの何時ぶりΣ(・ω・ノ)ノ!!?って位、遠い昔に置き去りにされていた奈義ちゃんの姿を久し振りに見せてくれましたよ(*^ー゚)b

まぁ、Story3や1.0でもそれに近い奈義ちゃんの姿は見せてくれていたんですけどねかお

それが今回はっきりした形でより鮮明に表れたなって感じました(*^ー゚)b


ちょこちょこと私が「こう言うのを仁奈義で見たい!」って希望していた事が叶えられていたのも嬉しかったですし(ホントにちょこっとだけどね・笑)、奈義ちゃんが本気で気持ち良さそうに仁ちゃんを抱いていたのも嬉しかったし、こうなると後はやっぱり抱く側と抱かれる側が反対になった時に一体この二人がどんな姿を見せてくれるのかが増々興味深いし、切望しちゃう所でも有りますねぇかお

公開ナギラジでは仁ちゃんめっちゃ「奈義ちゃんを(櫂君と二人で)何とかしたい」(笑)アピール頑張ってましたけど(笑)、櫂君と二人掛かりも良し、一対一でも良し、とにかく一度奈義ちゃんが抱かれる側に回ったらどう言う物が出来上がるのかをそろそろ見せて欲しいと真剣に思います。

握手会の時にはそれもちゃんと奈義ちゃん本人に伝えておきましたが(笑)、どうやら彼は後輩に抱かれる自分を見たがってるファンが居る事を信じていない様子でして・・・・

仁ちゃん自身も「ほらぁ~、嘘じゃ無いってぇ!!ファンの皆さんが見たいって言ってるんだってぇ!!」って奈義ちゃんに向かって抗議してましたけど(笑)、このやり取りを聞いて、もしかしたら普段顔を合わせた時にでも仁ちゃんから「仁や仁櫂に抱かれる奈義ちゃんが見たいってファンの人も言ってるよ」位の話をした事が有ったのだろうか?と想像するとちょっと萌える(笑)

「ファンの皆さんの願いを叶えてあげなきゃにんまり!」って奈義ちゃんに言ってくれた仁ちゃん、グッジョブよ(*^ー゚)b(笑)

「えぇぇぇぇ~~ぶ~~!?」って半信半疑な顔して、「まぁ、考えときます」って逃げやがったけど(笑)、「考えときますじゃなくて、絶対実現して下さいね(にっこり)」と笑顔でお願いしておきました(笑)


って、こんな話をニコニコ笑顔でず~っと握手したまま会話してた奈義ちゃんと私って一体・・・あたふた

某披露宴(笑)で殆ど一言も会話出来なかったのが嘘のようよ(笑)

ま、それもこれも全ては奈義ちゃんの隣りに仁ちゃんが居てくれたからこそ出来たような物だけどねかお

彼は仁奈義や仁櫂奈義が見たいと望んでいるファンも居るんだって事をちゃんと分かっててくれていると思いますのでねかお

そこら辺はホントに出来る子ですから(*^ー゚)b

ってか、あなたホントにファン云々の前に自分自身がやりたいんでしょ(笑)!?って、あの猛烈アピール振りを見てると思うよねぷぷ

その内ジンジンの熱意が実現する事を応援してるから頑張るんだよ(*^ー゚)b

合言葉は「頑張れ、仁ちゃん(・∀・)!」だから(笑)



てな訳で、最初は「Romance2」のカテゴリーで、仁ちゃんとカケルんの話だけをしようと思って書き始めたのに、やっぱり最後は仁奈義話で終っちゃったわ(笑)

もうね、「温泉4」の萌え語りをしたくて、したくて堪らないので、さっさとイベント関連の話を終わらせて早い処萌え語りへ突入したいと思っております。

イベントの話はあっちこっちで色々なレポが上がっているようですし、記憶喪失な私(笑)が書ける事なんて殆ど無いに等しいので、次回ちょこっとだけ語れたらイイかなぁ位の感じでございますあたふた

レポ巡りもお友達以外の所には殆ど回っていないので、何が有ったかとかはお友達頼みなんですが(笑)、イベントの思い出もさる事ながら、私にはそれ以上に今回お会いして色んなお話をさせて頂いたお友達との思い出が色濃く残っているんですよねぇ。

ホントにすっごい濃厚な時間(笑)を共にさせて頂いてとても楽しかったし、また皆さんにお会いしたいなぁって気持ちが日を追う毎に強くなっております。

奈義ちゃんや仁ちゃんに会えるのと同じ位、いや、或いはそれ以上に私には普段はピグ等ネット上でしか会う事が出来ないお友達の皆さんと会える事がイベントの一番の楽しみですもん(笑)!

