ISMの萌え語り@仁奈義編 その7 | It's a secret!

ISMの萌え語り@仁奈義編 その7

さて、やっと私が一番萌えるシーンを語れる時がやって参りましたルンルン

と言う事で前置きはこの位にしておいて、もうとっとと「ISM」の仁奈義チャプの萌え語りの続きに行ってみたいと思いますかお

言うまでも無くこの先は超奈義翔至上主義な上にとんでもなく仁奈義スキー(笑)な奈義ファン目線からの妄想も入り乱れた暴走語りと化しますので、奈義翔も仁奈義も興味無い方、或いは奈義翔以外の萌え語りは読むのが辛いとお感じになる奈義翔オンリーな方はご自身の判断で先にお進み下さいませm(__)m











▼奈義ちゃんがBlowjobを一旦止めて起き上がり、仁君の足元で絡まってたツナギを全部脱がしに掛かると、ここで漸くそれまでうっとりと目を閉じて快感に身を委ねていた仁君が目を開けて足元を少し上体を起こして見ながら、服を脱ぐのに協力した後、一仕事終えた(笑)奈義様が膝立ちになって自分のジーンズのベルトを自ら外そうとしている処に向かって、起き上がりながら「たまには(?って聞こえる^^;)僕、攻めてもイイですか?」と笑顔になりながら奈義ちゃんを見上げて仁君が聞くと、「え?」と聞き返す奈義ちゃん・・・

もう一度「次、僕が攻めてもイイですか(`・ω・´)?」と奈義様を見上げてお伺いを立てるジンジン・・・・

すると奈義様は満面の笑みを浮かべながら「バンッバン攻めてやかお!?」と余裕をかますんですが、さっきまでの艶っぽいムードから一変してふいにまた冒頭の何だか妙に楽しそうな様子を見せ出す二人の姿にやっぱりニマニマが止まらない(笑)

だって本当に楽しそうなんだものぷぷ

奈義ちゃんのジーンズに手を掛けながらそれを脱がすのを手伝おうとするジンジンも笑顔なら、「バンッバン攻めてや!?」なんて余裕見せてた癖に、自分で脱ぎ掛けてたジーンズをジンジンが手伝って脱がせようとすると、ベッドに横になりながら、「もう、そんなにっキャハハ☆!?」と、やけに嬉しそうな笑顔で仁君と見つめ合いながら言う奈義ちゃんが、「アハハハ(笑)キャハハ☆」ってめっちゃ楽しそうな笑顔で笑いながら仁君と笑い合った後に、「もう、もう・・脱いじゃうのっキャハハ☆!?」って三日月目の本当に楽しそうな笑顔になりながら、少し上体を起こして自分の下半身をチラっと見てからもう一度仁君を見上げてニコニコと笑い掛けるその笑顔もめっちゃ楽しそうな様子なのが、見てるこっちまで釣られて自然とニコニコしちゃう(笑)

「下だけ・・・」って言いながら仁君は奈義ちゃんのジーンズを脱がせに掛かってるんですけど、それ聞きながら「アッハハハ(笑)キャハハ☆」って楽しそうに笑ってベッドにバタっと仰向けに倒れ込む奈義ちゃんが可愛くて堪らん(笑)

ベッドに両手を宙に浮かせた格好で仰向けになってる奈義ちゃんと、その足元の方に素っ裸なジンジンが正座気味に座って奈義ちゃんのジーンズを脱がしてる後姿を見せてる構図になってるんですけど、奈義ちゃんの笑顔が楽しそうなのがめっちゃツボなんだなぷぷ

しかもその直後にガバっと頭を起こして、「どんだけしたかった(`・ω・´)?」ってジンジンに聞いちゃう奈義ちゃんが可笑しくって(笑)ぷぷ

「え?」って、奈義ちゃんのジーンズを脱がすのに忙しいジンジンが聞き返したら、もう一度「どんだけしたかった(・∀・)?」って同じ質問をする奈義ちゃんがめっちゃツボですのぷぷ


あのぉ・・・・もし、もし?奈義ちゃんえ?!?

その言葉、そっくりそのままあなたにお返ししてもよろしくって(笑)!?

確かに仁君もめっちゃしたかったに違いないだろうけど(笑)、奈義ちゃんも相当お楽しみのご様子なんですけど、ご自分で気付いてないのかしら(笑)ぷぷ!?

