Smart15の萌え語り その10 | It's a secret!

Smart15の萌え語り その10

何だか色々バタバタ忙しなくて、まだお師匠さんが走るには早いと言うのに(笑)、もう既に何となく慌ただしい毎日を送っている今日この頃ガクリ

そう言えばずっとお礼を言うのを忘れていましたが、美味しそうなお団子を差入れして頂いた方、どうもありがとうございましたエンジェル

お礼を言おう、言おうと思ってる間にいつの間にか消えちゃってたけどotz

忙しい時期は甘い物食べて元気になろう(*^ー゚)b

とは言え、ホントにこんなんで来月を無事に迎えられるのか?と心配になって来る今日この頃なのですが、奈義翔パワーで乗り切りましょうあたふた

ナギラジとかまだ語り切っていない処も有るけど、取敢えずN*S ETERNAL MEMORYが発売されるまでに、何とか奈義翔初期のBibleとも言える「スマ15」の萌え語りを完結させたいなぁと思うので、暫くまた「スマ15」の萌え語りを続けようかと思います。

久々なので、一応前回のリンク を貼っておきますね。

この先は言うまでも無く、奈義翔妄想道に塗れた暴走語りに終始しますので、お口に合わない方はこの先立入りご遠慮願います進入禁止









▼前回丁度私が一番好きなシーンに突入した所で語りが終ってしまっていましたが、翔君が奈義ちゃんの側頭部にそっと手を添えて、目を閉じてる奈義ちゃんのお顔を上からじっと見つめている所までは語りました。

しかし、私が本当にこの作品で最大級に萌える大・大・大好きなシーンはこの直後にやって来るのです!

奈義ちゃんをじっと見つめたまま、翔君が奈義ちゃんの少し開いた唇に唇を寄せ、下唇を食むような感じで優しく挟み込むと、それに呼応して自らも開かれていた唇をキュッと閉じて翔君のKISSを受け入れる奈義ちゃん・・・

このシーン、どこを取っても一枚の絵画のように美しい横顔の二人が眼福な一時なのですが、このアングルで二人の姿を捉えたカメラマンさんは本当にグッジョブですな(*^ー゚)b

で、翔君が僅かにお顔を右側に傾けて角度を変えた後、一旦唇を離してもう一度奈義ちゃんを見つめるのですが、翔君の視線の先に有るのが奈義ちゃんのハート型の唇だと言うのがまた激萌えなのよ(≧▽≦)

じっとその唇を見つめる翔君・・・・・

そのまま再び優しいKISSを奈義ちゃんの唇に落とし、二度目はちょっとあっさり目に唇を離す翔君・・・

でも視線はずっと奈義ちゃんの表情を窺ったまま・・・

そして、ここからです!

ここからが本当に私が一番大好きな真の激萌えシーンに突入でございます!!



▼再び少し顔の角度を左側・・つまりはカメラの方向へ倒しながら奈義ちゃんにKISSしようとした翔君・・・

すると、ここでされるがままだった奈義ちゃんが頭を少し持ち上げて自ら翔君にKISSをおねだり・・・・・

翔君は最初奈義ちゃんの顎の辺りに唇を落とすような感じですが、目を閉じてる奈義ちゃんが頭を持ち上げながら、翔君の唇を求めるように閉じていた唇を少し開くと、それに呼応するように翔君の方も奈義ちゃんの唇へと自らの唇を落として行くのですよ。

でも、この僅かなシーン、翔君の顔の角度が完全にカメラ側に向かって倒されるので、二人の表情は翔君の頭に隠れて殆ど見えない訳です・・・

見えませんけど、この一連の二人の仕草をコマ送りでぜひ見てみて下さいなっ!!

もう、余りの甘さ、熱さに激萌えして倒れそうになりますから!

普通に見ていても奈義ちゃんからKISSを求められた途端に、それまで自分のペースで奈義ちゃんを愛でていた翔君が一気に余裕が無くなって腰の動きも一際激しくなってしまう姿を晒してしまうのが「ふふふ・・・・翔君ったら・・・・( ´艸`)」と、奈義翔妄想道的に非常にニマニマしてしまうシーンな訳ですが(笑)

でも、ここをコマ送りで見ると、それ以上の激萌えポイントが満載な訳ですよかお

ポイントはね、翔君の手の動きです(*^ー゚)b!

奈義ちゃんのおねだりに応えるようにKISSの角度を深くした翔君が少し右側に頭の位置を戻してから、再び左側に深く角度を付けて倒すのですが、この時に翔君の右手は奈義ちゃんの後頭部を支えるかのような感じで回され(実際は奈義ちゃんの後頭部との間には隙間が有るので支えている訳じゃ有りませんが)、そして奈義ちゃんの側頭部に添えられていた左手は奈義ちゃんの右耳の下・・丁度右のうなじの辺りに移動しています。

そしてね、翔君が深く、深く頭を左側に傾けるに従って、翔君の右手が本当に自然な感じで奈義ちゃんの後頭部と言うか首の裏側辺りを今にもきゅっと抱き締めてしまいそうな、愛しさに溢れた動きを見せるのが堪らんのですよっ(≧▽≦)!!!

