「KISS 1st」の萌え語り@キム奈義編 その5
何とか「ナギラジ4」配信日までにはこの「KISS」の萌え語りを終りたいなぁ・・・
と言う事で、今夜も「KISS」の萌え語りの続きでございます
言うまでも無くこの先キム奈義地雷ゾーンとなりますので、危険と思われる方は予め退避願います
▼何回見てもつい「プププ(笑)
」と吹き出してしまう奈義ちゃんとキムちゃんの氷遊び(笑)
笑い半分、微エロ(笑)半分と言った感じで、萌えと笑いが交互に襲って来ると言う、奈義翔以来久々に体験するこの感覚・・・・・
確かにパパさんが「なんか、懐かしい感じがする」って言っちゃうのも無理は無いかもしれない和んだ雰囲気が室内を満たしている感じが漂って来るのですが、そんな中にもしっかりと奈義ちゃんのエロ可愛さを引き出してくれるキム兄のさり気ないリードぶりが頼もしい
奈義ちゃんを自由に掌の上で遊ばせて、自分もそれに乗っかって楽しんでいるけれど、色っぽい空気を徐々に高めて行く雰囲気作りの上手さが有る人だなぁと思います。
まぁね、欲を言ってしまえば、これ以上奈義ちゃんのペースに乗せられないで、あくまでも兄さんのペースで本当の大人の色気を醸し出して行って欲しいとは思いますけどね^^;
▼で、今回のこの、私から見れば色気の「い」の字も無い(笑)氷遊びの中にも幾つか萌えポイントはちゃ~んと潜んでるんですよね![]()
お笑いの要素が高くてつい見過ごしそうになっちゃいますけど(笑)、こう言うふざけ合いながらも時々ハッとする位恋人達が日常何気なくしていそうなやり取りをされるとドキっとするんですよね![]()
男女間でもこう言ういちゃつき方する人達絶対居るよなぁって思いましたもん(笑)
何て言うんでしょう・・・・最初は面白がってふざけてるだけのつもりだったのに、相手に触ったり、軽いkissしたりしてじゃれ合ってる内に段々気持ちが盛り上がって来て・・・・なんて事、普通の恋人同士の間では良く有る日常の一コマですよね?
そう言う雰囲気を奈義ちゃんから引き出せたと言う事自体が兄さんの手腕の素晴らしさを物語ってると言うか、その半面、奈義ちゃんのプラベでの甘え方や甘やかされ方がこうしたやり取りの中に自然と出てしまったんじゃないか?とも思えて、見えない誰かさん(笑)の姿が透けて見えて来るようにも思えて、私的に妄想モード(笑)に入りそうな勝手な萌えポイントとなっているんですよね^^;
順を追って私的な萌えポイントを幾つか挙げて行きますね
◆まずは奈義ちゃんが氷で兄さんのNippleをなぞった後、その氷を自分の口の中に含んだら、兄さんが「頂戴、それ!?」と言う場面。
兄さんが起き上がって、氷をkissで受け取ろうと奈義ちゃんに顔を近付けて後少しって距離まで迫った途端に、「無理~
」と、あの何時もの調子で(笑)笑ってはぐらかそうとする奈義ちゃんが可愛い
そして、そんなお茶目な奈義ちゃんをものともせず、「頂戴、はぃっ(笑)!?」と促す兄さんの言い方がすっごく子供をなだめすかすかのような優しくて甘い感じなのがまたイイね(≧▽≦)
で、奈義ちゃんの唇を包み込むような感じに大きくお口を開けてkissする兄さんは目を閉じてるのに、その兄さんに氷を口渡しでヒュィっと渡す奈義ちゃんが薄目を開けてじっと兄さんの顔を見てるのがツボなのと、渡し終わった後に奈義ちゃんの唇から唾液の糸が少し垂れてそれを拭うかのように唇を一瞬口紅を塗った後のような感じにムンっとさせる仕草(って分かるかしら^^;?)を見せるのがツボ!