このチャプのコンセプトって一体撮る前にどう言う説明を奈義ちゃんは受けていたのか非常に気になりますねぇ(笑)

仁君から奈義ちゃんとぜひ共演したいって志願して来たのが本当なら(まだ疑ってる・笑)、奈義ちゃんはそれをスタッフさんから説明を受けてこの撮影に臨んでる訳ですよね?

で、微妙にちょっと好きオーラ(笑)を本人も無自覚なまま仁君に対して発してた奈義様としては、そうやって好みのタイプ(笑)な仁君の方から自分との撮影を望んでるなんて聞いちゃったら、そりゃぁもう俄然ノリノリでイケイケ(笑)な、その昔のちょいと遊び人なお兄キャラが久々に顔を出しちゃう訳よねぷぷ

何となくアユム君を誘惑してた(笑)若かりし日の奈義ちゃんを思い出す・・・

この所ずっと女扱いされてるような奈義ちゃんが多くて「何だかなぁ・・・・」な気分になる事が多かったので、こう言う自分が相手を可愛がってる奈義ちゃんの姿を久々に見れて、久しぶりに爽快な気分だったのよかお

某ダーリン(笑)に可愛がられて楽しそうにしてる奈義ちゃんが一番大好きな私ですけど、某ダーリンは奈義ちゃんを決して女扱いしてた訳じゃ有りませんからね。

大きな人間愛としての愛情タップリな可愛がりを見せてはくれても、それは決して奈義ちゃんを「女」のような存在として接してた訳じゃ有りませんもん。

そこら辺が最近の恋人ごっこな三文芝居を見てて段々「何か違うんだよなぁ・・・」って、最初に見た衝撃からどんどんマジックが消え失せて苦々しさだけを感じるように変わって行った大きな要因の一つでも有るので、あくまでも「男」として奈義ちゃんが活き活きとした輝きを見せてくれた事が何より嬉しかったし、見てて純粋に楽しめたのですよ。


▼ちょいと話が横道に逸れちゃいましたけど、「どんだけしたかった?」って仁君の気持ちを確かめるような奈義ちゃんにめっちゃツボるんですけど、聞かれた仁君はやっと奈義様のジーンズを全部脱がし終えて、最後に奈義ちゃんの履いてる黒の靴下を脱がせた後、「久し振りじゃないですか!?」って答えた後に、ニコニコ笑いながら奈義ちゃんを見るのがこれまためっちゃツボ(≧▽≦)

答えになって無いと言えばなって無い気がするけど(笑)、それを聞いた奈義様も「ぅん・・・エンジェル」って何だか楽しそうな笑顔を見せてるからいっかぁ(笑)

ここのやり取り、本当に二人共すごく楽しそうで、自然体なのがイイんですよねぇかお

考えてみたら仁君と奈義ちゃんが役設定も無く二人っきりで絡むのなんてこれがほぼ初めてと言ってもイイ位なはずなのに、すごく二人共リラックスして楽しんでると言うのか、二人の醸し出す空気感に違和感が全く感じられ無くて、何度も共演して通じ合ってる関係と錯覚しそうになる程しっくりと馴染んでるのが凄いなぁって思ったんですよね。

だって、これの前って言ったら「Story3」よ!?

あの時はちゃんと役設定が有って、台本も有って、きっちりとした演出も有っての絡みだったから、それ程素で絡んでいた時間は無かったと思うの。

そこから大分間が空いて久し振りに共演してこの空気感って凄く無いですか?

やっぱりあの奈義ちゃんの作ったカクテルには「仁君も俺に惚れるわっキャハハ☆!」って奈義様が言ってた強力な魔力が宿っていたに違いない(笑)


▼そんな魔法使い(←違います・笑)な奈義様ですが、仁君と見つめ合い笑い合いながら、身体の向きをずらす為にクッションが置いて有る手前の方へと少し身体を斜めに移動させて仁君を受け入れる体勢を取る訳ですよ。

その姿がね、何だか私の一番大好きな「ルクファイナル」で某ダーリンが奈義ちゃんの上に覆い被さって行く時の何とも嬉しそうな笑みを浮かべたあのめっちゃ可愛い奈義ちゃんの姿とどう言う訳か似てる感じに見えるのが私的にめっちゃツボなんだなぁ( ´艸`)

さっきまでちょっとSっ気見せて可愛い後輩を余裕で弄んでる風だったのに、自分が下になった途端に一気に色っぽいねこオーラに包まれてしまうのが奈義様の凄い処ですわね( ´艸`)

