NAGI*SHO Final 萌え語り@オフショ編 その1 | It's a secret!

NAGI*SHO Final 萌え語り@オフショ編 その1

さて、やっとオフショの萌え処を語る事が出来るぞ♪

ここから先はあくまで超奈義ちゃん至上主義な奈義翔好きの感想ですので、奈義ちゃんがお好きでない方、もしくは奈義翔が二個一で語られる事を苦々しく思っている方、妄想の入り混じった感想など反吐が出ると言う方は読む事をオススメしません。

もしもこの先を読んで不快に思われても、そこは考え方、感じ方の相違と言う事で、「何言ってんだかがっかり」と呆れてスルーしてやって下さい。

重ね重ねお断りしておきますが、あくまで私個人が感じている事ですので、意見の異なる方がいらっしゃっても苦情などは受け付けかねます。

時々「これだから奈義翔ファンは・・・」みたいな意見も見かけますが、多くの奈義翔ファンのBloger様は皆さんきっちりと最初から自分がどう言う目線から見て感想等を書いているのかを明言されています。

それを承知の上で読んでおきながら否定的なコメントなどを寄せるのはお門違いだと私は思っていますので、今更ながらですが、最初に長々とお断りの文章を書かせて頂きました。

本当はこんな事を一々言わなくてもイイような状況だったら良いのですが、何かとこの二人の関係に話が及ぶと色々トラブルが有るようにお見受けするものですから、改めて私の意見を述べさせて頂きました。

さ、硬い話はここまでにして、楽しいオフショの萌え語りを始めましょ♪










毎回Make love本編よりもオフショの姿に本当の奈義翔の姿が如実に表れていると、色々な作品のオフショを見て思ってましたけど、今回ほどそれを強く思った事は有りません!

作品の中ではどちらかと言えば奈義ちゃんから翔君へのとっても分かり易い愛情表現があっちこっちに出て来ますけど、これが本来はカメラで撮っていない事を前提としたオフショットとなると何故か翔君から奈義ちゃんへのスキンシップが異常なまでに激しくなり、殆どセクハラ寸前(笑)とも思えるような行動の数々で奈義翔好きな方達の妄想を大いに掻き立ててくれる事が本当に多くて、そんな所が

「やっぱりこの二人デキてるんじゃないのえ゛!?」

と疑惑が疑惑を呼ぶ所以なんですよね^^;


私は奈義ちゃん達のオフショットを初めて見た時にこう言うのをオフショって言うの?ってすごくビックリしたんですよ。

だって、めっちゃ長いし、オフショの為の仕込み(?)としか思えない小芝居してたりとか、およそ普通の「オフショット」と言われる映像とはかけ離れたモノだったから。

海外サイトでも確かにボーナス映像と言って、本編の撮影前にモデル同士がただお喋りしてたりする場面や、撮影が終った後に一緒にシャワーを浴びたりしてるシーンやNGシーンなどを会員向けに提供してたりもしますが、それはあくまでもちょっとした撮影の合間にたまたま撮ってたモノが雰囲気良かったからそのままボーナストラックにしちゃおうか?的な感じなので、奈義ちゃん達のようなオフショとはちょっと感じが違うと思うのです。


奈義ちゃん達のオフショって最初からこの子達なら何か面白い事やってくれそうだからず~っとカメラ回しといちゃえってスタッフさん達の期待感が込められてる感じがするのが異色だなぁって思うのです。

モデルの素の姿が垣間見られるのがオフショの魅力ですが、奈義ちゃんと翔君の場合は素の場面が勿論殆どだろうと思うものの、ファンサービス的な部分も有るような気がして、特にサービス精神旺盛な翔君の場合は奈義ちゃんに対する態度のどこからどこまで本気にしていいやら大いに悩む所だったのですよ苦笑


奈義ちゃんに対しては本編ではどこか遠慮がちな翔君なのに、カメラが回っていない所(と一応想定しましょう)では奈義ちゃんをプライベートでは何時もこうして可愛がってるんじゃないか?と想像させられるくらいに、「奈義は俺のモノ」的な所有権の主張が激しいし(笑)、他者への牽制も激しいし(笑)、他人の目を気にする事も無くガンガン奈義ちゃんにセクハラを仕掛けて行っては毎回奈義ちゃんを恥ずかしがらせるし(笑)

