永遠の愛 | It's a secret!

永遠の愛

昨夜は本当にもう寝ようとした処で何気なく携帯を覗いてみたら、コトブロがUPされているのに気付いて見に行ってみたら、パパさんの真夜中のダダ漏れ更新(笑)にめっちゃやられたっ(≧▽≦)!

あまりの感動で、初めてコメントを残してみた(笑)

携帯から入力したので、手違いでちょっと「お」が一個多くておマヌケな所も有るけど(笑)、どうしても今回ばかりは感謝の気持ちを速攻で伝えたかったので。

お陰で今日は寝不足で眠くてしょうがなかったさ。

会議の最中に眠気が襲って来て堪らんかったさ。

だけど、昨日からず~っと幸せ過ぎて、嬉しくて堪らないのさ。


もしかしたら・・・って密かに期待はしてたの。

でも、もし有ったとしてもせいぜい写真撮影のみで、寸止めかなぁとか思ったりもしてたの。

一応イベントの為に戻って来てくれたとは言え、一度は正式に引退を表明した彼だもの。

いくら何でもそこまではやっぱり無理だよね・・・って、自分に言い聞かせてたの。

だけど、心のどこかで奈義ちゃんのファイナルでは絶対彼は一日限定で復活してくれるって、妙な確信を持ってたの。

奈義ちゃんのファイナルでは無かったけれど、奈義翔の本当のファイナルを飾る為に、彼はやっぱりやってくれた!

そこまでしてくれる義理も無いし、本当に極一部の限られたファンに向けての作品になる事は明らかで、その事でどんなリスクを背負うのかきっと聡明な彼は分かっていたに違いない。

それでも敢えて彼は私達の為に一日限定の復活を果たしてくれた。

それがどんなに大きな波紋を呼ぶか、彼はきっと分かっていたに違いない。

それでも彼は「奈義翔」と言う名の永遠の愛の軌跡を再び私達に辿らせてくれる事を選んでくれた。

例えそれが最終章なのだとしても、彼らを愛し、彼らの幸せを願い、彼らを信じ続けて来た全ての奈義翔ファンの想いに応えてくれた事に、ただただ「ありがとう」と、心から感謝をせずにはいられません。


彼だけでなく、彼の卒業後もWESTを代表するトップアイドルとして、常に皆を引っ張り、彼との約束通りにその屈託の無い笑顔で周りの空気を明るく和やかにして来た奈義ちゃんも、色々な声に応えようと悩み葛藤しながらも、彼らを信じ続けて来た私達の想いに応えてくれた・・・


そして、一部の限定されたファン向けと分かっていながら、色々な大人の事情と闘ってこの作品を出す事を決意、奔走してくれたパパさんをはじめとするWESTのスタッフ一同の皆々様、最終的にGOサインを出してくれた東のお偉い様(笑)と、この作品に関わった全ての方々に本当に心から「ありがとう」と感謝の言葉を送りたいと思います。

この作品を出す事に関しては賛否両論有る事でしょう。

奈義翔ファンが売上に貢献出来る割合なんて、全体から見ればきっと僅かな物に過ぎないのは私達奈義翔ファン自身が一番良く分かっています。

何時までも引退してしまった片割れを想い、新しい波に乗れないでいる極一部のファンが、今も一人頑張る奈義ちゃんの足まで引っ張ってしまっている事だって、言われなくても私達が一番分かってる。

それでも私達は彼らへの想いを捨てる事なんて出来なかった。


彼らを単なる作品と見る方と、作品の粋を超えたドキュメンタリーとして見ている方とでは全然彼らに対する見方その物が180度違う訳で、どこまで行っても交わらない平行線のまま。

単なるゲイビとしての視点でしか見る必要が無い方には、奈義翔の絆に惹かれ、彼らの垣間見せるふとした姿の奥に秘められた素の関係の興味深さに惹かれる私達のような見方はきっとどこまで行っても理解出来ないに違いない。

私達が彼らに深く惹かれるのは、そこに確かな「何か」を感じるからだと言う事を、言葉では言い尽くせない特別な「何か」を感じるからなのだと言う事を訴えた処で、それは本当に僅かな声でしかない。

でも、その本当に僅かな声を拾い上げ、その声に応えてくれた事が本当にありがたいし、感謝し尽くしてもしきれない程に熱い想いが胸を満たしています。


「EVERLASTING LOVE」・・・・・「永遠の愛」と題された奈義翔の本当にこれが最後のMake love、心して拝見させて頂こうと思います。

感動の涙で画面が滲んでナチュラルモザイクが掛かるかもしれませんが(笑)、彼らからの最高の贈り物をこの目に焼き付けて、「永遠の愛」の軌跡の行方に想いを馳せたいと思います。


12月は勝手ながら「奈義翔Eternal Love月間」と題しまして、これまで以上に暑苦しく奈義翔の永遠の愛の軌跡を大いに語ろうと思っていますので、どなた様も宜しくお願い申し上げますm(__)m

それでは、ここまでどうでもイイ私の戯言にお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、ペタを頂いている方々にも心よりお礼申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m