Smart15の萌え語り その4 | It's a secret!

Smart15の萌え語り その4

今、記事を書こうとしてたら、ふと横に有るニュースの欄の「男性が『同棲』を考える瞬間」と言うタイトルが目に入り、思わず覗きに行ってしまいました(笑)

あら、やだ、これってばあの二人の事(笑)!?って妄想しながら読むと中々楽しかったわルンルン

ま、「彼女の手料理が美味しかった時」ってのは無いかもしれないけど(笑)

あ、でも翔君にとっては例えチンしただけでも、奈義ちゃんが自分の為にチンしてくれたならそれが最高のごちそうなんだよね(笑)!?


何でも奈義翔脳で変換して楽しめてしまう自分のお手軽さが結構心地良い今日この頃ですが(笑)、今夜もスマ15の萌え語りの続きに行ってみたいと思います走る

注意言うまでも無く、この先は超奈義ちゃん至上主義な奈義翔妄想道を爆走しまくりの暴走語りに終始しますので、お口に合わないと自覚の有る方はこの先立入りご遠慮願います進入禁止







▼「眠たい・・・」、「眠たくないっ!」の暫しの攻防を繰り広げる奈義ちゃんと翔君でしたが、カメラが彼らを横から捉えた引きの映像に切り替わり、再び翔君が奈義ちゃんに何事か囁くと、いきなりガバっと勢い良く上半身を起こした奈義ちゃんにビックリして思わず仰け反る翔君(笑)

もうちょっとで顎を直撃される処だった翔君(笑)、予測の付かない奈義様の動きに笑いを堪える表情になっちゃうのが可愛いのですが、この時の奈義様、いきなりな動きはさて置き(笑)そのお顔の表情だけ見ると、少し流し目チックな視線を翔君にくれて、かなり色っぽい表情なんですよね(*^ー゚)b

この時の奈義ちゃんはまだまだクールビューティーな王子だった頃のビジュアルを色濃く残していて、私的には「EloS3」の頃と同じく、二人のビジュアルが揃って完璧な貴重な作品なのですよ!

ホントにこの頃にもっと奈義翔の直接の絡みが撮られていたら・・・・と今更ながらに残念で堪りませんが、だからこそ余計にこの後の二人の変化を追って行くと色々と感慨深いんですよねぇ・・・

少し話が逸れましたけど、いきなりガバっと起きて左腕を翔君の肩から背中に回し、「そんなやりたい?」と聞く奈義ちゃんと、小さく笑いを堪えるような表情で「うんハート」と頷く翔君のやり取りが妙にツボ(笑)

この時に翔君の背中に回された奈義ちゃんの手がその身体を自分の方へ少し引き寄せるかのようにそっと抱きかかえる動きを見せるのが私的にめっちゃ萌える(≧▽≦)

そして、そのまま自分が抱えていた枕の辺りを右手でポンポンしながら、「お前、ちょっ・・こっち来ぃや!?」と言って翔君の身体をクルっと反転させて自分の身体の前に抱え落とす一連の動きが余りにも男前過ぎて惚れ惚れする奈義ちゃん(笑)

その際、一瞬カメラに向かって不敵な表情を見せるのもめっちゃツボかお

この頃はまだどっちがどっちって決まっていなくて(何言ってるか分かりますよね・笑?)、その時々のムードで役目が変わるリバースな関係っぽい故に、奈義ちゃんがかなり男前な彼女(笑)なんですけど、この後どんどん奈義ちゃんがねこオーラ全開に変化して行く事を思うと、どこがその分岐点だったのか検証したくなりますねぇぷぷ


▼で、そんな男前過ぎる美しい奈義ちゃんを目の前にして、ここから翔君は史上稀に見る程の超乙女モードに突入してしまう訳ですが(笑)、ベッドに仰向けになった翔君の傍らで、身体を斜めに起こして翔君を上から見下ろし、「眠たくないん?」と声を掛ける奈義ちゃんがめっちゃステキっ(≧▽≦)!!

その声が凄く優しくて自然なんですよね~ハート

聞かれた翔君はコクコクと無言で小さく頷いて奈義ちゃんのお顔をじっと見上げるのがこれまためっちゃツボ!

そんな翔君をじっと見つめながらその身体に手を滑らせた奈義ちゃんが、翔君の股間をさわさわして、「むっちゃ勃ってるやん?」と言うと、またしても無言でコクコク頷く翔君・・・・

そしてその存在を主張してる部分からそのまま翔君の身体の上を滑らせた手を顎に持って行き、kissする時に男の人が女の人の顎をクィっと持ち上げる時みたいに軽く持ち上げて、親指の腹でクィクィっとその顎に触れる奈義ちゃんの一連の動きや、翔君を見つめる表情に激萌えっ(≧▽≦)!

めっちゃ男らしくてステキっキャハハ☆

こんな姿を見ると、この後思いっ切り翔君に可愛がられてねこオーラがダダ漏れになって行く奈義ちゃんが想像付かないよね(笑)!?

そう言う意味でもこの絡みは非常に彼らの歴史の中でも貴重な作品と言えますね!




この後はまだまだ男前な奈義ちゃんのシーンが続きますが、時間が無くなってしまったので今回は短いけどここまでで終ります。

それでは、ここまでお付合い下さった方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、ペタを頂いている方々にも心よりお礼申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m