Elos 3の萌え処 その1 | It's a secret!

Elos 3の萌え処 その1

「Elos 3」は最初に見た時、余りにもストーリー破綻な展開と、台詞に爆笑してしまう事が多くて、中々まともに通して見る事の出来ない作品でした^^;

まぁ、奈義ちゃんが出ていないチャプターは今でもまともにちゃんと見た事が有りませんけど。

だってストーリー物って笑っちゃうんですもの^^;

英語だとストーリー物でもそれ程気にならないし、演じてるモデルの子達も日本人とは違って素人でもかなり役に入り切ってて達者なので平気なのですが、いかんせん日本人のストーリー物は見ててくすぐったくなって来るので苦手なジャンルなのです。

でも「Elos 3」って奈義ちゃんも翔君もめっちゃビジュアルが最強レベルなんですよね!

それだけに「惜しい!大変惜しい(>_<)!!」と思ってしまうのですが、まぁ、台詞云々やストーリー設定の摩訶不思議には目を瞑って、二人のビジュアルといちゃつき具合だけを素直に楽しめればこんな楽しい作品は無いかもしれないです(笑)


BOX SETに入っている特典DISCのオフショットを見てから本編を改めて見直してみたら、また違う楽しみ方が出来るようになって来ました。

それでは順を追ってちょっとした感想などを語っていこうかと思います。


まずはOPシーンですが、やっぱり何回見てもドアを開けたら奈義ちゃんがKissをねだる表情ってのは、何を目指してるのか分からない^^; 

翔君に蹴られてるふりをしてる間や車のボンネットにヒカル君と二人で押し付けられてる時も奈義ちゃん笑っちゃってるし(笑)

ダメじゃん、我慢しなきゃ(笑)


その後の車の中での小芝居はまぁ置いといて(苦笑)、ホテルの中に入った翔君と奈義ちゃん(面倒臭いので役名は無視だ^^;)のBlow jobシーン・・・・

私、よっぽど萌えるやり方でない限り、どんなお気に入りのモデル達であろうと、Blow jobの場面は早送りで飛ばしてしまうので(だって退屈なんだもの^^;)、ここも今までちゃんと見た事が無かったのですが、結構長い時間してるのね。

そりゃぁ奈義ちゃん大変だ(笑)

「入らんわっ!」ってスタッフに訴えてたけど、まぁ翔君のは外人モデルにも匹敵するサイズだし(笑)、奈義ちゃんのお口小さいから無理も無いわよね^^;

でも、頑張ってご奉仕しております♪

途中、横からのショットが「奥だと唾でシュルシュル出来へん」で、手前で音立ててる奈義ちゃんの姿が確認出来ましたが、Blow jobシーンにも色々カメラマンからの要求とか有って大変なのねと、オフショットを見ると実感するわね。


で、頑張った割には次の奈義ちゃんをベッドへ蹴り倒すシーンでは翔君のDick(アレの事です^^;)がだらんとしていたのが残念に思っていたのですが、メイキングシーンを見て納得。

あれだけ細切れに撮ってたら勃つモノも勃たなくなるわよね。

それにしてもここの奈義ちゃんがベッドの上で後ずさりして行くシーン、後ろの鏡にカメラがめっちゃ映り込んでるんですけど、こう言う所がCOATさんの雑な所ですよね(-"-)

もっと映らない角度を最初から位置決めしておくとか、モザイクで後から消すんじゃなくて、最初から映らないよう努力して欲しいなぁと思うのです。


お小言はこれくらいにして。第一の萌えシーンはこの後にやって来るのですが、オフショットにも有った翔君が嫌がる奈義ちゃんを上から押え付けてKissの嵐を降らせるシーン!

これ本編しか見た事が無かった時でも萌えシーンだったんですけど、あのオフショットを見てからだと余計に萌えますね(笑)!

必死に嫌がってる演技をする奈義ちゃんが中々グッドなんですけど、弱い処を翔君に攻めまくられて、本気で我慢出来なくなっちゃいそうなリアルな感じがめっちゃ可愛い(*^_^*)

翔君、かなり楽しんでKissしてるっぽいのがまたステキ(笑)


それでですね、ここのシーンで私が物凄く好きなのが、翔君が段々下半身の方へとkissしながら移動して行くシーンで、奈義ちゃんがUPで映った時に「ダメだって・・・・」って、頬を上気させながら小さく囁く処がめっちゃ大好きなのです!

