「KISS 1st」の萌え語り@キム奈義編 その3 | It's a secret!

「KISS 1st」の萌え語り@キム奈義編 その3

もうすぐGW突入ですが、その前に私は楽しみにしてるLIVEが有るので、ちょっくら歌詞のおさらいをしなければならない^^;

なので、あんまり奈義ちゃんのDVDを見てる時間が取れなさそうだけど、取敢えず今日は行ける処まで「KISS」の萌え語りの続きを書いておこうと思います焦る

言うまでも無くこの先はキム奈義地雷ゾーンとなりますので、危険と思われる方は予め退避願います非常口






▼奈義ちゃんが寝ちゃわないようにコチョバシ攻撃する兄さんと、それを防ごうと必死に防御する奈義ちゃんの両手をクロスにしてくすぐったそうに身を捩ってる姿の攻防がめっちゃ可愛くってツボなのですが、兄さんの手を押さえながら兄さんの左胸辺りに頭を預けた体勢の奈義ちゃんのお顔を覗きこむように見る兄さんの表情がすっごく優しくてイイですねぇかお

そして、奈義ちゃんが兄さんを見上げながら、「ちょっと待って!? 何がしたいん?」と問い掛けると、「何も・・遊びたいだけ・・じゃれたいだけ^^;」と、何故かどこか明後日の方向を見ながら(笑)答える兄さん。

「エッチしたいんちゃうん!?そんなん言うて」と再び奈義ちゃんに直球を投げ込まれて、「ちゃうって焦るそんな事無いよ^^;」とひるむ兄さん。

「嘘付けよ。いつもそんなんしてけぇへんよ」、「欲求不満なん?」と奈義ちゃんに畳み込まれるように追いまくられて(笑)、こうした奈義ちゃんのエッチに持ち込むまでの小芝居のやり方にまだ慣れていないのか、兄さんったらちょいと戸惑い気味(笑)

この冒頭のやり取りの間、兄さんが結構な回数でどこか明後日の方向(KATさんでも居るのかな?)を見て何かを確認でもするかのように、探り探りな会話を繰り広げているのですが、何が飛び出して来るか分からない奈義ちゃんのお相手をするのはきっとかなり大変だった事でしょう(笑)

エロモードに入るスイッチが中々入らないってナギラジで言ってた奈義ちゃんですが、そのスイッチを押すタイミングを見極めるのは長い付合いの翔君ならいざ知らず、出逢ってまだ僅かな木村君には戸惑う部分も有っただろうとは思いますが、あっちこっち脱線しそうになる&ともすれば色気もそっ気もないお笑いに走りそうになる(笑)奈義ちゃんを上手く軌道修正してくれてありがとうと言いたいですわかお


▼「そんなんやりたい?俺と?」と直球で勝負に持ち込もうとする奈義ちゃんに「うぅんクリボー」と首を振って否定する兄さん。

「何やねんな(笑)!?」と奈義ちゃんに指を差された兄さんが照れ隠しのようにふいに奈義ちゃんにkissを仕掛けて行くのがイイねかお

言葉では素直に「うん」って言えないのをkissで伝えようとしてるって感じに見えてここはとってもステキだと思います(*^ー゚)b

兄さんからのkissを受け入れる奈義ちゃんも最初は軽く触れるだけのkissをされて、そして一瞬唇を離した後、ちょっと小悪魔な笑みを浮かべながら今度は自分が主導権を握るような感じで再び唇を求めて行くのがめっちゃ萌えるハート

そのまま真面目に行くかと思いきや、突然パっと離れて、「寝てるぅ(笑)」と、目を閉じていた兄さんの顔を指差して笑いながら言う奈義ちゃん^^;

「何がぁ!?」と軽くスルーする兄さんにもう一度kissして行く奈義ちゃんが「和輝sss・・・和輝ぃsss」と、兄さんの名前を呼びながらチュっハートと音をさせてkissして行く姿が可愛くって堪らんっ(≧▽≦)

オフショを見ると「名前何やったっけ?」って聞いた後にここを撮ったのかな?って思っちゃいますけどね(笑)

おふざけしてるっぽい奈義ちゃんでは有りますが^^;、カメラが兄さんの後頭部からのアングルで捉えたショットでは、兄さんの左肩でおでこと左眉(?)位しか殆ど隠れて見えない奈義ちゃんのお顔の角度と、兄さんの右肩に置かれた奈義ちゃんの左手の感じがすっごく色っぽくてグッドなのですよ(*^ー゚)b

そのまま兄さんの右側から回り込むような感じでカメラがパーンして行くと、奈義ちゃんが「チューで・・チューで行くんちゃうん?」って聞いちゃうのがせっかくイイ感じになってたのをぶち壊すんですけどね(笑)


▼「ちょっと、kiss上手なったけど・・・どこで練習して来たんかなニヤリ?」と兄さんに質問する奈義ちゃんと、「してへんやん(笑)」と否定する兄さん。

「どこで・・・俺以外のヤツとやってるん?」と疑り深い彼女(笑)みたいに兄さんを問い詰める奈義ちゃんが、「どこで・・・」でチュっと兄さんに軽くkissしてから「俺以外のヤツと・・・」って間を取って言うのがツボ。

