ナギラジVol.4ロングバージョンの萌え処 前編 | It's a secret!

ナギラジVol.4ロングバージョンの萌え処 前編

さて、やっと気分が上向いた処で、今回は2.0の特典DISCとして入っているナギラジ4の再編集版での萌え処について触れておきたいと思います。

何で5じゃないのか?って!?

えっとね、5も確かに新たな萌え処は有るんだけど、それ以上に私には4の方が萌え度が高かったのかお

私が萌えると言うからには勿論奈義翔萌えに決まっておりますが(笑)、仁ちゃんゲストの4では翔君本人が居ない処で、奈義ちゃんの翔ちゃんに対する想いがいかに深いかと言うお話をパパさんと仁ちゃんも交えてしてるのが、物凄く感動したと言うのか、実に深い話をしている訳ですのよ。

5は奈義翔スキーなら絶対皆さん本編置いといて(笑)、しっかり一番最初に見ると思うので(笑)、仁奈義スキーでも有る観点から見た奈義翔萌えポイントを語るのは私以外にはそうは他に居ないでしょうから(笑)、敢えて4から先に萌え処を書こうと思ったのです。

勿論、仁奈義萌えも交えての感想になりますので、そこら辺は奈義翔オンリーな方はするっとスルーしておいて頂きたいですが、ただね、やっぱり仁ちゃんてホントに出来た子だよって改めて思った私の気持ちは理解して頂けると嬉しいですかお

では、早速行ってみようっ走る




▼この回の奈義ちゃんのビジュアルやっぱりとっても可愛くて大好きだわぁハート

やっぱりこの位長い髪型で、この位のお肉の付き方してる奈義ちゃんが一番好みだと改めて思った次第かお

ま、それはさて置き、この頃はまだファンの方からのプレゼント紹介が有ったんですよね!?

なので、冒頭はプレゼントを色々紹介してる訳ですが、白と黒のお揃いのキャップを見て、「これ、なんかお揃いだけど、誰かと被ったらいいのかな?」なんてすっとぼけてるけど(笑)、もう、奈義ちゃんったら、分かってる癖にぃ~(笑)ぷぷ

お揃いでくれるプレゼントなんて、あのお方と一緒に身に着けて欲しいからに決まってるじゃんねぇぷぷ!?


▼「NAGI*SHO 1st」のバーチャルデート撮影時の思い出話をしていた時に、「懐かしー!あん時に戻りてぇっ!」と言って、両手で顔を覆ってしまう奈義ちゃんの姿にほろり涙

その後に頬杖着いてパパさんが手に持ってるスマ10のDVDを伏目がちにじっと見てる奈義ちゃんの表情もどことなく寂しげなのがまたほろり涙

やっぱりこの頃はまだまだ翔ちゃんと一緒に過ごしていた頃が忘れられなかったんだよね、奈義ちゃん・・・

今だって忘れてる訳じゃ無いだろうけど、今はほら、アレだから(←どれ?とは聞かないように・笑)ぷぷ

何たって「よ・・・shokopon」だもんねぷぷ(←永遠のニコイチスキーな方ならピー音部分が何か分かりますよね・笑)

この部分が何でカットされてたのか分かる気がするよ・・・苦笑


▼ぼっくりん(笑)とEros4の想い出話をしてるシーンで、Eros4の時では無いようですが、奈義ちゃんが公園のベンチに座って煙草を吸っていた時に、ふざけて翔ちゃんの身体のあっちこっちに煙草を押付ける真似をしていたら本当に身体に当たってしまって、翔ちゃんが通称ブーちゃんことNさんに「ブーちゃ~ん、もぅ、奈義が根性焼きして来たぁ」って訴えて奈義ちゃんがNさんに怒られたって話が可笑しかった(笑)

翔ちゃんとNさんの口真似してる奈義ちゃんがめっちゃツボなのぷぷ

そりゃ怒られて当然だけどさ(笑)

ホントにもう奈義ちゃんったら、子供なんだからぷぷ

でも、ダァ(笑)の言い方を真似っこする時の奈義ちゃんがすっごく可愛いんだな(笑)

奈義ちゃんってさ、ホントに翔ちゃんとの想い出は些細な事までよ~く覚えてるよねぷぷ


▼仁ちゃんが登場してから、唐突に「男前やなエンジェル」って奈義ちゃんに言われた直後、奈義ちゃん宛てのプレゼントの貯犬箱を手に取って繁々と眺めている仁ちゃんの様子を上から下までじーっと舐めるように見つめる奈義ちゃんの様子がめっちゃツボ(笑)

奈義様ったら、一体その舐めるような視線は何(笑)!?