クルクル表情が変化する奈義ちゃんを見てるのがホントに楽しいキャハハ☆

何だかこのチャプの奈義ちゃんと仁君を見てると色んな残像が浮かんで来るんですよねぇ・・・

それがイイか悪いかは見る人の感性に拠るんでしょうけど、少なくとも私は奈義ちゃんが一番楽しそうに過ごしていた時代にタイムスリップしているかのような、この新鮮なのに何故か懐かしい感じがする不思議な感覚が嬉しかったですかお

奈義ちゃんの笑顔が総てを物語っていると言うか、きっとこの撮影は本当に楽しんで出来たんだろうなぁって、見てるとそう思う。


▼そして、ここからが私的に最大級の激萌えシーンへと突入して行く訳ですが、奈義ちゃんがベッドに仰向けになって、上から覆い被さるように仁君が奈義ちゃんの身体の上になって行くんですけど、ここでもやっぱり二人共とっても楽しそうに笑い合ってるんですよね( ´艸`)

奈義様に至っては楽しそうと言うか「嬉しそう」と言う方が合ってるかもしれません(笑)

奈義ちゃんが枕としてかってるクッションの下に右手を入れ、クッションごと軽く奈義ちゃんの頭を抱くような感じで奈義ちゃんの上にジンジンが覆い被さって行くと、奈義ちゃんの両手が仁君を軽く抱き締めるようにその背中に回されるのがツボなのですが、すぐにその左手は軽く握って仁君の右太腿の付根辺りにそっと添えられるんですよねぇ。

そして、仁君も少し腰を落としてより身体を奈義ちゃんに密着させ、奈義ちゃんへkissして行くのですが、ここでもいつものガッツリとしたkissでは無く、奈義ちゃんの唇の端に軽く触れる感じのライトなkissをするのですよ。

カメラにkissしてる表情が良く見えるようにする為か、奈義ちゃんの唇の右端部分に何度か唇を押し当て、身体を少し左側へ斜めにしてカメラ側に二人の姿がより映るようにするジンジンがホントに出来た子で感心するんですけどね、問題の激萌えシーンはこの後すぐですよかお

仁君が優しく唇の端にチュハートっとkissをしてると、奈義ちゃんが何事かをコショコショとマイクが拾えないような内緒話で仁君に話し掛け、そっと目配せしてるじゃ有りませんかっえ゛!!!

最初、仁君が気が付かないで優しくチュッチュハートしてる内から、kissされながらそのまま何事かをゴニョゴニョっと独り言でも言っているかのように口を僅かに動かして喋り出した奈義ちゃんなんですが、仁君がそれに気付くと更に仁君だけに聞こえるような超囁き声・・・と言うより本当に声にならない吐息のような呟きを仁君に対して送った後、仁君と目と目を合わせてまるで二人にしか分からない暗号でも送り合ってるかのようにニコ~っと嬉し楽しそうな微笑みを浮かべる奈義ちゃんも奈義ちゃんなら、その囁きを聞いたジンジンが一瞬しっかりと奈義ちゃんと目を合わせて、それからめっちゃ意味有り気な笑顔を見せてからその笑顔を見られるのを誤魔化すように奈義ちゃんの右肩へとkissしながらお顔を伏せてカメラから表情が見えなくしてしまうジンジンもジンジンで、それに続く奈義ちゃんは何だかやけに楽しそうな笑みが隠し切れずにカメラに大映しになってしまってるしで、もう一体何なの、この二人っえ゛!!?って、狂子様じゃないけど、ホントにビックリするわキャハハ☆

くどいようだけど、この二人の絡み、これがほぼ初めて役設定無しで二人っきりで絡んだのよ!?

なのに、この♪目と目で通じ合う~、か~すかに~、muuu色っぽい~(笑)な視聴者無視の二人の世界っぷりは一体何なのっΣ(・ω・ノ)ノ!?

ってか、あれ程台詞だったらちゃんとマイクが拾うように聞こえるように喋って怒!と、散々我々奈義翔スキーが訴えていたにも関わらず、再び高性能イヤ~ンホン(笑)と神の耳の持ち主を必要とする場面が出現するとは、我々仁奈義スキーの想定を遥かに超える進展っぷりだわ・・・・(((( ;゚д゚))))アワワワワ

台詞は聞こえるように言うから台詞なのであって、聞こえないように言うのはそれが台詞じゃないからと言うのが奈義翔愛のメモリアル劇場(笑)で散々学んだ貴重な学術体験ですけど(笑)、まさか、ダーリン以外の相手にあの奈義ちゃんが秘密の暗号を送る場面を見る日が来ようとは・・・ガクブル

事件は正しく現場で起きてるのよっ、奥さんっびっくり(←だから誰・笑!?)!!