奈義ちゃん以外とはkissしていないと言う兄さんと、それを疑う奈義ちゃんって小芝居はいかにもこう言うカップルの会話って有りそうだよなぁ・・・・って思いますけど、「俺としかしたらいかんやろ?絶対!?」って束縛したがる奈義ちゃんってばどんだけ女王様なのよ(笑)って思わず笑っちゃいましたわにこにこ

この辺のやり取りはきっと奈義ちゃんのアドリブなんだろうなぁって気がするんですけど、奈義ちゃんって意外と恋人が自分だけを見ていてくれないと自分に自信が持てないタイプの人なのかしら?なんて思ったり(笑)

これまでにも結構翔君相手に自分への愛情を試すような台詞を口にしたり、浮気してないかしつこく問い詰めたりって小芝居を繰り広げていましたが、そう言う小芝居の中に案外本人の性格とか考え方とかが見え隠れしてる感じがしてツボなんですよね(*^ー゚)b

そう言う目で見ると、奈義ちゃんはあれだけ誰からも好かれて男女問わずモテモテだろうに、本当に好きな人には何時もその愛情を確かめていないと不安な人なんだろうか?って思えてしまって、何だか可愛いなぁって勝手にツボっちゃうんですよ(笑)

奈義ちゃんの恋愛観みたいなモノがこう言うダラダラ(笑)な小芝居の中に投影されてる感じがするんですよね。

だから何時もラブラブ設定となると相手を束縛するような言動が多くなるのかな?とか思ってみたり・・・

その辺どうなのか、ぜひともダーリン(笑)に聞いてみたいですわ(*^ー゚)b


▼「前誰かと付合っとったん?」と奈義ちゃんに聞かれて、「そりゃぁ奈義と知り合う前は・・・」と答える兄さん。

更に「どんな系?」と聞いて来た奈義ちゃんに、少し考えて「全然タイプ違う」と答えた兄さん。

「可愛い系」と答えた兄さんの言葉に、「俺、可愛くないんエンジェル?」と速攻突っ込む奈義ちゃんがめっちゃ可愛くってツボ(笑)

これ、二人を横から撮ってるショットなので当然横顔しか見えないんですけど、左手の人差し指で自分の顔を指差しながら、兄さんの顔をまっすぐ見て少し左側に小首を傾げるポーズを取る奈義ちゃんがめっちゃ可愛いんですよね~(笑)

って言うか、奈義ちゃんは自分の事を「可愛い」と見て貰いたがってるんでしょうか(笑)?

奈義ちゃん位の年齢の成人男子が「可愛い」って言われて喜ぶのは結構珍しい気がするのですが苦笑

と言うより奈義ちゃんは「カッコいい」の方が言われ慣れてるんだと思うんですけど、きっとダーリン(笑)に思いっ切り甘やかされて、「可愛い、可愛い」って言われてる内に自分でも自分は可愛い系なんだと思い込んでしまったのに違いない(笑)ぷぷ

ま、私の目から見ると確かに翔君と出逢う前の奈義ちゃんは可愛いと言うよりひたすらカッコ良かったが、出逢った後の奈義ちゃんはどんどん可愛い人になって行っちゃったもんねぷぷ

そりゃぁ、もう恐ろしい程に(笑)

だから奈義ちゃんが「俺、可愛く無いん?」って心外そうに聞いたからって何の不思議も無いっすよキャハハ☆

それに対して兄さん真顔で「綺麗!」と一言。

それも当然だよ(笑)

「あ、綺麗?ありがとう」と、今度はすんなり納得したらしい奈義様(笑)

「ほんならチューしたるわ、お詫びに」と、めっちゃ上から目線な奈義様に思わず苦笑する兄さん(笑)

そして何度かkissをする二人ですが、最後に「一万円や(笑)」と言いながら楽しそうに笑う奈義様がめっちゃお茶目で可愛い(笑)

「お金取るの?」と突っ込まれて、「嘘、嘘、嘘(笑)」と慌てて笑いながら兄さんにちょっとしなだれかかるような仕草を見せる奈義様がこれまた可愛くってツボかお




この後は色々なBloger様が既に書かれている通り、奈義ちゃんの余計な元彼発言くりぼーな小芝居シーンになりますが、この件に関しては私はあくまで芝居上の発言だと思っているので、特には触れないつもりです。

ただ、これをそのままカットしなかった事によって奈義翔ファンの間に妙なモヤモヤ感を残してしまった事は事実だと思うので、今後もし奈義ちゃんが誰かと恋人設定で絡む場合は奈義翔を匂わせるような台詞は一切無しで、全く新しい関係として見せて欲しいと思いますし、スタッフさんもこの辺りは奈義ちゃんにダメだしをして欲しいとも思います。

奈義翔もキム奈義もどちらもそれぞれに良さが有り、持ち味の違いも明らかです。

それをごっちゃにしてしまわないように、木村君とは木村君としか出せない雰囲気を大切にして行って欲しいと思います。

奈義翔ファン云々と言う前に、奈義翔をキム奈義にダブらせるのは木村君にとって失礼だと思いますので。


と言う事で、次回はちっとも色っぽく無い(笑)氷playからになると思いますが、今回はここまでで終わりたいと思います。

ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、更新の無い日にも関わらずここを訪れて下さった方々にも心より感謝申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m