「EloS オフショ」の萌え語り@EloS3 その12 | It's a secret!

「EloS オフショ」の萌え語り@EloS3 その12

さて、長々と語って来ました「EloS 3」のオフショ編ですが、今回で多分終れるはず^^;

で、さっきまた要所部分をもう一度最初から見直していたのですが、翔君が奈義ちゃんを「何も分ってないな」って張り倒すシーンで、奈義ちゃんの左手が翔君の頬を触ってるみたいに見えて萌えるって以前の萌え語りに書いたんですが、ここやっぱり触ってるみたいに「見える」じゃなくて、「触ってる」と思いますかお

翔君の頬にと言うよりは、翔君の耳の辺りを触ってますね(*^ー゚)b

なんかその奈義ちゃんの触り方が親指をコチョコチョと優しい感じに動かしてて、まるで赤ん坊か動物でもあやしてるみたいなのがめっちゃ萌える~キャハハ☆

一瞬だけど、奈義ちゃんにそうやって耳の辺りを優しく撫でられてる翔君の表情が少しうっとりしてるみたいな、心持ち気持ち良さそうな、子供のように無垢な横顔を見せる瞬間が有って、その後、徐々に顔を奈義ちゃんの方へ向けて行くので、「もう一回」の声が掛かる直前は奈義ちゃんの手が翔君の頬辺りを撫でてます。

この時、後ろから撮ってるカメラには翔君の表情は殆ど映ってないけど、僅かに見える横顔はちょっとお口をすぼめて、少しおどけてるような表情で奈義ちゃんを見てるんですよねかお

奈義ちゃんの動きが予想外だったのか、ふいを突かれて驚いたのか、それともこれが翔君曰くの「奈義がこちょばして来る泣」な行為なのか、いずれにしても翔君の耳から頬に掛けてを優しく指で撫でながら見つめる奈義ちゃんの表情が壮絶に艶かしいのと、翔君がちょっときょどってるのがめっちゃ萌えるのでございますルンルン


そんなこんなで、「EloS 3」のオフショは奈義翔萌え処満載な「神」オフショですが、もう少しだけ語って最後にしようと思いますので、後少しお付合い下さいませ。




▼LUXE3人が揃い踏みでタイトルシーン(?)の撮影中、車の後部座席のドアを翔君が開け、そちら側の座席に座っていた奈義ちゃんが翔君を見た途端に笑顔になってしまうのがツボ。

どうやら翔君が変顔してたらしいですけど、この時の奈義ちゃんの笑い顔が可愛いんだなエンジェル

で、スタッフさんから「チューを求める顔」って演技指導を受けた奈義ちゃんが、もう一度翔君がドアを開けて、カメラが奈義ちゃんを映した時に翔君を見上げ、微妙にタコチュー(笑)的なちょっと唇を突き出すような顔をしたので、翔君が「ブッ(笑)」と噴出してしまい、奈義ちゃんの肩をバシっと叩いてNGぷぷ

ドアを閉めて撮り直しになったのですが、ここでカメラは車のドアノブ辺りを映していて音声だけでお楽しみ下さいなシーンとなり、そこで翔君が「今のNGシーンに入れといて♪」って言うのがツボなんですよねぇかお

「無いねん、これ、あんまり」ってスタッフさんが応えると、「え?無いんすか?」って、ちょっとガッカリしてるみたいな翔君の声が聞こえて来る・・・

そして「EloS 2」のNGシーンは翔君の「O.S.S」に入ってるとスタッフさんから説明されると、「バリ見たいんですけど」と、本気で見たがってるっぽい翔君の声が・・・

翔君、そんなにNGシーンを見るのが楽しみなんかいっ(笑)!?

ってか、奈義ちゃんのあの可愛いNGシーン連発な「EloS 2」の撮影がよっぽど心に残ってたのかしら(笑)?

翔君ってそう言う普通は表に出せないNGシーンを誰よりも楽しんでいそうな感じしますよねかお

特に奈義ちゃんのとはね(笑)ぷぷ

自分の為のお楽しみだったりして(笑)ぷぷ


▼再度ドアが開けられて、今度は無事に奈義ちゃんの「チューを求める顔」もOKになり、翔君が奈義ちゃんを外へと引きずり出した後、車内に残されたヒカル君が「これ、どう言う設定?」と不思議そうに聞いてるのに激しく同意です(笑)

ホントにこれ、一体どう言う設定なんでしょう?

その後、翔君が奈義ちゃんの首根っこを掴んで無理やりに車のボンネットへと奈義ちゃんを押付けるシーンの撮影になるのですが、先にボンネットにうつ伏せ状態で張り付いてたヒカル君の背中に手を掛けて、ヒカル君の方へ顔を向けた状態でうつ伏せになる奈義ちゃん・・・

そこへ翔君の「ごめんなさいやろうがっ!」とドスの効いた声が聞こえて来ると、「そんなん有ったん(笑)?」と笑って起き上がる奈義ちゃんとヒカル君がツボ。

翔君のアドリブだったんでしょうか(笑)?

楽しそうな撮影の雰囲気が伝わって来ますけど、誰が来るかも分らない外でのロケって大変ねとも思ったワンシーンでした。



と言う訳で、これで「EloS 3」のオフショ編は全て終了となります。

次回はEloS 2のオフショ編をちょこっと語ろうかなと思っていますので、宜しければまた足を運んでみて下さいませ。

それでは、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、ペタを頂いている方々にも心よりお礼申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m