これが台詞として最初から決めてあったモノなのか、それとも奈義ちゃんが翔君の執拗なまでのKiss攻めに堪え切れなくなって思わず言ってしまった言葉なのかが良く分からないのですが、私にはあの囁くような奈義ちゃんの言い方が、演技ではなくて、まるで翔君が普段から奈義ちゃんをこんな風に可愛がってるようにすら見える愛撫の仕方に、カメラの前で自分達の関係が公になる事を恐れて思わず翔君にStop掛けちゃったみたいな風に聞こえてしまうのですよ^^;

えぇ、妄想大魔王なのは重々承知しております^^;

でも、そう見えちゃうんだからしょうがないじゃないですかっ(開き直ったよ、この人^^;)!


奈義ちゃんってホントに素なんだか演技なんだか、その境界線が曖昧過ぎて、ヒカル君と甘々なMake loveを繰り広げている時にはかなり「ヒカルの恋人の奈義」と言う役に入り込んでなり切ってるなと感じられるんですが、これが翔君とのMake loveになると、何故だか役に入り込んでると言うよりはむしろ素の部分が勝手に出て来てしまって、演じてる余裕が無いように見えてしまうんですよ。

だから翔君とのシーンはどこまでが監督の指示で、どこまでが素の部分が見えてしまってるのかがかなり曖昧で、それが奈義翔好きな方達に有らぬ妄想を抱かせる大きな要因になっているんですよね。

それは翔君についても結構同じような境界の曖昧さを感じるんですけど。


話がちょっと横道に逸れて来たので元に戻しましょう^^;

↑で述べた激萌えシーンの直後に翔君が「金が欲しいんだろ?素直に俺の(言う)事を聞いとけよ」って台詞を言っているので、やはり台本通りなのかなとも思うのですが、妄想してる方が楽しいので(笑)勝手に前述のような事だと思っておきます(*^_^*)


この後の小芝居シーンはまぁ置いといて^^;

ど突き合いcat fight(笑)シーンの後には「眠れる森の美女」のごとく類稀なる美しい奈義ちゃんが堪能出来ますねぇ(*^_^*)

ここの奈義ちゃん、本当に女の子みたいに美しくて惚れ惚れしてしまいます!

どんな世界中の美人女優よりも美人さんだわ(*^ー゚)b

で、奈義ちゃんの白い肌に赤いKissマークにも見えるような斑点が首から胸の辺りに掛けて転々と出来てるのがこれまた翔君グッジョブ(*^ー゚)bって感じで(笑)、どんだけ翔君が楽しんでたか想像するとこれまた萌え~(笑)

そして、この後は翔君が奈義ちゃんのDickにローションを垂らしてHand jobを披露するのですが、奈義ちゃんはDickそのモノよりnippleに垂らされたローションに感じまくりなのが可愛いです!

翔君も敏感だけど、奈義ちゃんもかなり感じるタイプのようですね(笑)

で、ここから後はオフショにも有った「マジ、イキそう^^; 危ない、危ない、危ない!危ないよぉ~きゃー」な奈義ちゃん(笑)のシーンへと続いて行くのですが、翔君が時々笑いを噛み殺そうとしてるような表情になっているのは、あんなエロ可愛い奈義ちゃんとのやり取りが有ったからなのね(笑)!

「気持ち良過ぎるハート2」とか「イキそうになる・・・・ハート2」とか奈義ちゃんが言ってるのはあながち演技ばかりではなくて、本気で感じてたかと思うと、もうホントに可愛くって堪りません(*^ー゚)b

そして、そんな奈義ちゃんにご奉仕してるだけで自分のには一切触れてもいないのに完勃ち状態な翔君が密かに萌えでございます!

そりゃぁ、あんなエロ可愛い奈義ちゃんを目の前にしてたら辛抱堪らんわよね(笑)
最後のcum eatingなシーンはかなり唐突な感じがするのですが、まぁ二人のKissシーンが美し過ぎるから許してしまおう^^; 


と言う訳で、取敢えず「フェ○○オごっくん」なシーンまでの萌え語りはここまでです。

はぁ、長かった^^;

でも、この後もまだ萌え処満載なので、続きはまた明日にでもUP出来ればしようかなと思います。

木曜日には「NAGI*SHO Final」が届くはずだから、それまでにはもう少し書いておきたいのでね。


ここまで長々とお付合い頂いた方がいらっしゃいましたらありがとうございました!

よろしかったらまた足を運んで下されば幸いですm(__)m