この一連の翔君の行動を一体どこまで本当の姿と受け止めればイイのやら、冷静に受け止めようと思っても、どうしても「自慢の彼女といちゃつく彼氏」を素で見せびらかしてるかのごとく見えてしまう翔君の姿に、やっぱりプライベートでは完全に翔君の方が主導権を握ってるんじゃないだろうか?と、そう感じていたのですよ。


そして、今回の「NAGI*SHO Final」のオフショを見たらやっぱり今までの二人の仲睦まじさはカメラを意識したものではなく、彼らの本当のありのままの姿だったんじゃないかなぁと、そう思いました。

二人だけで居る時の幸せそうな姿・・・・

奈義ちゃんの翔君に対する甘えっぷりも凄いけど、翔君の奈義ちゃんに対する甘やかしっぷりはそれを遥かに上回る感じで、「可愛くって仕方ない」って感情を最後に来て大っぴらに大爆発させちゃった感じ(笑)!?

どこを切り取っても仲の良い、楽しそうで幸せそうな二人の姿が印象的です。

それと同時にもう仕事上ではこうして翔君と触れ合える事が無くなる奈義ちゃんの寂しさがあちらこちらに顔を覗かせるので、時々切なさも感じますが・・・


とにかく長いオフショなので、私的に萌え度が高い所を幾つかピックアップして語りたいと思います。

▼まずは一番冒頭シーンの衣装に着替えてる奈義ちゃんを見てる翔君の表情。

翔君はソファーに座って自分もベルトを外しながら、目の前に立ってピンクのパンツ一丁の姿で黒シャツを着ようとしている奈義ちゃんをふっと見るのですが、その目線がね、奈義ちゃんの下半身に行ってる気がするんですよ。

で、奈義ちゃんを見ながらフっと少し翔君の口元が綻ぶのが何かツボなの^^;

その後、「言ったやん?ホンマに食うで!?チキチキボーン食うで!?どうせ入ってへんのやろ?」って翔君が言ってるのは奈義ちゃんに向かって言ってるんでしょうかね?

「入ってへん」ってのはカメラで撮られてないって意味で言ってるかしら?

この辺の会話も妙にツボに入るのは私だけでしょうか^^;?


▼奈義ちゃん劇場(笑)

ソファーに座って眉毛用のハサミを手でチョキチョキ動かしながら奈義ちゃんの一人芝居(?)が開幕。

翔君の引退に関して、一人独白を続ける奈義ちゃん・・・

まるで舞台を見てるようだ(笑)

時々カメラに意味有りげな目線を送りながら、冗談とも本気とも付かない独白を延々続けている奈義ちゃんの前を電子プチプチ(?)をしながら通り過ぎたり、BGMに合わせてエアーボーカルしてみたり、脚立の上に座って鼻ほじほじしてみたり(笑)、落着きが無い翔君が可笑しい(*^_^*)

そんな奈義ちゃん一人芝居が「煙草取ってや、翔(笑)」で一段落した所で、翔君(?)と思われる声で「お前、泣けよ」と聞こえて来るのですが、それを聞いた奈義ちゃんが「持ってるわ、俺苦笑」と、ちょっと寂しそうな笑い顔を見せる所が切ない(涙)

ホントは泣きたいのに無理して我慢してる奈義ちゃんの姿に胸がキュンキュンしますううっ...


▼怒らない奈義ちゃん

黒い絨毯に寝そべる奈義ちゃんの足先とソファーだけが見えている所に翔君が「ホンマに奈義怒られへん!これだけは先言うとく」と言う声が・・・・

そして現れた翔君が奈義ちゃんの華奢な腰の上に立って、タイ式マッサージでもしてるかのように足で揉み揉みしながら奈義ちゃんの上で「ホンマに無理や。分かってくれる?」と言いながら体重を掛けるぅ~~~(>_< )( >_<)