なんか、こう、自分の手の中に奈義ちゃんを包み込もうとでもしてるかのような、そんな仕草な訳ですが、これが「愛」で無くて何?って聞きたくなる位、翔君の奈義ちゃんに対する気持ちの全てがこの手の動きに込められている気がするのです。

翔君ったら一瞬カメラの存在忘れたでしょ~(笑)ぷぷ

奈義ちゃんを抱き締めようとしてカメラの存在を思い出して自粛したんでしょ~(笑)ぷぷ

そのままキュッと抱き締めてしまったらホントに普通の恋人達のMake loveだもんね~(ニヤニヤ)ぷぷ!?

いいよ、いいよ、見なかったふりしとくから(笑)


この一連の二人の仕草の全てが激萌えと言うか、今こうして改めて見てみると萌えを通り越して感動すらしてしまう程に、ここに全てが込められていたと言っても過言じゃない程の名シーンだと思うのですが、特に翔君が最大限に深く左側に頭を倒しているシーンで、それまで軽く翔君の身体の脇に添えられるように折り曲げられて宙を掴むようだった奈義ちゃんの両手が翔君の背中に回されて、その背中をそっと抱き締めるその姿や、その直後に翔君が少し顔の角度を元に戻す時に右手だけでは無く、左手も奈義ちゃんの右のうなじの後ろに回されてそっと自分の方に引き寄せるかのように指先に力を込めながら、再び角度を付けて深く何度も何度も口づけを交わすのが実に美しくも感動的なKISSシーンだなぁと思うのですよハート

これ二人の上半身だけを見てたらまるで純愛映画のラブシーンかと思う程に情熱的なキスシーンな訳ですが、この間もずっと翔君の腰は揺れっ放しなんですよねぇ・・・・・

しかも余裕無く・・・・・

KISSしている表情が全く見えないのに、これ程に胸が熱くなるような気持ちにさせるKISSシーンって、どんな名優でも演じるのは難しいと思うんですよねぇ・・・

見ている側に「何か」を伝えて来る二人の姿が本当に愛おしくて堪らないです(感涙)涙


奈義翔の絡みがGV的に見て物足りないとか抜けないとか言われるのは、通常のGV作品ならばそこに感じないで有ろう目に見えぬ「何か」が伝わってしまうからなのでは無いのだろうか?と私は思うのですが、抜きたいだけのホンマもんの方達や、そこに相手への感情など一切見たく無い、単なる肉体的に気持ち良さそうな絡みだけが見たい方には多分この二人から漂って来る「何か」が邪魔なんでしょうね。

反対に私はえろいだけの絡みも勿論大好きでそっち方面も見ますが、奈義翔にこれだけ強く惹き付けられるのは、Real life coupleと同じ位に相手への愛情をその姿から感じられるからこそなのだと思っています。

元々洋物にしてもReal life coupleの絡みを見るのが一番好きですからかお

洋の東西を問わず、愛情の有るMake loveと言うのは見ている人に「何か」を訴えて来るようで、動画サイトなどのコメントを見てもそれは伝わって来ます。

それが良いとか悪いとかは別として、そうした二人から伝わって来る物に多くの奈義翔ファンの方は心惹かれるのでは無いのかと思いますねぇ。

感情の高まりとかまで感じながら見るのも一つの楽しみ方だと思うので、やはり奈義翔には奈義翔にしか出せないナチュラルな甘さが最大の魅力だと思いますし、そのナチュラルな反応が一番色濃く出ているのがこの作品なのではないかと私は思います。


▼ちょっと話が横道に逸れましたが、これ以上KISSしてるとやばいとでも思ったのか(笑)、辛抱堪らん感丸出し(笑)の翔君が自制するように自ら身体を起こして行く時の奈義ちゃんの様子もめっちゃツボかお

翔君が離れて行くのが名残惜しいかのように自ら翔君を追うようにもっと頭を持ち上げるんだものハート

その時の横顔がまぁ、何とも美しい事っ(≧▽≦)!!

世界の三大美女も霞んでしまう程の美しい横顔にうっとりだハート


▼再び身体を起こして、激しく腰を使い始めた翔君に、熱い吐息を零しながら眉間に少し皺を寄せて喘ぐ奈義ちゃん・・・

奈義ちゃんの両足を肩に担ぎ上げて激しく腰を動かす翔君の押し殺したような吐息が非常に熱いのですが、その翔君、一旦腰を休めて奈義ちゃんの頭の下に枕をかってあげるのがツボでございますかお

その時に目を瞑った奈義ちゃんの横顔がドUPで画面に映し出されていますが、その喉元に薄っすらと薄紅色の痕が有るのがめっちゃ萌えますな( ´艸`)

翔君ったら何時の間に・・・・Σ(・ω・ノ)ノ!

枕をかって、その位置を調整してあげながら更に激しく奈義ちゃんを突き上げる翔君がめっちゃツボかお

奈義ちゃんからは断続的に熱い吐息交じりの喘ぎが上がってるんですけど、決して苦しいだけの喘ぎじゃなさそうな声のトーンが非常に耳を刺激するんですよねぇ( ´艸`)




って事で、余りにも何度もDVDを見返していてちっとも先に進まないスマ15の萌え語り(笑)あたふた

もう少しで奈義ちゃんBottom編は終れそうですが、取敢えずここまでで今回は終ります。

ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、更新の無い日にも関わらずここを訪れて下さった方々にも心より感謝申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m