ビックリしたわぷぷ

まるで「Romance2」で仁ちゃんがカケルん(笑)を値踏みするシーンみたいよぷぷ


▼「KISS1」のKNのオフショが面白かったって仁ちゃんが話してるシーンで、今は亡きラードさん(いや、死んでないけど・笑)をK氏が苛めてる時も奈義ちゃんが「あかんわ、こいつは俺には止められんわ」って言ってたって笑いながら言う仁ちゃんの言葉に、「所詮無理やで、翔・・翔やったらいけるけど、あいつは無理や」って答える奈義ちゃんのやり取りに妙にツボる( ´艸`)

仁ちゃん、オリジナル版でこのオフショ話をしているシーンを見た時にも思ったけど、今回ここのシーンでのやり取りを見てもホントにしっかり奈義ちゃんのオフショ見てるのねってのがまずツボだったのと、KISS1のオフショでそのラードさんを苛めてるK氏のシーンで確かに奈義ちゃんが↑で言った「翔ちゃんなら止めれるけど・・・」云々の音声のみ聞こえて来た場面を見た時にもめっちゃ萌えたんですが(笑)、K氏とは力の差が有り過ぎて敵わないらしいんですけど、翔ちゃんだって本気出したら結構力有るんじゃないの?って思うのに、奈義ちゃんは翔ちゃんなら止めれると思ってる訳ですよね!?

その自信はやっぱ「よモザイク」の持つ自信って事なのかしら(笑)?

どう見てもここは「かモザイクあ天下」な関係っぽいですものねぇぷぷ

ダァが暴走したらどうやったら止めれるのかを当然の如く掌握してるしっかり者の「よモザイク」な奈義様にニマニマしちゃうんだな(笑)ぷぷ


▼「温泉3」はホントに大変だったって話をしているシーンで、今回追加されていた未公開シーンですが、大変だったけど楽しかったねって話の流れで、仁ちゃんが「翔君にも会えたしね」って話を振ったら、奈義様ったら「あいつは何で来たんかな」、「あいつ、昼飯しか食いに来てへんもん、なっ!?」と、仁ちゃんに向かって同意を求めちゃうのがめっちゃツボ(笑)

そんな事言われたって仁ちゃんも困るわよねぇ(笑)

思わず「いやっ(笑) そんな事無いよ」と奈義ちゃんの顔を見て笑いながら即フォローする仁ちゃん・・・・ご苦労様です(笑)ぷぷ


▼寝て無くてヘロヘロだった奈義ちゃん達一行とは対照的に一人元気に昼食を一杯食べてたらしい翔君の話をちょこっとした後、わたくしが今回一番萌えた場面がやって来ますかお

それはね、仁ちゃんが奈義ちゃんに向かって、「でも、なんか、公園でね!?」、「二人でデート・・しとっ・・・・」と、最後ちょっとゴニョゴニョっとした感じ(どんな感じだ・笑)で指差しながら言う場面ですのかお

言われた奈義ちゃんが「あぁ、したな」って返事したら、仁ちゃんってば、「あん時、置いてきぼりでしたもん、僕ら(´-ω-`)」と、頬杖着きながら奈義ちゃんのお顔をじっと見つめてちょっと文句言いたげ(笑)な感じに訴えるのが可愛くて堪らんっ(≧▽≦)(笑)

何となくちょっと拗ねてるみたいな感じにも見えるのがめっちゃツボなんだな( ´艸`)

でも、奈義ちゃんがちょっと何か言いかけたのを遮るように、「もう、あかん、あかんみたいな!? 邪魔したらあかんみたいな・・・メンバーも」って、奈義ちゃんと翔ちゃんの束の間の逢瀬を邪魔しちゃいけないと後輩達は遠慮していた事をリークしてくれたジンジンってば、ホントにイイ子だわ(ノ◇≦。)

奈義ちゃん自身はあれはデートって言うか、普通の会話してたと言ってますけど、あの二人がいかに固い絆で結ばれた仲なのかを、あの時あの場に居た後輩君達は皆ちゃんと理解してくれていて、邪魔しないようにそっとしておこうとしてくれていたと言うのが嬉しいじゃ有りませんか(ノ◇≦。)

