「EloS オフショ」の萌え語り@EloS3 その6 | It's a secret!

「EloS オフショ」の萌え語り@EloS3 その6

世の中にはかなりへそ曲がりで好戦的な人もやっぱり居るのねぇ・・・・と、つくづく思う今日この頃ですが、皮肉の一つも言いたくなるようなそんなBLACKな気分になった時はやっぱり奈義翔の暖かい空気にどっぷり浸かるのが一番!

と言う事で、今夜も「EloS 3」オフショ編の萌え語りの続きを行ってみたいと思います。

何度もお断りしておりますが、当Blogは超奈義ちゃん至上主義な奈義翔好き目線からの語りに終始しております。奈義翔の間に何も感じられない方に読んで頂いても全然面白くは無いと思いますので、そのような自覚をお持ちの方はここでお引返し下さるのが賢明かと思われます。読んで気分を害されても一切責任は持ちませんので、自己責任において判断願います。

って、興味の無い人がわざわざ読みに来る事は無いと思いますけどね。うっかり間違ってクリックしちゃわない限りはくりぼー

てな訳で、気分を変えて、今夜も「愛」を持って楽しく語る!をモットーに行ってみましょう走る







▼このベッドの上でいちゃつく二人の衝(笑)撃の姿が解禁になった時、どこもここも激しく笑えて萌えるシーンばかりで、笑い萌え(笑)と言う新しいジャンルを確立した感が有る奈義翔ですが、中でも次に挙げるシーンは正に衝撃だったんじゃないでしょうかかお

撮影を一旦休憩しているのか、ベッドの上で一人横になり自分のdickの状態を気にしてるような、ちょっと物憂げな表情の奈義ちゃん・・・

と、そこへ「ん~ふぅ~んっハート」と甘えてるかのような、鼻から抜いたようなテンション高めの声を上げながら奈義ちゃんの隣り目掛けてベッドにダイブして来る翔君(笑)かお

この時の翔君ったらめっちゃ楽しそうな笑顔を浮かべて飛び込んで来て、チラっと奈義ちゃんのお顔を嬉しそうな顔して見るんですよね(笑)

それがめっちゃ可愛くて大好きです(*^ー゚)b

奈義ちゃんも翔君がダイブして来た途端にはにかんだ様な可愛い笑顔になっちゃうのがこれまた可愛いしルンルン

で、翔君がダイブした時にベッドカバーなのか何なのか良く分りませんけど、パープル系のキラキラしたカバー(?)がクシャっとなったのを気にして直してる間、奈義ちゃんの視線が翔君のdick辺りにロックオンされてるのと、直し終わった翔君が奈義ちゃんの方へ向き直る時にこちらも奈義ちゃんのdick辺りをじ~っと見つめているのが大変萌えるのですが、実は私的な一番のツボはこの時の奈義ちゃんの一瞬の表情なのですかお

翔君が奈義ちゃんの方へ向いた時に、奈義ちゃんが一瞬チラっとカメラの方を気にして視線を向けるんですが、その表情がねぇ・・・何だか、「まずい焦る」って感じの表情に見えるのがツボなのですよかお

「まずい」ってのは何がまずいのかは奈義翔妄想道で考えれば多分お分かりになるはずです(笑)

まっ裸な男が二人してベッドでいちゃこらしてたら、そりゃぁ「まずい」でしょうぷぷ

なんか奈義ちゃんが一瞬カメラを見てちょっとお口をキュッと引き結ぶような表情を見せるのが、「やばい!撮られてる焦る」とでも言ってるかのような、見られちゃいけない現場を見られちゃったみたいな感じに見えちゃうのが非常にツボなのですかお

それに気付いたのか(笑)、翔君もまるで照れ隠しみたいに、「おらぁ~ふん」って威嚇の声(笑)を上げながら奈義ちゃんの首を絞めに行ってその場のピンクになりかけた雰囲気(笑)を誤魔化してますけどぷぷ


この翔君の攻撃には奈義ちゃんも笑顔で反撃(笑)

すぐさま形勢逆転で、今度は奈義ちゃんが翔君の首を絞めに行って、「反抗して来たうわあーんっ」と翔君は足をバタバタ(笑)

「お金を下さ~い」と、祐太君(笑)な迫真の演技を披露する翔君が可笑しい(笑)

めっちゃ楽しそうな二人に、「監督、進まないんですけど、全然」と泣きを入れてるスタッフさんの声だけ聞こえて来るのが可笑しくてしょうがない(笑)

きっと二人っきりの現場っていつもこんな感じでイチャコラして(笑)、じゃれあってて、微笑ましくも萌えがイッパイな現場だったんでしょうね(*^ー゚)b

こんな隠し玉、他にもゴロゴロ転がって居そうですよねかお!?

奈義ちゃんファイナルの際は、ぜひ秘蔵映像をどど~んと一挙公開をお願いしたいです!



うわぁ~、今回はこんな些細なワンシーンだけの語りでめっちゃ長くなってしまいました沈

もう少し先まで行きたかったのですが、残念ながらタイムアップとなりましたので、続きはまた明日にでも焦る

それでは、ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。

また、ペタを頂いている方々にも心よりお礼申し上げます。

ありがとうございましたm(__)m