「KISS 1st」の萌え語り@キム奈義編 その4 | It's a secret!

「KISS 1st」の萌え語り@キム奈義編 その4

ナギラジ4の配信がもうすぐってだけで何だかワクワクして来た現金な私^^;

奈義ちゃん以外にも私には色々と楽しみを与えてくれる人達が居ますが、やっぱり表の世界で堂々と話を出来る人達とはちょっと違う存在の奈義ちゃん故に、その存在はかなり私の中で特別な位置を占めているのですよ。

何時この世界から居なくなるか分からない焦燥感も有るし、今しか語れないって言うような期間限定感も少なからず有ったりして・・・

こうして奈義ちゃんについて色々と語っていられる時間は後どれ位残されているんだろう?って良く思うのですが、少なくとも奈義ファイナルを迎えるその日までは、奈義ちゃんの摩訶不思議な魅力、そして奈義翔の色褪せない魅力のあれこれを語って行きたいと思います。

と言う事で、久々に今夜はほんのちょっとだけですけど、「KISS」の萌え語りの続きに行ってみたいと思います!

言うまでも無くこの先キム奈義地雷ゾーンとなりますので、危険と思われる方は予め退避願います非常口







▼奈義ちゃんの唐突な「脱いでや!?」なおねだりで上着を脱ぐ兄さん。

「しょうがないなっ」と言いながら脱ぐ兄さんの声色を真似て「しょうがないなっ」と物真似する奈義ちゃんが、「その声がまた癒されるわ」と言うのが可愛いね。

「このドス効いた声が!?」と聞き返す兄さんに、「そのハスキー声が好きやねん、俺」と答える奈義ちゃん。

そんな奈義ちゃんに「奈義、でも別にそんな高い訳じゃ無い・・・高い?」と、声が高いかと聞く兄さんが台詞と言うよりかなり素でお喋りしてる雰囲気なのがツボ。

奈義ちゃんは「知らね(笑)」と素っ気なくスルーしちゃってますけど^^;

そして、「この氷ってさぁ・・・」とラムネを飲んだグラスを手に兄さんの方へ上半身を近づけて行きながら奈義ちゃんが話し掛けると、「何!?」と返しながら奈義ちゃんの持っているグラスを一緒になって見る兄さん。

「もうちょっとなんか・・小さいと思ったら案外大きいよね?」と言いつつまたラムネを飲む奈義ちゃんを見ながら、「止めてや、そんなん・・氷で・・氷で遊ぶとか!?」と危険を察知(笑)して先手を打つ兄さんに、「そんなんせぇへんエンジェル」とフルフル首を振って否定する奈義ちゃんが可愛いエンジェル

そしてグラスに残った大ぶりの氷を口の中に含んでちょこっとカメラ目線を送った後、その氷をどうしようかと口の中でモゴモゴしながら考え中の奈義ちゃんに、「はよ舐めぇや(笑)」と兄さん。

言われて一旦口の中にしまったものの、こんな大きい氷が飲み込めるはずも無く、兄さんと顔を見合わせて、お茶目に「うん」って感じに頷き合った後、二人して「んふふふ(笑)」と笑い合うのがめっちゃ可愛くってツボかお

この時の奈義ちゃんの表情は横顔しか見えないけど、氷を口に含んでるからちょっと口元が尖がってて、にらめっこでもする感じに兄さんを見て頷くのが私的にすごくツボを突かれると言うか、奈義ちゃんのキュートな魅力がこんな何気ない処にも潜んでいて、こう言うのやられたらそりゃダーリンでなくても可愛くてしょうがなくもなるわなって思っちゃうの(笑)


▼口に含んでの氷攻めは無理だと思ったのか(笑)、今度はその氷を手で取り出して、兄さんの裸の胸辺りに押し付ける奈義ちゃん。

「冷たいわ」と速攻反応する兄さんと、「他んトコ付けへんからえぇやん(笑)」と、尚も氷を押し付けようとする奈義ちゃんの攻防で、ここから世にも珍しいぜ~ん然エロく無い(笑)氷Playが幕を開ける訳ですが、これね、見る前はもうちょいムードの有る本格的な氷Playを期待してたので、初めて見た時は「そっちへ行くんかいっびっくり!?」って、色気の「い」の字も無いお子ちゃまの氷遊びに少々ガッカリもしたんですけど、その後何回か見てる内に、これはこれで奈義ちゃんにしか出来ない技だよなぁって思って、合間の氷をkissしながら渡したりする淫媚な感じと、氷を胸に押し当てながら「クウゥゥっ(≧ο≦)」なんて笑いそうになるのを堪えてる無邪気な感じとの妙なない交ぜ感が絶妙な処に快感を覚えるようになっちゃいました(笑)



この氷play中の特に好きな場面についてはもう少し語りたいと思いますが、今夜は時間が無くなってしまったので、また次回じっくりと語ろうと思います焦る

それでは、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、ペタを頂いている方々にも心よりお礼申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m