こう言う子達だから大好きなのよ涙

ここ、私的には仁奈義萌えと奈義翔萌えが同時に味わえる、正に一粒で二度美味しい(笑)大好きなシーンなのです(*^ー゚)b


▼そんな話の流れで、唐突に奈義ちゃんが「あ!あいつ、ゲストに呼びたいな!?今度。な!?」と何気なくパパさんに言うと、ラードさんらしき声で「あぁ・・・」って、めっちゃ小さな溜息みたいな声が画面の右側から聞こえて来るんですが、その溜息みたいな声を聴いた途端に、仁ちゃんがぱっとその声のする方を見て、物凄く意味有り気なステキな笑顔を見せるのがこれまためっちゃツボ(*^ー゚)b

この時の言葉通り、この次の回のナギラジはとうとう本当に翔ちゃんがゲストに来てくれたんですよねぇ・・・・

そして、そこからあっという間にあれこれ怒涛のように最後の祭りに向かって走り出して行って・・・・

何か物凄く色々思い出して、奈義ちゃんじゃないけど、泣きそう(笑)な気分にさせられましたわ涙

この時、仁ちゃんは次回のゲストに翔君が来てくれる事を知っていたのでしょうかねぇ・・・

そこまでは知らなかったかもしれないけど、でもこのシーンの仁ちゃんの笑顔はまるで何もかも知っていたかのように見えるのが私的には非常にツボでした(笑)


▼そして、この後が私は感動したんですけど、ここからとても深い話に突入して行くんですよね・・・

翔ちゃんとは想い出が一杯有ると言う奈義ちゃんの言葉に、パパさんが「この世界に入って、一番色んな事が有る時期に(奈義翔の二人は)一緒に過ごしたからな!?」って話を続けるんですが、その時に仁ちゃんが「あぁ・・・」、「分かる」って頷きながらパパさんの話している事を真剣に聞いてくれている姿にまずぐっと来た。

この頃には奈義ちゃんはモデルの仕事をずっとやって来て、色んな経験を積んだ状態だから割と一人で居ても頑張っていける所が有ると思うんだけど・・・と話をするパパさんの言葉に、俯き加減で耳を傾けながら、「そうやな」、「ニコイチやもんな・・・」と小さく呟く奈義ちゃんの姿にまたぐっと来た。

そしてその奈義ちゃんの呟きに微妙にチラッと一瞬だけ口元に微かな笑みの表情が浮かぶ仁ちゃんがとってもツボかお

ずっと真剣な表情でパパさんの話を聞いてる仁ちゃんだけど、何となくね、ここの3人で結構真面目な話をしているシーンの仁ちゃんの様子を見ていると、彼は今のこのWESTさんの独特な雰囲気が奈義ちゃんと翔ちゃんによって築かれた物だと言う事をちゃんとしっかり理解してくれている子なんじゃないのかなぁ?って、改めて思ったの。

そして、そんな偉大な先輩達をとても尊敬してくれているんじゃないのかなぁ?って、何となくだけど、そう感じるんだな。

実際、今は奈義ちゃんや翔ちゃんのお陰で、新しく入って来る新人のモデルさんでもすぐに溶け込めるような雰囲気が出来上がっているみたいだけど、奈義ちゃん達がモデルの仕事を始めた頃は、そんな風にモデルさん達同士が仲良くなったり、プライベートでも遊んだりするような前例が無かったと言う事で、それを変えたのが正に奈義翔で有り、LUXEで有りだったとパパさんが話しているのですが、そうやって歴史を変えてしまったのが奈義ちゃん達だったと言う事で、今の奈義ちゃんの気持ちと、その当時の奈義ちゃんの気持ちとでは全然違うと思うとパパさんが言ったのに対して、奈義ちゃんが「うん。そりゃぁそう」と返事するのを見てニッコリとする仁ちゃんがこれまたツボ。


▼だから(翔ちゃんは)やっぱり特別な存在なんじゃない?とパパさんに聞かれて、「そうなのよねぇ~エンジェル」と、仁ちゃんを上目遣いに見上げながらちょっとチョケた感じにお返事する奈義ちゃんと、そんな奈義ちゃんを見て、「めっちゃ寂しそう(笑)」と思わず笑ってしまう仁ちゃんの姿にめっちゃツボるかお