大変だわ・・・この場面見て今頃リボルバーを無言で磨き上げてる鬼頭○斗が久々に暗躍する事になっちゃったら・・・(((( ;゚д゚))))アワワワワ

ジンジン、夜の一人歩きは背中に気を付けるのよ(笑)!?


な~んて冗談はさておき(笑)、このシーンの二人を一体何回リピったか( ´艸`)

もう、何回耳を凝らしてみても、目を皿のようにして奈義ちゃんの唇の動きを読んでみようとしても、何言ってるのか分からなくて悶々とするっ怒

この二人、「Story3」でもヒソヒソ内緒話してるシーンが有りますけど、あれはね良く聞いてると何て言ってるのかまだ聞き取れるんですよ。

あれはあれで大いに仁奈義スキーには激萌えなやり取りしてるんですけど( ´艸`)、今回のはあれを更に上回っちゃったね(≧▽≦)!

こんな至近距離で見つめ合ってコショコショ内緒話が許されるのは奈義翔だけって思ってたけど(笑)、どうして、どうして、仁奈義も中々にイイ雰囲気では有りませんか( ´艸`)

これが全然色っぽい囁きとは全く無縁の内容を奈義ちゃんが囁いてるとしても(笑)、二人の秘密めいたやり取りをしてるその表情を見てるだけでも勝手にあれこれ想像して激萌えしてしまうハート

やけに楽しそうな奈義ちゃんは勿論言うに及ばずなんですけど、私は意味有り気な笑顔を浮かべた時の仁君の頬に浮かぶエクボがめっちゃ大好きなんだなっ(≧▽≦)

元々エクボ好きなもので(笑)

男の人の片エクボとか大好きなので、私はジンジンが笑った時に出来るあのエクボがめっちゃ好きなのですっ(≧▽≦)ハート

いやぁ、ホントにこのシーンを延々リピしてるだけで私は大満足と言うか、見ていてすごく楽しい(*^ー゚)b

奈義翔以外にこんなに見るのが楽しいと感じさせてくれたのは本当に久しぶりの感覚で、翔君が居ないこの世界に残った奈義ちゃんを見続けるのも正直辛い処が有って、こうやって段々過去の楽しい幸せな想い出だけに浸って行くのかもしれないなぁ・・・って思い始めていた処へ、起死回生と言うか、単純に何も考えないで純粋に見てると自然に楽しくなって来る感覚をこの仁奈義チャプが思い出させてくれたんですよねかお

勿論、奈義翔を見ていて感じるような幸福感とは全然性質が違うんですけど、こちらが勝手に受け止めて、勝手に萌えて、勝手に楽しくなるって言う感覚はここずっと忘れていた感覚だったので、このチャプを初めて見た時に、「あぁ、私にもまだこんな感覚が残ってたんだ!?」って、自分の中にもっとこの二人が今後どうなって行くのか見てみたいと思える感情が再び湧いて来た事に驚いたし、既にもう次の展開を楽しみにしてる自分が居る事に我ながら笑ってしまうと言うか、やっぱり私は奈義ちゃんからは当分目が離せないんだなって改めて思った次第です(笑)


やっぱり仁奈義を下手に恋人設定とかにしてくれなくて良かった(*^ー゚)b

最初から決めてしまってたら始まる物も始まらないもんね(笑)

ここから何かが始まりそうな予感を勝手に(←ここ大事・笑)私達に期待させる位の出過ぎず、引き過ぎずな絶妙さ加減で飢餓感を残しておく位が一番だと思いますですよ(*^ー゚)b

だからね、今後も仁君と奈義ちゃんはStory物以外では特別カップル設定なんかに限定しないで、色んな色を描けるように自由にしといてあげてね。

そこから勝手に色々見つけ出すのが楽しいんですから(笑)



と言う事で、あれこれと熱く語ってしまいましたけど(笑)、この後もまだまだ萌え処満載な仁奈義チャプ・・・

何がこんなに見ていて惹き付けられるのか、その魅力について余す事無くお伝え出来たら・・・と思っております。

それでは、最後までお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、更新の無い日にもここを訪れて下さった方々にも心より感謝申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m