「Story 3rd」の萌え語り その9 | It's a secret!

「Story 3rd」の萌え語り その9

何やら今日はキム兄が撮影に来ていたようですが、お相手は誰だったんでしょうね?

ま、人妻(笑)以外との撮影で有る事を願うわ。

そして、太陽君のインタビューも見てみましたけど、奈義ちゃんの名前をどう読むかも知らなかった癖に、会う事が決まってからお勉強したのかしら(笑)?

で、写真かDVDでお顔を見てみたらめっちゃイケメンでビビったとか(笑)?

そしておめかしして行ったら「王の風格」(笑)が漂ってて緊張しちゃったとか?

「王」と言う感じはしないけど(笑)、でも奈義ちゃんを誉めてくれてありがとうGOOD


さて、それでは今回はいよいよ長々と語って来た「Story 3rd」の萌え語り完結と行きたいと思います。

多分今回は短くて済むと思うので、早い所終らせて、ナギラジ5の続きに行きたいぞ焦る

それでは、クライマックスを迎えた「Story 3rd」の萌え語り完結編へ行ってみよう走る






▼前回書いた部分と少し被りますが、奈義ちゃんにbackから攻められてる仁君のお顔を下からのアングルで舐めるように映し出した後、再び引きの映像で少し離れた場所から二人の様子が映し出されるのですが、この辺りから仁君の表情に変化が見られるのが私的にめっちゃツボですかお

それまでちょっと苦しげに歯を食いしばるような表情を見せる事が多かった仁君ですが、ここでスツールの背もたれに左手を掛けて、右手は自分自身を抜きながら俯いた姿勢を取っている仁君の下向き加減の横顔が、うっすらと唇を半開きにして目を閉じた表情なんですけど、先程までの苦しそうなだけじゃないどこか快感の入り混じった表情に変わっているのがめっちゃイイんですよね~かお

すごく綺麗なお顔で見入っちゃうハート

そんな仁君の肩に左手を掛けながら右手でパシっと音をさせてspankingする奈義ちゃんが、「気持ちえぇか?」ってちょっとSっ気の入った問い掛けをするのもツボ(*^ー゚)b

「はい」、「気持ちイイです」って答えながら自分自身を抜く仁君なんですが、奈義ちゃんは仁君を攻めながら、カメラアングルの妨げになっていた仁君のシャツの裾を器用に背中でベストごとクルクルと巻き込んで、シャツの裾で見えなかった仁君の下半身の様子がきっちりと映るようにしてあげるのがすっごいベテランの余裕(笑)を見せててツボかお

そうしながら一瞬すっごく悩ましい表情で目を閉じて天を見上げる瞬間が有るんだけど、そこがまたツボなんですよね~(*^ー゚)b


▼気持ち良さそうな奈義ちゃんのお顔がUPで映し出された後、また引きの映像に戻ると、丸めたベストの裾を掴みながら、「合格欲しいんやろ?」と聞く奈義ちゃん・・・・

「欲しいです・・・」と余裕の無さそうな声で答える仁君が自身を抜いているシーンがUPで映し出されるんですけど、ここモザイクがめっちゃきつくて何が何だか分からない(笑)

普段モザイクの無い洋物を見慣れちゃってるので、どうにもこうにもこのモザイクってヤツが邪魔に感じてしょうがないんですが、COATさんの中でも作品によってモザイクの度合いが違いますよね?

最近、とみにWESTのアイドル物のモザイクが濃くなって来ている気がするのは私の気のせいでしょうか?

ま、それはさて置き、「イキそうになる?」と奈義ちゃんに声を掛けられた仁君が「はい」って答えると、「イってもえぇよ」って声を掛ける奈義ちゃんの言い方がすっごく優しくてツボハート

暫し仁君の切なげな喘ぎ声や自身を抜く水音が鼓膜を楽しませてくれますが、「イっても・・イイですか・・・」とクライマックスが近い事を告げる仁君の言葉に「えぇよぉ!」と答える奈義ちゃんも結構余裕が無くなって来た表情を浮かべるのもツボですかお

そして、ここでクライマックスに向かう仁君の表情がすっごくカッコ良くて、ちょっとルク2辺りの翔君を彷彿とさせる恍惚の表情を見せてくれるのが私的にめっちゃ好きな場面!


▼激しく自身を抜く仁君が「あぁ・・・イキそう・・・」って切羽詰まった声で呟くと、「イイよぉ・・・」ってめっちゃ優しい声でそれに応える奈義ちゃんにもめっちゃ萌える(≧▽≦)

そして、「あぁっ・・ぁっ・・・ハート」と一際切なげな喘ぎ声を上げた後、「イ・・キます・・・」と告げる仁君に、「イってぇ・・・」と吐息が混じったような色っぽい声で促す奈義ちゃんかお

なんか、こう言う奈義ちゃんってのも凄く久々に見た気がするのは私の気のせい?