画面の右端にUPで映ってる奈義ちゃんの横顔のラインが綺麗なのと、唇が紅いのがめっちゃ色っぽくてイイんですよね~
◆「順番や」と言われて上着を兄さんに脱がされた奈義ちゃんに、兄さんが氷を右のNippleに押し当てて行く場面。
「ちょ・・ゆっくりしてやっ
!?」とおねだりする奈義ちゃんが氷を押し当てられた途端に、「ウワッ
ヤバイ(笑)」と、その冷たさにビックリして反射的に身体を後ろへ仰け反らせるのを、左手で軽く奈義ちゃんの右肘辺りを掴んでおいて「やろっ!?」と、「俺の言ってた事が分かったか?」的に言いながら尚も同じ処を氷で攻める兄さんがツボ!
そしてやられた奈義ちゃんが「ウォウォウォッ(笑)
」と奇声を発してビク~っとなるのがめっちゃ可愛くってツボ![]()
色気の欠片も有りませんけどね(笑)
◆「奈ぁ義って書いたろ
」と、奈義ちゃんの胸の中心辺りに縦書きで氷で「ナギ」と書く兄さんの場面。
氷の冷たさに身を捩って耐える奈義ちゃんがめっちゃ可愛い(≧▽≦)
「ナ」の字を書かれている時に画面には奈義ちゃんのお顔は見切れて映っていないけど、冷たいのと痛いのとおそらくはくすぐったいのとが入り混じった感覚に思わず奈義ちゃんが彼らを横向き正面から撮ってるカメラの方まで上半身を捩って氷から逃れようとする姿が私的に妙にそそられる(笑)
そして「ギ」の字を書かれている時に「ンンククッ
」と、声にならない声で腹筋に力を入れながら、お顔をこんなん((>д<))(笑)にして、くすぐったそうに耐えてる奈義ちゃんの姿がこれまためっちゃ可愛くて萌える![]()
◆兄さんが「ナギ」と書き終わった後、「はい、次、俺
」と攻めを交代しようとする奈義ちゃんに、「まだやって」と拒む兄さんの場面。
兄さんが右手に持っていた氷を取ろうと伸ばした奈義ちゃんの右手首を、自分の左手でがっちりホールドしながら、「まだやって(笑)」と尚も攻めようとすると、「何でやねんな(笑)!?」と笑って奈義ちゃんが言ったかと思ったら、次の瞬間、「まぁだ!」と子供に言いくるめるみたいに拒む兄さんにふいにkissを仕掛ける奈義ちゃん![]()
ここ、奈義ちゃんが兄さんに不意打ちでkissしに行く感じで、画面には奈義ちゃんが兄さんの右側からkissしに行っているので、奈義ちゃんの後頭部しか映っていないんですよね。
kissされた側の兄さんのお顔も奈義ちゃんの後頭部に殆ど隠れて全く表情は窺い知れないんですけど、この二人の距離感や上半身の角度が絶妙ですごくイイんですよね(*^ー゚)b
めっちゃ絵になってる![]()
言う事聞いてくれない恋人にkissで迫って降参させようとする彼女って図式がピッタリと当てはまるような、奈義ちゃんの小悪魔的kissの仕掛け方は女性の目から見てもめっちゃ「ウワァ~堪らんわ、これやられたら
」と相手の男性の気持ちが良く分かるし、お勉強にもなりますな(笑)
お色気むんむんで迫るよりも、こうしたちょっと強気で、でもその中に甘えも有ってみたいな可愛さで迫られる方がドキドキしません?
あれ?私だけ^^;!?
まぁ、これをやって許されるのは奈義ちゃんだからこそだとは思いますけどね^^;
で、この場面の何が好きかって、そうやって奈義ちゃんがkissで自分の言う事を聞かせようと拘束されてる右手で兄さんのお顔を自分の方へ向けさせて唇を奪おうとするのを、「んふっ
」って鼻から抜けるような甘い笑いを漏らしなが迫る奈義ちゃんの思惑を封じ込めようと、それには応えようとしないで、「まぁ~だ
」って兄さんがめっちゃ甘い抵抗を見せる処なんですよね(≧▽≦)
これね、まともにkissしてるよりよっぽど萌えるよ(笑)
試しに一旦停止して見てみて下さいな![]()
時間にすると8分59秒辺り!
