「LUXE 3」の萌え語り@奈義翔編 その8
今夜は奈義翔編の萌え語りですが、このチャプで伝説となっている最大の萌え処は勿論第一には翔君の本気の愛の告白
シーンだと思います。
が、それと同じ位に最大の萌え場面とも言えるのが立ちバックの激しいシーンではないでしょうか?
私はこの場面、「EloS 4~一目惚れ編」と張る位に大好きな名シーンなのでございます
と言う事で、前置きはこの位にして、萌え語り行っちゃいますよ!
もう皆様とっくに私のスタンスはよ~くご存知なので説明も要らないとは思いますが、一応いきなりこの記事から読み始めた方が万が一いらっしゃるといけないので、軽くお約束です。
ここから先はあくまでも超奈義ちゃん至上主義な奈義翔好き目線による、所々で妄想も大暴走する可能性大な感想に終始しておりますので、奈義翔の関係はあくまで仕事上の付合いでしか無いとしか考えられない方はここでお引返し下さいませ
▼「俺もバックで挿れてイイ?」の翔君の問い掛けに「ぅん・・イイよぉ」と答えた奈義ちゃん・・・
しかし、ベッドの上でDoggy styleかと思いきや、なんと壁に向かって立った体勢での立ちバック
!
壁に両手を着いて、そして軽くおでこをくっ付けた状態の奈義ちゃんの背後から再びinsertした翔君が微調整するかのように奈義ちゃんの腰を抱き、左手は奈義ちゃんの股間へと回して少し自分の方へ引き寄せるような感じで、確実に自分を受け入れさせて行くその一連の動きがツボ![]()
この時に最初は奈義ちゃんの眉間にめっちゃ皺が寄っちゃって苦しそうなんだけど、翔君が動き始めると段々表情が艶っぽく変化して喘ぎ声も熱を帯びて来るのがめっちゃツボです![]()
二人の結合部を下からドUPで映しているシーンでは音声のみで聞いても結構翔君の余裕の無さをその息遣いに感じ取れるんですけど、カメラが切り替って二人を斜め下から映したアングルになると、翔君が奈義ちゃんの背中におでこを着けて、カメラ側に斜めにお顔を向けてるんですが、この姿がまた何とも切なげと言うか、奈義ちゃんに対する深い想いの全てをぶつけているかのような、もう言葉じゃ言い表せない位の素晴らしい表情を浮かべているのが激萌えなのですよっ(>_< )( >_<)!!
この翔君の姿を見てると本当に心の底から奈義ちゃんが愛しくて、大好きで堪らない、抑え切れない激情が全身から溢れ出してるのが感じられるんですよね![]()
奈義ちゃんの肌の温もりを確かめているかのように、その背中に付けられた翔君のお顔が何度も愛おしそうにすりすりと擦り付けられるのも無茶苦茶激萌えで倒れそうなんですけど、ずっと切なそうに歪められていた翔君の表情が一瞬だけ薄っすらと気持ち良さそうな、そして幸せそうな笑みを浮かべる瞬間が有るのが、これまた萌え度MAXで萌え死にしそうになります(>_< )( >_<)
あ、勿論ここは超スロー再生かコマ送りですよ
!
そのまま見てても物凄い萌え場面ですが、ここの翔君の表情をズームにして、コマ送りで見るとその笑顔が見つかります(*^ー゚)b
このシーンの翔君を見てるとね、何と言うか、きっと肉体的な快感は勿論だけど、奈義ちゃんを手に入れた精神的な満足感や幸福感にも満たされている感じがするんですよね・・・
その二つが入り混じってあんな切なげで愛おしげな今まで見た事の無い翔君の表情になっていたのではないかと推測。
▼ずっと愛おしそうに奈義ちゃんの背中に顔を着けていた翔君が暫く経ってやっと顔を上げると、暫し突き上げながら、左手でパシっと軽く奈義ちゃんの可憐なHipをSpankingするのがめっちゃツボ![]()
奈義翔ではあんまりSpankingするシーンって見た事無いですよね!?
翔君ったら、ひょっとしてプラベでは結構やってる(笑)!?
で、その後はかなり激しい攻めが続くのですが、奈義ちゃんの脇腹から胸の辺りに掛けて翔君が両手を這わせるシーンがめっちゃツボ![]()
奈義ちゃんは翔君の激しい打付けにひたすら耐える感じで、壁に着いた右手におでこを着けたり、壁に直接お顔を着けて苦しそうな表情を浮かべて喘いでいるのですが、その姿がめっちゃ扇情的で萌える~![]()
打付けられる度に上がる奈義ちゃんの「あぁっ
」ってちょっと大きめな喘ぎ声が堪らん![]()
このシーン、BLで言う所の「卑猥な水音(笑)」って言うヤツがホントに激しくて、肉が肉を打つ音じゃなくて、奈義ちゃんの内部で発せられるグチュグチュ言う音の激しさが尋常じゃないのがこれまた激萌えポイントでございますよ![]()
翔君ったら一体どんだけ深く激しく動いてんの^^;!?って感じ
(笑)!?
そんな激しい翔君に奈義ちゃんは限界を来たしたのか、段々身体が下へ下へと崩れ落ちて行くのがまたまた萌えポイントでございます!
と言う事で、いよいよ次回はこれまた伝説の翔君の本気の愛の告白(笑)が登場しますが、今回はこの辺で。
ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました。
また、ペタを頂いている方々にも心よりお礼申し上げます。
ありがとうございましたm(__)m