何と言うか役設定に乗っとっているのも関係有るんでしょうけど、奈義ちゃんがTopの時って結構淡泊なイメージが強かったので、今回の奈義ちゃんと仁君のやり取りを見てると奈義ちゃんがもっと若かった頃(笑)、もっとちゃんとTopとしての役柄をきっちりとこなしていた頃を思い出させるような、気持ちが入った攻めっぷりを見せてくれた感じがして私の中ではポイント高いのですかお

それを仁君が引き出してくれたのだとしたら、やっぱり私は今後もぜひ仁君には奈義ちゃんのお相手をお願いしたいなぁって思いますね。

私がTopな奈義ちゃんを誉める事なんて滅多に無いんだから(笑)

それだけでもこの絡みが私的にかなりお気に入りって事が分かるってもんですかお


▼切羽詰まった喘ぎを上げながら自身を抜き続ける仁君が、「あぁっ・・・イくっ・・・ハート」の声と共にCumshotを迎えるシーン・・・・

ここ、初見感想の時にも書きましたが、イった後、「あぁっ・・きもっ(ちイイ)・・・・ハート」って、仁君が「気持ちイイ」って言葉を最後まで言えない位感じちゃってるのがもう激萌えなんですよ(≧▽≦)

このワンシーンを見ると、演技で言ってると言うよりは仁君が感じ過ぎて思わず勝手に口走っちゃったって感じに見えて、すっごくドキドキするんですよねキャハハ☆

私はCumshotシーンってそれ程萌えるシーンでは無い方なのですが、この仁君には珍しくドキドキしたよハート

いやねぇ、仁君のCumshotって言うと「温泉3」の豪快な姿が印象的過ぎて(笑)、ちょっと心配してたんですけど、ホントに良かったわルンルン

その後、カメラが床に飛び散っている仁君の快楽の証を舐めるように映して行くんですが、なんか、ちょっと離れた処に使い終わったゴムが落ちてるように見えるのは私だけ^^;?

これもやっぱりソファーでのシーンと立ちbackのシーンの間にブレイクが入ったりしていたんでしょうかね?

見た感じずっとスムーズに途切れの無い感じで一気に最後まで撮ってるように見えるのに。

ちょっとその辺が気になりつつも、イった後の仁君が右手をだらんと下に垂らしてぐったりとスツールにもたれかかったショットはすごく良かったと思いますかお


▼そして、いよいよ今度は奈義ちゃんがラストスパートを掛けてCumshotを迎えるのですが、奈義ちゃんにしては珍しく今回は量も少なかったし、あんまり飛ばなかったね^^;

それがちょっと残念だったかな。

それとね、今回はCumshot後も芝居が続いているのはすっごく良かったと思うんですが、ぐったりとソファに座り込んだまま動かない仁君をよそに、さっさと一人服を身に着けて行く奈義ちゃんのUnderwearがここで初めて何を履いていたのか発覚したのは良いけれど、なんかダサく無いですか^^;?

そう思うの私だけ^^;?

この店長のイメージだったら黒か白のビキニタイプのUnderwearの方がイメージに合うと思うのに、ちょっとこのチェック柄のボクサーは無いわぁ焦る

ま、シャツを羽織りながらチラっと仁君の方を見る奈義ちゃんの演技が良かったのでこれ以上は言わないけど(笑)

で、そんな一人、事後はさっさと服を着て、頂いちゃった獲物にはもう興味を無くした風な奈義ちゃんをソファーに斜めになって寄り掛かりながら息を乱して横目で見ている仁君の演技もとってもイイですよぉGOOD

そして、全部服を着終わった奈義ちゃんが、ソファの上に置きっ放しになっていた仁君のUnderwearを拾い上げて、「次は合格出来るように、勉強しとけよ!」って仁君に言った後、少しタメて、「後・・こっちもな!」って少し口元に笑みを湛えながらそのUnderwearを仁君に向かって放り投げるのも次回を期待させる感じでイイねぇかお

奈義ちゃんったら「合格出来るように」って部分、ちょっと噛み気味で怪しかったけど(笑)ぷぷ

言われた仁君が視線を上げて奈義ちゃんと視線を絡ませた後、仁君に向かって頷き掛けてからポケットに片手を突っ込み飄々として立ち去って行く奈義ちゃんがフレイムアウトして行き、服を着る気力も無いままその場に取り残されて呆然としている仁君の姿でフェイドアウトして行くエンディングも良かったと思いますよ。

ちゃんと最初から最後まで芝居になってたのが凄く良かったと思う。

二人共良く頑張りましたよね(*^ー゚)b

これ、ぜひとも続編が見たいです!!

今度はぜひ仁君のリベンジ編で、奈義店長にテストして下さいと自分から志願して、睡眠薬を仕込んで有るカクテルを飲ませ、眠ってしまった店長をホテルに連れ込んで、拘束したまま店長を美味しくいただいちゃうってのはどうでしょう?ラード監督(笑)!?

だってまだ仁君合格貰っていませんもんね(笑)!?

ぜひともリベンジ編をStory4か、もしくはスピンオフのような形でKISS3に収録して欲しいなぁ(願)


と、この二人の絡みをもっともっと見てみたいと真剣に思う位、私にとっては今回の仁君との絡み、大変見応えが有りました(*^ー゚)b

出来れば次回はぜひとも奈義ねこで、甘い雰囲気か、妖しい雰囲気の仁奈義を見せてくれる日が来る事を願って、「Story 3rd」の萌え語りを終えたいと思います。

それでは、最後までお付合い下さった方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、更新の無い日にも関わらずここを訪れて下さった方々にも心より感謝申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m