頬寄せ合ってじゃれ合ってる二人の雰囲気の良さにビックリしますから(*^ー゚)b
言う事聞いてくれない兄さんに思わず笑っちゃってる奈義ちゃんの笑顔の可愛さもさる事ながら、兄さんの顎の辺りを引き寄せようとしてる奈義ちゃんの右手の当て具合と、その手を拘束している兄さんの左手の力の入り具合、そして、奈義ちゃんの喉元に氷を押し当てようとしている兄さんの右手の感じと、これら全てが物凄くパーフェクトな構図になって目を楽しませてくれます![]()
奈義翔ファンとしては物凄く悔しいけれど、こんな奈義ちゃんの姿が見たかった!と思った奈義ファンは多かったのでは?と思うのですよ。
翔君の時とはまた違う奈義ちゃんの可愛らしい一面を引き出してくれた兄さんにはホントに感謝状を送りたい気持ちですわ(笑)
そして、この後、奈義ちゃんが自由になる左手を兄さんの右耳から顎に掛けての辺りに伸ばしてがっちりとホールドしながら今度は本当に兄さんの唇にkissして行くのですが、その一瞬前に奈義ちゃんに釣られて楽しそうな笑顔を見せていた兄さんが瞬時にエロモードに戻るのがイイね(*^ー゚)b
手にしていた氷を自分の口の中へ入れて一旦離した唇を再び奈義ちゃんの唇に押し当て、口移しで氷を奈義ちゃんに渡すと、舌を絡めてちょっと濃厚目なkissを交わしながら奈義ちゃんがまたその氷を兄さんに渡す一連の流れがめっちゃステキ![]()
その後、奈義ちゃんが「フィってやってよ
!?」と、氷を軽く吹いて飛ばしてくれって言う意味で言ったんだと思うんですけど^^;、そう言われた兄さんがお口を開けて待ち構える奈義ちゃん目掛けて結構勢い良く氷を口から吹いて飛ばしたシーンは何度見ても、「危ないってばっ
!」って、喉の奥に入らなくって良かったと安堵するのでございます
◆そんな危険な受け渡しの後の奈義ちゃんに兄さんが「冷たいやろ?」と声を掛けて、今度はもう一度奈義ちゃんから兄さんへ氷を渡そうとする場面。
お口を開けて待ち構える兄さんのお顔を見て、一旦は氷を口から口へと渡そうとしたものの、急に「プププ(笑)」と笑いの発作が襲って来て「ンククククっ(笑)」と笑い崩れながら兄さんの胸に甘えるようにしなだれかかって行く奈義ちゃんがめっちゃ可愛くて堪らんっ(≧▽≦)
そんな甘えモードな奈義ちゃんの背中をパシっと叩きながら、「何で笑うねん(笑)!?」って一緒になって笑っちゃう兄さんと、「アホやん、これ(笑)」と楽しそうに笑う奈義ちゃんのやり取りがやっぱり色気の「い」の字も無くてツボ(笑)
そうかと思えば次の瞬間には兄さんの耳元で何か(何度聞いても聞き取れない
)を囁きながら(兄さん「出来る」って返事してます?)猫のようにしなやかに兄さんに覆い被さるような感じでkissを仕掛けて行く奈義ちゃんはめっちゃ色っぽいし![]()
全く何なんでしょうね、この子は
?
エロの「え」の字も無いかと思えば、次の瞬間には零れ出す色香でたちまち相手を翻弄するしで、全く持ってけしからん(笑)!
天性の野獣使い(笑)なのかも(*^ー゚)b
と、まぁ、ここまでで笑いの中にも萌えが有る不思議な魅力満載な氷遊びは終りでございます(笑)
次回からは漸く本格的な絡みに突入出来るかな?って処までやっと来ましたが、今回はここまでで終りにしたいと思います。
それでは、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。
また、更新の無い日にも関わらずここを訪れて下さった方々にも心より感謝申し上げます。
ありがとうございましたm(__)m