止めて~~~!奈義ちゃんの骨が折れるぅぅぅ~~~~~泣

何が「分かる?分かってくれるか!?」なのかは分かりませんが、翔君、お願いだから奈義ちゃんの華奢な身体に負担掛けないで(>_< )( >_<)

そんな事されても「アィ、アィ、アィッウキャー! ハイッ!分かりました。了解ですウキャー!」と可愛くジタバタするだけで怒らない奈義ちゃんがめっちゃ可愛いハート

「鉄板みたいや・・・」と呟く奈義ちゃんの上を再度わざと踏ん付けて煙草の箱のビニールを取ったゴミを置きに行った翔君がさっきと同じうつ伏せで寝そべってる奈義ちゃんの腰の上に腰を下ろすと、「ちょ・・待って!?待って!?」って奈義ちゃんが翔君に向かってお願いする言い方が可愛くてこれまためっちゃツボ!

それでも奈義ちゃんの上に座ったまま煙草を取り出して動かない翔君^^;

苦しくなった奈義ちゃんが手で絨毯をトントントンと叩いて苦しさアピールすると、翔君が「ギブ?」と降参か聞くんですが、「ギブ・・・アップ・・・」と素直に降参する奈義ちゃんがやっぱり可愛いにっこり

「すいませんでした・・・・」と息も絶え絶えにギブアップした奈義ちゃんの両手を掴んで上体を持ち上げプロレス技みたいな状態でホールドをかます翔君に「無理っ!無理っ!無理っウキャー!!!」と泣きを入れる奈義ちゃんが可哀想だけどめっちゃ可愛いのよ~~(笑)

ホントにこのシーンは翔君のいじめっ子ぶりと奈義ちゃんの仏様っぷり(笑)が楽しめてめっちゃ萌えます萌

二人共可愛過ぎっ(笑)

きっといつもこんな感じでじゃれ合ってるんだろうなぁと想像付きますね♪


▼願いが一つ叶うなら・・・

ベールで覆われたソファーの上に座った翔君が「よく来たな、奈ぁ義」と、誰だかよく分からないキャラクターで小芝居を始め、「お前の悩みは何だ?」と奈義ちゃんに質問。

すると、絨毯に胡坐をかいた奈義ちゃんは「それ誰やったっけ?」と言いつつ、「俺の悩みか?」と反応。

スタッフが入って来た方向を見つめながら「俺の悩みか?」と再度聞き返すと、今度は翔君が「一つ願いを叶えてやろう」と、神様のような一言を口にしました。

それを聞いた奈義ちゃんが「何でも?」、「何でもっ!?」と翔君を振り返り


「お前が欲しいっ!」


と、究極の一言(激萌えハート

いや~ん、奈義ちゃんったらどこまで萌えさせたら気が済むのぉ~(>_< )( >_<)?

あながち冗談とも思えない所がこの子の恐ろしい処だ^^;

でもね、きっと翔君は既に奈義ちゃんの手の中にスッポリ入ってると思うよにっこり


「すごいイイ台詞の時にガーンって言ったな(笑)!?」、「あたしすごい要らん事しちゃった^^;」ってスタッフさんも笑ってますけど、ホントにめっちゃグッドタイミングに奈義ちゃんがこの言葉を言い終わったと同時にスタッフさん(多分H子さんかしら?)が棒か何かを落としたと思われる「ガコーン」ってすっごい大きな音が響き渡ってるんですよね^^;


これで終ったのかと思ったら、翔君、ソファーの横に置いて有ったアロマキャンドル(?)を持ち出して、「そうか、し(ょ)ぉ(翔)が欲しいか?なら、これをやろう」とダジャレを言いながら四角いバスソルトだか何だか良く分からないけど翔君の身代わりを奈義ちゃんに差し出し、「しぉ(翔)~ちゃんって・・えぇわっ(笑)」のオチ付きなのがさすが奈義翔劇場です(笑)



さて、この後もまだまだ萌え処がてんこ盛りですが、長くなって来たので、一旦ここでUPして、続きはまた改めて語ろうかと思います。

ここまでお付合い頂いた方がいらっしゃいましたら、ありがとうございました。

そして、ペタを頂いた方々にも心からお礼申しあげます。

本当にありがとうございました(*^_^*)