ふざけてるようでもそれは奈義ちゃん流の寂しさ隠しだって事を、仁ちゃんはちゃーんと分かってくれてるって思うんだなかお

奈義ちゃんがどれだけ翔ちゃんの事が大好きで、どれだけ大切に想ってるかを、櫂君や仁ちゃんはしっかりと受け止めて、そして後輩では有るけれど、そんな寂しがり屋の癖に一人頑張ってる奈義ちゃんを温かく見守ってくれてる感じがするんですよねぇ。


▼そして、パパさんが出逢いと別れを小中学校の友達関係に例えて、卒業したらまた次に行くみたいな所が有るからな!?って言うんですけど、それに対して、「やねんけどぉ、大人になったらちゃうねん」と答える奈義ちゃん・・・

「大人になってからの友達って、なんかちゃうくない?」と、仁ちゃんに問い掛ける奈義ちゃんですが、「なんか、忘れられへんよな!?」って言う奈義ちゃんの姿にまたまたぐっと来ちゃうのよねぇ・・・

そんな奈義ちゃんに、「まぁ、だから、今までの想い出も有りつつ、新しい事も有るって事でな!?色んな形が有ってもいいかなとは思うけど・・・」とパパさんが話をまとめに入ったのですが、そこで仁ちゃんが「逆になんか、皆、期待してるんちゃいます?」と口を挟み、「期待と言うか、どんな組合わせがこう・・合うんやろう?みたいな、楽しみも有るんちゃう?」と奈義ちゃんに言うのが、めっちゃツボでございます!

そう!そうなのよっ、仁ちゃん!!

やっぱりあなたは良く分かっていらっしゃる(*^ー゚)b

奈義翔時代を永遠と言う形で物語を完結させ、独り立ちした奈義ちゃんに対してファンが求めるモノは正にそれだったと思うんです。

そりゃぁね、永遠のニコイチ以上の存在なんて、どこを探したって今後出て来ないと思いますけど、それでも奈義ちゃんがこの世界に留まってまだ私達を楽しませてくれる道を選んでくれたのなら、新しい相方なんてものに縛られないで色んな相手と、色んな色を見せてくれる奈義ちゃんをせっかくだから見てみたいなと思うんですよ。

そうしたファン心理を仁ちゃんはちゃんと理解してくれてるんだなって思ったら、やっぱりこの子は出来る子だって、改めて思ったんですよね(*^ー゚)b


▼で、ガッジ~ラ(笑)コスチュームを脱ぎ脱ぎしながら、「それは有ると思うけどぉ・・・」って返事した奈義ちゃんが、「仁はどうなん?」といきなり仁ちゃんに話の矛先を向けたのがめっちゃツボかお

「えっ(笑)!?」と、いきなり話が自分に振られて一瞬動揺する仁ちゃんに、「お前、辞めるん?」と、んなアホな(笑)な質問を浴びせる奈義様(笑)

「これ、最終回で(笑)」って奈義ちゃんを見ながら笑って答える仁ちゃんに、「マジで!?最終回?」、「マジでっ!?」と連呼する奈義ちゃん(笑)

「嘘、嘘(笑)」ってすぐに仁ちゃんが否定すると、自分で振っといた癖に、「止めてや!?俺、また一人になるやん」と寂しん坊な奈義ちゃんが可愛くてツボ(笑)

よっぽど置いて行かれるのが堪えてるようだね・・・・^^;

まぁ、無理も無いけどね。

ジンジン、こんな寂しん坊な先輩だけどこれからも面倒見てやってね(笑)




うーん、一回で全部終らせたかったけど、ちょっと時間が無くなってしまったので、今回は一旦ここまでで終わります。

後少しなんだけどね^^;

深~いお話をしてるのはこの辺位までだと思いますが、オリジナル版で何故この未公開シーンがカットされたのか、何となく分かる気がしますよね・・・

永遠になった後だから出せるようになった話なのかなと、そんな風に感じました。


そう言えば、いつの間にか当Blogのカウンターが90000を超えました。

色々と暴投しまくりなこんな僻地に足を運んで下さる皆様のお陰と感謝しておりますm(__)m

いつもありがとうございます。

果たしていつまで奈義ちゃんに付いて行けるか分かりませんけど、無理せず、付いて行ける時には全力で付いて行こうと思っていますので、変わらずお付合い頂ける方はこれからも宜しくお願いします。

それでは、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。