「ナギラジ」Vol.2 その5 | It's a secret!

「ナギラジ」Vol.2 その5

う~む・・・どうも最近Blogを書く気力が沸いて来なくて困っているのですが、そんな時も有るわよね!?と、自分に言い聞かせてみる^^;

早い所この語りを終わらせて次の語りに行きたいと思うのですが、遅々として進まないのがもどかしいあたふた

何でこんなに書く気にならないんだろう?って考えたんだけど、きっと初見感想で言いたい事のほぼ90%位は全て語ってしまったからだと自己完結しました(笑)

何だかこのまま全てのシーンを詳細に語るのも間延びしてしまう感じがするので、萌え語り同様、私が語りたい部分のみを語る事にしたいと思います焦る

じゃないときっといつまで経っても終わらない気がして来たので^^;

とは言え、多分新作紹介の場面以外は面白いシーンばかりなので、その辺は色々妄想も込み(笑)で、語っちゃいますけどねかお

それでは久々、「ナギラジ」レポの続きに行ってみたいと思います♪





▼ファンの方からのメールでも翔君の出演を望む声が多いと言うKATさんの説明を聞いて、「翔君が出演してくれたら僕も嬉しいですけどね」と言う奈義ちゃん・・・・

「じゃぁ、ナギラジが10回続いたらオファーしようか?」と、どこからその数字が出て来たのかは不明ですけど、KATさんが提案すると、「絶対、来ぃへん(笑)」と苦笑する奈義ちゃん。

10回ナギラジが続いたら翔君に来て貰うってのはKATさんがこの場で思い付いた事なのかどうか分かりませんが、「でも、それは翔君は知らんやん?分かれへんやん!?」と言う奈義ちゃんの言葉通り、それはスタッフさん側の勝手な希望観測で有って、当の本人である翔君にはまるで関係無い次元で進められてる話って感じですよね?

「10回やったら翔も、『奈義、良く頑張ったね』って事で来てくれるかもしれないじゃない?」と言うKATさんですが、その言葉を聞いてる奈義ちゃんの表情は何となく浮かない顔に見えてしまう・・・

「10回記念でぇ・・」と言うKATさんの言葉に、「あ、ここにゲストに呼んでぇ!?」と手で呼ぶような身振りをしつつ即座に反応する奈義ちゃん。

更に、「ゲストに呼びつつぅ・・・」とKATさんが続けると、「絡むと(笑)!?」と、ついつい願望を口にしちゃう奈義ちゃん(笑)

「思いっきりレ○プしたんねん、あいつ(笑)」と、兄さんの方に向かって思いっきり笑顔になりながら冗談を言う奈義ちゃんがめっちゃ可愛いぷぷ

頬をほんのりピンクに染めて、目が無くなっちゃう位に笑顔になった右頬に浮かぶ笑いエクボが可愛くて堪らんかお

公開録画もして欲しいと言うファンの声も有ると言う事で、そう言うのも面白いかもしれないね的な話もしているのですが、それも10回記念特別企画で公開録画って形で、ゲストに翔君とかね?って感じの話をするKATさんの言葉に「うん、うん」と頷きつつも俯き加減で、やっぱりどこか浮かない感じに見える奈義ちゃん・・・

何か、この辺のシーンは奈義ちゃんが頑張ったら翔君がゲストに来てくれるって、何となく翔君が奈義ちゃんにとってのご褒美のニンジン的扱いっぽいのが気になる・・・

10回って事は10カ月我慢しなければいけないって事で、それまで奈義ちゃんもずっとモデルを続けてくれる事が前提として有る訳ですよね?

でも、もしも奈義ちゃんとしては翔君が引退した後1年間は頑張って、その間に世代交代が上手い事進んだ所で自分も引退するつもりだったのだとしたら?

万が一にもそう言う約束の上で翔君が先に引退したのだとしたら、予定の期間よりも大分先までモデルを続けなければいけない状況になる奈義ちゃんの内心複雑な気持ちが表情に表われてしまったと考えるのは穿ち過ぎですかね?

それとも単に何時までも翔君にあやかってるのは嫌で、自分一人でもピンで番組を持たせて貰えるまで頑張って来て、徐々に今の相方が居ない状況に慣れて来ているのに、今更一般人として静かな生活を送っている翔君を引っ張り出す事に反発が有るとか?