ぼっくりん(笑)がコトブロにも書いていましたけど、ホントにイベントの楽しみってモデルさんに会う事ばかりじゃ無いんですよね。

普段は会えない方達と実際にお会いして色んな話を生で出来る事程楽しい事は有りませんものかお

そしてお友達のお友達とお会いして仲良くして頂いたり、新しい輪がどんどん広がって行くのもまた楽しみの一つでも有ります(*^ー゚)b

わたくし、本当に人見知りさんなので、自分の方から輪を広げて行く事が出来ないタイプなんですけど、そんな私に声を掛けて下さる皆様の存在が本当にありがたいし、嬉しく思いますエンジェル

これからも末永く仲良くして頂ければ幸いですm(__)m

(一つだけ文句を言わせて貰うなら「派閥」なんて言葉は要らぬ波風を立てるだけなので、今後は気を付けて記事を書いて下さいね、ぼっくりん殿くりぼー そう言う事言うから余計に言いたい事も言えない雰囲気になっちゃうんだから。話が合う人合わない人が居て当然なんだから自分のフィーリングを信じて「この人と仲良くなりたいな」と思ったらその気持ちに従えばいいんですよ。「派閥」なんて物々しい言葉でファンを区分けするのはお止め下さいませ)


と言う事で、最後はちょっと苦言を呈してしまいましたが、WESTさんが好きだからこそそう思うのですよ。

もう面倒な事は沢山って、ほとほと疲れ切ってるんですからヤレヤレ・・・

そんなもの無いのが一番楽しいに決まってるじゃないですか。

人間なんだから好き嫌い有って当たり前!

それでいいじゃん。

自分が一番楽しいと思える事を一緒に楽しめる方達とワイワイやってられればこっちは幸せなんですから。

その言葉、製作者側が一番口にしてはいけない言葉だと思いますよ。

いつぞやの記事で誰もが傷付かない云々の記事を読んだ時にも自分はちょっと引っ掛かりを感じたんですが、理想論はそうでも現実にはそうはいかない事って世の中には沢山有ると思うんです。

人間だからこそ傷付くし、傷付けもするんです。

何がその人を傷付けるかなんて誰にも分からない事でしょう?

普段言いたい放題言ってる私だって傷付く事は有るんです。

実際私はあのぼっくりんの記事を読んで少し傷付きました。

言葉の凶器って使ってる本人には思いもしない処で作用するんですよ。

それは私が書いている記事にしたって同じ事。

誰もが傷付かないように全ての方向に気を遣って楽しく読める記事を書く事が理想だとは分かってるけど、それでは本当に言いたい事は伝わらないし、そんな記事を書けるのは本当に仏様のように清らかで邪心を全く持たない方か、或いは自分の意思を持っていないか、持っていても表面上は穏やかにやり過ごす賢い人だと思います。

私は賢い人にもなれなければ、仏様にもなれない煩悩だらけの正にTHE人間なので、これからも笑ったり、怒ったり、泣いたり、その時々の感情をぶちまけて行くと思いますけど、一つだけ言っておきたいのは、「好き」って言ってる事だって時には誰かを傷付ける事が有るって事なんですよ。

それを私は去年学びました。

「嫌い」じゃなくて「好き」って普通ならプラスの言葉なのに、それでも人を傷付ける事は有るんですよ。

私が良くメッセージで頂く文面で、「rubyさんは私達が思っていても言えない事をズバズバ言ってくれる」と、ありがたくも言って下さる方が居る一方で、きっと「何言ってるのよ、あの女」と思われてる方も多々いらっしゃるんだろうなぁと思ってます。

でもそれが人間ってモノですよね。

あんな天使のような奈義ちゃんだって嫌いって言う人が居る位ですもの(笑)

そらファンBlogの中に好き嫌いの感情が存在するのは当然と言えば当然ですよ。

だけどそれはこちら側が思ってればイイだけの話で、決して製作者側が言ってはいけない事だと思うんです。

ぼっくりんも浮かれてつい手が滑ったのかもしれませんが(笑)、ちょっとこれは・・・と思ったので、敢えて書かせて頂きました。


ま、私はこれからも言いたい放題、自分の気持ちに素直に従って記事を書いて行きますので、こんな飛び道具だらけ(笑)のBlogでも「しゃぁないなぁ、読んであげるわ」と思って下さる空のように広い心を持った方はどうぞこれからもお付合い宜しくお願いします(*^ー゚)b

最後はちょっと真面目な話になっちゃいましたけど、次回からはまた何時ものお気楽・お手軽(笑)な萌え記事(笑)で行っちゃいます~ルンルン


それでは、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

さ、また「温泉」見よう~っと温泉まぁく

皆様、ご機嫌よう~ルンルン