奈義ちゃんの表情を見ていると色々と想像してしまうのですが、ひょっとしてまた翔君が来てくれたら甘えたい気持ちになってしまうのが怖いのかも・・・と、良いように解釈してみる(笑)

一度甘えてしまったらまた一人に戻った時の喪失感が否がおうにも増しちゃうものね。

ま、この辺は私の勝手な想像に過ぎませんから、スルっとスルーして下さいませ。


▼「10回続くように応援して下さい」ってKATさんの言葉に続いて「応援して下さ~い、お願いしま~す」って一緒になって言ってる奈義ちゃんは一瞬カメラ目線になったものの、直ぐにちょっと横向きながら俯いて何か落し物でも気にする人みたいになっちゃってるんですが、KATさんからプレゼントやメールを送ってくれた人の名前一覧表を渡されて読んでって言われると、それまでのちょっと浮かない感じが嘘のように、急にパァ~っと晴れやかな嬉しそうなニコニコ笑顔になる奈義ちゃん・・・・

一人一人のお名前を読み上げて行くのですが、それがめっちゃたどたどしい読み方なのが奈義ちゃんらしくて可愛いのだな(*^ー゚)b

たまに眉間に皺を寄せつつ紙面とにらめっこ状態で、読み辛いペンネームの方だと変なイントネーションになっちゃったり、おかしな所で区切っちゃったり(笑)、挙句の果てには「字ぃが汚いもん怒」と書いた人のせいにする奈義ちゃんが可笑しくてしょうがない(笑)


▼そしてここで新コーナーと言う事で、「スタッフと語る思い出コーナー」のお時間がやって参りましたかお

KATさんが司会進行をする間にも、多分コーナー出演の準備を終えて画面に映らない所で待機していると思われるラードさんの方を見て「アハハ(笑)」って小さく笑いながら、左耳の辺りをチョコチョコっと掻いてる奈義ちゃんが既にいたずらっ子な表情になってるのがめっちゃ可愛い(笑)

何故か風呂上がりの人みたいにお顔がほんのり上気してるから無駄に色っぽさも有ったりしてねぷぷ

第一回目は既にお馴染みとなったラードさんをお迎えしてお話を聞いてみたいと思いますってKATさんが言ってる傍で、ラードさんをじ~っと見つめてニヤニヤ笑いを浮かべてる奈義ちゃんがツボ(笑)

で、「ラードさん、どうぞ~!」ってKATさんが呼び込むのに合わせて奈義ちゃんも拍手で迎えるんですが、当の本人のラードさんも自ら拍手しながら画面左端に登場して、カメラの前に来るとひょこっと上半身を奈義ちゃん側に傾けておどけるラードさんに奈義ちゃんの目は釘付け(笑)

「温泉3」の時に掛けていたタレ目眼鏡を掛け、ピンクのTシャツの上に「FRIENDS 2」で着ていたママの真っ赤なカシュクールを羽織った姿で登場したラードさんが奈義ちゃんの隣りに座ると、KATさんが「一段と目が垂れましたね!?」って、眼鏡に描かれた目の垂れ具合が温泉の時よりも激しくなった事を指摘するのですが、「は~い」って返事してるラードさんの顔を斜めになって覗き込み、「それ新しいん(笑)!?」と楽しそうに聞く奈義ちゃんがこれまためっちゃ可愛いかお

そんな奈義ちゃんに向かっていきなり「奈義ちゃぁ~んらぶ1」と、両手で奈義ちゃんの肩の辺りを撫でに行くセクハラなラードさん(笑)

「うぉ~い、おい、おいキャハハ☆(笑)」と、いきなりの攻撃に慌てて両手で防御態勢を取りながら身体ごとラードさんに向き合う奈義ちゃんと、更に「奈義ちゃ~んキャハハ☆」と防御を掻い潜って胸の辺りに手を伸ばすラードさんのやり取りがめっちゃ可愛い(笑)

奈義ちゃんが思いっきり楽しそうな満面の笑顔で、いつもこうやってじゃれてるのかしら?って思ったらほのぼのしちゃったんですが、こう言うスタッフさんと仲の良さそうな奈義ちゃんの姿を見ると本当に嬉しくなりますねかお

で、「それ新しいんエンジェル?」と、ラードさんの眼鏡を指差しながら笑顔で再び聞く奈義ちゃんに、「うん、新しい。ヅラ無いねん、どこ行ったん?」と「温泉3」の時のなっちゃんなカツラが無いと訴えるラードさん。

「知らへんわ(笑)」と即答する奈義ちゃんが妙にツボ^^;

「なっちゃんが持って帰ったんじゃない?」ってKATさんが言ってる時に、改めてラードさんをじ~っと笑顔で見つめる奈義ちゃんの横顔が楽しそうで可愛いんだなエンジェル

そして徐にラードさんの左のNippleを摘まんでイタズラする奈義ちゃん(笑)

「何なん、その目ぇ(笑)」と笑いながら「垂れ過ぎやろ(笑)」と楽しそうに笑ってる奈義ちゃんを見てるだけで、どうしてこんなに癒されるんだかかお

ホントに奈義ちゃんの笑顔は究極の癒しだね(*^ー゚)b



この後もまだまだラードさんとの楽しいトークは続きます。次回はあの神オフショのシーンまで語れるとイイなぁ・・・と思っていますが、明日はまたまたメーカーとの飲み会で帰宅が遅くなりそうなのが厳しい所あたふた

ホントにもっと時間が欲しい今日この頃ですが、取敢えず今回は時間となりましたので、ここまでで終わります。

最後までお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、更新の無い日にも関わらずここを訪れて下さった方々にも心より感謝申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m